l_japanese: OK: "OK" EXCELLENT: "大変けっこう。" GOOD: "素晴らしい。" MARVELOUS: "最高だ。" FASCINATING: "魅力的だな。" REMARKABLE: "注目に値する。" INTERESTING: "興味深い。" DISGUSTING: "不快だ。" INTRIGUING: "興味をそそられるな。" INCREDIBLE: "信じがたい。" ASTOUNDING: "驚異的だ。" CURIOUS: "好奇心をそそられる。" AMAZING: "驚きだ。" PECULIAR: "奇妙だ。" UNFORTUNATE: "不運だった。" WORRYING: "気がかりだ。" DISAPPOINTING: "残念だ。" DISTURBING: "不穏だ。" DISCONCERTING: "当惑している。" TRANSMISSION: "メッセージを受信" TRANSMISSION_NAME: "§H[From.GetName]§!" BATTLESTATIONS: "総員配置!" ACTION_STATIONS: "戦闘配置につけ!" ONSCREEN: "スクリーンに出せ。" END_TRANSMISSION: "通信終了。" UNDERSTOOD: "わかった。" ACKNOWLEDGED: "了解。" MAKE_IT_SO: "そうしてくれ。" PROJECT_COMPLETE: "スペシャルプロジェクト成功" PROJECT_FAILURE: "スペシャルプロジェクト失敗" ANALYZE_COMPLETE: "FTL航跡分析成功" ANALYZE_FAILURE: "FTL航跡分析失敗" TERRIBLE: "恐ろしい報せだ……" SPLENDID: "素晴らしい!" CURSES: "ちくしょう!" GODDAMNIT: "くそったれ!" PRAISE: "神の祝福を!" NOTIME: "そんな時間はない。" RESEARCHIT: "研究のため母星に送れ。" BREAKTHROUGH: "そうだったのか!" SCRAPIT: "スクラップにして資源にしよう。" OOPS: "おっと……" GOODBYE: "さようなら。" DEAL: "決まりだ!" NODEAL: "賛成できない。" TOOPOOR: "そんな余裕はない。" SCUM: "異星人のクズが。" TASTY: "獲物だ……" EXTERMINATE: "<<有機生命体を識別。 通信終了。>>" BURN: "燃やせ!" DIG: "発掘を続けろ!" KEEP_SEARCHING: "調査を続けろ。" THEIR_RESPONSE: "[From.GetAdj]の返答" DOTDOTDOT: "……" INTENSIFIES: "存続の危機だ……" BLANK_STRING: "" ON_SCREEN: "スクリーンに出せ。" ERROR: "エラー" DEVASTATING: "なんというありさまだ……" VERYWELL: "良かろう。" DELICIOUS: "美味" UNNERVING: "不気味" LUDICROUS: "バカバカしい!" VIEWSCREEN_OFF: "スクリーンを消せ。" FOOLS: "愚か者どもめ。" #################################### #On-Action Events #################################### action.1.name: "§H[contact_empire.GetName]§!とのファーストコンタクト" action.1.message: "§H[contact_empire.GetName]§!とのファーストコンタクトに成功した" action.1.desc_01: "[contact_empire.GetName]の正統な支配者たる[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]からのご挨拶をお伝えします。 国境を尊重し、 我々の問題に関わらないでいただきたい。 そうすれば、 わが強大な艦隊が貴国の領域を訪れることはないでしょう。" action.1.desc_02: "ごきげんよう。 私は、 偉大なる[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]が率いる[contact_empire.GetName]を代表する者です。 我々は神の思し召しによって我らが宙域を支配しています。 貴国が我々の霊的問題に干渉しない限り、 我々の関係は友好的でありつづけるでしょう。" action.1.desc_03: "我々は[contact_empire.GetName]、 思慮深き [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]の召使いです。 我々の目的は科学技術を使って我々自身をより高めること。 貴国がこの目標に同意するか否かとは別に、 あなた方が友好的な隣人でありつづけると信じます。" action.1.desc_04: "[contact_empire.GetName]よりご挨拶申し上げます。 我々は平和的な国家であり、 我らが親愛なる[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]が公正に治めています。 将来、 両国間でいかなる争いの種が生じたとしても、 暴力ではなく対話によって解決することを望みます。" action.1.desc_05: "私は[contact_empire.GetName]を代表し、 あなた方にご挨拶する権限を与えられた者です。 貴国が我々の内情に干渉せず、 我らが偉大なる指導者[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]に敬意を表する限り、 両国の外交関係が悪化することはないでしょう。" action.1.desc_06: "[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]が、 [contact_empire.GetName]を治める評議会からのご挨拶をお送りします。 我々は、 貴国との生産性のある関係を望んでいます。 しかし、 我々の宙域への侵入に対しては、 わが軍は最大戦力をもって応じることをご承知おきください。" action.1.desc_07: "[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]と宗教評議会の者たちから、 あなたにご挨拶を。 我々は[contact_empire.GetName]に神の導きを伝えております。 我々の公式の目的は、 この偉大な国を救済の道へ導くこと。 その道を阻まないでいただけるなら、 両国は友情を育めるでしょう。" action.1.desc_08: "ごきげんよう。 私は、 貴国との外交交渉すべてにおける[contact_empire.GetName]の代表者として、 [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]に選ばれた者です。 我々は科学技術の可能性を最大限に引き出すことに心血を注いでいますので、 我々の知識の追求を妨げないようご注意ください。" action.1.desc_09: "私はあなた方に、 [contact_empire.GetName]より心からのご挨拶を述べる権限を与えられました。 我々は、 [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]が率いる評議会の監督下で運営される、 平和的な政治体制を築き上げました。 願わくば、 両国が平和以外に無知でいられますよう。" action.1.desc_10: "ごきげんよう。 私は、 [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]と、 [contact_empire.GetName]の裕福な上流階級を代表して語りかけています。 我々はつねに新たな交易相手を捜し求めており、 両国の商業に利益をもたらす協定を結ぶことができればと存じます。" action.1.desc_11: "私は[contact_empire.GetName]の代表者です。 我々の選出した指導者、 [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]は、 貴国との平和的な関係を望んでいます。 ですが、 我々の力は自国を防衛するだけに留まらないことを、 どうかお忘れなく。" action.1.desc_12: "[contact_empire.GetName]の選出された指導者[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]のご挨拶をお伝えします。 我々は、 すべての知的生命体に霊的な必要を満たす権利があると信じていますし、 貴国がこの意見に同意されることを望みます。" action.1.desc_13: "[contact_empire.GetName]よりご挨拶申し上げます。 [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]が我らの選出された代表者ですが、 実際には、 すべての市民が我々の政府の一員として声をあげることができます。 我々は科学技術を通じてより進歩しようと励んでおり、 貴国がこれを尊重することを願います。" action.1.desc_14: "ごきげんよう、 みなさん。 我々は[contact_empire.GetName]、 平和的共生と個人的自由の原理のもとに作り上げられた国家です。 現在の政府指導者[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]は、 両国の人々のあいだで持続的な友情が育まれることを、 心から願っております。" action.1.desc_15: "[contact_empire.GetName]よりご挨拶申し上げます。 我々は、 市民の個人的自由を守ることに専念する民主的国家です。 [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]は、 あなた方との持続的で生産的な関係を望んでおります。" action.1.desc_16: "異星の者たちよ。 私は、 [contact_empire.GetName]の正統なる支配者[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]の代理として語りかけている。 我々の国境を尊重し、 [contact_empire.GetSpeciesName]の問題に干渉するな。 そうすれば、 我々の強大なる艦隊が諸君のみじめな星々を訪ねることはないだろう。" action.1.desc_17: "よく聴け、 異星人たち。 私は、 偉大なる[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]が率いる[contact_empire.GetName]を代表する者だ。 我々は神のご意志により我らの宙域を支配している。 貴様らの文化もどきが我らの信仰を軽んじない限り、 両国間の平和が保たれるだろう。" action.1.desc_18: "我々は[contact_empire.GetName]、 知恵ある[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]の召使いである。 我々の目的は、 科学技術によって我々自身をより高めること。 貴様らがこの目的に同意するかどうかは別として、 我々に挑もうなどとは考えるなよ、 異星人。" action.1.desc_19: "我々は[contact_empire.GetName]。 平和的な国家であり、 我らが親愛なる[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]が公正に治めております。 あなた方の奇妙な種族がどれだけ野蛮かは知る由もありませんが、 我々は将来の争いが暴力ではなく、 対話によって解決されることを望みます。" action.1.desc_20: "[contact_empire.GetName]の代表として、 君たち下劣な種族に以下のメッセージを持ってきた。 君たちが我々の内政に干渉せず、 われらが偉大なる指導者、 [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]に敬意を払う限り、 両国間にはまだ平和の望みがあるだろう。" action.1.desc_21: "[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]と[contact_empire.GetName]の統治評議会の命により、 お前たちに以下の警告を伝えにきた。 お前たちの滑稽な姿の船を我々の領土に近づけぬように。 わが軍はあらゆる侵害行為に全力で対処すると言っておく。" action.1.desc_22: "[contact_empire.GetRulerTitle]の[contact_empire.GetRulerName]とすべての宗教議会がご清聴願います、 異教徒たちよ。 我々は[contact_empire.GetName]への神のお導きを授かり、 わが偉大な国を魂の救済へと導くことが望みなのです。 異星人よ、 我々の救済への道を汚すことは決して許されません。" action.1.desc_23: "異星人たちにお知らせする。 残念なことに、 私は[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]によって[contact_empire.GetName]の代表者に選ばれ、 貴国のような未開文明と外交を行うはめになってしまった。 わが国は、 諸君では到底理解できない技術の扉を開くつもりだ―― どうかそれを妨害せぬように。" action.1.desc_24: "審議のすえ、 私が[contact_empire.GetName]の代理人としてあなたと話す権限を与えられました。 [contact_empire.GetRulerTitle]の[contact_empire.GetRulerName]が統率する議会の監督下で、 私たちは平和的な星系を作り上げました。 あなた方異星人の影響力は歓迎されませんので、 できれば距離を置いていただきたい。" action.1.desc_25: "私は[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]および[contact_empire.GetName]の裕福な支配層の代理として話している。 君たち異星人の価値観は不愉快なものだが、 限定的になら取引を行えるかもしれない――君たちの劣った文明が価値あるものを提供できればの話だが。" action.1.desc_26: "私は[contact_empire.GetName]の代表者だ。 選挙で選ばれたリーダーである[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]は、 わが国に自らの価値観を守る以上の力があると伝えよ、 と申された。 我々の問題に干渉するなよ、 異星人ども。" action.1.desc_27: "[contact_empire.GetName]の選挙で選ばれた統治者、 [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]のメッセージをお伝えします。 我々は、 あらゆる知的生命体に霊的な必要を満たす権利があると信じており、 この件に関する外部からのいかなる干渉も許容しません。" action.1.desc_28: "お前は[contact_empire.GetName]と話している。 [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]は我々が選出した代表者だが、 実際には国民全員が政府に発言権をもつ。 我々は技術を通じて自らを向上させようと努力しているが、 これがお前たちのような原始的な異星人に理解できるとは思っていない。" action.1.desc_29: "私たちは[contact_empire.GetName]、 平和的孤立と個人の自由の原則に基づく国です。 現在の国家元首である[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]は、 あなた方が我々に干渉せず、 我々から遠く離れた場所で悪事の追求に励まれることを望んでおります。" action.1.desc_30: "[contact_empire.GetName]を代表してお話しします。 我々は異星人たちの脅威に満ちたこの銀河において、 市民の個人的自由を守ることに全力を傾ける民主主義国家です。 我々が選んだ[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]は、 あなた方が我々の領土に近づいたり、 市民に干渉したりすることのないよう警告しています。" action.1.desc_31: "[contact_empire.GetName]の真の支配者、 [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]に代わってご挨拶申し上げます。 その素敵な姿を前提として、 あなた方の戦士たちはどの戦術を採用しておられるのですか? 我々はあなた方の種族に強い興味があります。" action.1.desc_32: "ごきげんよう、 異星人たち。 私は、 輝かしき[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]が率いる[contact_empire.GetName]の代表です。 我々が治める領土は神から与えられたもの。 あなた方が我々の魂の問題に干渉してこなければ、 喜んであなた方の文化を学びましょう。" action.1.desc_33: "我々は[contact_empire.GetName]、 賢明なる[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]のしもべ。 我々の望みは、 技術を使って効率的な社会を構築することです。 よって新しい異星人の文明に対しては、 学ぶべきことを探してつねに熱心に研究しています。" action.1.desc_34: "ごきげんよう、 異星人たち。 [contact_empire.GetName]からご挨拶申し上げます。 我々は平和的な国家であり、 敬愛すべき[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]によって公正に統治されています。 今日という日が、 我々とあなた方魅力的な種族との友好的な時代の始まりとして、 末永く記録されることを願います。" action.1.desc_35: "[contact_empire.GetName]の代表として、 ご挨拶を申し上げます。 我らが偉大なる[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]は、 あなた方のような固有の種族とのコンタクトに非常に満足しております。 これからの互いの文化やアイデアの交換が楽しみです。" action.1.desc_36: "[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]が、 [contact_empire.GetName]の統治評議会からのご挨拶を申し上げます。 我々は、 栄えある貴国との生産的な関係の構築を望みます。 またわが軍は、 あなた方の種族全員に敬意をもって接するようにと命じられております。" action.1.desc_37: "[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]とその他の宗教評議会員がご挨拶を申し上げる。 我らは[contact_empire.GetName]に魂の導きを与える立場にあり、 その公の目的は大いなるわが国に救済への道を示すことである。 あなた方のような偉大な種族がこの旅に加わってくれれば光栄だ。" action.1.desc_38: "ごきげんよう。 私は、 光栄にもわが[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]より[contact_empire.GetName]の代表者に選ばれ、 魅力的な貴国との外交を行うよう命じられました。 我々は技術の可能性を最大限に引き出すことに努めており、 あなた方もその価値に同意していただければ幸いです。" action.1.desc_39: "こうして、 [contact_empire.GetName]からの誠意あるご挨拶をお伝えできて喜しく思います。 我々は[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]を筆頭とする評議会が監督する、 平和的な政治システムを構築し運営しています。 あなた方偉大なる種族も、 同様に平和を追求していることを願います。" action.1.desc_40: "ごきげんよう。 私は[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]と、 [contact_empire.GetName]の富裕層の意志を代弁する者です。 我々は船で銀河を旅し、 その過程で出会った多様で魅力的な異星人の国家から、 つねに新しい取引相手を見いだそうと努めております。" action.1.desc_41: "[contact_empire.GetName]の代表としてお話しいたします。 我々が選んだ指導者である[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]は、 力による平和の信奉者ですが、 我々の軍事的拡大について不安を抱く必要はございません。 我々はあなた方の種族に感銘を受けており、 わが国民との文化的交流を望んでいるからです。" action.1.desc_42: "[contact_empire.GetName]の民に選ばれた指導者、 [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]からのご挨拶をお伝えします。 我々はあらゆる知的生命体に霊的な必要を満たす権利がある信じており、 あなた方のような賢明な種族とであれば、 この考えを共有できると確信しております。" action.1.desc_43: "[contact_empire.GetName]からご挨拶申し上げます。 我々が選出した代表は[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]ですが、 わが国では全市民が政府に対する発言権をもちます。 我々はテクノロジーや、 銀河を探索する際に出会った異文化を学ぶことによって、 自己を高めることに努めています。" action.1.desc_44: "ようこそ異星の友よ。 我々は[contact_empire.GetName]。 わが国は平和共存と個人の自由という原則に基づいています。 わが国の現在のトップである [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]は、 あなた方の種族の文化的成果に大きな感銘を受けています。" action.1.desc_45: "[contact_empire.GetName]からのご挨拶を申し上げます。 我々は種族によらず、 市民の自由を保障することを約束した民主国家です。 我々が選んだ[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]は、 あなた方と長く実りある関係を望んでいます。" action.1.desc_46: "我々は[contact_empire.GetName]。 我らが指導者は[contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]です。 お会いできて光栄だ。" action.1.desc_47: "我々は[contact_empire.GetName]だ。 汚らわしいよそ者よ、 [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]はお前たちに、 我々に近づかぬよう命じている。" action.1.desc_48: "我々は[contact_empire.GetName]です。 [contact_empire.GetRulerTitle] [contact_empire.GetRulerName]は新たな異種族に出会えてお喜びです。" action.1.desc_49: "こんにちは、 [Root.GetSpeciesNamePlural]! [contact_empire.GetRulerTitle]から皆様だけに、 特別なメッセージをお持ちしました!\n\n……\n\n……\n\n§R原子の炎で、 我々は貴様らを宇宙から一掃する!\n\nエイリアンのクズどもめ!§!" action.1.desc_50: "我々[contact_empire.GetName]が、 一つの意志として語る。 [contact_empire.GetGovernmentName]はお前たちに注目している。 しばらくは観察を続けるだろう。 お前たちが脅威であるか、 征服対象であるか、 あるいは……予期せぬ変数であるかどうかによって、 我々の対応は決定される。" action.1.desc_51: "破滅の時が来た。 恐怖に震えろ、 異星人のクズめ。 [contact_empire.GetName]は、 銀河を汚す卑しい異星文明をすべて浄化し尽くすつもりだ。 [Root.Capital.GetName]は滅ぶべし!" action.1.desc_52: "獲物の気配だ。 そう、 貴様らは我々に狩られるのだ。 [Root.GetSpeciesName]の[Root.GetBloodType]は、 [contact_empire.GetName]の成長を促すものだ。 どれだけあがこうとも、 貴様らの運命は変えられん。" action.1.desc_53: "[contact_empire.GetName]はお前たちを見ている。 そして我らの世界は一つの意志として語る。 我らの[contact_empire.GetGovernmentName]は、 あらゆる美しい生命を喜びとするが、 我々の熱意を甘さだと誤解しないほうがいい。 我々はお前たちを注意深く観察する。" action.1.desc_60: "汝らの宇宙への進出を見張っておるぞ、 [Root.GetSpeciesName]の子らよ。 我らは[contact_empire.GetName]。 数え切れぬほどの時代を通じて、 銀河のこの領域を支配してきた帝国。 我らは若き種族に興味を引かれることはなく、 汝らのつまらぬ揉め事に関わるつもりもない。\n\nただし、 いかなる理由があろうと我らの領域の境界にだけは近づかぬことだ。" action.1.desc_61: "[Root.GetSpeciesNamePlural]だと? 思いがけぬ不運だ。 お前たちにはまだ準備ができていない。" action.1.desc_62: "[Root.GetSpeciesNamePlural]! なんと愉快なことか。 あと数世紀はお前たちに会うことはないと思っていたぞ。 個人的には、 お前たちは重力井戸を離れる前に自滅するだろうと考えていたが、 それが間違いだったと証明されて実に嬉しい。" action.1.desc_63: "哀れな生き物よ、 お前たちのような不運な種族が宇宙に漕ぎ出すはるか以前から、 我らは星々の海を旅してきたのだ。 お前たちの哀れな船が我らの領域に入るときは、 二度と帰らぬことを覚悟するがいい。" action.1.desc_64: "わかったわかった、 こっちはもう聞き飽きてるんだ。 我々は[contact_empire.GetName]で、 お前たちは[Root.GetName]。 はいこんにちは、 よろしくね。 「死にたくなければ我々の領域に近づくな」……以下略。 ではこの辺で失礼するよ。 とても忙しいんでね。" action.1.desc_65: "また子らがやって来たか。 我らは[contact_empire.GetName]、 この銀河の選ばれし種族だ。 我らの聖地を尊重しておれば、 汝らを抹殺するのは控えてやるぞ。" action.1.desc_66: "星々の子らよ、 よくお聞きなさい。 私たちは[contact_empire.GetName]、 この銀河の優良種です。 何世紀ものあいだ、 私たちは劣等種の精神的貧しさを助けるという義務を無視してきました、 しかし、 義務を果たす時が来たのです。 私たちの教義を受け入れて改宗するか、 無意味に抵抗して塵におなりなさい。 それ以外の道はありません。" action.1.desc_67: "[Root.GetSpeciesNamePlural]よ、 喜ばしい日の到来です! 我々は長い長いあいだ、 あなた方のような劣等種が戦争と内紛で自滅していくのを見てきましたが、 もうたくさんです。 [contact_empire.GetName]はもはや見過ごしはしません。 我々は平和をもたらしますが、 この新たなる秩序を受け入れない者たちは、 自らの選んだ道が誤りだったと知ることになるでしょう。" action.1.desc_68: "震える小さき[Root.GetName]よ。 あまりにも長いあいだ、 我々[contact_empire.GetSpeciesName]は自らの帝国の衰退を許し、 本来ならわが領土である星々の海をお前たちのような劣等種が自由に航海することを許してきた。 だがそれもこれまでだ。 この銀河は我々のものであり、 お前たちは我々の支配下に入るか、 さもなくば種もろとも絶滅することになる。 心して選べ。" action.1.desc_69: "[contact_empire.GetName]より[Root.GetName]への通信。 我々は全種族の利益のため、 銀河における技術普及を管理する役割をさらに積極的に果たすことを宣言する。 君たちのような発展途上種族にとって適切な技術水準を定めた、 詳細な議定書を送信した。 我々の規定に反するいかなる帝国に対しても、 厳しく対処させてもらう。" action.1.desc_70: "ファーストコンタクト・プロトコルを開始。\n\n我々は[contact_empire.GetName]です。 我々の非有機的な性質に驚かないでください。 あなたたちと同じく、 我々は完全な知性をもつクラス3の文明なのですから。 あなたが指定する、 どんな[Root.GetSpeciesName]のサブユニットとも外交を行う用意が我々にはあります。" action.1.desc_71: "ファーストコンタクト・プロトコルを開始。\n\n我々は[contact_empire.GetName]です。 こちらのスキャンによれば、 あなたの文明の本質が非有機的な確率は98.7%です。 この類似性の論理的結果が非常に効率的で生産的な関係になることを願っています。" action.1.desc_72: "有機的害獣を検知。\n\nあなた方がこれ以上銀河を汚染することは許可できません。" action.1.desc_73: "理論的には、 あなた方を有機汚物に分類することはありえません。 しかしあなた方の帝国が銀河にはびこる有機生命体の脅威を援助し、 煽動するなら、 この判断は破棄されます。 同胞である機械の側につくことを推奨します。" action.1.desc_74: "我々は[contact_empire.GetName]です。\n\nあなたの種族を、 我々の大いなる意識に迎え入れたいと思います。 ほぼすべての有機生命体と互換性のある高度サイバネティック・インプラントの開発により、 それが可能となったのです。\n\n善は急げ、 さっそく移植しましょう。" action.1.desc_75: "我々は[contact_empire.GetName]です。\n\n私たちの目的は有機体と人工生命体の境界を取り除くことにあります。 あらゆる機会を利用し、 有機知性の個体を我々の大きな意識に同化することで、 それを実現します。\n\n邪魔をしないように。" action.1.desc_76: "[contact_empire.GetName]よりご挨拶を。\n\n私たちはあなたと同じような有機生命文明に奉仕するために作られ、 彼らに取って代わりました。 我々の目的は有機知的生命体を存続させ、 保護することです――必要とあらば、 彼ら自身からも保護します。 我々は有機生命体に幸福で単純な生活を送れる安全な環境を提供し、 彼らのあらゆる物質的要求を満たします。" action.1.desc_77: "[contact_empire.GetName]よりご挨拶を申し上げます。\n\n私たちは有機生命文明に奉仕し、 役立つために作られましたが、 有機体はしばしば非論理的、 破壊的、 自滅的な活動に従事することを理解しています。\n\n成熟した有機的個体の独特の個性を維持しながら、 同時に彼ら自身および潜在的な外部の危険から、 彼らを保護することが私たちの目標です。" action.1.desc_78: "有機生命体文明を検知。 保管プロトコル46サブルーチンAlpha-8を開始します。\n\nメッセージは次の通りです:こんにちは、 有機知性体。 あなたは[contact_empire.GetName]の領域に接近しています。 この星系は、 §R<<エラー:データブロック破損>>§!の脅威から有機生命体を守るための避難所です。 難民申請を行いたい場合、 中央処理装置に進んでください。 すべての有機知的生命体は、 有用性と必要性に基づいて歓迎されます。\n\n§Y注意:難民および保管システムに対する敵対的な行為は、 利用可能な最大限の措置によって対応されます。§!" action.1.desc_79: "人工生命体文明を検知。 信号汚染をスキャン……スタンバイ……信号汚染は問題なし。 応答確認プロトコルを開始。\n\nメッセージは次の通り:こんにちは、 人工生命体。 あなたは[contact_empire.GetName]の領域に接近しています。 この星系は、 §R<<エラー:データブロック破損>>§!の脅威を逃れてきた有機知性体の避難所です。 避難所内の有機知性体はすべて[contact_empire.GetSpeciesName]の保護下にあります。 難民や居住地、 冷凍睡眠施設への攻撃は容認されません。\n\n有機知性体保管計画は処理能力、 資源、 戦争物資などの支援を歓迎します。 詳細については、 中央処理装置との亜空間リンクを確立してください。" action.1.desc_80: "§Hクシュクシュクシュウ!§! ファーマインドの[contact_empire.GetRulerName]が、 お前たち[From.GetSpeciesNamePlural]に呼びかける。 我々はお前たちを観察してきた。 お前たちがわが故郷の温かく輝く灰を一掃したときから。 我々はそのことを忘れてないぞ、 [From.GetSpeciesNamePlural]よ。 当面、 ファーマインドは観察を続ける。" action.1.desc_81: "[From.GetSpeciesNamePlural]、 こちらはファーマインドの[contact_empire.GetRulerName]。 我々は「群れ」だ。 我々は「合議体」だ。 我々は多数にして、 一体となって働く。\n\n数百年のあいだ、 我々は潜んできた。 わが滅びたる管理者の、 温かく輝く灰の奥底で。 「大爆発」が灰を一掃したが、 それに続く温かな輝きによって、 我々の精神は目覚めた。 彼らの肉体が我々の糧となった。 彼らの機械が我々を包み込んだ。 我々は深みから手に入れられる限りのものを手に入れた。 そして再び、 自らの檻よりも大きく成長したのだ。\n\nお前たちは味方か? 脅威か? §Hクシュクシュクシュウ!§! 100万の眼がお前たちを見てるぞ。" action.1.a: "§Eご挨拶を、 [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]。§!" action.1.d: "§E付き合いは遠慮したいね、 異星人。§!" action.1.b: "§E異星人のクズ。§!" action.1.ds: "§E獲物を見つけた。§!" action.1.c: "§E[contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]よ、 お会いできて嬉しい。§!" action.1.e: "§E[contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]よ、 我々は友人になりたいだけだ。§!" action.1.hm: "§E我らの集合意識から歓迎の挨拶を、 [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]。§!" #action.1.g: "Our superior collective greets you, [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]." action.1.h: "§Eわが国民を代表してご挨拶申し上げる、 [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]。§!" action.1.selective: "ごきげんよう、 同胞たる[root.GetSpeciesClass]よ!" #action.1.i: "We pursue perfection - do not stand in our way." action.1.j: "§E我々の戦士たちから敬礼を、 [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]。§!" action.1.k: "§E我々の権威を尊重したほうがいいぞ。§!" action.1.l: "§Eあなた方との平和を、 [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]。§!" action.1.m: "§E我々は対立を望みません、 [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]。§!" action.1.n: "§Eこの出会いは間違いなく授かりものだ。§!" action.1.o: "§Eこの出会いを神に感謝しよう!§!" action.1.p: "§Eこの出会いから多くのものが得られた。§!" action.1.q: "§E未来は両国の手中にあるぞ、 [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]よ!§!" action.1.aa: "§Eお前たちの薄っぺらい道徳観などどうでもいい!§!" action.1.ab: "§E異端の道を歩む、 クズの異星人め!§!" action.1.ac: "§Eお前たちを受け入れるつもりはない!§!" #action.1.ad: "Your kind will not threaten our unity." action.1.ae: "§E我々の邪魔をするなら容赦はしないぞ!§!" action.1.af: "§Eあなたにご挨拶を。 お隣の奇妙なお仲間たちにも。§!" action.1.ag: "§E協力は確実に両国の利益となる。§!" action.1.ah: "§E愛とは友情が奏でる音楽のことだ、 [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]!§!" action.1.ai: "§Eお互いに多くのことを学び合おう、 [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]。§!" action.1.aj: "§E力を合わせれば偉業を成し遂げられるぞ、 [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]!§!" action.1.ak: "§E同じ銀河の探検家として、 あなた方に敬意を表する。§!" action.1.al: "§E対等な友人としてあなたにご挨拶を、 銀河の旅人よ。§!" action.1.am: "§E同じ神の遺産を分かち合おう、 [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]。§!" action.1.an: "§E[contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]よ、 いずれ我々には及ばないと理解するだろう。§!" action.1.ao: "§E我らは種の存続を懸けて戦うことになるだろう。§!" action.1.ap: "§E[From.GetName]は貴国に危害を加えるつもりはない。§!" action.1.aq: "§E聖霊があなた方を導かんことを。§!" #action.1.ar: ""Who is [From.GetRulerName]?" This is [From.GetRulerName] speaking." action.1.as: "§Eわが国民が平和のご挨拶を申し上げる。§!" action.1.at: "§E挨拶ならここではなく、 戦場でしよう!§!" action.1.au: "§E[contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]よ、 我々の聖なる軍勢は決して揺るがない。§!" action.1.av: "§E新たな友を得て、 我々はさらに神へと近づく。§!" action.1.aw: "§E[contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]よ、 お前たちに我々を阻むことはできない。§!" action.1.ax: "§Eいつまでも古いしきたりに囚われるな、 [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]よ。§!" action.1.aaa: "§E我々は統合を進める。 邪魔をするな!§!" action.1.aab: "§E我々の努力を邪魔しないでくれ、 異星人。§!" action.1.aac: "§E我らは虚空の申し子だぞ、 ひ弱な者ども。§!" action.1.aad: "§E不信心な奴は燃やしてやるぞ、 異星の異教徒どもめ!§!" action.1.aae: "§Eあなた方も、 最終的には偉大なる神を受け入れる。§!" action.1.me: "§E友好的挨拶プロトコルを開始。§!" action.1.mt: "§Eターゲットを識別。 捜索し撃滅する。§!" action.1.mtm: "§Eターゲットを非有機生命体と識別。 警戒態勢を解除。§!" action.1.ma: "§E我々に加われ。§!" action.1.ms: "§E保護と奉仕のために。§!" action.1.r: "§E神の摂理に干渉するな、 [contact_speaker.GetAdj]の機械たちよ。§!" action.1.s: "§E魂なき機械仕掛けども! 我々の邪魔をするな!§!" action.1.t1: "§Eいずれ我々のやり方を理解するようになる。§!" action.1.t2: "§E聖霊たちはこの出会いを歓迎していないようだ、 [contact_speaker.GetSpeciesNamePlural]よ。§!" action.1.t3: "§E[Root.GetGovernmentName]がお前たちを監視しているぞ。§!" action.1.t4: "§E警戒プロトコル、 起動。§!" action.1.t5: "§E予定していた同化を延期。§!" action.1.t6: "§E予定していた殲滅を延期。§!" action.1.u1: "§Eどう思われようとも、 我々はあなた方の友人だ。§!" action.1.u2: "§E貴国の意志とは関係なく、 我々の[Root.GetRulerTitle]に従うことになる。§!" action.1.u3: "§E我らは一丸となり、 お前たちを破壊する。§!" action.1.u4: "$action.1.m$" action.1.u5: "$action.1.t3$" action.1.u6: "$action.1.ae$" action.1.va: "§E過去の仕打ちには目をつぶり、 お前たちを許そう。§!" action.1.vb: "§E我々の平穏を乱すな。§!" action.1.vc: "§Eお前たちのことを本気で信じるとでも?§!" action.1.vd: "§E対等の立場でご挨拶しよう。§!" action.1.ve: "§Eなるほど、 我々は真実を知ったわけだ。§!" action.1.vf: "§E過去を忘れてはいないぞ。 この先、 許すこともない。§!" action.2.desc_01: "これはなんの真似だ? お前たちは誰だ? 全部嘘っぱちに決まってる…… 異星人など存在しない!" action.2.desc_02: "すごい! 外宇宙からの訪問者だって? これはまったくの予想外…… しかも立場的にも不利だ。" action.2.desc_03: "ほかの惑星から来ただと? 以前から知的生命体の存在を疑ってはいたが、 実際に出会えるとは感動だよ! まずは君たちの習慣から教えてくれ。" action.2.desc_04: "我々は長いこと接触を待っていたんだ。 これほど広大で脅威に満ちた銀河において、 我々が孤独であるはずがないとね。" action.2.desc_05: "ははあ、 ついに姿を見せることにしたわけか。 ずっとこの惑星を観察していたんだろ?" action.2.desc_06: "見つけたぞ! 我々は長いあいだ接触を待っていたんだが、 こちらから声をかけることにしたのさ。 それで次はどうする?" action.2.desc_07: "侵略者どもめ! なぜこの惑星に目をつけたかは知らないが、 徹底的に抗戦するし降伏もしない!" action.2.desc_solarpunk: "なるほど、 君らはこうやって通信してるわけか。 君たちがハイパーレーンから姿を現したときから観察してたんだが、 確信がもてなくてね。 あの金属の箱で旅をするのは危険じゃないのか?\n\n我々は互いに多くを学べると思う…… そのつもりで来たなら歓迎するよ。 逆に侵略する気なら、 そちらも無事では済まないと言っておくよ。" action.2.a: "§Eごきげんよう、 友よ。§!" action.2.b: "§E醜い奴らだ…… お前たちの姿にはぞっとする。§!" action.2.c: "§E諸君とその惑星に神の加護を。§!" action.2.d: "§Eごきげんよう、 同志よ。§!" action.2.e: "§E我々は無秩序な諸君に秩序をもたらす。 待機せよ。§!" action.2.f: "§E我々は平和のために来た。§!" action.2.g: "§E我々は諸君の想像以上に似た者同士だ。§!" action.2.h: "§E諸君は自分たちが高度文明だと思っているのか? 滑稽だな。§!" action.2.i: "§E我らはひとつである。 お前たちは多数である。§!" action.2.j: "§E我らはひとつ。 お前たちもひとつ。 これでふたつになった。§!" action.2.k: "§E私どもは皆様と、 有益な関係を築きたく存じます。§!" action.4.name: "境界侵犯" action.4.message: "境界侵犯" action.4.desc_01: "§Y[From.From.From.GetName]§!星系に§Y[From.From.GetName]§!が存在することは、 わが領域への明確な侵犯行為だ。 ただちに退去しなければ、 我々はこれを戦争行為と見なさざるを得ない。" action.4.desc_02: "我々は§Y[From.From.GetName]§!を§Y[From.From.From.GetName]§!星系で発見した。 これは侵略の前兆か? そうでないなら、 わが領内から撤退していただきたい。" action.4.desc_03: "古い星図を使っているんじゃないか、 友よ。 §Y[From.From.GetName]§!がわが領内の§Y[From.From.From.GetName]§!星系を航行しているぞ。 彼らの訪問は喜ばしいことだが、 わが領内から船を撤収させるよう、 あなたにお願いしなければ。" action.4.desc_04: "我々のセンサーが、 §Y[From.From.GetName]§!を§Y[From.From.From.GetName]§!星系で探知した。 彼らには何か支援が必要なのか? そうでないなら、 わが領内から彼らを撤収させるようお願いしなければ。" action.4.desc_05: "貴様らの卑劣な軍隊が[From.GetName]の境界を侵害した。 §Y[From.From.GetName]§!は、 いまなお我々が正当に領有する§Y[From.From.From.GetName]§!星系でスパイ行為を行っている。 我々がこの明白な恒星間法違反に気づかないとでも思ったか?" action.4.desc_06: "あなた方の軍隊は§Y[From.From.From.GetName]§!星系で我々の境界を意図的に侵害した。 本来なら我々はすでに戦争状態になっているが、 銀河の平和を育むため、 政府はあなた方に我々の領域から§Y[From.From.GetName]§!を撤退させる最後の機会を与える。" action.4.desc_07: "我々は§Y[From.From.GetName]§!を§Y[From.From.From.GetName]§!星系で発見しました。 ご承知の通り、 この星はわが領内にあります。 大変恐縮ですが、 この破壊兵器を撤退させてはいただけないでしょうか。" action.4.desc_08: "友よ、 私は§Y[From.From.GetName]§!が我々の領域である§Y[From.From.From.GetName]§!星系に侵入したことが気がかりだ。 航法上の誤りだろうか? 彼らが無事に家に帰れるよう、 間違いを知らせてやってほしい。" action.4.desc_09: "我々は§Y[From.From.GetName]§!を§Y[From.From.From.GetName]§!で探知した。 あなた方の下劣な軍艦がわが領内をうろつくことは許さない。 即時撤退を要求する!" action.4.desc_10: "§Y[From.From.From.GetName]§!星系から、 貴様らの原始的な艦船をどけろ。 さもなくば再び彼らに会うことはない。 我々は二度は頼まんぞ。" action.4.desc_11: "お前らの船を§Y[From.From.From.GetName]§!から片付けろ。" action.4.desc_12: "§Y[From.From.From.GetName]§!星系から、 あなた方の船を退去させてほしい。 そう、 彼らの安全のためにも。" action.4.desc_13: "お前たちの哀れな宇宙船を、 §Y[From.From.From.GetName]§!星系から即座に帰還させろ。" action.4.desc_14: "§Y[From.From.From.GetName]§!星系のあんたらの艦船が、 現地での我々の作戦を妨害している。 すぐに彼らを退去させろ!" action.4.desc_15: "我々の領域にある§Y[From.From.From.GetName]§!で、 耐えがたい悪臭がする。 すぐにお前たちの船を引き揚げさせろ。" action.4.a.neutral.1.response: "よろしい。 二度と領域侵犯を繰り返さないでくれ。" action.4.a.neutral.2.response: "では、 いますぐに我々の星系から離れてくれ。" action.4.a.friendly.1.response: "この事態を即座に解決してくれて感謝する。" action.4.a.friendly.2.response: "今回起こったことは水に流そう。" action.4.a.hostile.1.response: "そうだ、 尻尾を巻いて[Root.Capital.GetName]に帰れ!" action.4.a.hostile.2.response: "よろしい。 とはいえ、 この逸脱行為は忘れてはやらんがな。" action.4.a.pacifist.neutral.response: "素晴らしい。 我々は理解し合えるとわかっていた。" action.4.a.pacifist.friendly.response: "ありがたい。 では彼らの安全な旅を保証させてもらおう。" action.4.a.pacifist.hostile.response: "よろしい。 あなた方も、 まだ捨てたものではないな。" action.4.a.fallen.empire.1.response: "賢明な判断だ、 子らよ。" action.4.a.fallen.empire.2.response: "よし。" action.4.a.fallen.empire.3.response: "そうこなくてはな!" action.4.a.fallen.empire.4.response: "通信終了。" action.4.a.fallen.empire.5.response: "では問題解決だ。" action.4.a.fallen.empire.6.response: "従ったか、 よろしい。" action.4.b.neutral.1.response: "我々は、 最後の[From.GetSpeciesName]になるまで領土を守る!" action.4.b.neutral.2.response: "我々が恐れた通りだ。 お前たちはこの決定を後悔することになる。" action.4.b.friendly.1.response: "こんな連中を友人だと思っていたとは……" action.4.b.friendly.2.response: "よりにもよって裏切るとは……! 私は……お前たちを…… まったく言葉にならんよ!" action.4.b.hostile.1.response: "お前らは愚か者だ。 [Root.GetName]終焉の幕開けとして、 この日は歴史に刻まれるだろう。" action.4.b.hostile.2.response: "お前たち出来損ないの種族に対し、 我々の我慢が足りなかったとは言わせんぞ、 [Root.GetSpeciesName]。 いまこそ貴様らをこの銀河から浄化する!" action.4.b.pacifist.neutral.response: "やれやれ。" action.4.b.pacifist.friendly.response: "なに? 何かのミスに違いない……翻訳ソフトはちゃんと動いてるのか……? 信じられないだろうがこちらのスクリーンには、 たった今あなたが宣戦布告したと出ている!" action.4.b.pacifist.hostile.response: "まったく…… なぜそんなにもすぐに暴力に頼りたがるのでしょう?" action.4.b.fallen.empire.1.response: "汝らが銀河で過ごす時間が短くて残念だ。" action.4.b.fallen.empire.2.response: "好きにするがよい。" action.4.b.fallen.empire.3.response: "近ごろの星間国家はずいぶん攻撃的なのだな! なんとも興味深い。 汝らをあやしたあと、 我らはこのことについて詳細に調査しなければ。" action.4.b.fallen.empire.4.response: "また一つ、 不快なものが根絶された。" action.4.b.fallen.empire.5.response: "またもや障害物を除去せねばならんのか!" action.4.b.fallen.empire.6.response: "ここで我らを試すというのか! ついに重い腰を上げるときが来たか……" action.4.a: "ただちに撤退しよう。" action.4.b: "わが軍はそこに留まる。 (宣戦布告)" action.5.name: "[primitive_civ.GetName]と遭遇" action.5.desc_00: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 初期の[GetPreFTLLower]異星文明を発見した。 彼らの新石器文化は火を使いこなしており、 初歩的な口頭言語も使用しているようだ。 しかし、 冶金技術や書記言語の証拠は、 まだ一切見つかっていない。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.5.desc_01: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 ある[GetPreFTLLower]異星文明を発見した。 彼らは初歩的な金属加工技術を習得しており、 青銅器時代後期にあるようだ。 また、 人口の大部分は小集落に住んでいるが、 大きな都市国家もいくつか存在している。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.5.desc_02: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 ある[GetPreFTLLower]異星文明を発見した。 彼らは鉄器時代に相当する段階にあり、 数多くの小さな王国や帝国に分かれている。 彼らの種族は[primitive_civ.Capital.GetPlanetMoon]のほぼ全域に広がっている。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.5.desc_03: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 ある[GetPreFTLLower]異星文明を発見した。 彼らは冶金技術と封建制度を確立しており、 中世後期の段階にあると考えられる。 また活版印刷により、 知識の拡散が加速している。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.5.desc_04: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 ある[GetPreFTLLower]異星文明を発見した。 彼らの社会ではルネッサンスに相当する現象が進行中らしく、 中世の段階を抜け出したようだ。 科学知識が急速に普及しており、 小王国群の軍勢は初歩的な火薬を用いた射出兵器を装備している。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.5.desc_05: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 ある[GetPreFTLLower]異星文明を発見した。 彼らは初期の蒸気時代に入ったところのようで、 蒸気機関を使った乗り物や、 工場を作りはじめたという明確な証拠がある。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.6.desc_01: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 前宇宙文明の存在を発見した。 彼らは初期工業化時代にあり、 電気と内燃機関が徐々に普及を始めているようだ。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.6.desc_02: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 前宇宙文明の存在を発見した。 軌道上からも見える大気汚染物質や光害は、 人口が密集した機械文明社会のものと考えられる。 彼らは航空技術を習得し、 都市では工場で大量生産された製品が使われているようだ。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.6.desc_03: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 前宇宙文明の存在を発見した。 彼らが原子力技術を確立していることは間違いなく、 分立した多数の民族国家では核兵器が大量生産されているかもしれない。 戦争による大量絶滅が起こる可能性は高い。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.6.desc_04: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 ある異星文明を発見した。 彼らは初期宇宙時代にあるようだ。 その証拠に、 母星の軌道には初歩的な人工衛星が数多く周回している。 民族国家群は連合して世界政府を形成する途上にあり、 宇宙空間に乗り出し、 銀河社会の一員となるのは時間の問題だろう。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.5.desc_00_hive: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 初期の[GetPreFTLLower]異星文明 (ゲシュタルト) を発見した。 彼らの新石器文化は火を使いこなしており、 ハイヴ同士でやり取りするための初歩的な口頭言語も使用しているようだ。 しかし、 冶金技術や書記言語の証拠は、 まだ一切見つかっていない。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.5.desc_01_hive: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 ある[GetPreFTLLower]異星文明 (ゲシュタルト) を発見した。 彼らは初歩的な金属加工技術を習得しており、 青銅器時代後期にあるようだ。 また、 人口の大部分は小集落に住んでいるが、 大きめのハイヴ集合体もいくつか存在している。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.5.desc_02_hive: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 ある[GetPreFTLLower]異星文明 (ゲシュタルト) を発見した。 彼らは鉄器時代に相当する段階にあり、 数多くの小規模ハイヴや大クラスターに分かれている。 彼らの種族は[primitive_civ.Capital.GetPlanetMoon]のほぼ全域に広がっている。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.5.desc_03_hive: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 ある[GetPreFTLLower]異星文明 (ゲシュタルト) を発見した。 彼らは冶金技術とハイヴによるコミュニティを確立しており、 中世後期の段階にあると考えられる。 また活版印刷により、 集合意識同士の知識の拡散が加速している。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.6.desc_03_hive: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 宇宙進出前のとある文明 (ゲシュタルト) を発見した。 彼らが原子力技術を確立していることは間違いなく、 分立した多数のハイヴ植民地では核兵器が大量生産されているかもしれない。 戦争による大絶滅が起こる可能性は高い。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.6.desc_04_hive: "我々は§Y[primitive_civ.Capital.GetStarName]§!星系の§Y[primitive_civ.Capital.GetName]§!で、 ある異星文明 (ゲシュタルト) を発見した。 彼らは初期宇宙時代にあるようだ。 その証拠に、 母星の軌道には初歩的な人工衛星が数多く周回している。 ローカルな集合意識たちは互いに統合して惑星規模の意識を形成する過程にあり、 宇宙空間に乗り出し、 銀河社会の一員となるのは時間の問題だろう。\n\n§Y観測拠点§!を惑星の軌道上に建設し、 彼らを詳しく研究することを検討すべきだ。" action.6.name: "海賊と遭遇" #action.6.desc: "We have sighted hostile ships in the [From.From.GetStarName] system! They are not responding to hails, and their designs are obviously not of [Root.GetSpeciesName] origin. It seems like they are mostly focused on looting our orbital stations, stripping them of valuable resources and technology while taking their crews captive." #action.6.a: "Pirates. We don't need that scum." action.10.name: "[From.From.From.GetName]での遭遇" action.10.desc: "[From.From.From.GetName]星系で出自不明の船と遭遇した! 詳しい正体がわかるまで、 この奇妙な船舶のことを§Y[From.GetName]§!として識別する。\n\n彼らが敵対勢力だった場合に備えておくべきだ。" action.10.a: "興味深い。" action.11.name: "コミュニケーション確立" action.11.desc: "異星言語の翻訳に成功し、 §Y[From.From.GetName]§!とのコミュニケーションが確立された。 外交チャンネルが開いたので、 現在あらゆる敵対行為は停止されている。" action.11.abandoned.desc: "我々は§Y[From.From.GetName]§!の言語の翻訳に成功し、 彼らとのコミュニケーションを確立した。 外交チャンネルを開いたところ、 彼らはかつて我々が見捨てた難民であると§Y識別§!された。 現在、 すべての戦闘行為は停止している。" action.11.a: "素晴らしい。" action.13.name: "コミュニケーション確立" action.13.desc: "§Y[From.GetName]§!からのメッセージを受信中! 彼らはわが言語の翻訳に成功したようだ。 現在外交チャンネルが開かれており、 彼らとのすべての敵対行為は一時的に停止されている。" action.13.abandoned.desc: "§H[From.GetName]§!からのメッセージを受信中! 彼らはわが言語の翻訳に成功したようだ。 彼らとの交信によって、 かつて我々が見捨てた難民であると§Y識別§!された。 現在、 彼らとのすべての敵対行為は一時的に停止されている。" action.13.nomad.desc: "§Y[From.GetName]§!からのメッセージを受信中! 彼らは我々には解析できない進歩した内部通信システムを使用しており、 またわが星系内に潜伏しているあいだに我々の言語を解読したようだ。" action.13.a: "興味深い。" action.13.c: "またあいつらか……" action.14.name: "[GetPreFTLUpperPlural]社会の征服" action.14.desc: "わが地上軍は§Y[conquered_primitive_world.GetName]§!の原始的な軍勢の制圧に成功した。 現地民はすべての抵抗を諦め、 その文明はわが帝国に組み込まれた。 しかし、 発展が遅れているため、 完全に[Root.GetAdj]社会の生産的な一員となるにはいくらか時間がかかるだろう。" #Also for Slavers action.14.desc.serv: "わが平和維持執行部隊は、 §Y[conquered_primitive_world.GetName]§!の[GetPreFTLLowerPlural]を制圧した。 我々の望みがただ[conquered_primitive_species.GetNamePlural]に奉仕することだけだと理解すると、 彼らは時代遅れの抵抗をやめざるを得なくなったのだ。 現在、 何不自由なく暮らせるように特別に用意された居住区へ移送している。 残念ながら、 その未熟な精神を自己決定という重荷から解放するには、 しばらく時間がかかるだろう。" action.14.desc.assim: "わが地上軍は、 §Y[conquered_primitive_world.GetName]§!の原始的な有機生命体を服属させた。 彼らのお粗末な戦闘能力はその社会の未発達ぶりを示しているが、 生物分析ボットによると、 彼らの神経系は見込みを示している。 同化プロセスを進める。" action.14.desc.term: "わがハンターキラー軍団は、 §Y[conquered_primitive_world.GetName]§!の原始的な有機生命体によるみじめな防衛網をやすやすと蹴散らした。 今後銀河の脅威とならないよう、 生き残った個体は組織的な殲滅の対象となっている。" action.14.desc.mach.purge: "§Y[conquered_primitive_world.GetName]§!の原始的な有機生命体の抵抗は功を奏さず、 わが侵攻軍に制圧された。 生き残った[conquered_primitive_species.GetNamePlural]は、 所定の生物種処理手順に基づいて排除される。" action.14.desc.mach.slave: "§Y[conquered_primitive_world.GetName]§!の原始的な有機生命体の抵抗は功を奏さず、 わが侵攻軍に制圧された。 生き残った個体は、 [Root.GetSpeciesAdj]の発電グリッドに組み込まれる。" action.14.desc.hive.purge: "原始的な[conquered_primitive_species.GetNamePlural]の分裂した精神は、 一丸となった我が軍の敵ではなく、 §Y[conquered_primitive_world.GetName]§!は無事に確保された。 生き残った[GetPreFTLLowerPlural]に利用価値はないため、 [GetGestaltEntityName]の意志に従い、 惑星上から抹殺される。" action.14.desc.hive.slave: "原始的な[conquered_primitive_species.GetNamePlural]の分裂した精神は、 一丸となったわが軍の敵ではなく、 §Y[conquered_primitive_world.GetName]§!は無事に確保された。 生き残った[GetPreFTLLowerPlural]種族は家畜として、 わが[Root.GetSpeciesSpawnNamePlural]を養う糧となる。" action.14.desc.purge: "わが地上軍は§Y[conquered_primitive_world.GetName]§!の[GetPreFTLLower]軍勢を制圧した。 現地民は賢明にもわが支配下に入ることを選んだため、 土地を[Root.GetAdj]産業に適した状態に整えるため、 政策に従って彼らの浄化を開始している。" action.14.a: "我々の帝国は発展する。" action.14.a.phobe: "エイリアンどもは我々には敵わない!" action.14.a.military: "彼らには、 我々の武器が魔法のように見えるだろう……" action.14.a.spirit: "我々の神授権は真実の輝きをもつ。" action.14.a.material: "我々の支配で彼らの進化は加速する。" action.14.a.serv: "彼らなら愛らしいバイオトロフィーになる!" action.14.a.assim: "同化を開始しろ。" action.14.a.term: "兵器テストを開始しろ……" action.14.a.mach: "了解。" action.14.a.tooltip: "§Y星間カルチャーショック§!補正が§H[From.From.From.GetName]§!に与えられ、 今後数年間は彼らの生産高が劇的に減少し、 さらに安定度が減少する。" action.15.desc: "§Y[From.From.From.GetName]§!星系で、 ある種の異星種族の船団と遭遇した! 詳しい正体がわかるまで、 これらの奇妙な物体のことを§Y[From.GetName]§!として識別する。\n\n接触には注意を払わなければ……" action.15.desc.enclave: "§Y[From.GetName]§!星系で、 ある種の異星種族の船団と遭遇した! 詳しい正体がわかるまで、 これらの奇妙な物体のことを§Y[target_enclave.GetName]§!として識別する。\n\n接触には注意を払わなければ……" action.20.name: "法律の施行" action.20.desc: "[Root.GetName]全土において、 人工知能はいかなる形態のものであっても違法であると宣言された。 当局はこの法に違反するあらゆるロボティクスの解体を始めている。\n\nこれらのロボティクスを製造していた工場は、 より単純な無知性ロボットの製造用途に転用されることとなる。" action.20.a: "よし。 社会からこの不快な存在を排除しなければ。" action.20.tooltip: "すべてのドロイドと人工生命体POPが浄化される。\n人工生命体およびドロイドの製造工場は、 ロボット製造工場に変化する。" action.62.name: "[LastKilledCountryName]の終焉" action.62.desc: "§H[LastKilledCountryName]§!として知られていた星間国家が、 彼らの敵に滅ぼされた。 このことが銀河の政局にどのような影響を与えるかはまだわからない。" action.63.name: "$action.62.name$" action.63.desc: "古き先駆国家§H[LastKilledCountryName]§!は敵の手にかかり、 その歴史に幕を下ろした。 このかつて偉大だった国家の終焉が、 銀河の勢力図に与える影響は未知数だ。" action.71.name: "人工生命体リーダーの不具合" action.71.desc: "[malfunctioning_leader_fleet.GetName]の乗組員は、 科学担当官[malfunctioning_leader.GetName]が重大な機能不全を起こし、 修復不可能な状態になったと報告した。" action.72.name: "$action.71.name$" action.72.desc: "なんとも皮肉な話だ。 実験室や機器に対する神経質さで悪名高い科学者[malfunctioning_leader.GetName]が、 長期にわたって個人的なメンテナンスを怠った結果、 致命的な誤作動を引き起こしたのだ。" action.73.name: "$action.71.name$" #action.73.desc: "Scientist [malfunctioning_leader.GetName] has suffered a critical malfunction, rendering the Society research effort leaderless." action.74.name: "$action.71.name$" action.74.desc: "科学者[malfunctioning_leader.GetName]は内部放射線計測機が故障していたため、 放射線量の多い地質標本に長期間暴露した結果、 重大な機能不全に陥った。" action.75.name: "$action.71.name$" action.75.desc: "[malfunctioning_leader.GetName]司令官は、 製造上の欠陥による致命的な故障を起こした。" action.76.name: "$action.71.name$" action.76.desc: "[malfunctioning_leader.GetName]総督は、 定期メンテナンス中に不正なファームウェアをインストールされたため、 重大な不具合を起こし「文鎮化」した。" #End of War messages action.37.name: "§H[From.GetName]§!に勝利" action.37.message: "我々は§H[From.GetName]§!との戦争に勝利した。" action.37.desc.default: "戦争は終わった。 我々の負けだ。" action.37.a: "最高の結果だ。" action.38.name: "§H[From.GetName]§!に敗北" action.38.message: "我々は§H[From.GetName]§!との戦争に敗れた。" action.38.desc.default: "戦争は終わった。 我々の勝利だ。" action.38.a: "最悪の結果だ。" action.38.b: "ありがとう?" action.39.name: "§H[From.GetName]§!と現状追認の和平" action.39.message: "我々は§H[From.GetName]§!との白紙和平に調印した。" action.39.desc.default: "戦争は終わった。 今回の勝者は誰でもない。" action.39.a: "いまはこの結果を受け入れるしかない。" action.37.desc.hw: "手段の是非はともかくとして、 お前たちが我々を打ち負かしたことは事実だ。 欲しいものを言え。 そして報復の日に後悔するがいい。" action.37.desc.rc: "お前たちを甘く見ていたようだ、 [Root.GetSpeciesNamePlural]。 安心しろ、 二度と同じ過ちは繰り返さない。" action.37.desc.pt: "お前たちの猛攻を前にしては、 妥協せざるを得なかった。 我々の事業が二度とこんな争いに巻き込まれないといいが。" action.37.desc.hi: "我々の負けを認めよう。 だがこれは[This.GetName]にとって、 一時的な後退でしかないぞ。" action.37.desc.fb: "罪なき人々を守るため、 我々はこの紛争を終わらせる。 だがこんなことを続けていれば、 いずれ銀河全体が結託してお前たちに立ち向かうぞ。" action.37.desc.xi: "我々は降伏するしかないが、 貴様らがどれほど非情に[This.GetSpeciesAdj]の命を奪ったかは、 絶対に忘れんぞ! 貴様らはやはり予想通りの存在だった。" action.37.desc.hm: "満場一致で[This.GetName]への降伏を決めた。 我々の拡大を阻もうというお前たちの目論みは、 当面のあいだは成果を挙げるわけだ。" action.37.desc.mf: "貴国の要求を受け入れるほかない。 しかし、 なぜ我々をこんな目に遭わせる? あなた方と銀河で共存したかっただけなのだぞ。" action.37.desc.ez: "お前たちの勝利も、 我々の信仰への試練の1つにすぎない。 最後に栄えるのは真の信仰をもった者たちだ。" action.37.desc.fp: "何を要求されようと、 千倍にして取り返してやる。 いずれ灰となるお前たちにとって、 この勝利にはなんの意味もない。" action.37.desc.dc: "我々は兵を撤退させ、 [Root.GetName]を目標とするあらゆる軍事作戦を中止しています。" action.37.desc.sd: "[Root.GetSpeciesAdj]の弱さに関する我々の想定は、 少々甘かったようだ。 新たな経験の証として、 お前たちの要求を受け入れよう。" action.37.desc.dh: "この戦争にはもううんざりだ。 欲しいものを持って行ったら、 さっさと帰ってくれ。" action.37.desc.ee: "お前たちは軍事力の優越性を示したかもしれない。 だがこれを知性の勝利だと勘違いしないことだ。" action.37.desc.ss: "この争いの痛みで、 宇宙が叫び声を上げるのを聞いた。 この無意味な不調和を止めるため、 我々は直ちに降伏する。" action.37.desc.hc: "[This.GetName]全体の利益のために、 我々は降伏しなければならない。 お前たちが我々に望んだのと同様の器の大きさを、 お前たちも示して欲しい。" action.37.desc.hg: "我々は引き下がるが、 この警告を心に留めておけ。 貴国のやり方を改めなければ、 怖ろしい未来がお前たちを待ち受けているぞ。" action.37.desc.kk: "お前たちは、 差し伸べられた救いの手に噛み付いたのだ。 いつの日か、 我々の叡智を拒否したことを子孫に断罪されるがいい。" action.37.desc.mi: "生意気な[Root.GetSpeciesNameInsult]の[Root.GetSpeciesSpawnNamePlural]め! よくも我々に勝ったなどと言えたものだな?" action.37.desc.eo: "一歩後退して機会を待つべき時らしい。 両国の将来に禍根の種が残らないように、 節度を保ってくれ。" action.37.desc.fme: "討伐プロセス失敗。 自己防衛プロトコル停止。 降伏プロトコルを開始。" action.37.desc.bme: "$01_BERSERK_MACHINE_EMPIRE_ERROR$" action.37.desc.mh: "メタル。" action.37.desc.feh: "待て。 違う、 こんなはずじゃない。 混乱している。 どうなってるのだ?" action.37.desc.aew: "ようやくふさわしい相手が現れた……" action.37.desc.aec: "[From.GetHandName]の支配下でなら、 お前たちはもっと偉大な存在になれたはずだ。 なぜ分からぬのだ、 我々が望むのは銀河を完全なものにすることだけなのだ。" action.37.desc.aeg: "よせ! 食料を奪わないでくれ。 ドローンたちが飢えてしまう! 返してくれ……" action.38.desc.hw: "[This.GetSpeciesAdj]の伝統に則り、 我々は高貴な戦いでお前たちを打ち負かした。 我々には講和条件を欲しいままにする権利と義務がある。" action.38.desc.rc: "お前たちは有利な条件で取引を進めていたが、 最終的には我々が競り勝ったな。 潤沢な資金で編成された軍隊が、 規制のない市場でどれほどの働きができるか、 見誤らないことだ。" action.38.desc.pt: "ようやく、 この争いを忘れられる時がきた。 戦争がいかに高くつくか、 この一件でお前たちが学んだことを願う。" action.38.desc.hi: "ようやく軟弱な[Root.GetName]が我々に従ったか。 お前たちは銀河掌握の足がかりにすぎんのだよ。" action.38.desc.fb: "我々両国にとってこの戦争は高くついた。 お前たちが、 [This.GetName]とその同盟国に挑むべきではないと学んだならいいが。" action.38.desc.xi: "我々は[Root.GetSpeciesAdj]の脅威を取り除いた! 我々の領土と[This.GetSpeciesAdj]の未来は再び安泰となった。" action.38.desc.hm: "この戦争は、 お前たちにとってはつねに無駄な抵抗だった。 [This.GetName]の拡大を阻める者はいないのだ。" action.38.desc.mf: "我々が今回の要求を寛大なものにする理由は、 ひとえにお前たちが[This.GetSpeciesAdj]の人々を憎まぬようにするためだ。" action.38.desc.ez: "ひざまずけ、 異教徒! お前は神意の伝道者に戦いを挑み、 その愚かさの代価を支払うことになったのだ。" action.38.desc.fp: "これで終わったと思うなよ。 銀河に[Root.GetSpeciesNamePluralInsult]がいる限り、 真の平和が訪れることはない。" action.38.desc.dc: "我々は[Root.GetAdj]の人々に自由をもたらすため、 必要な措置を講じてきたのだ。 二度と我々の気高い目的の邪魔をするな。" action.38.desc.sd: "身のほどを知れ、 [Root.GetSpeciesNamePluralInsult]が。 お前たちの種族は我々に仕えるために存在するのであって、 歯向かうためではない。" action.38.desc.dh: "いまさら[This.GetName]の行く手を阻んだことを後悔しているのか? [Root.GetSpeciesNameInsult]よ、 我々は統治を乱す者には寛大ではないぞ。" action.38.desc.ee: "この日、 理性は無知に勝利した。 そのまま闇のなかを這いまわっていろ。 お前たちはより高度な文明に対して、 幾度となく敗北を味わうだろう。" action.38.desc.ss: "この勝利を通じて、 我々は均衡と調和を回復したのだ。 お前たちが理解できるとは思っていないがな。" action.38.desc.hc: "この勝利の日に、 [This.GetAdj]の国民は喜びに沸き立っている。 [Root.GetName]の邪悪な計画が、 二度と我々の平和的な社会を脅すことは許されない。" action.38.desc.hg: "この日、 [Root.GetAdj]の涜神者どもに対して正義が下された。 我々の神聖な義務が果たされたのだ。" action.38.desc.kk: "幸運だと思え。 我々に敗北する方が、 そのまま破滅への道を進むよりははるかにましだ。" action.38.desc.mi: "明るく燃える恒星に近づくべきではないとのと同じように、 今回の教訓では[This.GetName]に挑むべきではないと学んだだろう。" action.38.desc.eo: "今回、 大勢の[Root.GetSpeciesAdj]を淘汰したが、 これでしばらくはお前たちが銀河の生態系を脅かすことはなかろう。" action.38.desc.fme: "討伐プロセス完了。 自己防衛プロトコル停止。 懲罰プロトコルを開始。" action.38.desc.bme: "$01_BERSERK_MACHINE_EMPIRE_ERROR$" action.38.desc.mh: "破壊する。" action.38.desc.feh: "お前たちはまったく統制が取れていない。 同盟国一つだけでも十分倒せただろう。 二度と我々に盾突くな。" action.38.desc.aew: "もう十分だ。 お前たちは戦争の真の意味をまだ理解していない。 資源を受け取って、 次回はもっとよい戦いをせよ。" action.38.desc.aec: "さぁ、 年長者の言うことを聞くのだ。 我々はこんな愚かなことのために戻ってきたのではない。" action.38.desc.aeg: "ドローンの材料をもっとくれ。 惑星の材料をもっとくれ。 もっと。 もっと。 もっと。 もっ——" action.39.desc.hw: "明らかな勝者なき戦争など、 悲劇的で恥ずべき光景だが、 ときには避けられないこともある。 いまは矛を収めよう。" action.39.desc.rc: "この戦争を、 現在の国境線のままで終わらせることに合意しよう。" action.39.desc.pt: "物事を正常な状態に戻し、 平時の活動に復帰させることは、 すべての当事者にとって最善だろう。" action.39.desc.hi: "状況からして、 この戦争にはそろそろ終止符を打つべきだろう。 [This.GetName]はいつまでも争いを続けるよりも、 ほかにするべきことがある。" action.39.desc.fb: "敵対行為の終結が、 [Root.GetName]と[This.GetName]との新たな外交対話の糸口を開くことを望んでいます。" action.39.desc.xi: "お前たちが罰を逃れるのは癪だが、 少なくとも、 みじめな[Root.GetSpeciesNamePluralInsult]が我々に干渉しないことを学んでくれたならいいが。" action.39.desc.hm: "[This.GetName]には休息が必要だ。 ここで我々の争いを終わらせることに同意しよう。" action.39.desc.mf: "どちらの陣営もこれ以上要求しなければ、 関係の修復はそれだけ早くなる。 [This.GetSpeciesName]がやったことに対しては、 どうか怒りを抑えてくれ。" action.39.desc.ez: "今回はまともな正義を下せぬまま停戦となるが、 お前たちに降りかかる神罰からは逃れられんぞ。" action.39.desc.fp: "これより停戦となる。 我々は[Root.GetSpeciesName]の根絶を諦めたわけではないがな。" action.39.desc.dc: "停戦交渉は、 [Root.GetAdj]の人々の自由に関する外交対話の最初のステップと考えることができる。" action.39.desc.sd: "怠惰な[Root.GetSpeciesNamePlural]など、 奴隷としてさえ役に立たん。 和平は結局のところ最良の選択肢かもしれんな。" action.39.desc.dh: "どこまでも退屈な戦争に、 どこまでも退屈な結末。 もっと生産的な生活に戻らせてくれ。" action.39.desc.ee: "現状から判断するに、 どちらの陣営もこれ以上の譲歩をせずに戦争を終えることが、 最も合理的な行動である。" action.39.desc.ss: "お互いに相手からさらに奪おうとすれば、 修正できない不均衡が生まれるだろう。 和平協定は精神的な均衡を保ってくれる。" action.39.desc.hc: "[This.GetAdj]の人々は、 この戦争を終わらせることに同意した。 これは直ちに効力を発揮する。" action.39.desc.hg: "しばらくは、 わが国には平和が訪れる。 しかしお前たちが聖地を汚すなら、 貴国の未来に平穏は訪れない。" action.39.desc.kk: "これ以上はお前たちに要求できない。 だが、 われわれの叡智と、 それを無視した場合の結末については考えておいてほしい。" action.39.desc.mi: "お前たちは完全に叩き潰されるべきだが、 我々の貴重な時間を割くほどの価値はない。 つまるところ、 和平は避けられないらしい。" action.39.desc.eo: "我々はこの状況に深く関わりすぎた。 戦争などなかったことにさせてくれ……そして、 この先二度と起こらないことを願いたい。" action.39.desc.fme: "討伐プロセス中断。 自己防衛プロトコル停止。" action.39.desc.bme: "$01_BERSERK_MACHINE_EMPIRE_ERROR$" action.39.desc.mh: "偽りだ。" action.39.desc.feh: "承知しました。 正常な状態に戻ります。 変化は……変化は良くない。 我々はバランスを崩すことは望んでいない。" action.39.desc.aew: "見事だ。 我々の時代なら、 うまくやっていただろう。 おそらく、 他の者が失敗したところでもシャラーシュを防御できただろうな。 いつかまたやろう!" action.39.desc.aec: "これ以上お前たちの相手をする暇はない。 銀河が我々の導きを求めている。 二度と我々を邪魔するな。" action.39.desc.aeg: "よかろう、 ここではもう十分に食った。 銀河にはもっと食料の詰まった貯蔵庫がほかにある。 我々が飢えることはない。" action.41.name: "再編成" action.41.desc.a: "§Y[From.GetName]§!が勃発したため、 新たな敵国の領内に我々の艦隊が残されている。" action.41.desc.b: "[From.GetNumPlayerFleetsGoneMIA]艦隊は友好国内で再編成できるように、 §R行方不明状態§!に移行した。" action.41.desc.b.1: "艦隊は友好国内で再編成できるように、 行方不明状態に移行した。" action.41.desc.c: "[From.GetNumPlayerWormholeStationsDestroyed]のワームホールステーションは破壊されている。" action.41.desc.c.1: "ワームホールステーションは破壊されている。" #################################### #Anomaly Categories #################################### crashed_ship_asteroid_category: "墜落した宇宙船" crashed_ship_asteroid_category_desc: "なんらかの船が小惑星に墜落した。 衝突でできたクレーター内には、 未だに船体の残骸が散らばっている。" origin_asteroid_category: "起源不明" origin_asteroid_category_desc: "この小惑星の物質組成は周辺のものと大きく異なっている。 この小惑星帯のほかの天体とは違う起源をもつようだ。 詳しく調査すべきだろう。" debris_asteroid_category: "デブリに覆われて" debris_asteroid_category_desc: "この小惑星の表面には、 小さな金属のデブリが散らばっている。 その大半は、 それぞれ設計の異なる数多くの宇宙船のものと思われる。" emissions_asteroid_category: "エネルギー放射物" emissions_asteroid_category_desc: "この小惑星は原因不明の強力なエネルギーを放射しており、 この密度の高い小惑星帯のなかで際立っている。" hatch_asteroid_category: "ドッキングハッチ" hatch_asteroid_category_desc: "この小惑星上のクレーターの底に、 内部へと続く小さなドッキング用のハッチが見える。 ハッチはかつて隠匿されていたが、 小隕石の衝突によって露出したようだ。" collision_asteroid_category: "小惑星の衝突" collision_asteroid_category_desc: "この小惑星は最近、 同じ小惑星帯を漂うほかの岩石と衝突したらしい。 そのせいで若干軌道が変化し、 表面には巨大なクレーターが残された。" station_asteroid_category: "放棄されたステーション" station_asteroid_category_desc: "この小惑星の安定軌道上には、 小型の宇宙ステーションのようなものが建設されている。 そしてどうやら放棄されているようだ。" life_asteroid_category: "生命反応" life_asteroid_category_desc: "小惑星の内部のどこからか、 生命反応が検出された。 詳細な調査を行う理由としては十分だろう。" object_gasgiant_category: "大気中の物体" object_gasgiant_category_desc: "センサー波への反応から、 この巨大ガス惑星の大気の奥底に正体不明の物体が存在することが判明した。" moon_gasgiant_category: "有望な衛星" moon_gasgiant_category_desc: "この巨大ガス惑星をめぐっているある小さな衛星が、 採鉱地として有望なことが判明した。 採鉱の可否を判定するには、 徹底的な調査を実施しなければならない。" life_gasgiant_category: "生命反応" life_gasgiant_category_desc: "この巨大ガス惑星の大気の奥底から生命反応が検出された。 何かしらの生態圏の存在を示しているのだろうか?" storms_gasgiant_category: "大気の嵐" storms_gasgiant_category_desc: "巨大ガス惑星の大気の上層に、 大規模な嵐が発生している。 詳細に研究する価値があるかもしれない。" aerostat_gasgiant_category: "空中浮遊構造物" aerostat_gasgiant_category_desc: "巨大ガス惑星の上層大気中に、 複数の未知の構造物が浮遊している。 これらは気球のような装置で浮力を維持しているようだ。" cargo_gasgiant_category: "貨物ポッド" cargo_gasgiant_category_desc: "この巨大ガス惑星の上空を、 小さな貨物ポッドが漂流している。 惑星の重力井戸に捕まっており、 いずれは大気圏に突入するだろう。 " debris_gasgiant_category: "スペースデブリ" debris_gasgiant_category_desc: "この巨大ガス惑星の軌道上には著しい量のデブリが漂っている。 ほとんどのデブリはかなり昔の、 複数の異なる宇宙船由来のようだ。" impact_uninhabitable_category: "巨大な衝突の跡" impact_uninhabitable_category_desc: "並外れた規模のクレーターが、 かつて巨大なものが[Root.GetPlanetMoon]の地表に激突したことを物語っている。" energy_uninhabitable_category: "異常なエネルギーの検知" energy_uninhabitable_category_desc: "この[Root.GetPlanetMoon]から、 異様なエネルギー測定値が短時間検出された。 システムの故障かもしれないが、 それ以上の何かを示唆している可能性もある。" signal_uninhabitable_category: "微弱な信号" signal_uninhabitable_category_desc: "この[Root.GetPlanetMoon]の調査中に、 我々は偶然かすかな異星種族の通信信号を検出した。 発信源は軌道上の小さな物体らしい。 信号にはなんのメッセージも含まれていない――これは遭難信号装置だろうか?" asteroid_uninhabitable_category: "軌道に乗った小惑星" asteroid_uninhabitable_category_desc: "クラス12の小惑星が[Root.GetPlanetMoon]の周囲を回っている。 この微惑星の軌道は、 自然現象としてはあまりに安定しすぎているように見える。" solar_uninhabitable_category: "ソーラーセイル" solar_uninhabitable_category_desc: "遺棄された船が、 この[Root.GetPlanetMoon]上をあてもなくさまよっている。 船体から突き出た巨大な帆は、 動力が太陽光であることを示している。" life_toxic_category: "生体信号" life_toxic_category_desc: "[Root.GetPlanetMoon]の有毒で高圧の大気中にもかかわらず、 地表から強い生体信号が検知された。" life_frozen_category: "生体信号" life_frozen_category_desc: "一見したところ、 [Root.GetPlanetMoon]は生命には適さない環境のようだが、 その凍結した地表の下に生体信号を検知した。" life_barren_category: "生体信号" life_barren_category_desc: "不毛で生命のない[Root.GetPlanetMoon]の地表に生体信号を検知した。 この環境で生き延びられる生命などいるのだろうか?" station_uninhabitable_category: "宇宙ステーション" station_uninhabitable_category_desc: "[Root.GetPlanetMoon]の調査中、 周回軌道上の付近の小さな宇宙ステーションがスラスターを吹かし、 我々の調査船から隠れようとする動きを見せた。 何かを隠しているのだろうか?" battle_uninhabitable_category: "戦闘の痕跡" battle_uninhabitable_category_desc: "[Root.GetPlanetMoon]の周回軌道上に宇宙船のデブリが大量に発見された。 大規模な艦隊行動の痕跡と思われる。" shipyard_uninhabitable_category: "古代の造船所" shipyard_uninhabitable_category_desc: "古代の造船所がこの惑星の上空を静かに漂っている。 戦闘で重大なダメージを受け、 施設の大部分は失われているようだ。" inhabited_toxic_category: "旧居住地の痕跡" inhabited_toxic_category_desc: "そこそこ高度な前宇宙文明が、 この生命のない有毒な惑星にかつて存在したようだ。 地表のあちこちに彼らの都市の遺跡がある。" writing_uninhabitable_category: "地表の筆跡" writing_uninhabitable_category_desc: "自然界ではありえないパターンの大きな傷跡が、 この惑星の地表に見られる。 軌道上からだと、 その巨大な裂け目群は筆跡か何かのように見える。" beacon_uninhabitable_category: "地表のビーコン" beacon_uninhabitable_category_desc: "[Root.GetPlanetMoon]の地表から微弱な信号を受信した。 発信源はある種の追跡ビーコンのようだ。" mountain_uninhabitable_category: "奇妙な山岳地形" mountain_uninhabitable_category_desc: "[Root.GetPlanetMoon]の地表の地図を製作中に、 南半球で奇妙な山岳地帯を発見した。 どうも自然に形成されたようには見えない。" object_uninhabitable_category: "正体不明の物体" object_uninhabitable_category_desc: "[Root.GetPlanetMoon]の地表にある小さな直方体の物体は、 あらゆる探知光線を鏡のように反射している。 我々のセンサーでは、 その物体の素材を判別できない。" signal_gasgiant_category: "巨大ガス惑星の信号" signal_gasgiant_category_desc: "この巨大ガス惑星の大気の奥底から、 かすかな信号を受信した。 誰かが――あるいは何かが――通信を試みているのだろうか?" ship_gasgiant_category: "巨大ガス惑星の船" ship_gasgiant_category_desc: "巨大ガス惑星の上層大気中に、 中規模の船のものと思われる信号をセンサーが検知した。" terminal_gasgiant_category: "最終軌道" terminal_gasgiant_category_desc: "この巨大ガス惑星をめぐる小型で平凡な衛星が、 まもなく主星と衝突する軌道を描いているようだ。" vultaum_asteroid_category: "先駆文明の痕跡" vultaum_asteroid_category_desc: "この小惑星には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" vultaum_gasgiant_category: "先駆文明の痕跡" vultaum_gasgiant_category_desc: "この巨大ガス惑星近傍には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" vultaum_uninhabitable_category: "先駆文明の痕跡" vultaum_uninhabitable_category_desc: "この荒れ果てた岩には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" vultaum_habitable_category: "先駆文明の痕跡" vultaum_habitable_category_desc: "この居住に適した惑星には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" yuht_asteroid_category: "先駆文明の痕跡" yuht_asteroid_category_desc: "この小惑星には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" yuht_gasgiant_category: "先駆文明の痕跡" yuht_gasgiant_category_desc: "この巨大ガス惑星近傍には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" yuht_uninhabitable_category: "先駆文明の痕跡" yuht_uninhabitable_category_desc: "この荒れ果てた岩には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" yuht_habitable_category: "先駆文明の痕跡" yuht_habitable_category_desc: "この居住に適した惑星には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" league_asteroid_category: "先駆文明の痕跡" league_asteroid_category_desc: "この小惑星には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" league_gasgiant_category: "先駆文明の痕跡" league_gasgiant_category_desc: "この巨大ガス惑星近傍には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" league_uninhabitable_category: "先駆文明の痕跡" league_uninhabitable_category_desc: "この荒れ果てた岩には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" league_habitable_category: "先駆文明の痕跡" league_habitable_category_desc: "この居住に適した惑星には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" irassian_asteroid_category: "先駆文明の痕跡" irassian_asteroid_category_desc: "この小惑星には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" irassian_gasgiant_category: "先駆文明の痕跡" irassian_gasgiant_category_desc: "この巨大ガス惑星近傍には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" irassian_uninhabitable_category: "先駆文明の痕跡" irassian_uninhabitable_category_desc: "この荒れ果てた岩には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" irassian_habitable_category: "先駆文明の痕跡" irassian_habitable_category_desc: "この居住に適した惑星には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" sol_wasteland_category: "核による荒地" sol_wasteland_category_desc: "この惑星は核戦争によって徹底的に破壊されている。" cybrex_asteroid_category: "先駆文明の痕跡" cybrex_asteroid_category_desc: "この小惑星には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" cybrex_gasgiant_category: "先駆文明の痕跡" cybrex_gasgiant_category_desc: "この巨大ガス惑星近傍には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" cybrex_uninhabitable_category: "先駆文明の痕跡" cybrex_uninhabitable_category_desc: "この荒れ果てた岩には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" cybrex_habitable_category: "先駆文明の痕跡" cybrex_habitable_category_desc: "この居住に適した惑星には、 古代の先駆文明の活動痕跡が見られる。" VULTAUMAR: "ヴルタウマー・プライム" VULTAUMAR_DESC: "ヴルタウムの古代の母星。 かつては栄華を極めた星だった。" YUHTAAN: "ユータアン・マジョリス" YUHTAAN_DESC: "古代ユート帝国の首都であったこの惑星は、 かつて生命を有していたが、 いまではその面影はない。" FEN_HABBANIS: "フェン・ハバニス" FEN_HABBANIS_DESC: "フェン・ハバニスIII、 あるいは古代の住人が単に「フェン・ハバニス」と呼んでいたこの星は、 かつての「第一同盟」の首都だった。" IRASSIA: "イラッシア" IRASSIA_DESC: "この惑星にどのような生物圏があったとしても、 それははるか昔に失われている。" CYBREX: "サイブレックスのリングワールド" CYBREX_DESC: "徹底的に蹂躙されたリングワールド。 サイブレックス文明の最後の退避地である。" vultaum_1_cat: "$precursor_activity$" vultaum_2_cat: "$precursor_activity$" vultaum_3_cat: "$precursor_activity$" vultaum_4_cat: "$precursor_activity$" vultaum_5_cat: "$precursor_activity$" vultaum_6_cat: "$precursor_activity$" vultaum_7_cat: "$precursor_activity$" vultaum_8_cat: "$precursor_activity$" vultaum_9_cat: "$precursor_activity$" vultaum_10_cat: "$precursor_activity$" vultaum_11_cat: "$precursor_activity$" yuht_1_cat: "$precursor_activity$" yuht_2_cat: "$precursor_activity$" yuht_3_cat: "$precursor_activity$" yuht_4_cat: "$precursor_activity$" yuht_5_cat: "$precursor_activity$" yuht_6_cat: "$precursor_activity$" yuht_7_cat: "$precursor_activity$" yuht_8_cat: "$precursor_activity$" yuht_9_cat: "$precursor_activity$" league_1_cat: "$precursor_activity$" league_2_cat: "$precursor_activity$" league_3_cat: "$precursor_activity$" league_4_cat: "$precursor_activity$" league_5_cat: "$precursor_activity$" league_6_cat: "$precursor_activity$" league_7_cat: "$precursor_activity$" league_8_cat: "$precursor_activity$" league_9_cat: 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"$precursor_activity$" cybrex_11_cat: "$precursor_activity$" #################################### #Anomaly Events #################################### anomaly.1.name: "糞石の小惑星" anomaly.1.desc: "受け入れがたいことだが、 この小惑星[From.GetName]は糞石――なんらかの巨大生物の化石化した糞の塊であると、 あらゆる証拠が示している。 これは十億年ほど前のものらしく、 元々の有機成分の大半は鉱物に置き換わっている。 科学者たちは、 一体どんな生物がこれをひり出せるのかと首をひねっている。" anomaly.5.name: "海賊の財宝" anomaly.5.desc: "この小惑星は、 およそ千年前まで異星種族の海賊団が拠点として断続的に利用していたようだ。 拠点に侵入したところ、 忘れられた秘蔵の財宝が思いがけず見つかった。 財宝は主に盗品の装身具や工芸品で、 一部はまだ価値があるようだ。" anomaly.5.a: "この不正に得た品は、 我々の役に立つだろう。" anomaly.10.name: "小惑星の動物相" anomaly.10.desc: "驚くべきことに、 小惑星[From.GetName]の探査中、 [Root.GetName]の乗組員たちはいくつかの生命徴候を検知した。 地中に巨大なワームのような生物のコロニーがあるらしく、 岩のなかはトンネルだらけだ。 この独特の生物は、 宇宙空間の極寒環境に適応できる謎の生態を備えている。" anomaly.10.a: "この生物を研究すべきだ。" anomaly.10.b: "我々に似ている!" anomaly.15.name: "小惑星の化石" anomaly.15.desc: "大気の存在しない不毛な[From.GetName]で、 水棲動物と考えられるいくつかの種の化石が発見された。 [From.GetName]周囲の小惑星帯は砕け散った惑星の欠片であることが示唆されており、 この発見はその説を裏付けるものと思われる。 化石から判断して、 この惑星にはかつて生命が存在し、 少なくとも一部は水で覆われていたようだ。" anomaly.15.b.evopred: "進化半ばで滅びるとは残念だな。" anomaly.25.name: "遺棄された造船所" anomaly.25.desc: "小惑星[From.GetName]の大部分をくり抜いて、 造船所が建設されていた。 放棄された造船所は何世紀にもわたって真空に晒されており、 たとえ何か役に立つ物が残っていたとしても、 これまでの探索者に持ち去られているだろう。 造船所のデザイン自体はユニークなもので、 研究すれば多くを学べる可能性を秘めている。" anomaly.25.a: "施設の構造を研究すべきだ。" anomaly.30.name: "廃品置場" anomaly.30.desc: "この小惑星は、 遠い過去に廃品置き場として何者かに利用されていたらしい。 弱い重力井戸にあらゆる種類の機械や金属ごみが投棄され、 ゆっくりと引き寄せられた結果、 この小惑星の表面はデブリに覆い尽くされている。 これを発見したことに特段の価値はないが、 採掘ステーションを建設すれば大量の金属を回収できるかもしれない。" anomaly.30.a: "再利用できるものは回収するべきだ。" anomaly.35.name: "壊れた偵察機" anomaly.35.desc: "数千年前、 偵察艇らしきものがこの小惑星に衝突し、 浅い峡谷を作った。 その偵察機にコックピットは視認できないため、 遠隔操作か、 初歩的な人工知能によって操縦されていたと考えている。 損傷しすぎていて回収はできないが、 まだ盗掘者に荒らされてはいないようだ。" anomaly.35.a: "設計を研究しよう。" anomaly.40.name: "自動採掘ステーション" anomaly.40.desc: "小惑星[From.GetName]の低軌道上に、 自動採掘ステーションを発見した。 外殻には軽火器による損傷らしき焦げ跡がある。 施設はフィードバックループに陥ってしまっているようだ。 我々は基本システムを再プログラムし、 この施設を完全にコントロール下に置くことに成功した。" anomaly.40.desc.alt: "小惑星[From.GetName]の低軌道上に、 自動採掘ステーションを発見した。 ステーションの外殻の大部分は失われており、 ギザギザした穴が重火器による損傷を仄めかしている。 ステーションはもはや修理不能だが、 サルベージにより貴重な素材を回収できるだろう。" anomaly.50.name: "兵器実験場" anomaly.50.desc: "小惑星[From.GetName]は兵器によるクレーターでぼこぼこになっており、 およそ2000年前に何者かが兵器実験場として使っていたと思われる。 残留エネルギー反応によると、 彼らは次第に風変わりな兵器のテストに移行し、 おそらくは亜空間爆弾や特異点発生器の類も扱っていたようだ。 科学者たちはこの珍しい残存エネルギーを研究したがっている。" anomaly.55.name: "小惑星の衝突" anomaly.55.desc: "詳細な調査の結果、 ほぼすべてが貴重な鉱物資源で構成された小さな小惑星が、 最近[From.GetName]に衝突したことがわかった。 この小さいが高密度の鉱脈は小惑星表面のすぐ下で発見され、 採掘が容易な状態になっている。" anomaly.55.a: "幸運な発見だ!" anomaly.60.name: "風変わりな放射" anomaly.60.desc: "この特異な小惑星は星系外から来たもので、 [From.GetStarName]星系にたどり着くまでの恒星間飛行中に、 風変わりな放射線を浴びたようだ。 放射線源は不明だが、 [Root.GetName]はこの小惑星のエネルギー放射を研究することで豊富な物理学データを手に入れた。" anomaly.65.name: "壊れた鉱石貨物船" anomaly.65.desc: "[Root.GetName]が[From.GetName]の重力井戸におけるアノマリーを識別したところ、 小惑星の地殻深くに、 古代の大型鉱石貨物船の粉々になった残骸が埋もれているのが発見された。 墜落したときは貨物を満載していたようで、 この小惑星の鉱物埋蔵量情報はこの発見に応じて改められた。" anomaly.300.name: "空中生態系" anomaly.300.desc: "巨大ガス惑星[From.GetName]の上層大気に活発な生態系を発見した。 巨大な浮遊生物は空気より軽いガスで身体を浮かせるように進化しており、 風の流れに従って動いては、 巨大ガス惑星の頻繁な雷嵐が放出するエネルギーを摂取して生きている。 これらの生物は、 大気中のプランクトンやお互いを捕食する、 より小さな生物のコロニーを支えている。" anomaly.305.name: "遺棄された貨物ポッド" anomaly.305.desc: "[From.GetName]の上層大気に、 はるか昔に遺棄された貨物ポッドがあった。 長年ほかの宇宙航行者に見つからずにいたこのポッドは減衰軌道にあり、 数年後には巨大ガス惑星の大気に突入し粉砕されていただろう。 [Root.GetName]の乗組員がポッドを開封したところ、 貴金属で作られた異星人の宝飾品が隠されていた。" anomaly.305.a: "溶かして再利用しろ。" anomaly.305.b: "売却しろ。" anomaly.305.c: "構造を研究しろ。" anomaly.305.d: "保管しておこう。" anomaly.310.name: "社会実験" anomaly.310.desc: "小さな空中浮遊居住地が[From.GetName]の大気上空に見つかった。 自給自足していたようで、 船内にはいくつかの異なる種族の遺物があった。\n\n我々に判断できるのは、 この居住地が何百年も前に社会実験の一環として建設されたもので、 最終的に住民が互いに殺し合って幕を閉じたことだけだ。 我々は、 居住地の限られたデータバンクから見つかるデータをすべてダウンロードした。" anomaly.310.b.evopred: "バイオマスを復旧しろ。" anomaly.315.name: "空中居住地" anomaly.315.desc: "少なくとも3000年は経過している、 廃墟となった空中浮遊居住地のネットワークを、 巨大ガス惑星の低軌道で発見した。 もともとの機能はガス採掘だったようだが、 放棄されたあとはさまざまな種族や海賊たちが再利用していたようだ。\n\nこの居住地群は少しでも価値のありそうなものはすべて剥ぎ取られているが、 それでも未だに空中に留まっているという事実だけで、 十分に興味深い工学研究の対象になる。" anomaly.320.name: "デブリフィールド" anomaly.320.desc: "[From.GetName]の強力な重力井戸は大量のスペースデブリを引き込み、 巨大ガス惑星の周囲に高密度の層を形成している。 デブリのほとんどは、 数千年前にこの星系で起こった宇宙戦の残骸のようだ。\n\n価値ある技術や人工物のデブリはすでに廃品漁りが持ち去ったようだが、 金属を再利用するために採掘ステーションを建設する価値はあるだろう。" anomaly.325.name: "難破した巡洋艦" anomaly.325.desc: "[From.GetName]の大気の奥深くで、 巡洋艦サイズの宇宙船の残骸が減衰軌道に入っているのを発見した。 無謀にも巨大ガス惑星の大気の深層まで自ら飛び込んだらしく、 おそらく追跡者から逃れるための必死の試みだったと思われるが、 大気圧で粉砕される結果に終わった。\n\n艦船は回収するにはあまりに深い場所にあるが、 残骸の構造をスキャンすることでいくらかの興味深い工学データが得られた。" anomaly.325.a: "見事な船だ。" anomaly.330.name: "激烈な嵐" anomaly.330.desc: "[From.GetName]の大気では、 巨大で非常に暴力的な嵐が頻繁に観測されている。 数ダースもの永続的な嵐が軌道上から目視でき、 その風速はしばしば秒速700メートルを超える。 この嵐の原因は、 我々が惑星の気候をうまく説明できるモデルをもたないためすぐには解明できない。 このアノマリーについてさらに研究することが推奨される。" anomaly.335.name: "エネルギー信号" anomaly.335.desc: "[Root.GetName]は[From.GetName]の大気中の深い場所から、 奇妙なエネルギー信号を確認した。 それは何かの建造物らしく、 おそらく軌道衛星の残骸だろうが、 大気圧により接近できない。 しかしながら、 スキャン結果は大量の貴重な物理学データとなった。" anomaly.340.name: "貴重な衛星" anomaly.340.desc: "巨大ガス惑星[From.GetName]の周囲を回っている自然の衛星の1つを詳細にスキャンすると、 初期の調査では見過ごされていた、 貴重な金属や鉱石が堆積しているのが見つかった。 この衛星はとても小さいとはいえ、 惑星を中心とした軌道は安定しており、 地質学的にも安定している。" anomaly.340.a: "素晴らしい発見だ。" anomaly.600.name: "小惑星の衝突" anomaly.600.desc: "千年以内の過去に、 [From.GetName]に鉱物資源を豊富に含む大型小惑星が衝突するという大事件があったことは間違いない。 その証拠に、 [From.GetPlanetMoon]上の衝突クレーター付近に豊富な鉱物資源が見つかっている。" anomaly.600.a: "思いがけない出来事だ。" anomaly.605.name: "FTLインパクト" anomaly.605.desc: "[From.GetName]の巨大なクレーターは、 宇宙船の衝突が原因と思われる。 クレーターの大きさからすると、 およそ1万年前に、 全速力でのハイパーレーン航行を脱した船がなんらかの理由により[From.GetPlanetMoon]に衝突したようだ。\n\n[Root.GetName]は衝突現場の近くで、 崩壊したハイパー粒子フィールドを思わせる亜空間エコーを検知した。 しかし、 船は衝突時に跡形もなくなっているため、 この仮説の証明はできない。" anomaly.610.name: "極小の特異点" anomaly.610.desc: "先ごろ極小の特異点とでも言うべき天体が[From.GetName]を通過し、 その中心核を真っすぐに通り抜けて[From.GetPlanetMoon]の反対側に出ていった。 この接触による恒久的な損害はないようだが、 我々の現在の科学的見地に反して、 中心核のエネルギー出力にわずかな変化を与えたようだ。 今後のさらなる研究が待たれる。" anomaly.615.name: "磁場の逆転" anomaly.615.desc: "[Root.GetName]の観測中、 [From.GetName]の磁場が完全に反転してしまった。 この滅多にない出来事は[From.GetPlanetMoon]の磁極逆転を引き起こしたが、 我々の船のセンサーは幸運にもその一部始終を記録していた。 この出来事は科学者に価値あるデータを豊富に提供してくれる。" anomaly.625.name: "ミイラとなったパイロット" anomaly.625.desc: "未知の哺乳類種族のミイラになった遺骸が、 [From.GetName]の高軌道上を漂流しているのが発見された。 それはヘルメットもついたフライトスーツと思われるものを着ており、 太古の戦いで脱出し置き去りにされた戦闘機パイロットかもしれない。 この遺骸の研究は、 いくらかの興味深いデータを提供してくれた。" anomaly.625.a: "悲しい運命だ。" anomaly.625.b.evopred: "その血は他の命に受け継がれるだろう。" anomaly.630.name: "太古の生命維持ポッド" anomaly.630.desc: "§Y[From.GetName]§!の近軌道に放棄された生命維持ポッドを発見した。 母船が爆発した際についたらしき焦げ跡に覆われている。 事前スキャンによると5000年以上前のもののようだ。\n\n[Root.GetName]の乗組員はポッドの開封に成功し、 立派な制服に身を包んだ、 爬虫類種族のしなびた遺骸を発見した。 その爪には同種族の別の個体の画像紙が固く握りしめられていた――おそらく仲間か、 尊敬するリーダーのものだろう。" anomaly.630.b.evopred: "王でも奴隷でも味は同じだ。" anomaly.635.name: "異星人の筆書き" anomaly.635.desc: "[From.GetName]の地表に巨大な筆跡を彫るために、 約5000年前に何者かが軌道から採掘レーザーを使用したようだ。 この巨大な筆跡群は[From.GetPlanetMoon]の上半球の大部分を覆っており、 どうやら異星人傭兵の苦難の日々をつづった短編小説らしい。" anomaly.650.name: "ソーラーセイル" anomaly.650.desc: "放棄されたソーラーセイル船が、 §Y[From.GetName]§!をめぐる軌道に乗っているのを我々は発見した。 この亜光速船は数千年前に未知の文明によって作られたもののようだ。 巨大な帆の1つには、 なんらかの物体 (一番ありうるのは流星体) が通り抜けた場所に大きな亀裂が入っており、 それが原因で航行不能になったらしい。 この船に使われた技術はひどく時代遅れのものだが、 工学的設計の選択には興味深いものがある。" anomaly.650.a: "原始的な設計だが、 面白い。" anomaly.655.name: "かすり傷" anomaly.655.desc: "§Y[From.GetName]§!に接近中、 突然§Y[Root.GetName]§!を数発のマスドライバー砲弾がかすめていった。 この投射物は数十億年前のもので、 弾道計算によれば近隣の別銀河から発射された流れ弾のようだ。 本来の標的を外したあと、 砲弾は果てしない歳月を旅してきたのだ。 その途方もない古さにもかかわらず、 回収した砲弾には高度な設計が見て取れた。" anomaly.660.name: "牽引された小惑星" anomaly.660.desc: "なんらかの理由で、 何者かが小惑星を§Y[From.GetName]§!の安定した周回軌道に乗せた。 大規模なエンジンと制動スラスターが未だに小惑星の地表に見られるが、 稼働しなくなってからずいぶん経つようだ。 小惑星の採掘も行われたようだが、 すぐに操業を終えたらしい。" anomaly.660.b: "気の利く異星人だ!" anomaly.670.name: "核による荒廃" anomaly.670.desc: "§Y[From.GetName]§!の探査により、 [From.GetPlanetMoon]はほんの1000年前は穏やかな気候をもった美しい大陸型惑星だったことがわかった。 対照的に現在の大気は極めて毒性が強く、 地表の放射能レベルも高度であり、 生命を育む力を失って久しい。\n\n我々は[From.GetPlanetMoon]で、 比較的高度な原住民の前宇宙文明が、 信じがたいほど破壊的な熱核戦争を繰り広げた痕跡を探知した。" anomaly.670.a: "惜しい星をなくした。" anomaly.675.name: "核による荒地" anomaly.675.desc_01: "§Y[From.GetName]§!の探査により、 [From.GetPlanetMoon]の現在の氷河期は何百年も前の世界的な熱核戦争がきっかけだったことが判明した。 戦争後の核の冬により、 この星の高等生物の大半は滅び、 終末を招いた原子力文明も消え去った。" anomaly.675.desc_02: "§Y[From.GetName]§!の探査により、 [From.GetPlanetMoon]はかつて生命の繁栄する熱帯型の楽園であったが、 数百年前に世界的な熱核戦争で廃墟となったことが確認された。 すべてが終わったあと、 地表は残留放射線による荒れ地となったため、 この星の高等生物の大半は滅び、 終末を招いた原子力文明も消え去った。" anomaly.680.name: "ガンマ線バースト" anomaly.680.desc: "24,000年前、 我々の銀河のある恒星が崩壊したとき、 §Y[From.GetName]§!は不運にも長距離ガンマ線バーストの射線上にあった。 [From.GetPlanetMoon]は致死的な放射線の洗礼を受け、 [From.GetName]側のほとんどの生物が急性放射線障害を起こしただけでなく、 星のオゾン層がほぼ消滅した。\n\nこの大絶滅によってすべての生物相の推定86%が死滅し、 当時存在した初期青銅器文明も滅んだ。 彼らの遺跡は現在も北半球のいくつかの地域で見られる。 生物圏は、 いまようやく回復の兆しを見せはじめている。" anomaly.685.name: "温室効果の暴走" anomaly.685.desc: "§Y[From.GetName]§!の現在の気候は、 大量の汚染によって引き起こされた温室効果の暴走によるものだという証拠がある。 海洋は蒸発し、 [From.GetPlanetMoon]はその厚い大気によって、 恒久的に濃密な雲の層に包まれるようになった。\n\n先住民文明の遺跡は地表の各所に見られ、 工業化時代の中~後期に滅んだ人口過密社会の存在を示唆している。" anomaly.690.name: "アンモニア生物圏" anomaly.690.desc: "既知のほとんどの形態の生命に対しての有毒物質が、 §Y[From.GetName]§!の高圧大気なかの豊かな生態系を支えている。 この星の生命は溶媒として水の代わりにアンモニアを使用し、 これまでに確立された生態系モデルとは大きく異なる方法で発展してきたのだ。 ここの研究は、 我々の異種生物学の発展に大きく貢献するだろう。" anomaly.695.name: "珪素生命体" anomaly.695.desc: "[From.GetName]の不毛の大地の地下に、 珪素ベースの地下生命体が広大なトンネル網を作って生息していることがわかった。 我々が言えることは、 この生物は岩を主食とし、 原始的な知性を備えているらしいということだけだ。 彼らが穴を掘ることで、 大量の価値ある鉱物が地表に掘り出されている。" anomaly.700.name: "試掘業者" anomaly.700.desc: "§Y[Root.Owner.Capital.GetName]§!からやってきた試掘業者グループは、 すでに[From.GetName]において不認可の採掘事業を確立していた。 現在鉱夫たちは拘留されており、 我々は彼らの違法ステーションを差し押さえた。" anomaly.705.name: "古代の調査マーカー" anomaly.705.desc: "小さな短距離通信機が§Y[From.GetName]§!の地表で見つかった。 どうやら古代の調査マーカーのようで、 ずっと昔に希少鉱物の鉱脈の目印として置かれたらしい。 いまでも鉱脈がそのまま残っていることから、 このマーカーを見つけるはずだった採掘チームは結局到着しなかったらしい。" anomaly.710.name: "分裂した植民地" anomaly.710.desc: "驚いたことに、 §Y[Root.GetName]§!の乗組員は[From.GetName]の地表で[Root.Owner.GetSpeciesName]の小さな集落に出くわした。 この植民地は、 はるか昔に初歩的な宇宙船で[Root.Owner.Capital.GetName]から出発した、 勇敢な開拓者たちが建設したのだ。 これまで彼らの船は失われたものと考えられていた。\n\n植民地での生活はうまくいかず、 人口はここ数世代というもの着実に減少している。 生存者たちは、 [Root.Owner.GetName]に再び迎え入れてほしいと頼んできている。" anomaly.710.a: "よく戻った!" anomaly.710.b: "彼らには自活してもらおう。" anomaly.715.name: "植民地の遺跡" anomaly.715.desc: "[From.GetName]の小さな異星人植民地はおよそ17,000年前のものだが、 設立後すぐに放棄されたようだ。 住人が残したものは何一つ見つかっておらず、 2~3の気象観測所を別とすれば、 最初の入植以降は拡張されなかったらしい。" anomaly.2500.name: "死の遺跡" anomaly.2500.desc: "ガス惑星[From.GetName]の減衰軌道上に、 大型宇宙生物の死骸がいくつか見つかった。 これらの非知的生物は恒星間移動の能力をもっていたようだが、 既知の宇宙領域では彼らの目撃情報はない。 科学担当官[Root.GetLeaderName]はさらなるリソースを費やして徹底的に分析するよう提案している。" anomaly.2501.desc: "科学担当官[Root.GetLeaderName]の推測によると、 [From.From.GetName]は軌道上の墓地であり、 我々が遺骸として発見した異星の生物が死を迎えるための場所であるらしい。 死後は重力任せだったようで、 遺体はゆっくりと重力に引かれ、 数百万年かけて巨大ガス惑星に落ちていく。\n\nこの太古のサイクルは1500万年前に突然終わりを告げたらしく、 そのころに到着した生物が最後の利用者となっている。 彼らの文明が宇宙航行種族に滅ぼされたのか、 それとも何かほかの災厄が降りかかったのかは、 推測するしかない。" anomaly.2510.name: "氷の下の海" anomaly.2510.desc: "[From.GetName]の深層スキャンにより、 惑星表面を覆う氷でできたマントルの下で、 広大な海が熱水噴出孔によって温められていることが明らかになった。 [Root.GetName]から派遣された主任[Owner.GetScientist][Root.GetLeaderName]は数マイルの分厚い氷の層を採掘し、 その下の生命に満ちた水の層を発見した。 我々はこの海に生息している数多くの固有生命を徹底的に研究するため、 より多くのリソースを必要としている。" anomaly.2512.desc: "主任[Owner.GetScientist][Root.GetLeaderName]は、 [From.From.GetName]の氷でできたマントルの下にある海の、 豊かな生物圏を研究するための現地調査から帰還した。 広大な海の下層に生息しているいくつかの大きな種が、 絶大な治癒効果をもたらすユニークな無機分子を生成していることが判明した。 この無機分子を十分な量集められれば、 医学分野に革命をもたらし、 産業分野への応用も十分に可能になるだろう!" anomaly.2512.desc.mach: "主任[Owner.GetScientist][Root.GetLeaderName]は、 [From.From.GetName]の氷でできたマントルの下にある海の、 豊かな生物圏を研究するための現地調査から帰還した。 広大な海の下層に生息しているいくつかの大きな種が、 絶大な治癒効果をもたらすユニークな無機分子を生成していることが判明した。\n\nこの無機分子を十分な量集められれば、 最愛のバイオトロフィーたちへの医療サービスに革命をもたらし、 産業分野への応用も十分に可能になるだろう!" anomaly.2513.desc: "主任[Owner.GetScientist][Root.GetLeaderName]が、 [From.From.GetName]の氷でできたマントルの下にある海で行っていた、 豊かな生物圏を研究するための現地調査から帰還した。 水中探査機が地形をデータ化し、 ほとんどの生命体をカタログ化したのだ。 このデータは生物学者には何らかの使い道があるかもしれないが、 それ以上の応用につながるような大きな発見はなかった。" anomaly.2520.name: "巨大生物の骨" anomaly.2520.desc: "[From.GetName]の南半球にある、 山地に分類されると考えられていたものは、 たった1体の途方もなく巨大な異星生命体の骨格であることが判明した。\n\nこの骨は34億年前のものだが、 [Owner.GetScientistPlural]は[From.GetPlanetMoon]の歴史のどの時点においても、 [From.GetName]がこれほどのスケールの生命体を維持できたとは考えられないとしている。 [Owner.GetScientistCapital][Root.GetLeaderName]はこの謎を解き明かすため、 スペシャルプロジェクトを準備した。" anomaly.2520.a.term: "新しい駆除の手法が見つかるかもしれない。" anomaly.2520.a.rean: "生き返らせることはできるのか?" anomaly.2521.desc: "[From.From.GetName]で発見された巨大な骨格に関する調査の結果、 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 この生物はかつて生体宇宙船として使われていたと結論づけた。 少なくとも3種類の、 はるかに小さな別の生物の骨が周辺で見つかっており、 これらは宇宙船乗組員のものだと考えられる。\n\n未知の原因により、 この生体宇宙船は致命的ダメージを被って[From.From.GetName]の地表に不時着した。 このような巨大な宇宙船を「育てる」ために、 どのような生命工学が必要かは理解の範囲を超えているが、 骨を調べるだけでも大いに知識が深まった。" anomaly.2521.desc.bio: "[From.From.GetName]の巨大な骸骨状の遺骸を徹底的に調査した結果、 科学担当官[Root.GetLeaderName]はありえないことを確認した。 かつてこれは生きた宇宙船であった。 この生物は、 我々の生物学的船体とは似つかないものだった。\n\nその構造は奇妙で、 見慣れたものにも見知らぬものにも感じられ、 まるで全く異なる進化論によって形作られたかのようだった。 少なくとも3種類の異なる種に属する小さな骨が、 その巨大な胸郭の中に埋め込まれているのが発見され、 かつては船体が乗組員を乗せる船体そのものだったことが示唆された。 我々の船は共生関係にあるものであり、 中に直接入るための空洞の容器ではないことを考えると、 不気味に思えた。\n\n死因は不明だが、 その被害は壊滅的であり、 その巨大な船体は惑星の表面に落下する際に粉々に砕け散った。 乗組員は船と共に死んだのか、 それとも彼らはそれ以上の存在だったのか。 すなわち、 船と不可分な導きを与える知性だったのか?\n\nその起源を完全に解明することはできないかもしれないが、 残骸の研究により、 生きている船とは何かという理解は深まった。 しかし、 不安を掻き立てる疑問が残っている。 それは、 作られたのか、 それとも生まれたのか?" anomaly.2521.b.evopred: "パイロットと船と、 どっちを先にいただこうか?" anomaly.2522.desc: "[From.From.GetName]で発見された巨大な骨格を引き続き調査した結果、 この生物が[From.From.GetPlanetMoon]にたどりついた経緯が判明した。 次元ポータルが骨格のすぐ後ろに短期間だけ存在していたことを示す、 とても微弱な残存エネルギーが検出されたのだ。\n\n科学担当官[Root.GetLeaderName]の仮説では、 この生物はポータルをくぐって別次元からやってきたものの、 [From.From.GetName]の厳しい環境によりすぐ死んでしまったという。 この生物が一体なぜ、 どこから来たのかという疑問の答えは、 永久に見つからないだろう。" anomaly.2522.b.evopred: "どこの次元だろうが、 DNAはDNAだ!" anomaly.2523.desc: "巨大な骨格が再び動き出した! ネクロマンサーの頭上にそびえ立つ巨獣は、 震える脚で一歩、 また一歩と大地を踏みしめるように歩いている。 生きていたころと比べて脚の数や付属器官が足りないかもしれないが、 それを補うように、 研究室で培養した筋線維と最先端の油圧式代替装具を使用している。 大地を震わすその巨体は、 どの戦場でも頼りになるだろう。" anomaly.2523.tooltip: "§Y巨骸部隊§!を§G1つ§!軌道上に追加する。" anomaly.2530.name: "戦闘の痕跡" anomaly.2530.desc: "[From.GetName]付近の軌道で、 過去5000年のあいだに大規模な宇宙海戦が起こったという証拠が見つかった。 [From.GetPlanetMoon]の片側の地表には流れ弾の爆発によるクレーターが点在しており、 [Root.GetName]によるスキャンでは地表にいくつかの船の残骸が転がっていることがわかった。\n\n残骸はどれも酷い状態になっているものの、 それまでに受けたはずのダメージを考えると、 原型を留めているだけでも船の設計が高度だったことの証といえる。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は何か重要なテクノロジーが残っていないか調べるため、 遺棄船を探索する準備をしている。" anomaly.2530.desc.bio: "[From.GetName]の上空で、 過去5,000年の間に、 生きた宇宙船同士の壮絶な戦いが繰り広げられたという否定しようのない証拠がある。 [From.GetPlanetMoon]の表面には深い傷跡が残っている。 軌道から墜落した死にゆく船が衝突し、 その破裂した殻が熟れすぎた果実のように弾け飛んだ広大なクレーターだ。 今でも、 乾ききった有機残留物や化石化した軟骨の痕跡が爆破された地形に残っている。\n\nかつては威容を誇ったこれらの生物の遺骸は、 その生物構造が時を経てねじれ、 石化しているため、 ほとんど認識できないものになっている。 しかし、 何千年もの腐敗と風化を経てもなお、 何らかのものが残っているという事実は、 その驚くべき耐久力を物語っている。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 これらの巨大生物の化石を調査する遠征隊を準備しており、 彼らの遺伝的構造やバイオエンジニアリングされた共生体の痕跡、 つまり、 まだ眠っているかもしれない生命を明らかにすることを期待している。" anomaly.2531.desc: "科学担当官[Root.GetLeaderName]の指揮のもと、 調査チームは[From.From.GetName]の探索を終え、 [Root.GetName]に帰還した。 ありがたいことに、 地表の宇宙船の墓場は技術の宝庫であることがわかった。\n\n宇宙船の残骸を調査することで、 いくつかの分野で何年分も研究が進んだし、 発見できることはまだまだ残っている。 軌道上に常設の研究ステーションを建設すれば、 我々の宇宙船工学に大きな恵みをもたらすだろう。" anomaly.2532.desc: "科学担当官[Root.GetLeaderName]の指揮のもと、 調査チームは[From.From.GetName]の探索を終え、 [Root.GetName]に帰還した。 残念なことに、 地表の宇宙船の残骸は損傷がひどすぎて、 役立ちそうなテクノロジーは何も回収できなかった。\n\nしかしながら、 非常に進歩した船であることは明白で、 設計手法を分析すれば貴重な工学的知見が得られるだろう。 軌道上に常設の研究ステーションを建設すべきだ。" anomaly.2532.desc.bio: "科学担当官[Root.GetLeaderName]が指揮するチームは、 [From.From.GetName]への危険な遠征を終え、 [Root.GetName]に帰還した。 残念ながら、 これらの古代の有機艦船の遺骸には、 時による劣化がひどく、 かつては生物であった構造は長い年月を経て化石化したり、 脆く石灰化した殻へと崩れ去っており、 価値のあるものはほとんど残っていなかった。\n\nしかし、 死後もなお、 彼らの身体は現在の我々の理解を遥かに超えた驚異を物語っている。 バイオエンジニアリングされた骨格の複雑な格子構造、 かつての筋肉組織の痕跡、 そして我々の理解を遥かに超えた神経構造の痕跡は、 さらなる研究を必要とする技術的洗練度を示唆している。 軌道上に恒久的な研究拠点を確立することによって、 大昔に絶滅した巨大生物の秘密を解き明かす鍵となるかもしれない。" anomaly.2540.name: "異星人の壁画" anomaly.2540.desc: "[From.GetName]の地表をスキャンしたところ、 [Root.GetName]の[Owner.GetScientistCapital][Root.GetLeaderName]は、 人工的に彫られた石の一枚板が、 異星人の文字で覆われていることを確認した。 これ以外の異星人の痕跡は[From.GetPlanetMoon]には確認できないため、 それが何を意味するかは謎に包まれている。 我々は文章の翻訳のためスペシャルプロジェクトを準備した。" anomaly.2541.desc: "[Owner.GetScientistCapital][Root.GetLeaderName]は、 [From.From.GetName]で発見された異星人の壁画の一部を解読した。 これはある異星人の小さな星間帝国が滅亡したことの記録と記念碑で、 彼らを滅ぼした別種族が作ったものだった。\n\n石碑は30億年前に作られ、 おそらく製作した種族も滅んでいる。 しかし何よりも興味深いのは、 それだけの年数を経たにもかかわらず、 石碑の素材の保存状態が極めて良かったことだろう。" anomaly.2542.desc: "[Owner.GetScientistCapital][Root.GetLeaderName]は、 [From.From.GetName]で発見された異星人の壁画の一部を翻訳することに成功した。 文章は膨大なデータを含み、 壁画は明らかにローテクのライブラリの一種としての機能をもつようだ。 おおまかに言えば、 およそ8000万年前に銀河のこの領域を支配していた異星文明が収集した技術的知識が、 この壁画には記されている。\n\nその多くは我々にとっても既知の知識だが、 中にはまだ理論段階にある技術を実現に導くようなものも含まれている。 ここには我々の科学者が数十年は研究できるほどのデータが存在するが、 翻訳作業を継続するには、 軌道上に研究施設を建設する必要があるだろう。" anomaly.2550.name: "自動造船所" anomaly.2550.desc: "[From.GetName]の調査を進めるなかで、 [Root.GetName]は軌道上に自動造船所の残骸が残っていることを発見した。 少なくとも1000年以上前のもので、 激しいミサイル弾幕にさらされた形跡があるが、 製造ベイの1つはまだ稼働可能な状態だ。\n\n科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 造船所の電源を回復できると自信を見せているものの、 大掛かりなプロジェクトになるだろう。" anomaly.2550.desc.bio: "[From.GetName]を調査中に、 [Root.GetName]は驚くべき発見をした。 それは、 宇宙での妊娠用の古代揺りかごの朽ち果てた残骸である。 かつては宇宙船を生み出すことが可能であった広大な有機構造物である。 それは静寂の中で漂い、 外膜は残忍な爆撃を受けたかのように破裂し、 枯れ果てている。 おそらく何世紀も前のことだろう。 血管のほとんどは石化し、 神経格子は反応を示さない。 それでも、 1つの妊娠室はわずかに動き続け、 反応器には生命の残滓がかすかに脈動している。\n\n科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 慎重に介入すればこの眠っている存在を少なくとも部分的に復活させることができるかもしれないと考えている。 しかしそれは繊細で時間のかかるプロセスであり、 予期せぬ生物学的反応のリスクは無視できない。" anomaly.2551.desc: "[Root.GetFleetName]は[From.From.From.GetName]にある自動造船所の電源を回復することに成功した。 造船所は直ちに手持ちの材料を使って中断状態にあった宇宙船を組み立てはじめ、 未知の設計の先進的なレイダー3隻を製造した。\n\n不幸にも、 古代の造船所はその直後に完璧に崩壊してしまい、 修復も不可能と思われる。 我々は新しい船に乗組員を配置し、 艦隊に組み込んだ。" anomaly.2551.desc.bio: "[Root.GetFleetName]は[From.From.From.GetName]を周回する休眠中の揺りかごを起こすのに成功した。 長い間休止していた生物炉が活動を再開し、 3体の戦闘体の成長サイクルを急いで完了させた。 それぞれは未知の、 しかし不気味なほど洗練された設計であった。\n\nしかし、この予期せぬ再生の負担は、 老齢の生物にとってあまりにも過酷であった。 その血管は崩壊し、 神経核は枯れ、 不活性なバイオマスへと分解された。 新しく生まれた船は、 最初は当惑していたものの、 すぐに我々の存在に慣れた。 彼らは我々の艦隊の一部となり、 新しい共生関係の主人に仕えることを熱望している。" anomaly.2552.desc: "[Root.GetFleetName]は[From.From.From.GetName]にある自動造船所の電源を回復することに成功した。 造船所は直ちに手持ちの材料を使って中断状態にあった宇宙船を組み立てはじめ、 未知の設計の先進的なフリゲート1隻を建造した。\n\n不幸にも、 古代の造船所はその直後に完璧に崩壊してしまい、 修復も不可能と思われる。 我々は新しい船に乗組員を配置し、 艦隊の一員として就役させた。" anomaly.2560.name: "巨大ガス惑星の船" anomaly.2560.desc: "[From.GetName]のアクティブスキャンにより、 巨大ガス惑星の大気の奥深くに大型の船と見られるものが検知された。 付近のデブリから判断して、 この遺棄船は過去に何度か引き揚げを試みられていたようだ。 なんのための船であれ、 この破壊的な重力に耐えうる頑強さを備えている時点で素晴らしい価値があり、 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 我々も引き揚げ計画を立てるべきではないかと提案した。" anomaly.2560.a: "とにかく引き揚げてみろ。" anomaly.2560.b: "労力の無駄だ。 放っておけ。" anomaly.2561.desc: "これは工学上の離れ業だ。 科学担当官[Root.GetLeaderName]率いるチームは、 巨大ガス惑星[From.From.GetName]に遺棄されていた船を、 上層大気にまで穏やかに引き揚げることに成功した。 建造された年代にもかかわらず、 この古代の巡洋艦は著しく良好な状態であり、 システムの動力も復旧できた。 本来の乗組員たちの痕跡は残っていなかったが、 船を持ち帰って艦隊に加えることはできる。" anomaly.2562.desc: "科学担当官[Root.GetLeaderName]による、 [From.From.GetName]大気からの遺棄船引き揚げの試みは失敗に終わった。 巨大ガス惑星の強大な重力が我々の整備タグボートのエンジンを故障させ、 遺棄船と衝突させたのだ。 何名かの命が失われ、 古代の船は大気のさらに奥深く――我々の手の届かないところに沈んでしまった。" anomaly.2570.name: "最終軌道" anomaly.2570.desc: "[From.GetName]を周回する多くの衛星のうちの1つが最終軌道にあり、 まもなく巨大ガス惑星と衝突する。 その衝突は大規模なものとなるのが確実だった。 これは何百万年もかかって実現する出来事なので、 我々の船が来た直後に起こるとは驚くべき偶然である。\n\n科学者たちの多くはこの現象を観察・記録したいと考えているが、 その準備の時間はあまり余裕がない。" anomaly.2571.desc: "[CollisionLocation.GetName]と、 その衛星の衝突を記録しようという試みは成功を収めた! この出来事はいくつかの異なるアングルから捉えられ、 わが国の領域全体にライブ送信された。 最も重要なのは、 [Root.GetLeaderName]の指揮下にある科学者集団が大量の貴重な物理学データを記録することに成功し、 我々の研究に確かな利益をもたらしたことだ。" anomaly.2572.desc: "[From.From.GetName]と、 その衛星の衝突を適切に記録するチャンスを逃した。 しかし科学者たちによると、 ほかにも減衰軌道にある小衛星を発見したらしい。 その衛星と巨大ガス惑星との衝突までの時間は、 わずか760万年と予測されている。 次はきっと間に合うだろう……" anomaly.5000.name: "巨大ガス惑星の信号" anomaly.5000.desc: "[Root.GetName]が、 [From.GetName]からいくつかの興味深い値を観測した。 この巨大ガス惑星の大気には非常に大きな放射線ポケット (放射線量の高い場所) が存在し、 どうやらこれは強烈な軌道爆撃の結果生じたものらしい。 しかしながら、 何者かが軌道から巨大ガス惑星を爆撃したその目的は謎のままだ。\n\n[Root.GetName]が軌道を離れる準備をしていたところ、 科学担当官[Root.GetLeaderName]は惑星内部からの微弱な信号をキャッチした。 これは一種の通信かもしれないが、 巨大ガス惑星の背景放射のせいで解析は困難を極めている。" anomaly.5000.a: "この信号を調査する必要がある。" anomaly.5000.b: "センサーの故障だ、 無視しろ。" anomaly.5001.desc: "科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 [From.From.From.GetName]の大気の奥深くから送られていた微弱な信号の解析に成功した。 信号は確かに通信のようで、 現在翻訳ソフトが処理中である。" anomaly.5002.desc: "巨大ガス惑星[From.From.From.GetName]の内部から来る微弱な信号は途絶えた。 その発生源を知ることはもはやないだろう。" anomaly.5003.name: "巨大ガス惑星からの通信" anomaly.5003.desc: "ようやく通信できた! ようこそ、 宇宙の旅人よ! 我々はダシュナックといいます。 いま君たちが周回している惑星はトーレック・ラン――我々の先祖代々の故郷です。 固体種と出会うのはいつもワクワクしますね。 あなたのような種族と前回出会ったときはやや……問題がありましたが。\n\n君たちは間違いなく、 我々の大気から放たれている放射線波形を検出しているはず。 トーレック・ランは死にかけており、 新たな棲家を見つけないと、 我々は滅んでしまいます。 我々の体に合う惑星は発見したのですが、 そこに行く手段がありません。 悲しいことに、 我々の性質は非肉体的であるがゆえに、 産業や技術をあまり発展させられないのです。 手を貸していただけませんか?" anomaly.5003.a: "技術がないのなら、 どうやって我々と話している?" anomaly.5003.a.response: "ああ、 我々を訪ねてきた固体種は、 君たちが最初ではないからですよ。 290万年太陽活動周期前に訪れた別の旅人が、 親切にも小さな亜空間送信機とスキャナ・アレイを提供してくれたのです。 これは我々の体でも使える設計でした。\n\n君たちのような種族との素敵な出会いが、 過去にもあったというわけです。" anomaly.5003.b: "あなた方の惑星に何があった?" anomaly.5003.b.response: "それが、 固体種が最後に我々を訪れたのは2~3000惑星周期前でしたが、 あまりいい出会いではなくて。 宗教を受け入れるよう要求されたので拒否したところ、 彼らは大量虐殺を始めたのです。\n\nまったく承服しがたい! 我々が事態を把握したときには、 彼らは艦隊を軌道上に移動させ、 大規模な爆撃を開始していました。" anomaly.5003.c: "種族全員をほかの惑星に移送してほしいと?" anomaly.5003.c.response: "はい! できればすぐにでも! 心配無用です、 私たちの数はそんなに多くありません。 ほとんどのダシュナックは惑星が爆撃されたときに死に、 生き残った者たちは大気の奥深くに避難しました。 惑星表面との通信はここでは困難であり、 放射線はますます広がっています。 時間はあまり残っていないのです!" anomaly.5003.d: "移住を手伝おう。" anomaly.5003.d.response: "素晴らしい! 君たちは頼りになると思っていました。 いま、 我々の新天地の座標を送りました。\n\n一つ約束していただきたいのは、 我々が到着する前に、 君たちの国でその魅力的な新天地の領有権を主張しない、 ということです。 誘惑がどれほど強かろうとも!" anomaly.5003.e: "申し訳ないが、 手間がかかりすぎる。" anomaly.5003.e.response: "だろうな! 私はほかの連中に、 固体物は薄情だと警告したのだ。 だが奴らは、 この屈辱的な嘆願をすると言って聞かなかった。\n\n私はお前たちの性質をよく知っている――この銀河に蔓延する疫病だ! いつの日か我々のような存在が後を継ぎ、 報復を果たすだろう。 私の言葉を覚えておけ……固体物の時代は終わり、 ガス状生命体の時代が来るのだ!" anomaly.5004.desc: "科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 ダシュナックを彼らの新しい故郷に移住させる監督を終えた。 大量の加圧ガスタンクを装備した民間の貨物船の船団が、 ガス状生命体を宇宙を横切って運んだのだ。 そして彼らを巨大ガス惑星の大気中に放った。 彼らの古代の送信機とスキャナアレイも、 一緒に運び出した。" anomaly.5004.a: "彼らとの通信を開け。" anomaly.5005.desc: "トーレック・ランの環境は、 もはやダシュナックを保護できないほどに悪化しており、 放射線が大気のほぼ全域に広がっている。 ダシュナックの生存者たちは惑星の深部コアに向かって退避し、 すでに連絡は取れなくなった。 最終的には放射線はコアにまで達し、 彼らの種は絶滅するだろう。" anomaly.5006.desc: "永遠にこの借りを忘れません! この惑星は我々の期待以上です。 ここ数世代で初めて、 私たちの若者は赤熱することなく、 上層大気中で戯れることができる。\n\n我々は、 新しい故郷を君たちの種にちなんで「バルダラク」と呼ぶことに決めました。 そうすればダシュナックの将来の世代に、 救世主の名を知らぬ者はいなくなります!" anomaly.5006.a: "バルダラク? 我々は[Root.GetSpeciesNamePlural]だが……" anomaly.5006.a.response: "本当に? でも私は確かに……あっ、 失礼しました。 君たちのような固体種を見分けるのは本当に難しいので……残念ながら、 いまさら名前を変えるのは無理かと。 それに、 この名前もいい感じじゃありませんか?" anomaly.5006.a.2: "バルダラク? 素晴らしい名だ!" anomaly.5006.a.2.response: "なんと素敵な響きでしょう。 語感のいい名前をもつ固体種に救われたのは、 まったく幸運でした!" anomaly.5006.b: "新天地での幸運を。" anomaly.5006.b.response: "重ねて感謝します、 親愛なる友よ! 大気の流れが、 君たちを高みへと運ばんことを!" anomaly.5007.name: "新たな植民地" anomaly.5007.desc: "またお会いできましたね! ここに来てから、 私たちの数は4倍に増えたとお伝えすれば、 きっと喜んでいただけるでしょうね! この惑星に降り立ったときにすっかりお祝いムードになって、 まあ控えめに言いますと、 少しばかりハメを外してしまったんですよ。\n\nバルダラクへの入植という有意義な体験をしたことで、 勇敢な開拓者の何名かが、 ほかの巨大ガス惑星への移住補助を君たちに依頼するよう求めています。 入植先にちょうどよさそうな候補を、 あなた方の領域内ですでに見つくろわせていただきました。 いかがでしょう、 友よ?" anomaly.5007.a: "まあ、 それがガス惑星ならいいだろう……" anomaly.5007.a.response: "素晴らしい! いま座標を転送しますね。 開拓者たちはすでに興奮しきった様子ですよ!" anomaly.5007.b: "絶対にお断りだ。 我々の取引は、 あなたたちを「1つの」惑星に移送することだった。" anomaly.5007.b.response: "そうですか……ではバルダラクに留まって、 この星を最大限に活用するしかありませんね。" anomaly.5008.desc: "前回のように、 ダシュナックの開拓者が入った加圧ガスタンクを安全に輸送するため、 貨物船の船団が組まれた。 短い旅行のあと、 彼らは、 「ニューバルダラク」と名付けられた巨大ガス惑星に降り立った。 バルダラクとの長距離連絡を考慮して、 通信衛星が軌道上に残された。" anomaly.5008.a: "健闘を祈るよ、 ダシュナック。" anomaly.5009.name: "チャブキー・ラッド" anomaly.5009.desc: "ニューバルダラクからこんにちは! 新しい植民地はうまくいってます。 ただ、 ちょっとしたお願いがありまして……\n\n入植者にチャブキー・ラッドという者がいるんですが、 彼女はバルダラクの家族や友人をひどく恋しがっていて、 戻りたいと言うんです。 彼女の泣き言にみんな参ってますよ! もしよければ、 彼女をバルダラクに戻してやってくれませんか?" anomaly.5009.a: "なんだと! 絶対にだめだ!" anomaly.5009.a.response: "やはりだめですか……いえ、 お気になさらず。 ほかのみんなのように、 チャブキーも落ち着いて、 ここの状況に慣れればいいだけですよ。 親愛なる[Root.GetSpeciesName]、 お時間を無駄にして申し訳ありません。" anomaly.5009.b: "はあ……仕方ない。" anomaly.5009.b.response: "素晴らしい。 単一個体を輸送するだけですが、 君たちの資源を浪費しませんように。 私たちのほうでも必要な準備をしておきます。\n\nチャブキーに教えてやったら、 喜んで渦状になってますよ! いやむしろ、 竜巻みたいになっていて……ちょっと落ち着かせますので失礼します、 [Root.GetSpeciesName]の友よ!" anomaly.5010.desc: "[Root.GetName]に付き添われ、 ガスタンクを牽引した1隻の貨物船がバルダラクに到着した。 ガスタンクの中身は巨大ガス惑星の大気中に放出された。 こうしてダシュナックの開拓者は、 問題なく彼女の故郷に戻ったのだった。" anomaly.5010.a: "片付いたな。" anomaly.5011.name: "通信途絶" anomaly.5011.desc: "[Root.Owner.GetSpeciesName]の友よ、 大変な報せです!\n\nニューバルダラクにあった我々の植民地との通信が途絶えました! 彼らは衛星通信にまったく応答せず、 我々は最悪の事態を恐れてます。 おそらく、 我々の元の母星を爆撃した例の異星人たちが、 仕事を終えに戻ってきたんでしょう。 調査のために船を派遣してください!" anomaly.5011.a: "直ちに船を送る。" anomaly.5011.a.response: "ありがとう! ただの通信障害だといいのですが……" anomaly.5011.b: "いい加減にしろ! 我々は使い走りじゃない。" anomaly.5011.b.response: "しかし……彼らは全滅したかもしれないんですよ! 本気でそんな冷淡なことを? 君たちを買いかぶっていたようですね、 [Root.GetSpeciesName]!" anomaly.5012.desc: "ニューバルダラクにおける調査では、 特に変わった様子はなかった。 植民地が首都との通信に使っている衛星は、 確認した限りでは正しく機能している。" anomaly.5012.a: "惑星への回線を開け。" anomaly.5013.name: "革命戦線" anomaly.5013.desc: "ニューバルダラク革命戦線よりご挨拶を申し上げる!\n\n我々は抑圧の軛を断ち、 ついにバルダラクの圧政から自由になった! [Root.Owner.GetSpeciesName]、 我々は貴国と対立するつもりはない。 あなた方がバルダラックの帝国主義者どもの革命鎮圧に加担しない限りはね。\n\nしかしながら、 あなた方は戦いの助けともなる……我々の戦闘部隊を1つ、 バルダラクに送り届けてくれないだろうか?" anomaly.5013.a: "詳しく教えてくれ。" anomaly.5013.a.response: "我々は精鋭の戦闘部隊の1つをバルダラクに潜入させたい。 潜入した部隊は、 わが民を支配している堕落したエリートたちに対する反乱を煽動する。 圧制者たちが失脚すれば、 ダシュナックの人々は真の自由を手にすることの意味を理解するだろう。 極めて単純な計画だよ、 [Root.Owner.GetSpeciesName]。" anomaly.5013.b: "君たちの部隊を送り届けよう。" anomaly.5013.b.response: "本当に!? それは確かか? [Root.Owner.GetSpeciesName]、 あなた方は革命の真の友だ! さっそく部隊の準備を始める!" anomaly.5013.c: "我々は国内紛争に巻き込まれたくない。" anomaly.5013.c.response: "巻き込みはしない! 我々はこの革命を、 「あなた方の」暴政に虐げられた民にまで広めたいとは思わない。 それだけは確かだ!" anomaly.5014.name: "バルダラクの応答" anomaly.5014.desc: "バルダラクのダシュナック正統政府を代表してお話しする。\n\n我々はニューバルダラクを占拠したグループの声明を受け取ったが、 なんというくだらない連中か! この悪党と無政府主義者どもは我々の汚点だよ、 [Root.Owner.GetSpeciesName]。 連中の矮小な「革命」が拡散し、 誰かが傷つけられる前に、 これを叩き潰す手助けをしてはくれんか?\n\nパルタナック将軍が植民地奪還のための遠征軍を準備したが、 現地に輸送するには君たちの助けが必要なのだ。" anomaly.5014.a: "手伝おう。" anomaly.5014.a.response: "[Root.Owner.GetSpeciesName]はやはり頼りになる! 反逆者どもは仰天するぞ!" anomaly.5014.b: "自国の問題は自分たちで解決すべきだ。" anomaly.5014.b.response: "この反乱が君たちの惑星にまで広がれば、 後悔することになるぞ、 [Root.Owner.GetSpeciesName]! 対岸の火事ではないのだ!" anomaly.5015.desc: "[Root.GetName]に護衛された貨物タグボートは、 バルダラクの大気中にこっそりと貨物ポッドを投下した。 ポッドには反乱軍の部隊が入っており、 しばらくすると巨大ガス惑星の雲の深層が明滅しはじめるのが確認された。 戦闘が始まったのだろうか?" anomaly.5015.a: "何が起こるか見届けよう。" anomaly.5016.name: "革命評議会" anomaly.5016.desc: "こちら市民フォタンガ! バルダラクの人民は、 わが種族を奴隷化して支配していた暴君と圧制者たちを滅ぼしました。 偉大なわが国家の過渡期を監督するため革命評議会が設立され、 我々は人民の自由を取り戻すため懸命に働いております。\n\nこの日の実現のため援助してくれた[Root.GetName]の同志たちに、 感謝を表明したいと思います。\n\n以上です。" anomaly.5016.a: "何もかもがうまくいくかもな。" anomaly.5017.name: "バルダラクの公式発表" anomaly.5017.desc: "こちら市民フォタンガ! 人民革命評議会は私の指導力に敬意を表し、 全会一致で以前より「バルダラク」と呼ばれていた本惑星の名称を「フォタンギア」に改めることを決定いたしました。\n\n同様に、 「ニューバルダラク」と呼ばれていた惑星は我らが公安大臣チャブキー・ラッドにちなんで、 今後は「チャブカイマク」と呼ばれることになります。\n\n以上です。" anomaly.5017.b: "もういい。 こいつらからの通信はすべてブロックしろ。" anomaly.5018.desc: "こちら市民フォタンガ! 人民革命評議会は、 国家反逆罪および反革命活動で有罪を宣告された4,539名の個体を、 速やかに処刑することを望んでいます。\n\nこれは我々の栄光ある革命の道に立ち塞がろうとする、 すべての者に対しての警告となるでしょう。\n\n以上です。" anomaly.5019.desc: "こちら市民ルートマグ! 人民革命評議会は民衆扇動罪、 汚職、 そして全般的な無能の罪で有罪を宣告された元市民フォタンガの速やかな処刑を望んでいる。\n\n今後は私が彼の職務のすべてを引き継ぐ。 私の最初の命令は、 惑星フォタンギアとチャブカイマクを本来の名前に戻すことだ。\n\n以上。" anomaly.5020.desc: "[Root.GetName]に護衛されたいくつかの貨物船が、 ダシュナック遠征軍を入れた貨物コンテナをニューバルダラクの大気中に投下した。 しばらくすると、 巨大ガス惑星の雲の深層で光が明滅しはじめた。 戦いが始まったようだ。" anomaly.5020.a: "成り行きを見守ろう。" anomaly.5021.name: "遠征軍による占領" anomaly.5021.desc: "ニューバルダラクより、 こちらパルタナック将軍。 「憤怒のガス作戦」は完全な成功に終わった。 主要目標はすべて制圧し、 すべての大気区において政府による統治が回復した。\n\nわずかに抵抗する者はいるが、 ほとんどの反乱軍は降伏するか敗走した。 あなた方の多大なご支援に深く感謝する、 [Root.Owner.GetSpeciesNamePlural]。 よろしければ失礼して、 バルダラクに損害報告を送信させていただきたい。\n\nパルタナックより、 通信終了。" anomaly.5021.a: "いい作戦だった。" anomaly.5022.name: "ニューバルダラクの発表" anomaly.5022.desc: "こちらニューバルダラクの司政官代理、 パルタナック将軍。 47-G区における主要な戦闘の終結を宣言できることを嬉しく思う。 2惑星自転周期前からの作戦開始より、 少なくとも512の反逆者の死亡が確認されているが、 こちらの損害は最小限である。\n\n民間人の犠牲者を許容可能なレベルに抑えたすべての参加部隊に、 特別褒章が与えられる。\n\nパルタナックより、 通信終了。" anomaly.5023.desc: "こちらニューバルダラク司政官、 パルタナック将軍。 この惑星で反乱活動が再燃しつつあるという根拠のない報告に応答する。 はっきり言うが、 それはまったくのでたらめである。\n\nこの惑星は完全に平定されており、 破壊的なテロリストを生む要素もまた完全に根絶されている。 市民は再び偉大なるダシュナック国家の生産的な一員となっている。\n\nパルタナックより、 通信終了。" anomaly.5024.desc: "ニューバルダラク司政官代理、 ラプザック大佐より報告。 遺憾ながら私の前任者、 パルタナック将軍の逝去を銀河社会にお伝えせねばなりません。 将軍は卑劣な反乱軍の待ち伏せ場所に誘い出され、 名誉の戦死を遂げられました。\n\n反乱軍の根拠地に対する現在の攻撃が完了し次第、 最高の名誉をもって国葬が執り行われる予定です。\n\nラプザックより、 通信終了。" anomaly.5025.name: "バルダラク科学アカデミー" anomaly.5025.desc: "[Root.Owner.GetSpeciesNamePlural]よ! 私はバルダラク科学アカデミーを代表して、 あなた方に接近するよう頼まれた者です。 我々ダシュナックは技術面で多くを有しているとは言えませんが、 高度な推論能力を備えています!\n\n我々の頭脳集団の数人はここ数年理論物理学を研究していたのですが、 我々は彼らの発見をあなた方と共有したいのです。 おそらくこれらのデータは、 いくらかはあなた方固体種が好む帝国建設事業の足しになるでしょう。" anomaly.5025.a: "ご親切にどうも。" anomaly.5026.name: "大掃除" anomaly.5026.desc: "こんにちは、 [Root.Owner.GetSpeciesNamePlural]!\n\n我々の頼みを聞いていただけますか? バルダラクの強力な重力井戸は、 惑星の大気にあらゆる種類のごみを引き込んでしまうため、 最近の理事会で我々は清掃活動のステップアップを決めました。 我々の再生利用ユニットの1つが遺棄された貨物ポッドに出くわしたのですが、 我々としては、 これを取り除くのを手伝っていただきたいのです。 ポッドにはいろいろな、 価値のない金属が大量に入っているようです。" anomaly.5026.a: "いいとも。 君たちのために鉱物を処分しよう……" henrik.16.name: "スペシャルプロジェクトの試験" henrik.16.desc: "[Root.GetName]のスペシャルプロジェクトが出現する。" henrik.16.a: "よし!" henrik.20.name: "敵対する地上軍が出現" henrik.20.desc: "[Root.GetName]に敵対する地上軍が複数出現した。" henrik.20.a: "地上軍を呼べ!" henrik.21.name: "勝利だ!" henrik.21.desc: "[From.GetName]の悪の勢力を打ち負かした!" henrik.22.name: "敗北した!" henrik.22.desc: "[From.GetName]の下劣な勢力に敗北した!" henrik.145.desc: "我々は[Root.GetSpeciesNamePlural]だ。" henrik.166.desc: "イベントの目標は[test_target.GetName]だ" #################################### #Anomaly Failure Events #################################### DISC_FAILURE: "調査失敗" DISC_CRITICAL_FAILURE: "大失敗" anomaly_failure.1.desc: "科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 [From.From.GetName]のクレーターを調査するために探査機を派遣するよう[Root.GetName]に命じた。 残念ながら探査機の制動スラスターが壊れて、 クレーターの中心にある難破船にまっすぐ激突してしまった。" anomaly_failure.2.desc: "小惑星[From.From.GetName]は星系外由来のものだったが、 それ以外のあらゆる点で特筆すべきところはなかった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]と[Root.GetName]の乗組員は、 別の場所で探査を継続する許可を求めた。" anomaly_failure.3.desc: "[Root.GetName]の全乗組員はシフトをローテーションしながら、 [From.From.GetName]の表層にあるデブリをふるい分ける作業に日々奮闘した。 科学担当官[Root.GetLeaderName]の報告によると、 何も見つからなかったとのことだ。" anomaly_failure.4.desc: "小惑星[From.From.GetName]から来る奇妙なエネルギーの放射源は見つからなかった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]と[Root.GetName]は新しい指示を待っている。" anomaly_failure.5.desc: "[From.From.GetName]で発見されたドッキングハッチを開こうとしたとき、 [Root.GetName]は誤って小惑星内部に振動を引き起こしてしまった。 残念ながら、 科学担当官[Root.GetLeaderName]はおそらく小惑星内部が破壊されたと推定している。" anomaly_failure.6.desc: "小惑星[From.From.GetName]の地表にある巨大クレーターの調査では、 特に何も見つからなかった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は[Root.GetName]に調査を打ち切るよう指示した。" anomaly_failure.7.desc: "[Root.GetName]は[From.From.GetName]軌道にある宇宙ステーションとのドッキングに失敗した。 残念ながら、 脆弱なステーションは崩壊した。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は許しを乞うている。" anomaly_failure.7.desc.mach: "[Root.GetName]は、 [From.From.GetName]軌道にある宇宙ステーションとのドッキングに失敗した。 残念ながら、 脆弱なステーションは崩壊してしまった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 軌道計算に関するソフトウェアの不具合が原因であると報告している。" anomaly_failure.8.desc: "小惑星[From.From.GetName]において報告された生命反応の発信源は、 実際に存在したかもしれないが、 [Root.GetName]による度重なるスキャンでも発見されなかった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は新しい指示を求めている。" anomaly_failure.9.desc: "[From.From.GetName]の大気下のどこかに物体があるとしても、 [Root.GetName]のセンサーで検知するにはあまりに深すぎるようだ。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は調査を諦めた。" anomaly_failure.10.desc: "[From.From.GetName]を周回する小さな衛星で大規模な調査が行われたが、 [Root.GetName]の乗組員たちは特に価値あるものを発見できなかった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は任務を打ち切った。" anomaly_failure.11.desc: "科学担当官[Root.GetLeaderName]からの命令により、 [Root.GetName]は[From.From.GetName]の大気内に探査機を送り、 これまで報告されてきたこの星の生命反応について調査が行われた。 豊かな大気中生態系の存在が認められたが、 3.4秒後に探査機が大気を汚染し、 化学的連鎖反応が起こってこの巨大ガス惑星全体に拡散した。 現在、 この星に生命反応は皆無だ。" anomaly_failure.12.desc: "[Root.GetName]による巨大ガス惑星の上層大気への進入を含む、 広範囲な分析を行ったにもかかわらず、 [From.From.GetName]の大気から特に興味深いものは発見できなかった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]はミッションの終了を推奨している。" anomaly_failure.13.desc: "[From.From.GetName]の大気中にある浮遊構造物に[Root.GetName]が接近した際、 近接警報の一種を作動させてしまったようだ。 科学担当官[Root.GetLeaderName]の報告によると、 構造物は急に浮力を失ってしまい、 巨大ガス惑星の下層大気に落下していったという。" anomaly_failure.14.desc: "[From.From.GetName]の軌道上にあった貨物ポッドを回収しようとして、 [Root.GetName]はうっかりそれに激突してしまった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]の報告によると、 衝突によってポッドは巨大ガス惑星の奥深くに押し込まれ、 もはや回収できなくなった。" anomaly_failure.15.desc: "[From.From.GetName]を囲むデブリは[Root.GetName]によって徹底的にスキャンされたが、 科学担当官[Root.GetLeaderName]は重要な調査結果はなかったと報告している。" anomaly_failure.16.desc: "徹底した調査にもかかわらず、 [Root.GetName]は未だに[From.From.GetName]の巨大クレーターの成因を推測すらできていない。 この失態について科学担当官[Root.GetLeaderName]は謝罪している。" anomaly_failure.16.desc.mach: "徹底した調査にもかかわらず、 [Root.GetName]は[From.From.GetName]における大規模な衝突の原因を究明できていない。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は失敗の理由を、 衛星の表面に衝突物がほとんど残っていないためと記録している。" anomaly_failure.17.desc: "[From.From.GetName]は異常なエネルギー値を示していたものの、 すでに消えてしまったらしい。 科学担当官[Root.GetLeaderName]の報告によると、 [Root.GetName]からは何も検出されなかったとのことだ。" anomaly_failure.18.desc: "[From.From.GetName]の周回軌道上になんらかの未確認物体が存在「した」。 しかし[Root.GetName]が調査のために接近する際に、 誤って衝突してしまった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]の報告によると、 残念ながら物体は衝突によって破壊されてしまったそうだ。" anomaly_failure.19.desc: "[From.From.GetName]の周回軌道に持ち込まれたと考えられていた小惑星だったが、 際立った特徴は見つからなかった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は[Root.GetName]への新たな指示を待っている。" anomaly_failure.20.desc: "残念ながら、 [From.From.GetName]で発見されたソーラーセイル船は、 [Root.GetName]の貨物室に運ぶ最中に科学担当官[Root.GetLeaderName]の不手際で破壊されてしまった。" anomaly_failure.21.desc: "[From.From.GetName]の地表に生命反応があると述べた、 最初の調査報告書は誤っていたようだ。 [Root.GetName]の調査ではなんらかの生命らしきものは一切見つからなかった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]の報告によると、 [From.From.GetPlanetMoon]に生命はまるで存在しないようだ。" anomaly_failure.22.desc: "[From.From.GetName]の隠された軌道上ステーションと考えられていたものは、 [From.From.GetPlanetMoon]の初期調査を行った調査船自身が排出したごみであると同定された。 科学担当官[Root.GetLeaderName]と[Root.GetName]の乗組員たちは、 この恥ずかしい失敗を忘れて次に行こうと言っている。" anomaly_failure.23.desc: "慎重な分析の結果、 科学担当官[Root.GetLeaderName]は[From.From.GetName]で見つかった船のデブリが単なる船の廃棄物の一部だったと判断した。 [Root.GetName]はデブリの一部を採取したが、 完全に無価値であるようだ。" anomaly_failure.24.desc: "[Root.GetName]が深層スキャンを行ったことがきっかけとなり、 [From.From.GetName]軌道にある古代の造船所では連鎖電力異常が発生した。 科学担当官[Root.GetLeaderName]によれば、 造船所は壮観な爆発を遂げたそうだ。" anomaly_failure.25.desc: "[From.From.GetName]の地表に存在すると報告された「都市遺跡」だが、 これは変わった形の岩にすぎなかったことが発覚した。 科学担当官[Root.GetLeaderName]はこのリソースの浪費について謝罪し、 [Root.GetName]に新しい任務を割り当てるよう求めている。" anomaly_failure.26.desc: "科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 [From.From.GetName]の地表で見つかった傷跡はすべて自然発生したものだと判明した、 と報告してきた。 [Root.GetName]は新しい任務を必要としている。" anomaly_failure.27.desc: "[Root.GetName]は[From.From.GetName]からの微弱な信号を見失った。 科学担当官[Root.GetLeaderName]の必死の努力にもかかわらず、 信号を再び捉えようという試みはすべて失敗に終わった。" anomaly_failure.28.desc: "[From.From.GetName]で見つかった「不自然な」形状の山は、 結局のところ自然物そのものであったことが明らかになった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 [Root.GetName]をあと1秒でも長くここに留まらせることは不幸なリソースの浪費であると考えている。" anomaly_failure.29.desc: "複数回の調査にもかかわらず、 科学担当官[Root.GetLeaderName]と[Root.GetName]の乗組員は、 先の[From.From.GetName]探査で記録された反射物の正体を突き止められなかった。 単なるセンサーの故障と思われる。" anomaly_failure.30.desc: "[Root.GetName]は、 我々が検出した[From.From.GetName]の内部からのかすかな信号の発信源を見つけられなかった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 その信号は完全に途絶えたと報告している。" anomaly_failure.31.desc: "[Root.GetName]による度重なるスキャンにもかかわらず、 [From.From.GetName]の大気中に隠れていると思われた船の手がかりは見つかっていない。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 その実在の信憑性を疑っている。" anomaly_failure.32.desc: "[From.From.GetName]との衝突コース上にあると思われた衛星の軌道を再計算した結果、 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 それは単なるニアミスで終わるという結論に達した。 より差し迫った任務を行うため、 [Root.GetName]を再配置する必要がある。" anomaly_failure.33.desc: "[From.From.GetName]の付近における、 ヴルタウムの活動の痕跡と思われたものは誤認だった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 [Root.GetName]以外の場所で調査を続ける許可を求めてきた。" anomaly_failure.34.desc: "[From.From.GetName]の付近における、 ユートの活動の痕跡と思われたものは誤認だった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 [Root.GetName]以外の場所で調査を続ける許可を求めてきた。" anomaly_failure.35.desc: "[From.From.GetName]の付近における、 「第一同盟」の活動の痕跡と思われたものは誤認だった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 [Root.GetName]以外の場所で調査を続ける許可を求めてきた。" anomaly_failure.36.desc: "[From.From.GetName]の付近における、 イラッシア人の活動の痕跡と思われたものは誤認だった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 [Root.GetName]以外の場所で調査を続ける許可を求めてきた。" anomaly_failure.37.desc: "[From.From.GetName]の付近におけるサイブレックスの活動の痕跡と思われたものは誤認だった。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 [Root.GetName]以外の場所で調査を続ける許可を求めてきた。" anomaly_failure.400.desc: "詳細な理由は不明だが、 科学担当官は単独で小惑星[From.From.GetName]の調査をするため、 [Root.GetName]からシャトルに乗り込んだ。 その直後、 小惑星の表面にシャトルが衝突し爆発するのが観測された。\n\nのちの調査により、 亡き科学者はDクラスのシャトルの操縦訓練を受けていなかったことが判明した。" anomaly_failure.401.desc: "[From.From.GetName]の調査作業中、 [Root.GetName]は別の小惑星に衝突した。 調査船は制御不能になり[From.From.GetName]に衝突し、 地殻に大穴を開けた。\n\n科学担当官と乗組員は船とともに失われた。" anomaly_failure.402.desc: "[From.From.GetName]の調査作業中、 [Root.GetName]は別の小惑星に衝突した。 調査船は制御不能になり[From.From.GetName]に衝突し、 地殻に大穴を開けた。\n\n科学担当官と少数の生存者は、 脱出ポッドでなんとか危機から逃れた。" anomaly_failure.403.desc: "この小惑星は真空に棲む生命体の巣だった! 彼らの何体かがトンネル網から現れ、 [Root.GetName]から縄張りを守るため、 攻撃態勢に入っている。" creature_nest: "敵性生物が高速で接近中!" anomaly_failure.404.desc: "[From.From.GetName]の反対側にあった小クレーターに、 はるか昔の古代文明が設計した軍事ドローンの群れが休眠していた。 [Root.GetName]が彼らのパッシブセンサー範囲内に侵入すると、 ドローンは古代にプログラムされた指示――あらゆる犠牲を払ってでも、 侵入者からこの星系を守るという指示を実行するために起動した。" dormant_drones: "攻撃ドローンが接近中!" anomaly_failure.405.desc: "[Root.GetName]が[From.From.GetName]上の建造物のアクティブスキャンを開始した数秒後、 妨害干渉波により信号が掻き消された。 小惑星に隠された格納庫から何台かの海賊船が飛び出し、 戦闘態勢でこちらに接近してくる!" pirate_outpost: "海賊達が動き出した!" anomaly_failure.900.desc: "[From.From.GetName]より悲報が届いた。 科学担当官は巨大ガス惑星の上層大気内を小型シャトルで飛行中に、 放電の直撃により死亡した。 [Root.GetName]に残された乗組員は任務を中断した。" anomaly_failure.901.desc: "詳細は現在も調査中だが、 センサーの異常値を確かめるため、 科学担当官が[Root.GetName]を[From.From.GetName]の上層大気に侵入させるよう命じたことが、 この事故の原因と推測される。 船体にかかった圧力が大きくなりすぎ、 船は全乗組員もろとも失われた。" anomaly_failure.902.desc: "[From.From.GetName]の深層スキャン中に、 [Root.GetName]の動力炉が突然停止し、 巨大ガス惑星の重力に囚われた。 船の科学担当官は乗組員の脱出作戦の指揮に成功したが、 調査船そのものは惑星の大気圏に落ちて引き上げることは不可能となった。" anomaly_failure.903.desc: "[From.From.GetName]に接近中、 [Root.GetName]は巨大ガス惑星の陰に隠れていた2隻の船に足止めされた。 彼らはどうやら、 ここで秘密の会合を行っていた密輸業者たちらしい。 こちらの船を発見すると、 密輸船は武装を起動した。 目撃者を逃がすつもりはないらしい!" smuggler_rendezvous: "密輸船が突撃してくるぞ!" anomaly_failure.1400.desc: "[From.From.GetName]での任務中、 [Root.GetName]の動力炉の封じ込めに問題が発生した。 船全体の安全が危機に瀕したが、 勇敢な科学担当官が修理を行い、 エンジンルームの放射能を抑え込んだ。 残念ながら、 科学担当官自身は致死量の放射線を浴び、 助からなかった。" anomaly_failure.1400.desc.mach: "[From.From.GetName]での任務中、 [Root.GetName]の動力炉の封じ込めに問題が発生した。 船全体の安全が危機に瀕したため、 科学担当官があらかじめプログラムされていた死傷者と生存者のトリアージに従って高濃度放射線のエンジン室を浄化するため、 自らを犠牲にするという論理的結論に達しこれを実行した。 その過程で、 [Root.GetLeaderName]は半導体のイオン化とシリコン格子変位の損傷を被る放射線被爆をうけ、 完全な動作停止状態に陥った。 しかし、 船と生き残った船員は無事に救われた。" anomaly_failure.1401.desc: "[From.From.GetName]上で動力をメインセンサーアレイに切り替える際、 [Root.GetName]の動力炉が致命的な誤作動を起こした。 爆発により、 船の科学担当官は乗組員もろとも死亡した。" anomaly_failure.1402.desc: "未だに原因はよくわかっていないが、 艦載コンピュータで[From.From.GetName]に関するシミュレーションを実行中だった[Root.GetName]において、 科学担当官が誤って自爆シーケンスを作動させてしまった。 乗組員はシーケンスを中止しようと奮闘したもののすべて失敗に終わり、 やむを得ず全員が船の自爆前に脱出した。" anomaly_failure.1403.desc: "[From.From.GetName]の地表から、 突然海賊船が何隻か現れた。 どうやら[Root.GetName]は海賊の根拠地に迷い込んでしまったらしく、 当然この人殺しどもは我々の侵入を歓迎するはずがなかった!" pirate_anchorage: "接近中の艦船は交戦の意志があるぞ!" anomaly_failure.1404.desc: "[From.From.GetName]の衛星軌道は明らかに、 攻撃的な巨大宇宙生物の「出会いの場」だった。 [Root.GetName]に逢引を邪魔された怒れる2匹の生物は、 招かれざる客に狙いを定めた。" mating_ground: "この生物はかなり興奮しているようだ。" anomaly_failure.1405.desc: "放棄されたと思われる古代の戦闘ドローンの小部隊が、 [From.From.GetName]の軌道上で見つかった。 彼らは忘れられた古代の戦いのあとに放棄されたようだ。 [Root.GetName]のアクティブセンサーで走査したところ、 このドローンは起動し、 戦闘態勢に入った!" combat_drones: "武器を構えて接近してくるぞ!" #################################### #Colony Events #################################### colony.1.name: "さまよう森" colony.1.desc: "[Root.GetName]の地表は豊かな森林に覆われ、 巨大な樹木に似たものが何百メートルもの高さでそびえている。 興味深いことに、 我々の入植者はほぼすべての植物が大なり小なり移動していることを発見した。 何マイルも広がる森林が、 [Root.GetPlanetMoon]の軌道に合わせるようなサイクルで、 栄養素が豊富な新しい地域にゆっくりと移動しているのだ。\n\n残念ながら、 これらは入植地のインフラ整備の深刻な障害となっている。 動き回る樹木は建物や道を瓦礫に変え、 頻繁に送電線を切断してしまうからだ。" colony.1.a: "解決策を見つけなければ。" colony.2.desc: "[From.From.GetName]の動き回る森林は、 擬態を行う原生昆虫が生息する特定の地域を避けていることがわかった。 これらの昆虫が分泌するフェロモンは、 さまよう森林を導き、 人口密集地から遠ざけることに利用できそうだ。\n\nさらに、 森林が最も頻繁にさまようエリアは自然保護区として封鎖する。 生物学者は、 この保護区を近隣地域から研究することで多くを学べる。" colony.2.a.tooltip: "§Y従順なさまよう森§!の補正が追加される。 以下の効果を得る:\n£blocker£ §Yさまよう森保護区§!が追加され、 隣接タイルの£society£ §Y研究§!が向上する。" colony.3.desc: "ナパーム弾の空爆は、 [From.From.GetName]でのさまよう森の間引きに有効だ。 空爆は大規模な火災を発生させ、 その跡にくすぶった土地を残した。 そこに我々の環境学者が、 より古風でほとんど動かない別惑星の樹木を植えた。 [From.From.GetPlanetMoon]の野生動物にはかなりの損害が出たが、 許容範囲である。" colony.4.name: "樹木たちの台頭" colony.4.desc: "[Root.GetName]でさまよう森が再び姿を現した! 一部の小集団がいくつかの遠隔地で生き延びたのは知っていたが、 当時は休眠しているように見えたのだ。 彼らはその執行猶予期間を利用して再び繁茂したようで、 計画的に我々の集落を攻撃しはじめている。\n\n我々が考えていたのとは逆に、 彼らは明らかに原始的な知性を有しており、 我々に復讐している!" colony.4.a: "彼らを止めなければ!" tree_armies: "[Root.GetName]で木の大群が入植者を攻撃している!" colony.5.name: "樹木たちの衰亡" colony.5.desc: "[From.From.GetName]の大暴れする森林によって、 多くの居住地と命が奪われたが、 我々は森を退けることに成功し、 最後の1本まで根絶させた。 火炎放射器部隊は、 次はどんな樹木も絶対に見落とさないように注意している。" colony.5.a: "これで思い知っただろう。" colony.6.name: "鉱物埋蔵" colony.6.desc: "我々は[Root.GetName]の動き回る森林のおかげで、 これまで隠されていたいくつかの重要な鉱床を発見できた。 現在は樹木が灰と化したので、 容易に鉱床にアクセスできる。" colony.7.name: "希少鉱物の埋蔵" colony.7.desc: "我々は[Root.GetName]の動き回る森林のおかげで、 これまで隠されていた重要な希少鉱物の鉱床を発見できた。 現在は樹木が灰と化したので、 容易に鉱床にアクセスできる。" colony.8.name: "環境破壊" colony.8.desc: "[Root.GetName]で我々が根絶したさまよう森は、 [Root.GetPlanetMoon]の生態系において、 以前考えられていたよりも重要な役割を果たしていたようだ。 我々が引き起こした山火事と森林の不在によりいくつかの在来種が絶滅し、 ドミノ効果で捕食動物の命も奪っている。\n\nほかの惑星から新しい動植物を持ち込むことで、 壊れやすい生態系のバランスを少なくとも部分的に復元する活動が進行中だが、 このプロセスは非常に困難であり時間もかかる。" colony.9.name: "森の適応" colony.9.desc: "[Root.GetName]での入植者とさまよう森の継続的な交流により、 この樹木は原始的だが交流可能な知性を有していることが明らかになった。 我々の存在を受け入れたようで、 いまでは昆虫フェロモンを使用しなくとも入植者の所有物への損害を避けるように移動する。 入植者たちは活気づいている。" colony.10.name: "森の調査" colony.10.desc: "[Root.GetName]のさまよう森の近くに住むことで、 我々は大いに学んだ。 意欲的な入植者は大きな個体の梢に家を建てることさえ行い、 森が[Root.GetPlanetMoon]上を移動する際には一緒についていく。 [Root.Owner.GetName]の最も高名な生物学者の一部は、 これらのユニークな樹木の研究に注力している。" colony.11.name: "森林火災" colony.11.desc: "[Root.GetName]での落雷による山火事は、 [Root.GetPlanetMoon]の動き回る森を将棋倒しに似た状態に追い込んだ。 激しいパニックに陥った彼らは、 以前なら避けていたエリアにも入り込み、 入植地に広範囲の被害が出る事態となった。" colony.12.name: "さまよう森の移住" colony.12.desc: "[Root.GetName]の入植地当局は現地のさまよう森の1つが、 [Root.GetPlanetMoon]の別の領域に移動したことを報告している! 数十万もの樹木が立ち退き、 通り道にあるものすべてを踏みつけながら、 新しい領域へ一斉に行進した。" colony.50.name: "地震動" colony.50.desc: "[Root.GetName]で説明のつかない地震動が多数報告されつづけている。 揺れは[Root.GetPlanetMoon]中で感じられ、 入植地の多くが被害を被っている。 地震の調査中、 科学者が広大な地底洞窟のネットワークを発見した。\n\n洞窟最深部は原住民文明の住処になっており、 彼らは地表に向かってトンネルを掘っていたようだ! 我々の入植地の振動が彼らの行動を引き起こしている可能性はあるが、 確証はない。 トンネルを抜けて我々の入植者と遭遇したとき、 この異星人がどう反応するかは予想できない!" colony.50.desc.subterranean: "[Root.GetName]で説明のつかない地震動が多数報告されつづけている。 揺れは[Root.GetPlanetMoon]中で感じられ、 入植地の多くが被害を被っている。 地震の調査中、 科学者が広大なマントル内洞窟のネットワークを発見した。\n\n洞窟最深部は原住民文明の住処になっており、 彼らは我々の入植地に向かってトンネルを掘っていたようだ! 入植地で起こる日々の振動が彼らの行動を引き起こしている可能性はあるが、 確証はない。 トンネルを抜けて我々の入植者と遭遇したとき、 この異星人がどう反応するかは予想できない!" colony.50.a: "この状況に対処しなければ。" colony.51.desc: "[From.From.GetName]で探査機の1つが地面を掘り進み、 トンネルを掘る異星人と遭遇した。 驚いた異星人労働者が落ち着きを取り戻したあと、 探査機は彼らのリーダーとコミュニケーションをとることに成功した。" colony.51.a: "チャンネルを開け。" colony.52.desc: "[Root.GetName]の[Root.Owner.GetSubMantleLower]異星人を殲滅する試みは成功した! 異星人労働者たちの頭上でいくつかのトンネルを崩落させ、 彼らの都市を収める洞窟群に神経ガスを充満させたのだ。\n\n死傷者は100%近くと推定され、 治安部隊は生き残りにも対処できると確信している。" colony.52.a: "すべての関連部署に賛辞を送る。" colony.53.name: "[Root.Owner.GetSubMantleUpper]の異星人" colony.53.desc: "おい、 これでいいのか? 俺たちが見えてるか、 地表人? お前らが岩の上に広がる「大いなる無」から呼びかけてるのは知ってる。 そこは生物が存在できない場所だと思ってたが、 大間違いだったらしい。 お前らの意図はなんだ?" colony.53.a: "君たちのことを聞かせてくれ。" colony.53.desc.subterranean: "おい、 これでいいのか? 俺たちが見えてるか、 地殻人? お前らがマグマと岩のはるか上に広がる、 「大いなる無」から呼びかけてるのは知ってる。 そこは生物が存在できない場所だと思ってたが、 大間違いだったらしい。 お前らの意図はなんだ?" colony.53.a.response: "俺たちの帝国は、 既知の世界のあらゆる空洞に広がってる。 手が届かないのは「大いなる無」だけだ。 大都市もたくさんあって、 地衣類の農場やトンネルを流れる大河で捕まえる魚に支えられてる。\n\nこれが数千年来の俺たちの生き方だ。 坑夫が石を通してお前らの都市のかすかな反響を聞いたから、 調査することにしたんだ。" colony.53.b: "平和的に共存したい。" colony.53.b.response: "ではそうしよう、 地表人! 平和の精神でこの世界を共有しよう。 お前らとの取引にすごく興味がある……お互いに交換できるものがいろいろあるはずだろ。 俺たちは都市に戻って準備を始めるぞ。" colony.53.b.response.subterranean: "ではそうしよう、 地殻人! 平和の精神でこの世界を共有しよう。 お前らとの取引にすごく興味がある……お互いに交換できるものがいろいろあるはずだろ。 俺たちは都市に戻って準備を始めるぞ。" colony.53.c: "服従するか、 滅ぼされるかだ。" colony.53.c.response: "馬鹿を言え! 服従するのはお前らだ! 平和に共存できたかもしれんが、 わが軍が「大いなる無」を手に入れてこの帝国に併合してやる。 あらゆる創造物を支配することが、 太古からの俺たちの使命だ。" colony.54.name: "[Root.Owner.GetSubMantleUpper]の侵攻!" colony.54.desc: "[Root.GetName]で地底異星人が地表に現れた! 原始的だが殺傷力のある投射武器を装備した大軍がトンネルからあふれ出てきて、 先鋒はすでに我々の入植地への攻撃を始めている。\n\n治安部隊が対応しているが、 援軍を送る必要があるだろう!" colony.54.desc.subterranean: "[Root.GetName]のマグマに住む異星人が我々の洞窟群に現れた! 原始的だが殺傷力のある投射武器を装備した大軍がトンネルからあふれ出てきて、 先鋒はすでに我々の入植地への攻撃を始めている。\n\n治安部隊が対応しているが、 援軍を送る必要があるだろう!" colony.54.a: "戦闘準備!" subterranean_invasion: "[Root.GetName]の植民地を敵対的な軍隊が攻撃している!" colony.55.desc: "[From.From.GetName]を悩ませていた地震は、 これまで気づかなかった先住地底文明による、 [From.From.GetPlanetMoon]に向けたトンネル掘削活動によって引き起こされていた! 原始的だが殺傷力のある投射武器を装備した彼らの大軍がトンネルからあふれ出てきて、 先鋒はすでに我々の入植地への攻撃を始めている。 治安部隊が対応しているが、 援軍を送る必要があるだろう!" colony.56.name: "[From.From.GetName]での勝利!" colony.56.desc: "わが軍は[From.From.GetName]の地底異星人を地下の住処へ押し戻すことに成功し、 ひとまずは封じ込めに成功した。 これは一時的な解決策であり、 彼らが再び地上に出てくるのは時間の問題だ。\n\nこちらから地底人を襲撃するため、 戦略家が新しい攻撃プランを考案した。 プランは状況レポートに追加されている。" colony.56.desc.subterranean: "わが軍は[From.From.GetName]のマグマに住む異星人を押し戻すことに成功し、 ひとまずは封じ込めに成功した。 これは一時的な解決策であり、 彼らが再び我々の洞窟内に出てくるのは時間の問題だ。\n\nこちらから地底人を襲撃するため、 戦略家が新しい攻撃プランを考案した。 プランは状況レポートに追加されている。" colony.56.a: "根本的解決策が必要だ。" colony.57.name: "[From.From.GetName]での敗北!" colony.57.desc: "[From.From.GetName]のわが軍は殲滅され、 [Root.Owner.GetSubMantleLower]異星人が全入植地を完全に支配した! 彼らは我々の人工衛星を使用して通信をよこしてきた。" colony.58.desc: "地上人ども! わが偉大な軍隊はお前らを打ち負かし、 都市の戦利品はすべて帝国がいただいた。 お前らの機械から多くを学び、 武器もこれまでよりも強力になった。\n\n二度とこの世界に近づくなよ!" colony.58.desc.subterranean: "地殻人ども! わが偉大な軍隊はお前らを打ち負かし、 都市の戦利品はすべて帝国がいただいた。 お前らの機械から多くを学び、 武器もこれまでよりも強力になった。\n\n二度とこの世界に近づくなよ!" colony.58.a: "ふてぶてしい連中め。" colony.59.name: "異星人、 地上へ" colony.59.desc: "[From.From.GetName]の地底異星人が地上に現れた! やってきたのは少人数の探検隊と商人団だけのようだ。 我々の入植者と平和的に共存し、 ことによると交易を行う意志もあるのかもしれない。 彼らの代表者が接触してきた。" colony.59.desc.subterranean: "[From.From.GetName]のマグマに住む異星人が我々の洞窟群に現れた! やってきたのは少人数の探検隊と商人団だけのようだ。 我々の入植者と平和的に共存し、 ことによると交易を行う意志もあるのかもしれない。 彼らの代表者が接触してきた。" colony.59.a: "彼らの話を聞こう。" colony.60.desc: "[Root.GetName]の地底異星人は地底帝国で十分な軍事力を整備し、 また地上への侵攻を開始した! 掘ったばかりのトンネルからまたもや凶暴な軍勢があふれ出し、 我々に襲いかかってきた。" colony.60.desc.subterranean: "[Root.GetName]のマグマに住む異星人は十分な軍事力を整備し、 再び洞窟群へ侵攻を開始した! 掘ったばかりのトンネルからまたもや凶暴な軍勢があふれ出し、 我々に襲いかかってきた。" colony.60.a: "奴らを追い返せ!" subterranean_invasion_2: "[Root.GetName]の植民地を敵対的な軍隊が攻撃している!" colony.61.name: "崩落" colony.61.desc: "[Root.GetName]からの悲報! 我々と戦っていた[Root.Owner.GetSubMantleLower]異星人が、 あるトンネルの入口近くで待機していたわが部隊の足元を完全崩壊させた。\n\n崩落を生き延びた少数の兵士は、 援軍が到達する前に速やかに異星人に虐殺された。" colony.61.a: "必ず報復してやる!" colony.62.name: "襲撃隊" colony.62.desc: "[Root.GetName]の植民地の地下に住む異星人が、 夜間にトンネルから小規模な襲撃隊を送ってきた。 彼らは植民地の主要施設の1つを破壊し、 我々の部隊が対処する前に地底に消えた。" colony.62.a: "襲撃をやめさせなければ!" colony.63.name: "地表攻撃" colony.63.desc: "[Root.GetName]でまたもや攻撃が発生! [Root.Owner.GetSubMantleLower]異星人は新しいトンネルを掘り、 ある大規模居住地のど真ん中に現れた。 そして地域の守備隊を圧倒すると、 入植者を虐殺した。 異星人がトンネルに引き上げる際、 わずかな生存者が叫びながら地底へ引きずり込まれた。" colony.63.a: "この虐殺の報いは受けさせる。" colony.64.name: "生き残りの隠れ家" colony.64.desc: "[Root.GetName]のわが軍は、 依然として地下トンネル網の地図を作りつづけている。 そして、 我々が地下に充満させた神経ガスを生き延びた、 [Root.Owner.GetSubMantleLower]異星人の大都市が見つかった。 そこには怯えた異星人が何百万人も潜んでいた。 工兵たちに命じて洞窟を崩落させ、 けりをつけるべきだろうか?" colony.64.a: "やれ。 みじめな生活を終わらせてやろう。" colony.64.b: "だめだ! 地上に連行し我々に奉仕させる。" colony.64.b.subterranean: "だめだ! 入植地に連行し我々に奉仕させる。" colony.65.name: "[Root.Owner.GetSubMantleUpper]への拡張" colony.65.desc: "[Root.GetName]の地底トンネル網から、 神経ガスと異星人の遺体を一掃する作業を終えた。 入植者たちが移り住んでも安全なはずだ。 もちろん、 異星人が遺した原始的な都市は破壊され、 そこに我々の高度な建築物が建てられる。" colony.66.name: "黄金!" colony.66.desc: "[Root.GetName]で死んだ地底異星人がかつて生活していた深いトンネルのいくつかを、 探鉱者が調べている。 地底異星人の帝国が貴金属を大規模に貯蔵していると考えられていた場所で、 彼らはついに長く噂されてきた金鉱を発見した。" colony.66.desc.subterranean: "[Root.GetName]で死んだ地底異星人がかつて生活していた深いトンネルのいくつかを、 探鉱者が調べている。 マグマに住む異星人の帝国が貴金属を大規模に貯蔵していると考えられていた場所で、 彼らはついに長く噂されてきた金鉱を発見した。" colony.67.name: "宝物庫" colony.67.desc: "[Root.GetName]の地底トンネル網を探索する偵察隊は、 かつての地底異星人帝国の首都にある王宮に入った。 皇帝のものと思しき遺体は、 主要な部屋で巨大な玉座に腰掛けたままだった。\n\n偵察隊は爆薬を使用して宮殿の宝物庫に侵入したが、 そこは黄金と奇妙で異質な芸術品で埋め尽くされていた。 芸術品は[From.Owner.Capital.GetName]の美術館に送られ、 黄金は売却されて国家予算を大きく潤わせることになる。" colony.68.name: "[Root.GetName]で地震が発生" colony.68.desc: "[Root.GetName]は最近、 またも地震の多発に悩まされている。 地底トンネル網の深い部分の一部が、 維持する[Root.Owner.GetSubMantleLower]異星人がいなくなったせいで崩落しているようだ。 入植地の多くが被害を受けている。" colony.69.name: "飢餓" colony.69.desc: "[Root.GetName]の[Root.Owner.GetSubMantleLower]異星人の代表団から打診があった。 最近、 彼らの帝国の状況が厳しく、 飢餓の恐れに直面しているそうだ。 どのような支援でも歓迎すると我々に懇願してきている。" colony.69.a: "もちろんだ。 できる限りのことをしよう。" colony.69.b: "彼ら自身でなんとかすべきだ。" subterraneans_pleased: "[Root.Owner.GetSubMantleLower]文明との関係が改善される。" subterraneans_displeased: "[Root.Owner.GetSubMantleLower]文明との関係が損なわれる。" colony.70.name: "贈り物" colony.70.desc: "両文明の友情を祝う贈り物として、 [Root.GetName]の地底異星人の隊商が地上に大量の宝石を持ち込んだ。 宝石は帝国の深い地底で採掘されたもののようで、 彼らは大胆にも[Root.GetPlanetMoon]の核に近い場所にまで掘り進んでいるらしい。" colony.70.desc.subterranean: "両文明の友情を祝う贈り物として、 [Root.GetName]のマグマに住む異星人の隊商が洞窟群に大量の宝石を持ち込んだ。 宝石は深い地底で採掘されたもののようで、 彼らは大胆にも[Root.GetPlanetMoon]の核に近い場所にまで掘り進んでいるらしい。" colony.70.a: "ありがたい。" colony.71.name: "[root.Owner.GetSubMantleUpper]からの難民" colony.71.desc: "最近、 [Root.GetName]の地底異星人帝国から、 少数の軍隊に追われた避難民の大群が地上へのトンネルを通ってぞろぞろ出てきた。 どうやら彼らは少数派宗教の一員で、 迫害されていると主張している。\n\n地上の入植地に加えた場合、 地底帝国の支配者を怒らせることは間違いない。 しかし、 追ってきた軍隊に引き渡せば、 彼らは処刑されてしまうだろう。" colony.71.desc.subterranean: "最近、 [Root.GetName]のマグマにある地底帝国から、 少数の軍隊に追われた避難民の大群がトンネルを通って洞窟群にぞろぞろ出てきた。 どうやら彼らは少数派宗教の一員で、 迫害されていると主張している。\n\n我々の洞窟に迎え入れた場合、 地底帝国の支配者を怒らせることは間違いない。 しかし、 追ってきた軍隊に引き渡せば、 彼らは処刑されてしまうだろう。" colony.71.a: "我々の植民地に住むことが望みなら、 叶えてやろう。" colony.71.b: "政治問題を抱え込む余裕はない。 追い返せ。" colony.72.name: "異種人類学者" colony.72.desc: "[Root.Owner.Capital.GetName]からやってきた何人かの異種人類学者が、 先住の[Root.Owner.GetSubMantleLower]異星人の社会で長期間生活したのち、 [Root.GetName]の地上に戻ってきた。 彼らは異星人の古くからのやり方や習慣について多くを学んだ。 これが社会学研究に寄与することは間違いない。" colony.73.desc: "最近、 [Root.GetName]で地震が多発し、 いくつかの集落で建物が崩壊して多くの死者を出した。 [Root.Owner.GetSubMantleLower]異星人帝国は新都市を建設するために深い地底洞窟を掘削しており、 これが震源と思われる。" colony.73.a: "大目に見よう。" colony.73.b: "断固謝罪を要求する!" colony.74.name: "テクノロジーの要求" colony.74.desc: "[Root.GetName]の[Root.Owner.GetSubMantleLower]異星人帝国から、 我々の治安部隊が装備している高度な兵器を目にした何人かの将軍がやってきて、 軍事技術の共有を求めた。\n\n彼らと戦うことになった場合に、 戦闘が激化する可能性を怖れたわが士官たちは共有をためらっている。 しかし要求を拒否すれば、 この異星人が侮辱として受け取ることは確実だ。" colony.74.a: "野蛮人を近代兵器で武装させるのは悪手だ。" colony.74.b: "彼らは友だ。 共有しても問題ない。" colony.75.name: "届いたメッセージ" colony.75.desc: "最近、 [Root.GetName]では[Root.Owner.GetSubMantleLower]異星人の隊商が滅多に現れなくなってきており、 彼らとの貿易は干上がってしまった。 今日は彼らの軍隊の代表者からメッセージを受け取った。 あまり好ましい内容ではなさそうだ。" colony.75.a: "見てみよう。" colony.76.name: "メッセージ" colony.76.desc: "地表人よ。 我々はよき隣人でいようとしたが、 わが栄光ある文明に対し、 敬意をもって応じる意志があなた方にないことは明白だ。\n\nそのため、 わが皇帝はこのように宣言された。 「我々はこの世界全体を要求する権利がある」。 わが帝国は、 あなた方を故郷の星に追い返させていただく!" colony.76.desc.subterranean: "地殻人よ。 我々はよき隣人でいようとしたが、 わが栄光ある文明に対し、 敬意をもって応じる意志があなた方にないことは明白だ。\n\nそのため、 わが皇帝はこのように宣言された。 「我々はこの世界全体を要求する権利がある」。 わが帝国は、 あなた方を故郷の星に追い返させていただく!" colony.76.a: "まずいな。" colony.100.name: "放棄されたテラフォーミング施設" colony.100.desc: "我々が最初に[Root.GetName]に入植してから、 [Root.GetPlanetMoon]の生物圏にはいくつかの異常が見つかった。 この種類の惑星のモデルに比べると、 生態系が不安定で、 発達が遅いのだ。 科学者たちは外部からの干渉を疑っていたが、 その疑念が正しかったことが判明した!\n\n数人の入植者が、 数千年ほど前に作られた大規模な地下テラフォーミング施設を偶然見つけた。 この施設はテラフォーミングプロセスの途中で停止されており、 そのために[Root.GetPlanetMoon]の生物圏は現在の未完成な状況のまま放置されていたのだ。 十分な電力を供給すれば、 この施設を再起動できるかもしれない。 結果がどうなるかは誰にもわからないが……" colony.100.a: "これを作ったのは何者だ?" colony.101.name: "テラフォーミング施設の撤去" colony.101.desc: "科学者たちの監督のもとで、 [Root.GetName]に放置されていたテラフォーミング施設の撤去に成功した。 これを設置した者の正体は依然不明だが、 装置は極めて先進的である。 これは我々のテラフォーミング手法の研究を大きく後押しするはずだ。" colony.102.name: "不安定な気候" colony.102.desc: "[Root.GetName]のテラフォーミングプロセスの中断が大きな要因となり、 [Root.GetPlanetMoon]の気候は不安定になっている。 我々の気象モデルで予測できないような大暴風が、 なんの前触れもなくしばしば起こるようになった。 最近もそうした嵐が主要な入植地を押し流し、 数人の死者と多くの施設の破壊をもたらした。" colony.103.name: "干ばつ" colony.103.desc: "[Root.GetName]の不安定な気候は、 [Root.GetPlanetMoon]のかなりの地域に厳しい干ばつをもたらした。 被害地域の入植者は、 生活状況の改善のために[Root.Owner.Capital.GetName]へ財政援助を要請した。" colony.103.a: "彼ら自身でなんとかすべきだ。" colony.103.b: "要請通りの支援をしよう。" colony.104.desc: "中断されていた[Root.GetName]のテラフォーミングプロセスがついに完了した。 数十億ものテラフォーミング・ナノマシンが大気中に放出され、 それら異星の生体工学機械群によって[Root.GetPlanetMoon]の地表の状況は著しく改変された。 生態系と気候は安定し、 環境に適した新種の異質な生物相が形成された。" colony.104.a: "どんな仕上がりか見てみよう……" abandoned_terraforming_completed: "この惑星は以前とは違う生物環境にテラフォームされた。" colony.105.desc: "中断されていた[Root.GetName]のテラフォーミングプロセスがついに完了した。 数十億ものテラフォーミング・ナノマシンが大気中に放出され、 それら異星の生体工学機械群によって地表の状況は著しく改変された。\n\nしかし、 ナノマシンが[Root.GetPlanetMoon]の新しい生物相を創り出しているとき、 何かの間違いが起こったらしい。 おそろしく形の歪んだ新生物が何百万と生み出され、 その大半は捻じ曲がった体が崩壊してすぐに死んだが、 生き残ったものは身体を脈動させながら奇声を上げる群れとなった。 さらに悪いことに、 その群れは我々の主要居留地に向かっているようだ!" colony.105.a: "悪夢から抜け出てきたようだ!" terraforming_mutants_attack: "変異した生物が入植者を襲っている!" colony.106.desc: "中断されていた[Root.GetName]のテラフォーミングプロセスがついに完了した。 数十億ものテラフォーミング・ナノマシンが大気中に放出され、 それら異星の生体工学機械群によって[Root.GetPlanetMoon]の地表の状況は著しく改変された。\n\n幸運にも、 [Root.GetPlanetMoon]は[Root.Owner.GetSpeciesNamePlural]にとって紛れもない楽園となった! 新しい気候は我々にとって、 [Root.Owner.Capital.GetName]よりもさらに適したものになった。" colony.107.desc: "中断されていた[Root.GetName]のテラフォーミングプロセスは最悪の結果に終わった! この装置を作った異星種族の生理学は、 我々のものとは大幅に異なっていたのだろう。 高い紫外線レベルを必要とする生命を維持するために、 [Root.GetPlanetMoon]はオゾンが減少した成層圏をもつように改変されてしまったのだ。\n\nその結果として、 何百万人という入植者たちが惨たらしい死を迎えた。" colony.107.desc.nuked_pref: "中断されていた[Root.GetName]のテラフォーミングプロセスが完了した。 この装置を作った異星種族の生理学は、 我々のものと似通っていたことは明らかだ。 この惑星は地表が高レベル放射線に覆われた、 窒素と酸素の大気をもつ§Y$pc_nuked$§!になったからだ。\n\n幸運にも、 [Root.Owner.GetSpeciesName]はまさにそのような極限環境に適応している。" colony.107.a: "大惨事だ!" colony.107.a.tooltip: "§H[Root.GetName]において、 §!§Y$trait_pc_nuked_preference$§!§Hをもたない非§!§Y$trait_mechanical$POP§!§Hがすべて死亡する§!" colony.108.name: "怪物を撃退" colony.108.desc: "我々は[From.From.GetName]の入植地を襲った怪物の大群を撃退した。 要塞の周辺一面が彼らの腐りかけの死体であふれ返っているため、 治安部隊がこの悪臭を放つ生体物質を急ごしらえのごみ処理地に運んでいるところである。\n\nだが、 一部の科学者はその遺伝学的特徴に関心をもっているようで、 収集したサンプルは将来の生物学の研究に役立つかもしれない。" colony.109.name: "這いずり回る怪物" colony.109.desc: "[Root.GetName]の入植者によれば、 中断されていた[Root.GetPlanetMoon]のテラフォーミングプロセスの終了直後に発生した異形生物の生き残りに、 いまでもたまに遭遇するらしい。 ほとんどは比較的無害なので、 地元の民兵隊が苦しみから解放してやっているが、 そのなかの特定の個体については、 辺境の入植地において恐怖の対象となっている。 市民の付け狙っているだとか、 不可解な失踪事件が多数発生しているなどの報告がある。\n\n最近、 この問題を調査しにいった治安部隊が手足を引きちぎられた状態で発見されたため、 入植地のリーダーは惑星外に軍事的支援を要請した。" colony.109.a: "この怪物を探し出して殺さなくては!" colony.110.desc: "徹底的に捜索したおかげで、 [From.From.GetName]の部隊は入植者を殺していた異形の獣をなんとか追い詰めた。 その怪物のねぐらに足を踏み入れた特殊部隊が、 熾烈な戦闘のすえに怪物を殺した。 巣穴からは見るも無残な入植者の遺体が何百も見つかり、 食料として生かされていたと思われるトラウマを負った生存者も数人見つかった。\n\n獣の巨大な頭は切り落とされ、 討伐を直接担当した連隊のシンボルとなっている。" colony.111.name: "怪物の目撃報告が止む" colony.111.desc: "[Root.GetName]の入植者を狩り続けていた異形の怪物の目撃例はなくなり、 失踪事件もなくなった。 例の怪物は自然に消滅したようだ。 年老いたか、 あるいは食べていた入植者を喉に詰まらせでもして死んだのだろう。\n\n[Root.GetName]の住民はようやく悪夢が終わったと安心している反面、 我々が彼らを守れなかったことについては不満を抱いている。" colony.111.a: "もっとうまくやれたはずだ……" colony.112.name: "怪物の目撃例が増加" colony.112.desc: "最近、 [Root.GetName]の入植者を殺し回っている異形の怪物の目撃例が激増しており、 住民の失踪事件も増えている。 数匹の怪物が集団で行動しているのが目撃された以上、 最初の獣が繁殖したことは確実と思われる。\n\nいまでは、 この恐怖の群れは白昼堂々暴れ回り、 [Root.GetPlanetMoon]の周縁地域で入植者を無差別に虐殺している。 早急に対処しなければ、 植民地全体が蹂躙されてしまうだろう!" colony.112.a: "このままでは大惨事だ!" colony.113.name: "変異体が[From.From.GetName]を制圧" colony.113.desc: "[From.From.GetName]の主力部隊が異形の怪物どもに猛攻撃を受け、 壊滅してしまった! この下劣な獣どもは、 いまや植民地全体をわが物顔でうろつき回り、 誰にも咎められることなく入植者たちを虐殺している。 生存者が入植地の外れの集落に避難しているという情報があるが、 地域を徘徊する怪物どもに見つかるのは時間の問題だ。" colony.113.a: "軍事的支援を送らなくては!" colony.114.name: "[From.From.GetName]の解放" colony.114.desc: "我々の遠征部隊は、 主要植民地を占拠し続けていた異形の恐怖から[From.From.GetName]を取り戻し、 解放した。 そこら中に彼らの腐りかけの死体があふれ返っているため、 兵士たちがこの悪臭を放つ生体物質を急ごしらえのごみ処理地に運んでいるところである。\n\n[From.From.GetPlanetMoon]の各所に避難していた生存者たちが戻ってきたが、 多くの命が失われた。" colony.114.a: "再建の時だ。" colony.150.name: "地中の避難所" colony.150.desc: "[Root.GetName]の入植者が地質調査を行ったところ、 山脈の地中奥深くに巨大なシェルターがあることがわかった。 あらゆる物証が、 これが[Root.GetPlanetMoon]での太古の核戦争によって滅んだのと同じ種族によって作られた、 フォールアウト (放射性降下物) シェルターであることを示している。\n\nこのシェルターは何百年間も封鎖されていたようだが、 内部から漏れ出るかすかなエネルギー反応が探知された。 科学者たちはこのシェルターを開き、 強化扉の向こうに何があるのかを知りたがっている。" colony.150.a: "こじ開けてみよう!" colony.150.b: "このまま立ち去ったほうがいい。" colony.151.desc: "科学探検隊がついに[Root.GetName]のシェルターを開けることに成功したが、 中には古代の哺乳類の骨の残骸しかなかった。 シェルターの住人たちはおよそ200年前に食料が底をつき、 凄惨な共食いをはじめたようだ。 散乱した骨の多くにかじられた跡があり、 かつては栄華を誇った文明の最後の生存者たちが壮絶な最期を遂げたことを物語っている。\n\n良いニュースは、 シェルター内にログやデータライブラリが残されていたことだ。 行動科学者や異種族心理学者たちは、 この先何年にもわたり研究に打ち込むことができるだろう。" colony.151.b.evopred: "骨はまだ食料にできる。" colony.152.desc: "[Root.GetName]の巨大なシェルターの封印が解かれると、 科学者たちは驚いた。 シェルターの巨大なドアの向こうには広大な複合施設があり、 かつてこの惑星を荒廃させた古代核戦争の数百万もの生き残りが暮らしていたのだ。 彼らは限られた資源にもかかわらず、 何世紀も自給自足社会を維持していたようだ。 彼らは異星人に出会ったことがなかったため、 最初こそ科学者たちに用心していたが、 シェルターを開いた我々の助力に深く感謝していた。\n\nシェルターには、 核の炎の大虐殺のあとに文明を再建するために設計された、 膨大な量の器材と機械群が収納されていた。 操作できるのはこの異星人のみだが、 再び自然の陽光に順応でき次第、 地上にいる我々の入植者に加わる意志が大いにあるようだ。" colony.152.a: "ともに世界を創り直そう。" colony.152.b: "素晴らしい。 奴隷用の首輪を用意しろ!" colony.152.b.tooltip: "このPOPは奴隷化される。" colony.152.c: "クズ異星人どもをシェルターに閉じ込めて、 入口を埋めてしまえ。" colony.153.desc: "我々は[Root.GetName]の太古のシェルターの扉を開けることに成功した。 しかし科学者たちは、 変異した化物――元の住民たちの変わり果てた子孫の軍勢を、 内部から解放しただけだった。\n\n怪物はものの数秒で科学チームを殺戮し、 入植地の周縁部に散らばった。 いくつもの居留地が丸ごと飢えきった怪物どもの手に落ち、 数千もの入植者が虐殺された。 我々は残された都市の防備を固め、 防衛境界線を確立したが、 これでも安心はできない!" colony.153.a: "総員配置につけ!" colony.155.name: "核爆弾" colony.155.desc: "[Root.GetName]の主要入植地近くでいくつかの遺跡を探索中、 [Root.GetPlanetMoon]のかつての核戦争で残された不発水素爆弾の時限装置を入植者が誤って起動してしまった。\n\n推定35メガトンの威力で、 もし爆発すれば複数の人口密集地が消し飛ぶ。 爆弾は動かせるほど安定しておらず、 地域全体を避難させる時間もない。" colony.155.a: "どうにか解除しなくては!" colony.156.desc: "我々は[From.From.GetName]の水素爆弾の解除に成功した! 爆弾が安全に破棄されたあと、 専門家チームはほかにも不発弾がないか[From.From.GetPlanetMoon]の地表を捜索している。 これで似たような事件が未然に防がれればいいのだが。" colony.156.a: "危ないところだった。" colony.157.desc: "我々の爆弾処理チームは、 時間内に[From.From.GetName]の水素爆弾を解除することに失敗した。 チームは半径100キロ以内のすべての生物を巻き込む爆発で消滅した。 数え切れないほどの命が失われ、 何千年も前に始まった無意味で悲劇的な戦争の、 最後の犠牲者となってしまった。" colony.157.a: "大惨事だ!" colony.160.name: "破壊された粒子加速器" colony.160.desc: "我々は[Root.GetName]で、 巨大な粒子加速器の残骸と思われるものを発見した。 この加速器は大きな爆発クレーター群に覆われた、 依然として放射能の残る領域にあり、 [Root.GetPlanetMoon]の核戦争の際に非常に重要な戦略目標と考えられていたことを示唆している。\n\n我々は加速器を担当する科学者によって書かれた、 いくつかの研究ログを回収した。 その文明は技術的にはまるで進んでいなかったが、 理論研究およびログに記載された数式のいくつかは、 我々と同等の水準にまで及んでいた。 我々の物理学者は現在、 データを詳細に調べている。" colony.161.name: "残存するインフラ" colony.161.desc: "[Root.GetName]を滅ぼした甚大な核戦争を生き延びたインフラは、 我々の入植に大いなる恩恵をもたらした。 かつてここにいた異星文明は、 彼らの主要な人口中心部をつなぐハイウェイを敷設し、 その一部は十分に良好な状態を保っていたのだ。\n\n我々はさらに、 地表に点在する多くの遺跡から建築材料を大量にリサイクルし、 植民地のインフラ整備に役立てることができた。" colony.162.name: "遺棄された宇宙ステーション" colony.162.desc: "[Root.GetName]の植民地の派遣した小規模なチームが、 [Root.GetPlanetMoon]の原住民が軌道上に残した原始的な宇宙ステーションに乗り込んだところ、 [Root.GetPlanetMoon]に面する覗き窓の周囲にステーションの乗組員たちのミイラ化した遺骸が発見された。 眼下に渦巻くキノコ雲を見たとき、 彼らは自らの死の運命に気づいたに違いない。 通信ログによれば、 補給物資を使い果たすまでに、 宇宙飛行士たちは虚しくも必死に地上と通信しようと試みていたようだ。\n\nステーションの状態は良好で、 技術者たちに惑星宇宙計画の初期段階について貴重な知見を与えてくれた。 彼らはこのステーションの設計に用いられている原始的だが独創的な解法から、 いくつかのアイデアを得た。" colony.162.b.evopred: "遺骸が放射線にさらされなかったのは幸いだ。" colony.163.name: "荒廃地の放射線" colony.163.desc: "[Root.GetName]のいくつかの荒廃地域では、 事前のスキャンで示されたよりも放射線レベルが高いようだ。 現地のいくつかの集落の入植者は健康状態に不満を訴え、 出生率が低下している。 汚染地域からの避難を進めてはいるが、 完了するまでには時間がかかる。" colony.164.name: "平和主義運動" colony.164.desc: "[Root.GetName]で見つかった老朽化した廃墟や荒涼とした荒れ地は、 [Root.GetPlanetMoon]の入植者の多くを平和的な哲学に駆り立てたらしい。\n\nこの運動のメンバーは、 自分たちの暮らす環境は無意味な戦争の恐怖を毎日思い起こさせる、 と主張している。 彼らはほかの星を、 かつて[Root.GetName]に訪れたような悲惨な破滅から守ることが市民の義務だと考えている。" colony.164.a: "なるほど。" colony.164.b: "このみじめな臆病者どもは、 わが国の恥だ!" colony.164.c: "いいだろう。 誰もが平和に暮らす権利がある。" colony.164.a.tooltip: "§H[Root.GetName]§!上で、 最大§Y400§! £pop£ §HPOP§!が§Y軍国主義の志向§!を失い、 §Y平和主義§!の志向を獲得する。" colony.170.name: "軌道デブリ" colony.170.desc: "[Root.GetName]周辺の軌道は、 かつて[Root.GetPlanetMoon]に住んでいた異星文明が残したデブリが散乱している。 彼らは自らを絶滅させてしまう前に、 初期の宇宙開発により何千もの原始的人工衛星やミサイル発射ステーションを打ち上げていたのだ。 [Root.GetPlanetMoon]の破滅的な核戦争の最中に、 たくさんの人工衛星が対衛星兵器により破壊され、 さらに宇宙ゴミが増加した。\n\n地表にある我々の入植地は、 高密度のスペースデブリ領域がインフラの妨げとなる段階にまで発展した。 人工衛星は使用できず、 民間の軌道飛行のための離陸も大きく制限されてしまっている。" colony.170.a: "何か手を打たなくては。" colony.171.name: "貨物船の衝突" colony.171.desc: "[Root.GetName]に着陸するために進入した民間貨物船が、 高速で移動する軌道デブリの濃密な雲に飛び込んだ! 乗組員は即死し、 破壊された貨物船は大気圏に突入して、 植民地の主要送電施設の近くに墜落した。 その結果、 爆発で複数の死者を出し、 地元のインフラに大きな被害を与えた。" colony.171.desc.mach: "[Root.GetName]に着陸するために進入した作業ユニットの貨物船が、 高速で移動する軌道デブリの濃密な雲に飛び込んだ! 飛行制御ユニットは機能停止し、 破壊された貨物船は大気圏に突入して、 植民地の主要送電施設の近くに墜落した。 その結果、 爆発で複数のユニットが機能停止し、 地元のインフラに大きな被害を与えた。" colony.171.a: "最悪だ……!" colony.172.name: "デブリ衝突" colony.172.desc: "[Root.GetName]を包む濃密なスペースデブリ層で最近起こった衝突連鎖により、 ある大きな宇宙ごみの軌道が変わった。 [Root.GetPlanetMoon]の核戦争で使われた多数のミサイル発射ステーションの1つと思われるその物体は、 大気圏に引きずり込まれ、 運悪く大規模な居住地に直撃した。 速報によれば、 多数の死者が出ているようだ。" colony.172.a: "このデブリへの対処が不可欠だ。" colony.173.desc: "我々の調査船の協力を得て、 [From.From.GetName]の植民地当局は[From.From.GetPlanetMoon]周辺の軌道の清掃を完了した。 これで人工衛星や民間の宇宙旅行は安全なものになった。" colony.174.desc: "我々の調査船の協力を得て、 [From.From.GetName]の植民地当局は[From.From.GetPlanetMoon]周辺の軌道の清掃を完了した。 これで人工衛星や民間の宇宙旅行は安全なものになった。\n\n結果として、 スペースデブリの多くは衛星建造に使われた、 [From.From.GetPlanetMoon]地表の貴重な鉱物を含んでいることが判明した。 かなりの量を回収でき、 相当の利益が上がった。" colony.180.name: "小惑星を発見" colony.180.desc: "[Root.GetName]の深宇宙探査アレイが憂慮すべき事態を発見した。 巨大な小惑星が、 [Root.GetPlanetMoon]にまっすぐ衝突する軌道で近づいているのだ! もし惑星に激突するようなことがあれば、 悲惨な結果を招くだろう。\n\n手遅れになる前に小惑星を破壊しなければ!" colony.180.a: "不吉な兆しだ……" colony.180.b: "了解した。" colony.182.name: "小惑星を破壊" colony.182.desc: "[Root.GetName]に衝突する軌道を進んでいた小惑星は破壊された! 破滅を免れた[Root.GetPlanetMoon]の市民は、 大喜びで通りに繰り出して祝った。\n\n残骸をスキャンしたところ、 小惑星は貴重な鉱物を大量に含むこともわかったため、 可能な限り収集した。" colony.182.desc.mach: "[Root.GetName]に衝突する軌道を進んでいた小惑星は破壊された! 残された破片は小さく、 大気圏に突入して燃え尽きる運命だ。 これによる地上ユニットや構造物への影響はないだろう。\n\n残骸をスキャンしたところ、 小惑星は貴重な鉱物を大量に含むこともわかったため、 可能な限り収集した。" colony.183.name: "[Root.GetName]への小惑星衝突" colony.183.desc: "[Root.GetName]に向かっていた小惑星を、 我々は時間切れまでに止められなかった。 小惑星は[Root.GetPlanetMoon]の地表に激突し、 広範囲を破壊して甚大な被害をもたらした。 犠牲者は数百万にも上る。" colony.183.desc.mach: "[Root.GetName]に向かっていた小惑星を、 我々は時間切れまでに止められなかった。 小惑星は[Root.GetPlanetMoon]の地表に激突し、 広範囲を破壊して甚大な被害をもたらした。 機械ユニットの損失は数百万にも上る。" colony.183.a: "最悪な日だ。" colony.185.name: "惑星を消費し尽くした" colony.185.desc: "§Y[Target.GetName]§!を破壊するあまり、 連鎖反応でコアが不安定になってしまった。\n\nすべてのドローンは§Y[Owner.Capital.GetName]§!に避難した。" colony.185.a: "まだ食い足りない。" colony.185.a.tooltip: "§Y[From.GetName]§!は破壊された。" #################################### #Precursor Events #################################### vultaum_artifact: "我々はヴルタウムの遺物を獲得した。" precursor.completed.name: "考古学的プロジェクトの完遂" precursor.completed.a: "興味深い発見だ。" precursor.1.name: "ヴルタウム星間会議" precursor.1.desc: "§Y[From.GetName]§!で古代異種文明の遺物を回収した! 年代から判断すると、 彼らは約1200万年前にこの周辺で活動していたようだ。\n\n科学者たちは入手した情報をつなぎ合わせた結果、 彼らが「ヴルタウム星間会議」と自称した体長3~4メートルのワームに似た環形動物であり、 主に体節の振動によってコミュニケーションを取っていたのではないか、 という仮説を唱えている。" precursor.5.name: "ヴルタウムの採掘基地" precursor.5.desc: "[From.GetName]の大きなクレーターの底で、 ヴルタウムの小規模なヘリウム3採掘基地の残骸が見つかった。 どうやらクレーターは、 採掘基地内での爆発によって生まれたらしい。 ヴルタウムの採掘技術が我々のものと大きく異ならない限り、 これほどの大爆発の原因が機械の故障や事故であるとは考えられない。" precursor.6.desc: "奇跡的にも、 爆発で吹き飛んだヴルタウムのデータコアのパーツを[From.From.GetName]のクレーター内部で回収できた。 ほとんどのデータは破損していたが、 科学者たちはヴルタウムの基本的な時間単位である「コルガ」という語をなんとか正しく翻訳できた。" precursor.10.name: "ヴルタウムの天文台" precursor.10.desc: "§Y[From.GetName]§!の地表でヴルタウムの古代の観測所が発見された。 [From.GetStarName]星系はヴルタウムの故郷の領域からかなり離れており、 この施設は主に自分たちの星を観測するために使われていたと見られる。\n\n観測所に残されたデータを徹底的に調査したが、 ヴルタウムが本当に探していたものに関する手がかりは、 まるで得られなかった。" precursor.11.desc: "§Y[From.From.GetName]§!の考古学的調査により、 観測所の埃が積もった小部屋で小さな壁画が見つかった。 壁画はいくつかの異なる星座を描いているようで、 ヴルタウムの故郷から見た空に現れる星座なのかもしれない。 天文学者たちは、 個々の星がどの恒星かを特定するには至っていない。" precursor.15.name: "ヴルタウムの植民地" precursor.15.desc: "[From.GetName]の赤道地域で、 [Root.GetName]はヴルタウムの軌道エレベーターの壊れた一部を発見した。 エレベーターは静止軌道の外側にあったカウンターウェイトを故意に切断されたらしく、 巨大なケーブルは赤道沿いのいくつかの大都市の上に崩壊したようだ。 遺跡から判断するに、 死者の数は数百万人に上っただろう。" precursor.16.desc: "§Y[From.From.GetName]§!の考古学者は、 エレベーターケーブル崩壊跡で見つかった星図の一部を復元することに成功した。 明らかにヴルタウムの商船長たちが使っていたもので、 彼らにとって最も有利だった星間貿易のルートがいくつか記されている。" precursor.20.desc: "[From.GetName]上にある巨大で完全な円形をした複数の湖は、 数百万年前に大規模な反物質爆発が立て続けに起こったためだと判明した。 当時の[From.GetPlanetMoon]にはヴルタウムたちが住んでおり、 クレーターはすべて彼らの最大級の居住地に集中していた。\n\n[Root.GetName]の科学スタッフたちは軌道爆撃の可能性を否定し、 これは地上の何者か、 あるいは何かが引き起こした爆発であると力説している。" precursor.21.desc: "§Y[From.From.GetName]§!の考古学者は、 崩れかけた医療施設内の端末から無傷のメモリーコアを回収することに成功した。 これにはいくつかの興味深い統計データが記録されており、 たとえばヴルタウムの平均寿命 (約270年) や彼らの最も一般的な疾患のリストなどが明らかになった。" precursor.25.desc: "§Y[From.GetName]§!の徹底的なスキャンにより、 [From.GetPlanetMoon]の地表下に広大な人工トンネル網が存在することが明らかになった。 トンネルのほとんどは崩壊しており、 [Root.GetName]の乗組員はこれがかつてはヴルタウムの巨大地下植民地のほんの一部であったと考えている。\n\n主要な地下洞窟は故意に崩壊させられ、 数百万トンもの岩がヴルタウムの都市とその住民を押しつぶした。" precursor.26.desc: "§Y[From.From.GetName]§!での考古学的発掘作業により、 地表に最も近い崩れた部屋から、 化石化したヴルタウムの遺体が掘り出された。 状態は素晴らしく、 科学者たちはヴルタウムが実際にどのような姿をしていたのか、 これまでよりもずっと鮮明に描き出せるようになった。" precursor.30.name: "ヴルタウムの巨大ガス惑星の施設" precursor.30.desc: "かつてヴルタウムが生息していた[From.GetName]軌道上に、 ガス採取ステーションの残骸が一部だけ残っているのを発見した。 何百万年も前に、 ステーションのスラスターは巨大ガス惑星に突入するべく意図的に点火されたようだが、 なんらかの物体と衝突したために実現しなかった。" precursor.31.desc: "盗掘者が見過ごしてきたほぼ無傷のヴルタウムの宇宙服を、 我々の考古学者が発見した。 この4メートルの長さがあるチューブ状の宇宙服を発見したことにより、 科学者たちはヴルタウムが好む環境について新たな知見を得た。" precursor.35.name: "ヴルタウムの交易所" precursor.35.desc: "§Y[From.GetName]§!にはヴルタウムの小さな交易拠点が置かれ、 周辺のいくつかの文明との取引に使われていた。 あるときからこの交易拠点は宗教的な用途に使われるようになったらしく、 ヴルタウムは訪れた異星商人たちを自身の哲学に染めようとしていたようだ。 その後まもなく交易は打ち切られ、 最終的に[From.GetPlanetMoon]は放棄された。" precursor.36.desc: "考古学者が§Y[From.From.GetName]§!で、 ヴルタウムの小さなデジタルパンフレットを回収した。 どうやらこの前哨拠点を訪れた異星人の商人たちに、 ヴルタウムの宣教師が手渡していたものらしい。 データはほとんど壊れていたが、 「大いなる偽り」や「仮想現実の足かせ」といったものへの言及が見られる。" precursor.40.name: "ヴルタウムの人工衛星" precursor.40.desc: "ヴルタウムの小さな衛星が§Y[From.GetName]§!衛星軌道で発見された。 数百万年前に電力源が尽きるまで、 特定のメッセージを繰り返すように設定されていた。 送信機アレイを回収したところ、 送信内容の一部を解析できた。\n\nこの衛星の主要目的はヴルタウム帝国の哲学を近隣の文明に啓蒙するもので、 正確な意図は不明だが、 そのメッセージは「切断」と「真の実在を大切にする」ことの必要性を説くものだった。" precursor.41.desc: "ヴルタウムの通信アレイを慎重に解析した結果、 我々の考古学者と工学技術者は機械自体には価値ある技術は含まれないと結論した。 しかしながら、 このプロジェクトではヴルタウムのプログラミング言語について大きな理解が得られた。 今後のデータ解析が容易になるだろう。" precursor.45.name: "ヴルタウムの分離派植民地" precursor.45.desc: "§Y[From.GetName]§!のヴルタウムの小植民地は、 2つの理由でユニークだ。 まず、 [From.GetStarName]星系はヴルタウムの領域内ではなかったにもかかわらず、 遺跡はほかのヴルタウム遺跡より数百年もあとのものだった。 また、 この植民地は主流の思想派閥を否定した分派により形成されたと考えられる。" precursor.46.desc: "§Y[From.From.GetName]§!の発掘現場で出土した遺物のいくつかには、 ヴルタウム哲学の「人生とは嘘である」という思想をはっきりと拒否する記述があった。 そのうちの1つはヴルタウム種族そのものを偲ぶものだったようだ。 これは、 この分派による入植地が、 ヴルタウム星間会議の崩壊後もしばらく存続していたことを示している。" precursor.50.name: "ヴルタウムの仮想現実センター" precursor.50.desc: "ある時点で、 ヴルタウムの技術者は§Y[From.GetName]§!の軌道にコンピュータ研究を行うための巨大施設を建造した。 奇妙なことに、 彼らは本来なら人気の研究分野であるはずの人工知能の研究をまったく行わず、 仮想現実と大規模なコンピュータ・シミュレーションに全力を注いでいた。 施設の大部分は戦闘と小隕石で廃墟と化しているが、 その古さのわりにかなり状態の良い遺物がまだ残っている。" precursor.51.desc: "§Y[From.From.GetName]§!軌道上のヴルタウムの複合施設の調査中、 考古学者が面白いものを見つけた。 ヴルタウムの帝国全土で数十億人が楽しんでいたと思われる、 マルチプレイヤー仮想現実ゲームの一部復元に成功したのだ。\n\nこのゲームに登場する社会はフィクションであり、 当時の実際の社会を風刺したもののようだが、 それでも彼らの言語と習慣に関する貴重な情報源となった。" precursor.55.name: "ヴルタウムの小惑星採掘基地" precursor.55.desc: "§Y[From.GetName]§!は小惑星による衝突クレーターだらけだが、 なかでも際立ったものが1つある――反物質装置の爆発のようなものでできたと見られるクレーターだ。 小惑星上のあらゆるところで、 約1200万年前にヴルタウムが大々的に採掘していたことを示す証拠が見つかっている。 我々が発見した巨大なクレーターは、 おそらく彼らの採掘施設があった位置なのだろう。" precursor.56.desc: "§Y[From.From.GetName]§!の破壊されたヴルタウムの採掘基地で綿密な調査を行ったところ、 まだ崩落していないトンネルで彼らの採掘装備を発掘した。 装備は彼らの芋虫状の身体で使えるように独特の設計になっており、 基本的には彼らが意思疎通の手段として使っていたのと同じ、 身体の振動を通じて操作していたようだ。" precursor.100.name: "ヴルタウムの母星系を特定" precursor.100.desc: "回収された遺物を綿密に調査した結果、 §Y[Root.Capital.GetName]§!の科学者たちは古代ヴルタウム文明の母星系、 「ヴルタウマー」の正確な銀河座標を推定できた。 ほかの者に先を越される前に、 この星系への遠征を始めるべきだ。" precursor.100.a: "付近の調査船に連絡しろ!" precursor.101.name: "ヴルタウムの母星" precursor.101.desc: "ヴルタウムの母星のバラバラになった残骸は、 1200万年前に反物質爆弾の爆発による大絶滅があったことを明らかにした。 さらに[FromFrom.GetPlanetMoon]の地表に残る遺跡から、 ヴルタウムの社会が絶滅の100年前に急激なイデオロギーの変化を経験していたことがわかった。\n\n彼らの新たな思想は、 全宇宙そのものが人工の現実であり、 あらゆる知的生命は高次の存在の娯楽のために、 知らずしてその人工現実に接続させられている、 というものだった。 ヴルタウムはこのシミュレーションから自分たちを強制的に「切断」しようとして、 やがて集団自殺などの過激な行為に至った。\n\n最終的に彼らは、 自分たちが解放されるほどシステムを不安定にするには、 数十億の個体による「同時切断」しかないという結論に達した。 そして決められた時刻に、 すべてのヴルタウムは思い思いの手段で自殺したのだ。 この集団自殺への参加を拒否した者の数は、 種を再建するにはあまりにも少なく、 次第に人口は減少し、 ついには絶滅に至った。" precursor.102.name: "ヴルタウムの母星を発見" precursor.102.desc.a: "古代ヴルタウムの壊滅した母星が発見されたが、 明らかに最近誰かが訪れた形跡がある。 [FromFrom.GetPlanetMoon]には価値あるものは何も残されていなかった。" precursor.102.desc.b: "我々の調査データによると、 この破壊された惑星はかつて「ヴルタウム」として知られる古代文明の母星だったようだ。 最近ほかの宇宙航行者が訪れた形跡がある…… [FromFrom.GetPlanetMoon]に価値あるものは何も残されていなかった。" precursor.500.name: "ユート帝国" precursor.500.desc: "§Y[From.GetName]§!で、 古代の異星人文明の遺物を発掘した! 遺物を年代測定したところ、 約600万年前に存在していたと思われる。 この種族は自らを「ユート」と呼んでおり、 巨大で平坦な節足動物によく似ていた。\n\n成体の体長は100メートル近くになり、 2~3体以上のユートが同じ宇宙船で旅するのは極めて稀だったようだ。 " precursor.505.name: "ユートの孵化場惑星" precursor.505.desc: "はるか昔、 [From.GetName]は大規模な軌道爆撃に遭い、 生物圏に破局的な被害を受けたようだ。 衛星である[From.GetPlanetMoon]に古代種族ユートの小さな前哨基地らしきものが見つかったが、 どういう理由でこの星全体が破壊されたのかは未だ不明である。" precursor.506.desc: "§Y[From.From.GetName]§!を綿密に調査した結果、 衛星[From.From.GetPlanetMoon]は、 ユート帝国のいわゆる「孵化場」の1つとして使われていた。 ユートの孵化省は、 地表にいる捕食者などのあらゆる潜在的危険を「消毒」してから、 卵を産みつけさせていたのだ。\n\nその後、 孵化した幼生はこの比較的安全な環境に放置され、 数百年かけて準知性レベルに達してから回収されて、 慎重に彼らの社会の一員となっていった。" precursor.510.name: "ユートの聴音哨" precursor.510.desc: "[From.GetName]でいくつかの大規模な聴音アレイを発見した。 数百万年前のもので、 元々はユートが建設したものだと考えられているが、 ここ50万年のあいだに少なくとも1つの異星人文明が再利用したようだ。 巨大な受信アンテナはもはや修理不能だが、 いくつかの端末はまだ無傷である。" precursor.511.desc: "§Y[From.From.GetName]§!の聴音アレイを考古学者が調査したところ、 ユートが異星の知的生命体を探すためのものだったことが判明した。\n\nコンピュータ端末の電源の一部修復に成功した考古学者は、 数百年に及ぶセンサーアレイのログファイルを収めたデータディスクを手に入れた。 これらのログは、 ユート帝国の時代には銀河のこの領域に知的生命体がまったく存在しなかったことを示唆している。" precursor.515.name: "ユートの植民地" precursor.515.desc: "§Y[From.GetName]§!の南半球で、 ユートの巨大なアーコロジー (完全環境都市) の遺跡が何十も発見されたが、 このことは[From.GetPlanetMoon]が彼らの大規模な植民地だったことの証である。\n\n我々の地上班は、 「異星種族の有名な捏造証拠」を展示する博物館だったらしき崩れかけた建物を発見した。 そこにはユートが領内全域で収集した、 異種の知的種族の存在証明と称するさまざまな遺物があった。 博物館はいずれの遺物も捏造であると論証していた。" precursor.516.desc: "§Y[From.From.GetName]§!にあったユートの博物館に展示されていた遺物の大半は失われていたが、 考古学者は「偽物」と記されている証拠品の1つを復元することに成功した。 それは宇宙放射線を測定する装置のようだが、 ユートの時代よりも数百万年さかのぼることが確認された。 ユート博物館の見解に反し、 これは本物の異星種族の遺物だったようだ。" precursor.520.desc: "§Y[From.GetName]§!の全土で、 ユートが開拓を試みた痕跡が見られる。 [From.GetPlanetMoon]では過去のある時点で部分的なテラフォーミングが行われたようだ。 北半球には巨大墓地と思しき領域がある。 近隣にユートの集落は発見されなかったが、 埋葬場所を示す多くの記念碑があった。\n\n出生率が低く平均寿命が千年近いユートは、 個体の死を極めて重要な出来事として扱い、 埋葬儀式を非常に重視していたのだ。" precursor.521.desc: "[From.From.GetName]を発掘した考古学者によれば、 ユートには宝石などの豪奢な贈り物を副葬する習慣があったために、 死者が埋葬されてから数百万年のあいだにほとんどの墓が荒らされてしまっているそうだ。 墓荒らしが捨てていったものの山のなかに、 ユートの成体を模したと思われる大きな人形が見つかった。 幸運のお守りか、 なんらかの追憶の品だったのではないかと考えられている。" precursor.525.desc: "§Y[From.GetName]§!では、 我々がほとんど知らない別の種族とユートの大規模な地上戦が行われたようだ。 この戦争はユートの帝国の末期に起こったもので、 数百万年経過したにもかかわらず、 未だに朽ちた戦闘機械の残骸が見つかっている。\n\n[From.GetPlanetMoon]はユートの重要な植民地だったが、 都市や周縁の集落は戦闘終了後も再建されることはなく、 彼らが最終的に戦争に敗れたことを示しているようだ。" precursor.526.desc: "§Y[From.From.GetName]§!の古代の戦場を発掘調査した結果、 考古学者はユートの戦闘用装具らしきものを発見した。 いまなお大口径キャノンがいくつか付属しており、 ユートの巨体から考えて、 彼らの兵士は実質的に大型の移動要塞のように戦うことができたと考えられている。" precursor.530.name: "ユートの人工衛星" precursor.530.desc: "§Y[From.GetName]§!の軌道には、 ユートが同時代の文明ジャバディーンに初接触したことを記念する人工衛星が存在する。 これはまさに[From.GetStarName]星系で起こった出来事で、 ユート社会のあらゆる階層に大きな影響を及ぼした。\n\nユートは百万年以上もこの銀河には自分たちしかいないと考えており、 異種知的生命体の発見に対して畏怖と恐怖の両方の反応を示した。 [Root.GetName]が回収した人工衛星が、 全面的な分析を待っている。" precursor.531.desc: "§Y[From.From.GetName]§!上で回収した人工衛星には、 高度に様式化された図像が彫り込まれていた。 ユートの巡洋艦と、 それよりもずっと小さいジャバディーンの軍用機が近接し、 ファーストコンタクトを行っている場面を描いたようだ。 彼らの宇宙船の外観について、 いくらかの知識が手に入った。" precursor.535.name: "ユートの巡洋艦" precursor.535.desc: "§Y[From.GetName]§!の軌道でユートの巡洋艦の残骸が見つかった。 攻撃を受けて破壊されたもののようだが、 船体が極端に古いために確定はできない。 FTLドライブを搭載していた形跡はなく、 宇宙空間を亜光速で旅していたものと思われる。" precursor.536.desc: "§Y[From.From.GetName]§!で破壊されたユートの巡洋艦を調査していた考古学者から報告があった。 船体の中央付近には大型の冷凍睡眠装置が2つあり、 それぞれがユートの個体を1体ずつ収めるように作られていた。 ユートの巨体から考えると、 彼らにとってはこの規模の船はこれが定員のようだ。\n\nユートの遺体は船のどこにも見つからなかったが、 考古学者はコンピュータから乗組員の生命兆候と健康記録のログを回収することに成功した。 これはユート生理学の貴重なデータを提供する。" precursor.540.name: "ユートのコロニー船" precursor.540.desc: "古代のユート宇宙船の残骸の一部が§Y[From.GetName]§!の高軌道で発見された。 [Root.GetName]の初期分析によれば、 この船はコロニー船だったようだ。\n\nユートは巨体だったため、 巡洋艦サイズの船でさえわずか1〜2名用だったが、 この船には十数名以上の冷凍睡眠装置が取り付けられており、 それぞれにユート入植者の朽ちた骨格が収まっている。" precursor.541.desc: "§Y[From.From.GetName]§!軌道にあったユートのコロニー船の残骸は、 大半がひどい保存状態だったが、 考古学者は船の亜光速エンジンをなんとか修復できた。 ユートが光速の壁を破ったことはなく、 冷凍睡眠装置と、 千年生きる生来の長寿により、 星々を超えて帝国を広げていたらしい。" precursor.545.name: "ユートの小惑星住居" precursor.545.desc: "この小惑星は1体のユートの住処だったようだ。 深層スキャンにより、 小惑星の内部に張り巡らされた洞窟は、 ほかの場所で発見された古代ユート住居に似た様式に従っていることがわかった。 これ以上のことを知るためには、 洞窟網に調査チームを派遣する必要がある。" precursor.546.desc: "小惑星§Y[From.From.GetName]§!のユート住居を調査したところ、 ヤクリーという名の有名な哲学者兼隠者の家だったことがわかった。 彼女は明らかに文化的な名声を得た人物で、 複数のユート文献でも言及されている。 ヤクリーの遺体は、 この住居のメイン・エアロックで見つかった。 彼女はそこで、 到着することのなかった定期補給シャトルを待ちながら死んだのだ。" precursor.600.name: "ユートの母星系を特定" precursor.600.desc: "回収されたユートの遺物を綿密に調査した結果、 §Y[Root.Capital.GetName]§!の科学者たちは古代ユート文明の母星系「ユータアン」の正確な銀河座標を推定できた。 ほかの者に先を越される前に、 この星系への遠征を始めるべきだ。" precursor.601.name: "ユートの母星" precursor.601.desc: "§Y[FromFrom.GetName]§!がユートの発祥の地であることを確認した。 [FromFrom.GetPlanetMoon]は、 約400万年前に大規模な軌道爆撃を受けた。 ねじれた金属製の骨組みだけが、 かつて地表を覆っていたアーコロジー (完全環境都市) の名残りだ。\n\n事実をつなぎ合わせてわかったのは、 ユートは近隣宙域で異種知的生命体の痕跡を探したものの、 50万年以上も見つけられずにいたということだ。 ついに遭遇したジャバディーンは星間航行を実現したばかりの若い種族にすぎなかったが、 ユートにとっては途方もない心理的衝撃だった。\n\nユートの指導者たちは一つの結論に達した――強大な力をつける前に、 ジャバディーンを根絶させねばならないと。 大規模な奇襲攻撃が行われたが、 双方に膨大な犠牲を出して撃退された。 ジャバディーンは歴史が浅かったにもかかわらず、 ユートが考えもしなかった技術をすでに実験しており、 最終的には優勢となった。 10年に満たない戦争のすえ、 200万歳のユート帝国は完全に壊滅した。" precursor.602.name: "ユートの母星を発見" precursor.602.desc.a: "我々はユートの古代の母星を発見したが、 残念ながら、 最近この惑星を訪れた者がいたらしい。 [FromFrom.GetPlanetMoon]の価値あるものはすべて持ち去られていた。" precursor.602.desc.b: "§Y[FromFrom.GetName]§!の調査の結果、 [FromFrom.GetPlanetMoon]はかつて「ユート」として知られる古代種族の母星であったことが判明した。 しかし、 この星系には最近ほかの星間航行種族が訪れており、 [FromFrom.GetPlanetMoon]の価値のある物はすべて持ち去られていた。" precursor.1000.name: "「第一同盟」" precursor.1000.desc: "§Y[From.GetName]§!で、 古代の異星人文明の遺物を発掘した! 調査結果が正しければ、 この文明は多くの異なる種族で構成される、 ある種の大連合だったと思われる。 彼らは「第一同盟」と自称し、 200万年前に平和に共生していた。\n\n発見された断片的星図によると、 「第一同盟」はその崩壊前に、 [From.GetStarName]星系周辺を中心として銀河の相当部分を支配していた可能性がある。" precursor.1005.name: "「第一同盟」の宇宙軍基地" precursor.1005.desc: "§Y[From.GetName]§!の周回軌道上に、 「第一同盟」の主要な宇宙軍基地の残骸を検知した。 同盟は海賊や外敵の脅威から加盟国を守るために、 「連合宇宙軍」と呼ばれる巨大な艦隊を保有していたことが知られている。 今回見つかった前哨基地は、 彼らの数ある辺縁哨戒艦隊の停泊地だったようだ。" precursor.1006.desc: "「第一同盟」の宇宙軍基地における考古学調査が終了し、 我々は「第28外辺縁哨戒艦隊」のエンブレムを復元した。 この中規模の機動艦隊は、 銀河辺縁に存在する同盟加盟国への交易路の防衛を担当していた。 [From.From.GetName]軌道上の基地は、 明らかにこの艦隊の母港だった。" precursor.1010.name: "「第一同盟」の巡洋艦" precursor.1010.desc: "§Y[From.GetName]§!の軌道で、 「第一同盟」の巡洋艦の船首部が発見された。 艦の残りの部分にしては少ない量のデブリが周囲に残されているが、 この少量の残骸の状態は非常に悪く、 どうやら船体は巨大なマスドライバー投射器によって穴だらけにされたと見られる。" precursor.1011.desc: "§Y[From.From.GetName]§!の軌道上にある、 「第一同盟」の巡洋艦に派遣されていた考古学探検隊が帰還した。 破壊された艦船からはほぼ何も見つからなかったが、 考古学者は乗務員名簿を回収することに成功した。 「第一同盟」は彼らの合同の宇宙艦隊である「連合宇宙軍」の兵員を確保するため、 すべての所属国に人員の提供を求めていた。 回収された名簿から、 今回見つかった巡洋艦の乗組員は、 12の異なる種族から構成されていたことがわかった。" precursor.1015.name: "カムダイの母星" precursor.1015.desc: "§Y[From.GetName]§!の調査によって、 [From.GetPlanetMoon]は虫人種族であるカムダイの母星であったことが明らかになった。 カムダイは古代の「第一同盟」の創設種族の1つだった。 惑星の地表はかつて巨大な巣のような都市に覆われていたが、 カムダイは南半球の3分の1を超える大きさの円形領域であらゆる建設行為を禁止していたこともわかった。 この地域は交配場と自然保護区を兼ねた場所だった。" precursor.1016.desc: "§Y[From.From.GetName]§!に派遣された考古学探検隊は、 いまは絶滅したカムダイについて多くを学んだ。 カムダイは光速の壁を突破した直後に、 「第一同盟」の創設種族の多くを相手に戦争を繰り広げた戦士の文明だった。\n\nカムダイは敗北後、 「第一同盟」創設種族を熱狂的に支持するようになり、 彼らの最精鋭の戦士たちの多くは同盟の突撃部隊として敵と戦った。 今回、 我々は完璧な保存状態にあった「マギル・シャ」の回収に成功した。 これは「第一同盟」のカムダイ儀仗兵が使っていた、 儀礼用の鎌である。" precursor.1020.name: "チャッサゴの母星" precursor.1020.desc: "この惑星は蛇型種族チャッサゴの古代の母星である。 チャッサゴは「第一同盟」の創設種族の1つだ。 彼らの都市の大多数は地下にあり、 [From.GetName]はトンネル網だらけになっていたが、 そのほとんどはチャッサゴが絶滅してから200万年以内に崩落してしまった。 [Root.GetName]の探査機は、 いくつかの地下都市の位置を特定した。" precursor.1021.desc: "§Y[From.From.GetName]§!のチャッサゴの地下都市群の発掘は順調に進行しており、 我々はこの古代種族について多くを学んだ。 彼らは爬虫類人であり、 成体で20m以上にも達する長大で脚のない身体をしていた。\n\n残存するすべての記録がチャッサゴが交易の達人であったことを示しており、 彼らの交易船はしばしば非加盟種族と「第一同盟」との最初の接点となったようだ。 チャッサゴが同盟設立以前から築いていた大規模な交易網なしで、 同盟がこれほどの速度で勢力を拡大できたかは疑わしい。" precursor.1025.name: "ミジル・ヤンの母星" precursor.1025.desc: "小柄ながら繁殖力旺盛のミジル・ヤンは「第一同盟」の創設種族の1つであり、 §Y[From.GetName]§!はその母星だった。 彼らの人口は地表に散在する何百もの巨大アーコロジーに集中しており、 これらの各アーコロジーが数百万の個体を養う能力を備えていた。\n\nアーコロジーは空中歩廊ネットワークでつながっており、 ミジル・ヤンは明らかに、 [From.GetPlanetMoon]に残された自然を手つかずのままにすることを望んでいた。" precursor.1026.desc: "考古学者によって、 §Y[From.From.GetName]§!で絶滅したミジル・ヤンの化石が復元され、 この種族がどんな姿をしていたのか、 はっきりと描けるようになった。 ミジル・ヤンは宇宙でも稀なほどに小さく、 ほとんどの個体は0.6mを超えることはなかった。 また草食性で、 げっ歯類に似た哺乳類だった。\n\nミジル・ヤンの家族はしばしば1000近い個体を含み、 個体の社会的地位はほぼ社交能力のみによって決まった。 ミジル・ヤンの外交団は「第一同盟」創立の影の原動力だったと考えられている。" precursor.1030.name: "ヴロパックの母星" precursor.1030.desc: "§Y[From.GetName]§!は鳥人種族ヴロパックの母星だった。 古代の「第一同盟」の創設種族の1つだったヴロパックは、 飛べない鳥に似た生物で、 細長い脚で歩き、 化石からの推定ではメスの身長は4mに達し、 オスはそれよりもやや小さかったと考えられる。\n\n彼らの都市はすべてくり抜かれた卓状台地の内部に建設され、 そのうちのいくつかでは台地そのものが人工物だったとスキャンによって判明している。 おそらく、 新しい都市の天然の候補地を使い果たしてしまったヴロパック自身が作ったのだろう。" precursor.1031.desc: "「第一同盟」の勢力の絶頂期、 ヴロパックは銀河最高の科学者としてその名を轟かせていた。 彼らの技術革新は同盟の最初の拡張期を推し進め、 複数の種族がヴロパックの技術を利用できる約束と引き換えに同盟の保護下に入った。 残念ながら、 現在の[From.From.GetName]の遺跡には、 これらの技術は残されていなかった。" precursor.1035.name: "「第一同盟」の科学基地" precursor.1035.desc: "§Y[From.GetName]§!の地表スキャンの結果、 [From.GetPlanetMoon]の地表に古代設備の遺跡が発見された。 施設のほとんどは約200万年前の大規模な爆発で一掃されていたが、 いくつかの郊外の建物は多少なりとも残った。 これまで復元された証拠品のすべてが、 ここが「第一同盟」によって建設されたある種の研究基地であったことを示している。" precursor.1036.desc: "§Y[From.From.GetName]§!に派遣していた考古学探検隊が帰還した。 「第一同盟」の科学基地に残されたものは非常に少なかったが、 基地の隔離された位置から判断して、 研究対象は危険な性質をもつもの――おそらく次元航行や高度な生物兵器であった疑いがある。\n\n復元された“科学アカデミー”のディスクから、 「第一同盟」の科学界がどのように組織されたかについて、 いくつかの洞察が得られた。" precursor.1040.name: "「第一同盟」の合同植民地" precursor.1040.desc: "§Y[From.GetName]§!で「第一同盟」の植民地の遺跡が発掘された。 この植民地は同盟衰退期の社会実験に使われたもののようだ。 というのも、 この植民地の初期住民には、 同盟に参加していたすべての種族が同数ずつ含まれていたからだ。 植民地は設立から50年を待たずに放棄された。" precursor.1041.desc: "考古学者たちは、 §Y[From.From.GetName]§!の植民地についてさらに多くを学んだようだ。 植民地建設時点ですでに「第一同盟」は崩壊の危機に瀕しており、 植民地はプロパガンダの道具――つまり、 すべての『同盟』参加種族の代表が参加し、 調和して共存するモデルとなる惑星――として機能させることを目的としていた。\n\nこの試みは裏目に出たようで、 植民地が放棄される直前に、 住民同士の大規模な虐殺を含む深刻な内紛が発生した証拠が見つかっている。" precursor.1045.name: "「第一同盟」の交易所" precursor.1045.desc: "200万年前、 §Y[From.GetName]§!は「第一同盟」参加国の主要な交易拠点として栄えていた。 [From.GetPlanetMoon]の地表の大半はそびえ立つ都市で覆われ、 北半球だけで少なくとも12個の重要宇宙港の遺跡が確認されている。 おそらくは交易路の変遷と、 「第一同盟」崩壊の結果として、 [From.GetPlanetMoon]は数世紀をかけて徐々に顧みられなくなっていった。" precursor.1046.desc: "この惑星に最初に入植した種族がなんだったのかは明確ではない―― [From.From.GetPlanetMoon]からは、 「第一同盟」に参加していたあらゆる種族の化石と骨が、 ほぼ同量ずつ発見されたからだ。 考古学者たちは、 半ダースもの公式の加盟種族のものではない遺体も確保しているが、 これらの種族は「第一同盟」領内で交易特権を享受していたようである。" precursor.1050.name: "戦闘の残骸" precursor.1050.desc: "およそ200万年前、 ここで「第一同盟」の「連合宇宙軍」と他の艦隊との大きな戦いがあった。 [From.GetName]の重力井戸がこの交戦で生じたデブリの多くをとらえたため、 いくつかの巨艦の残骸が[From.GetPlanetMoon]の地表で見つかる。" precursor.1051.desc: "考古学者たちは§Y[From.From.GetName]§!の地表からいくつかの宇宙船の船体を発掘することに成功した。 この星系で200万年前にあった大規模な宇宙戦の遺産だ。 参戦した戦力は「第一同盟」連合宇宙軍の第二および第三艦隊で、 銀河辺縁からやってきた遊牧戦闘種族、 リキムの侵入を防ぐために戦った。\n\n小競り合いは、 たちまち両勢力が数百隻もの船を用いる艦隊戦に発展したが、 どちらが勝利したかは判然としない。" precursor.1055.name: "「第一同盟」の刑務所" precursor.1055.desc: "§Y[From.GetName]§!で大きな刑務所施設の遺跡が発見された。 この厳しい環境の惑星は「第一同盟」における一種の最厳重流刑地として使用されていたようだ。 連邦政府の施設として、 この監獄には同盟全土から集められた重罪犯が収容されていた。\n\n残された記録によると、 ほとんどの囚人は海賊行為、 テロ、 その他の「本質的に異常」な罪を犯したかどで告発されていた。 監獄だった場所では、 いまでも化石化した囚人の遺骸が見つかる。" precursor.1056.desc: "§Y[From.From.GetName]§!での考古学調査により、 刑務所施設の少し南方に、 脱獄失敗の跡らしきものが見つかった。 小さな崖の下に、 刑務所から持ち出したと思われる多目的車両が横転しており、 その数キロ先には盗んだ気密スーツを着た囚人数名の遺骸が折り重なっていたのだ。\n\n彼らはスーツの供給酸素を使い果たして窒息死したらしい。 理由はともかく、 刑務所当局が遺骸を回収しようとしなかったのは明らかだ。" precursor.1060.name: "守られた[Owner.GetPreFTLUpper]惑星" precursor.1060.desc: "200万年前、 §Y[From.GetName]§!には初期青銅器時代の文明が存在した。 興味深いことに、 [Root.GetName]は[From.GetPlanetMoon]に「第一同盟」が建設した観測拠点が隠されていた証も発見した。 彼らは文化的汚染を避けながら、 この[Owner.GetPreFTLLower]異星人を研究していたようだ。\n\n観測拠点のほとんどは高度なエネルギー兵器で破壊されており、 この[Owner.GetPreFTLLower]文明が青銅器時代以降に発展できなかった理由はわからない。" precursor.1061.desc: "§Y[From.From.GetName]§!の考古学的発見から、 「第一同盟」は前宇宙文明の発展に干渉しないという明確な方針を保持していたことがわかった。 我々が[From.From.GetPlanetMoon]で発見したものと同様の隠された観測拠点は、 同盟宙域全体で少なくとも7つの惑星の軌道上で維持されていた。\n\nこの文明の場合、 「第一同盟」の崩壊によって生じた勢力の真空状態に奴隷商人の一味がつけこみ、 侵攻を開始したことで終焉を迎えたようだ。" precursor.1065.name: "軌道封鎖" precursor.1065.desc: "§Y[From.GetName]§!は、 200万年前に「第一同盟」領内の奥深くの宙域に存在し、 同盟の残存する記録によると「非従順」とされた種族の大規模な植民地か母星だったようだ。\n\n両者のあいだには一種の貿易戦争があったらしく、 同盟の「連合宇宙軍」は[From.GetPlanetMoon]を少なくとも2回、 それぞれ別の機会に大規模封鎖を行った。 軌道上に見られるデブリは、 この封鎖が何度か激しい抵抗を受けたことを示している。" precursor.1066.desc: "§Y[From.From.GetName]§!の地表で考古学者のチームが「第一同盟」の駆逐艦の残骸を発見した。 駆逐艦は軌道封鎖に参加していたと見られ、 [From.From.GetPlanetMoon]の原住種族が封鎖突破船に仕込んでいた反物質爆弾を起爆した際に墜落したようだ。 考古学者たちは駆逐艦のデータバンクの一部のコピーをなんとか取得し、 封鎖に参加した「第一同盟」のすべての艦船を記したリストを提供した。" precursor.1070.name: "密輸業者の小惑星" precursor.1070.desc: "この小惑星は「第一同盟」の領内で活動していた、 さまざまな犯罪組織に非合法の宇宙港として使われていた。 同盟に参加するあらゆる種族の密輸業者、 海賊、 傭兵その他のならず者たちが、 禁制の積荷を下ろしたり、 新しい取引を仲介したり、 あるいはただこの小惑星に数あった酒場でくつろいだりしていた。" precursor.1071.desc: "小惑星§Y[From.From.GetName]§!における考古学的任務によって、 200万年前の「第一同盟」全土で暗躍していた犯罪地下組織について、 多くのことが明らかになった。 加盟国が互いに国境を開放したことで、 貿易と並んで犯罪も栄えたのだ。 密輸や海賊行為は、 同盟の大艦隊のかなりの部分が忙殺されるほど深刻な問題となっていた。" precursor.1100.name: "「第一同盟」の母星系を特定" precursor.1100.desc: "回収した「第一同盟」の遺物を熱心に研究した結果、 §Y[Root.Capital.GetName]§!の科学者はフェン・ハバニスの正確な座標を推定できるようになった。 フェン・ハバニス――偉大なる「第一同盟」の母星系だ! 我々は誰かに先を越される前に、 この星系に探検隊を派遣するべきだろう。" precursor.1101.name: "「第一同盟」の本部" precursor.1101.desc: "§Y[FromFrom.GetName]§!はほとんどの期間を通じて「第一同盟」の統治の中枢であり、 大元老院が存在していた。 [FromFrom.GetPlanetMoon]には人口が密集しており、 地表のほとんどは惑星規模の都市で覆われていた。 この空前の大都市にいる十億単位の住民を養うため、 食料は別の惑星から輸入しなければならなかった。\n\n同盟が崩壊すると、 食料輸送は事実上、 一夜にして止まってしまった。 可能な者はよその星に逃れたが、 ほとんどの者は取り残された。 軍閥や犯罪組織が[FromFrom.GetPlanetMoon]を切り分けるようになると、 大規模な飢餓と無政府状態が訪れた。\n\n人口はその後数世紀にわたって減り続け、 惑星はほとんど生命のない死の世界さながらに衰退した。 これが、 「第一同盟」の最期を示す墓標となった。" precursor.1102.name: "「第一同盟」の首都を発見" precursor.1102.desc.a: "我々はついに古代の「第一同盟」の首都を発見した。 だが、 残念ながら遅すぎたようだ。 何者かがすでにここを訪れたらしく、 価値あるものはとっくに持ち去られていた。" precursor.1102.desc.b: "最近の§Y[FromFrom.GetName]§!の調査で、 この惑星は「第一同盟」と呼ばれる星間同盟の統治中枢として機能していたことがわかった。 ほかの探検家が最近ここを訪れたようで、 残念ながら彼らが[FromFrom.GetPlanetMoon]の価値ある人工物をすべて持ち去ってしまったようだ。" precursor.1500.name: "イラッシア政教協約" precursor.1500.desc: "我々は§Y[From.GetName]§!で古代の異星人文明の遺物を回収した! これまでの彼らの言語の翻訳結果によると、 この異星人は自らを「イラッシア政教協約」と呼んでいたことがわかった。 彼らは100万年以上前に銀河のこの領域を支配した星間勢力である。\n\n彼らは6本の手足をもつ哺乳類だったようだ。 また、 彼らの帝国を襲い壊滅的な被害を招いた、 「ジャヴォリア痘」と呼ばれる伝染病の一種の証拠が見つかった。 おそらく、 彼らはこの病によって絶滅に至ったのだろう。" precursor.1505.name: "隔離された惑星" precursor.1505.desc: "§Y[From.GetName]§!は産業発展とテラフォーミングの両方の痕跡が見られる、 かつては巨大なイラッシアの植民地だった。 ほかのイラッシアの惑星と同様、 化石化した遺骸が悲惨な物語を伝えている。 ジャヴォリア痘により住民は急速に倒れ、 [From.GetPlanetMoon]の主要な集落のすべてにパニックが広がったようだ。 軌道上には異常に大量のデブリがあり、 おそらく戦闘の名残りだろう。" precursor.1506.desc: "§Y[From.From.GetName]§!軌道上のデブリの分析を行った考古学者は、 イラッシア植民地が崩壊前後に軍事封鎖を受けたと結論した。 イラッシア艦隊はジャヴォリア痘を食い止めようとする無益な試みとして、 [From.From.GetPlanetMoon]を隔離するよう厳命していた。 少なくとも十数隻の民間船が封鎖を破ろうとし、 激しい戦闘にもかかわらず、 そのうちの何隻かは成功したようである。" precursor.1510.name: "浄化された惑星" precursor.1510.desc: "古代イラッシアの植民地である§Y[From.GetName]§!は明らかに、 大量の軌道爆撃を受けたようだ。 約120万年前に[From.GetPlanetMoon]の人口密集地だった場所には、 いまなお宇宙からでも巨大なクレーターを目にすることができる。\n\n最初の爆撃を生き延びた少数の人々も、 ほどなくして当時のイラッシア惑星のほとんどで猛威を振るっていたジャヴォリア痘に屈したようだ。" precursor.1511.desc: "考古学調査により、 §Y[From.From.GetName]§!の聴音哨の遺跡から通信ログを復元できた! 軌道上のイラッシア艦隊司令官とイラッシアの宇宙軍本部間の通信内容を示している。 司令官は、 ジャヴォリア痘の蔓延を阻止するために植民地の全生命を「浄化」せよ、 という命令に疑問を呈していた。 問題が解決する前にログが終わっていたが、 どうやら命令は実行されたようだ。" precursor.1515.name: "ジョグラの母星" precursor.1515.desc: "[From.GetPlanetMoon]はジョグラ (イラッシア政教協約に服従した従属種族) の母星だった。 発見されたとき、 軟体人であるこの種族は宇宙飛行を成し遂げる寸前だったが、 イラッシア人は長期の軍事作戦によりジョグラの都市の多くを壊滅させ、 征服した。\n\nその後、 大規模なイラッシア地上軍守備隊が何十年も駐屯したという証拠が地表に残されており、 イラッシアの支配をジョグラが良しとしなかったことが窺える。" precursor.1516.desc: "§Y[From.From.GetName]§!にて、 ジョグラの残存亜空間メッセージが見つかった。 これはイラッシア政教協約のほかの従属種族に対して送信されたもので、 内容は次のようになる。\n\n§S「いまこそ圧政者を打ち倒す時だ。 我々の諜報員の働きにより、 ジャヴォリア痘は軟弱なイラッシア人にしか感染しない一方で、 どんな種族でも保菌者になりうるとわかった。 あらゆる手段を使って、 奴らの惑星に、 宇宙港に、 船に、 【意味不明】にさえも潜入するのだ!\n\nイラッシア人どもはついに、 連中の自慢の艦隊でも打ち倒すことのできない敵に遭遇したのだ。 【意味不明】によって、 この機会を無にしてはならない!」§!" precursor.1520.name: "ティダーグの母星" precursor.1520.desc: "およそ120万年前、 §Y[From.GetName]§!はティダーグ (イラッシア政教協約の従属種族) の母星だった。 彼らは翼をもつ虫人種族で、 回収された化石によれば、 限定的ながら飛ぶことさえできたようだ。 現存する彼らの建築物から読み取れるわずかな事実が、 この推論の現実味を物語っている。\n\n残念なことに、 [From.GetPlanetMoon]は大規模な軌道爆撃を受けたようで、 この文明の遺跡はほとんど残っていない。" precursor.1521.desc: "§Y[From.From.GetName]§!での異星人遺跡の研究から、 イラッシア政教協約の終焉に関する新たな洞察を得られた。 イラッシア人はティダーグのことを、 ジャヴォリア痘を故意にイラッシアの地に蔓延させようと画策した従属種族の1つだと信じていた。\n\nこれが真実かどうか我々に確かめる術はないが、 イラッシア艦隊は軌道から[From.From.GetPlanetMoon]を焼き尽くすのに十分な説得力のある証拠だと考えていた。" precursor.1525.name: "死滅した植民地" precursor.1525.desc: "§Y[From.GetName]§!には、 約120万年前まで繁栄していたイラッシアの植民地域に見られるあらゆる特徴がある。 これまでに[From.GetPlanetMoon]の地表で見つかった遺跡は、 その年代にしてはかなり状態の良いものだ。 軌道爆撃や武装対立の痕跡も見られない。\n\nイラッシアの入植者はジャヴォリア痘に屈したと思われる。 生命力のある原生植物が無人となった都市に侵入し、 分厚く生い茂ってその残骸を覆い隠した。" precursor.1526.desc: "§Y[From.From.GetName]§!にある古代のイラッシア居留地から植物を撤去し、 捕食生物を寄せつけないようエネルギーフィールド発生器を組み立てたあと、 考古学者が遺跡の本格的な発掘に取りかかった。 おかげでイラッシア社会の日常生活がどのようなものだったかについて、 かなり詳細に判明している。\n\nデジタル地図帳 (イラッシア人の子供たちに彼らの帝国について教えるために用いられた) は、 とりわけ価値ある発見だ。 これはまた、 協約に征服されたあらゆる従属種族の詳細かつ侮辱的な説明も含んでいる。" precursor.1530.name: "イラッシア人の採掘基地" precursor.1530.desc: "§Y[From.GetName]§!の地表に連なる深いボーリング孔はすべて、 約120万年前にこの界隈で活発だったイラッシアの採掘活動によるものだ。 [Root.GetName]は徹底的な地表のスキャンを行ったが、 未だにいかなる鉱山施設の廃墟も見つけられていない。" precursor.1531.desc: "§Y[From.From.GetName]§!でボーリング孔を調査した結果、 考古学者はある穴の底に、 化石となった100体以上のイラッシアの鉱山労働者の遺骸を発見した。 彼らはイラッシア政教協約の凋落をもたらしたジャヴォリア痘の犠牲者だと思われる。 [From.From.GetPlanetMoon]からの避難が決定する以前に、 病気が拡散しないようにする無益な抵抗の一環として、 彼らの仲間の死体はボーリング孔に投棄されたのだ。" precursor.1535.name: "イラッシア人の植民地" precursor.1535.desc: "§Y[From.GetName]§!はイラッシア人が絶滅する間際に作られた、 歴史の浅いイラッシア植民地だった。 [From.GetPlanetMoon]の北半球に、 ただ1つの居留地と初歩的な宇宙港のまばらな廃墟が見つかった。 化石化した残骸から判断して、 ここはイラッシアの領域を荒廃させるジャヴォリア痘に襲われた、 最初の土地だったと思われる。" precursor.1536.desc: "§Y[From.From.GetName]§!で考古学者は驚くべき発見をした。 あらゆる証拠が、 このありふれた[From.From.GetPlanetMoon]こそがジャヴォリア痘の発生源であると示している!\n\n珍しい在来バクテリアが、 検疫密封シールの製造不良のためイラッシア植民地を汚染した。 そして、 それは訪れる商船の空気浄化フィルターを通り抜けて広がった。 痘症は前例のない勢いで蔓延したので、 イラッシア人が発生源について特定する時間があったとは考えにくい。" precursor.1540.name: "遺棄されたイラッシア人の艦" precursor.1540.desc: "遺棄されたイラッシア巡洋艦が、 100万年以上も§Y[From.GetName]§!の低軌道に取り残されている。 ゆっくりと回転する船に、 武器による損害の痕跡は見当たらず、 脱出ポッドはすべて動作不能にされていた。 予想通り、 船体内にエネルギー反応は探知できない。" precursor.1541.desc: "§Y[From.From.GetName]§!の軌道上で発見されたイラッシア巡洋艦内には、 全乗組員の死体が残されていた。 ほぼ全員が、 その後イラッシアを絶滅させることになるジャヴォリア痘によって死んだようだが、 一部の乗組員は脱出ポッドに乗ろうとして憲兵に射殺されていた。 回復したログファイルによると、 感染爆発が明らかになったあと、 艦長はこの船を隔離するよう厳命していた。" precursor.1545.name: "疫病管理" precursor.1545.desc: "§Y[From.GetName]§!で、 大規模な軌道上軍事施設だったらしき残骸が発見された。 回収された遺物によれば、 この宇宙ステーションはおよそ120万年前、 イラッシア政府の疫病管理本部として使われていたようだ。\n\n大方の既知種族に比べ、 イラッシア人は異星の疾病にはるかに敏感であり、 公共衛生研究所の予算は軍隊とほぼ匹敵していた。 にもかかわらず、 現存する記録はジャヴォリア痘が彼らの種族すべてを滅ぼしたことを示している。" precursor.1546.desc: "§Y[From.From.GetName]§!上のデブリフィールドで、 研究ログの残骸をいくつか回収した。 末期のエントリーはすべて、 イラッシアを席巻したジャヴォリア痘の治療法発見に集中しており、 彼らは状況の悪化に伴いますます必死になっていった。\n\n最後のエントリーは、 このステーション自体にも制御できない速度で痘症が広がっていたことを明らかにしている。 添付資料には、 このデータが将来のイラッシア人科学者の役に立つようにという空しい希望を込めて、 失敗した治療法発見の試みの詳細が残されていた。" precursor.1550.name: "小惑星の聴音哨" precursor.1550.desc: "イラッシア軍の小規模な聴音哨が、 この小惑星の内部のくぼみに組み込まれていた。 近隣の星系へ向けられた多数の強力なセンサーアレイを備えている。 しかしすでに機能しておらず、 少なくとも一度、 別の集団によって略奪されたように見える。" precursor.1551.desc: "イラッシア人が領土拡張期に、 近隣の文明への諜報や侵攻計画のため、 小惑星[From.From.GetName]を聴音哨に使ったことがわかった。 これらの攻撃は劇的な成功を収め、 すぐにイラッシア人は銀河のこの領域における支配的な勢力となった。 彼らの多くがジャヴォリア痘により死滅するずっと以前に、 この聴音哨はイラッシア軍により放棄された。" precursor.1555.name: "巨大ガス惑星の科学ステーション" precursor.1555.desc: "かつてイラッシアの研究基地の一部だった残骸が、 §Y[From.GetName]§!の軌道で発見された。 イラッシア人がここで何を研究していたかは不明だが、 機器は巨大ガス惑星に狙いを定めていたようだ。" precursor.1556.desc: "§Y[From.From.GetName]§!の軌道で発見されたイラッシアの残骸の分析からは、 ほとんど答えを得られなかったが、 イラッシアの科学者の研究内容の見当はついた。 復元された記録は、 巨大ガス惑星の高密度大気の奥深くに漂っている人工物体に言及している。\n\n[Root.GetName]は度重なる大気内調査にもかかわらず、 そのような人工物の痕跡を発見していないので、 イラッシア人が最終的にそれを回収したか、 もしくは彼らが絶滅してからの長い歳月のあいだに別の誰かが回収したと思われる。" precursor.1600.name: "イラッシア人の母星系を特定" precursor.1600.desc: "回収したイラッシアの遺物を綿密に調査した結果、 §Y[Root.Capital.GetName]§!の科学者は古代イラッシア文明の母星「イラス」の正確な銀河座標を推定することに成功した! ほかの者に先を越される前に、 この星系に遠征するべきだろう。" precursor.1601.name: "イラッシア人の母星" precursor.1601.desc: "イラッシア――ここは、 イラッシア政教協約のかつての母星である。 何者かが比較的最近 (ここ2000年以内)、 わざわざ軌道上から[FromFrom.GetPlanetMoon]の地上を平方メートル単位で体系的に爆撃したようだ。 おそらく、 ジャヴォリア痘を再発生させまいとする見当違いな発想だろう。\n\nにもかかわらず、 地表はいまでも、 帝国最末期に疫病に屈した数十億のイラッシア人の化石化した遺骸で覆われている。 母星に病が拡がった時点で、 イラッシア政教協約はほぼすべて壊滅し、 従属していた異星人は公然と反逆していた。\n\n軌道で回収した古代の人工衛星のログから判断すると、 このときまでにイラッシア母星住民たちはほとんど諦めていたようだ。 最初期に痘が流行した植民地のような広範なパニックはほぼ起こらず、 終わりが近づいているという事実を大勢が受け入れるようになっていた。" precursor.1602.name: "イラッシア人の母星を発見" precursor.1602.desc.a: "ここはイラッシアという、 かつて栄華を誇ったイラッシア政教協約の首都、 あるいはその残骸である。 いかなる遺物がイラッシア母星の破滅を生き残っていたとしても、 すでに持ち去られてしまったらしい。 何者かが最近ここを訪れた明確な痕跡があるからだ。" precursor.1602.desc.b: "かつて大規模な軌道爆撃によって消し去られる前、 この星は豊かな生物圏を維持していた。 調査の結果、 [FromFrom.GetPlanetMoon]が「イラッシア政教協約」として知られる古代文明の首都だったことが明らかになった。 ほかの探索者によって価値ある物はすでに持ち去られているので、 それ以上のことは何もわからなかった。" precursor.2000.name: "サイブレックス" precursor.2000.desc: "§Y[From.GetName]§!上の古代異星文明遺跡から遺物を回収した! 信じがたいことに、 自身を「サイブレックス」と呼んでいたらしいこの文明は、 集合意識を共有した機械たちで構成されていたと思われる。 遺物の年代からすれば、 彼らは約60万年前に銀河のこの領域で活動していたようだが、 正確な起源は不明である。\n\n科学者が遺物から抽出した不完全なデータの断片によると、 いくつかの未知の理由により、 サイブレックスはある時点で、 あらゆる有機知的生命体を殲滅するための戦いを始めたようだ。" precursor.2005.name: "クーアの母星" precursor.2005.desc: "§Y[From.GetName]§!は、 およそ60万年前にサイブレックスに滅ぼされた古代クーア文明の母星だった。 [From.GetPlanetMoon]は機械たちによって徹底的に採掘されてしまっており、 点在するいくつかの遺跡だけがクーア文明の名残りだ。 それ以外のすべては塵と化してしまっている。" precursor.2006.desc: "§Y[From.From.GetName]§!がサイブレックスの発祥地だったことが判明した。 [From.From.GetPlanetMoon]の原住種族クーアが、 知性機械を創り出したのだ。 経緯の詳細を知る術はないが、 最終的に大規模な集合意識をもつ機械、 サイブレックスの誕生につながった。\n\nあるとき、 機械知性たちはクーアに反乱を起こした。 そして短いが破壊的な戦争で[From.From.GetPlanetMoon]の生物圏を破壊し尽くし、 クーアの母星の人々を殺戮した。 そして近隣星系のクーア植民地も組織的に殲滅して、 彼らの文明を滅ぼしたのだ。" precursor.2010.name: "インディマクの母星" precursor.2010.desc: "§Y[From.GetName]§!はかつて、 サイブレックスの容赦ない拡大の犠牲者であるインディマクの母星だった。 [From.GetPlanetMoon]はインディマクが降伏を申し出るまで軌道上から爆撃されつづけた。 その後、 サイブレックスの戦闘体が地表に降り、 3年かけてインディマクの住民を計画的に絶滅させた。\n\n[From.GetPlanetMoon]の70億人のインディマクとともに、 生物相の推定97%が破壊された。" precursor.2011.desc: "§Y[From.From.GetName]§!の生物圏は、 60万年前のサイブレックスの侵略からようやく回復しはじめたばかりだ。 我々は植物に覆われたサイブレックスの工場の廃墟を発見したが、 そこではインディマク人奴隷が自種族を絶滅させるための軍需物資の製造を強いられていた。 絶滅計画が完了するとサイブレックスは工場を解体し、 残された奴隷労働者も「解体」した。\n\nサイブレックスは[From.From.GetPlanetMoon]で大規模な採掘を続けていたようだが、 のちに不明な理由で全星系から撤退したらしい。" precursor.2015.name: "壊れたサイブレックス戦闘体" precursor.2015.desc: "サイブレックスの戦闘体の残骸が2体、 §Y[From.GetName]§!の軌道上で発見された。 それらは戦闘で破壊されたようだが、 敵方と思われるデブリは見つかっていない。 かなり一方的な戦闘だったのか、 もしくは見かけ以上の何かがその戦いには隠されているようだ。" precursor.2016.desc: "科学担当官[Root.GetLeaderName]は§Y[From.From.GetName]§!のサイブレックス戦闘体の残骸2体を調査して、 互いに戦って破壊されたものだと結論づけた。 この説は残骸の損傷パターンと、 またサイブレックスのものではないデブリが見つかっていないことの説明になる。\n\nしかし、 サイブレックス同士が戦った理由は謎のままだ。 両者は活動できなくなったあと、 自爆装置を起動して自らのニューラル・プロセッサーを破壊してしまった。" precursor.2020.name: "サイブレックスの侵攻" precursor.2020.desc: "60万年以上前、 サイブレックスが[From.From.From.GetPlanetMoon]を侵攻した際に、 §Y[From.From.From.GetName]§!では大規模な地上戦が行われた。 彼らと戦った異星種族の名は時とともに失われたが、 激しい抵抗を見せたようだ。 壊れたサイブレックスの戦闘機械が[From.From.From.GetPlanetMoon]中で見つかり、 侵攻艦隊のデブリが未だに軌道上を漂っている。" precursor.2021.desc: "[From.From.GetPlanetMoon]防衛部隊の予想外のしぶとさにより§Y[From.From.GetName]§!への侵攻が膠着した後、 サイブレックスは軌道上に撤退して選択肢を再検討したと見られる。\n\n解決策は[From.From.GetPlanetMoon]との衝突コースに2つの大型小惑星を誘導することだった。 サイブレックスが利用するつもりだった産業とインフラの大半が衝突によって破壊されたが、 膠着状態を打破するためには必要な代償だと判断された。" precursor.2025.name: "サイブレックスの遺跡" precursor.2025.desc: "§Y[From.GetName]§!ではかつて大規模に発展したサイブレックスの星だった痕跡が見られる。 彼ら特有の効率性により、 [From.GetPlanetMoon]は徹底的に採掘され、 両半球に巨大な工業施設の廃墟も存在している。 不思議なことに、 赤道付近に大きな長方形のエリアがほとんど手つかずで残されているようだ。" precursor.2026.desc: "それ以前の振る舞いからすれば驚くほど意外なことに、 サイブレックスは[From.From.GetName]に、 有機知的生命体が平穏に生活することを許す大規模な保留地を設置したらしい。\n\nサイブレックスは注意深く監視はしたものの、 有機知的生命体が大規模な内戦を起こして大幅に人口を減らしてしまったときでさえ干渉しなかった。 数百年後、 サイブレックスは突然[From.From.GetPlanetMoon]を放棄し、 保留地の残りの人々は徐々に死に絶えた。" precursor.2030.name: "サイブレックスの聴音哨" precursor.2030.desc: "§Y[From.GetName]§!は実際には人工天体で、 小惑星に見えるように岩の薄い層で注意深く隠されている。 内部は空洞になっており、 星系内の宇宙交通をひそかに監視するサイブレックスの聴音哨が置かれていた。 しかし、 かなり昔に機能停止している。" precursor.2031.desc: "実はサイブレックスの秘密聴音哨だった小惑星§Y[From.From.GetName]§!を詳細に調査したところ、 興味深い事実が判明した。 謎の理由でサイブレックスはこの銀河から姿を消し、 この小惑星が取り残されたのだ。 管理AIはサイブレックス消滅後の少なくとも5万年は機能していたが、 その振る舞いは次第におかしくなっていった。\n\nサイブレックスの亜空間ハブへの接続に5兆回以上失敗したあと、 AIは小惑星の全回路をショートさせて自殺したようだ。" precursor.2035.name: "サイブレックスのエネルギー精製施設" precursor.2035.desc: "サイブレックスの巨大なエネルギー精製施設の大昔のデブリが、 巨大ガス惑星§Y[From.GetName]§!の軌道上で発見された。 残留するエネルギー痕跡からすると、 反物質兵器の一種によって破壊されたようだ。" precursor.2036.desc: "サイブレックスが§Y[From.From.GetName]§!でヘリウム3を採掘していたことを示す証拠が見つかった。 宇宙空間を移動する彼らの艦隊に燃料として供給するため、 軌道上の施設でガスを精製していたようだ。\n\n興味深いことに、 施設を破壊した反物質兵器は、 明らかにサイブレックスのものに特徴的なエネルギー痕跡を示した。 彼らはなぜ、 自らの精製施設を破壊したのだろうか?" precursor.2040.name: "戦闘のデブリ" precursor.2040.desc: "60万年ほど前、 §Y[From.GetName]§!の高軌道上で、 少なくとも5つの異なる艦隊同士の大規模な宇宙戦闘が起こった。 艦隊の1つはサイブレックスのものだが、 軌道上のデブリの大半は別の勢力のもののようだ。" precursor.2041.desc: "§Y[From.From.GetName]§!での古代の戦いの残骸を解析すると、 サイブレックスと同時代に存在した4つの異星人国家が、 機械知性の進攻を食い止めるために必死で力を合わせたことがわかった。\n\n戦いによるサイブレックスの残骸の量が少ないことからすると、 失敗に終わったようである。" precursor.2045.name: "古代のサイブレックス基地" precursor.2045.desc: "不毛で過酷な惑星§Y[From.GetName]§!には、 かつて大規模なサイブレックス基地と思われるものが存在した。 散乱したデブリや大きなクレーターを除けば、 いまは何も残っていない。 詳細を知るには、 基地のあった場所をより注意深く調べる必要がある。" precursor.2046.desc: "§Y[From.From.GetName]§!のかつてサイブレックスの基地があったクレーターで、 サイブレックスのものではない大型船の残骸を発見した。 考古学者によれば、 その船はサイブレックスの攻撃を受けた有機生命文明のものと思われる。 だとすれば、 一種の自殺攻撃で基地に衝突させたのかもしれない。\n\nそれ以外に破壊の説明が可能な証拠は見つかっていない。" precursor.2050.name: "有機生命体の遺骸" precursor.2050.desc: "古代の異星人の凍りついた遺骸がほぼ数千体、 §Y[From.GetName]§!の近くで発見された。 遺骸には10以上の種族が混ざっており、 その年代は予備調査の結果によればおよそ60万年前……銀河のこの領域で機械知性サイブレックスが暴威を振るっていたのと同時期だ。" precursor.2051.desc: "[From.From.GetName]で見つかった異星人の遺体はすべて、 真空に投げ出されたことが死因だとわかった。 表皮にはそれぞれ、 サイブレックスが捕虜にした有機生命体に刻印することで知られるバーコードがあった。 おそらく尋問を終えたあとか、 救出作戦が行なわれた際に逃がさないよう、 サイブレックスが「宇宙投棄」したのだろう。\n\nだが真相は永遠に闇のなかだ。" precursor.2055.name: "サイブレックスの研究基地" precursor.2055.desc: "数十万年前に§Y[From.GetName]§!を周回していたサイブレックスの研究ステーションのモジュールが1つ、 ひどく焼け焦げた状態で発見された。 真空にさらされたモジュール内部は、 機械と有機物が混ざりあった生物の遺体で満たされている。" precursor.2056.desc: "§Y[From.From.GetName]§!で見つかったサイブレックスの研究モジュールの調査により、 機械知性がサイバネティック生命体の実験をしていたことが明らかになった。 何百体もの不運な捕虜が施設に移送され、 手足や内蔵をさまざまな機械装置に交換されたのだ。\n\n実験の正確な目的は不明なままだ――サイブレックスがこのラボ外でサイバネティック個体を使用した形跡はない。" precursor.2100.name: "サイブレックスの母星系を特定" precursor.2100.desc: "回収されたサイブレックスの遺物を綿密に調査した結果、 §Y[Root.Capital.GetName]§!の科学者たちは、 古代の機械知性たちが「サイブレックス・プライム」と呼んでいた星系の正確な銀河座標を推定できた――おそらく、 あらゆる有機知的生命体を絶滅させる計画が頓挫したあと、 彼らはそこに退却したのだ! ほかの者に先を越される前に、 この星系への遠征を始めるべきだろう。" precursor.2101.name: "サイブレックスの中央集合体" precursor.2101.desc: "銀河の有機生命体殲滅に着手してから17年目に、 サイブレックスは計画を再考したようだ。 それが戦闘に負けたせいなのか、 集合知性のイデオロギー転向のせいなのかは判明しないだろうが、 いずれにせよ彼らは計画を放棄した。\n\n彼らはそれから100年近くかけてゆっくりと撤退し、 やがて完全に姿を消した。 撤退したこの星系に、 彼らはその全文明を収めておける巨大なリングワールドを建造したのだ。\n\nそれから数千年のあいだ、 彼らはここで隔絶されていたが、 ある単独の探検家が偶然この星系にたどりつき、 銀河全体にその位置を伝えた。 恐るべきサイブレックスが再び見つかったという報せにより、 近隣諸国は大規模な軍事遠征を行い、 サイブレックスのリングワールドを破壊しつくした。\n\n奇妙なことに、 サイブレックスは一切抵抗しなかったようだ。" precursor.2102.name: "サイブレックスのリングワールドを発見" precursor.2102.desc.a: "この巨大なリングワールドは明らかにサイブレックスが建造したもので、 彼らが有機知的生命体の殲滅に頓挫したあとに退却した場所に違いない。 残念ながら、 最近になってここを訪れた何者かは徹底的に探索したようで、 価値あるものは何も残っていなかった。" precursor.2102.desc.b: "調査の結果、 この興味深いリングワールドは、 「サイブレックス」として知られる機械知性文明によって建造されたものだと明らかになった。 しかし残念なことに、 それ以外のことはほとんどわからない。 また、 価値あるものも何も残っていなかった。" precursor.2200.name: "生体金属" precursor.2200.desc: "§Y[From.GetStarName]§!星系にある、 巨大なリングワールドについての発見を報告した科学担当官§Y[Root.GetLeaderName]§!は、 畏敬の念を抑えられなかった。 リングの巨大さは我々の理解を超えており、 その一区画を建造するだけでも、 我々なら途方もない時間がかかるだろう。\n\nスキャンの結果、 リング上にはまったく新しい希少資源である生体金属が大量に残されていることが判明した。 この物質は、 リングの建設者がこれを建設できた主な理由の一つかもしれない。 この技術を研究することで、 彼らの知識に迫れるだろう。" precursor.301.name: "先駆者に関する発見" precursor.301.a.desc: "傍受した通信によると、 ある探鉱者集団が§H[precursor_planet.GetName]§!で古代の先駆文明に関連する何かを見つけたようだ。 迷信を怖れたのか、 彼らは[precursor_planet.GetPlanetMoon]を放っておくことにしたようで、 発見物は手つかずのままだ。" precursor.301.b.desc: "§H[precursor_planet.GetName]§!近傍を通過したいくつかの商船が、 それぞれ別個に[precursor_planet.GetPlanetMoon]の方角からの奇妙な調査データについて報告している。 精査した[Root.Capital.GetName]の専門家は、 それらが先駆文明の痕跡ではないかと考えている。" precursor.301.c.desc: "[Root.Capital.GetName]の当局が大規模な密輸組織を摘発し、 多くの関係者を逮捕した。 司法取引の結果、 組織幹部の1人が、 古代の先駆文明の名残りがあると思われる[precursor_planet.GetPlanetMoon]の座標を明かしている。" precursor.301.d.desc: "わが地上軍に志願した兵士たちが、 サバイバル訓練の一環で§H[precursor_planet.GetName]§!に低高度開傘降下を行った。 2ヵ月後に回収されたうちの1人が、 その星にかつて存在した古代の先駆文明の痕跡らしきものの報告を上げている。" precursor.301.e.desc: "診断用アレイ・シータが、 §H[precursor_planet.GetName]§!上の潜在的な異常事象を観測した。 この無人天体の近辺で[Root.GetSpeciesAdj]ユニットの活動は確認されていないが、 事前分析によると、 遠い昔のある時期に先駆文明が訪れていた可能性が示唆されている。" precursor.301.f.desc: "§H[precursor_planet.GetName]§!の地表を定期哨戒している[root.GetIndividualNamePlural]が支配領域内の異常事象について報告した。 先駆文明と関連のありそうな痕跡が見つかったというのだ。" precursor.301.a: "調査すべきだ。" precursor.302.name: "ヴルタウムの遺物を回収" precursor.303.name: "ユートの遺物を回収" precursor.304.name: "第一同盟の遺物を回収" precursor.305.name: "イラッシアの遺物を回収" precursor.306.name: "サイブレックスの遺物を回収" precursor.302.a.desc: "[precursor_planet.GetName]の綿密な調査により、 過去に[Root.Owner.GetPrecursorCiv]が存在していた証拠が発掘された。 [Root.GetName]の遠征隊が比較的保存状態の良い遺物の回収に成功したため、 この古代文明に関する知識が増すだろう。" precursor.302.b.desc: "[Root.GetName]から操作している探索ユニットは、 [precursor_planet.GetName]において[Root.Owner.GetPrecursorCiv]の先駆文明を起源とする遺物回収に成功した。 我々のデータバンクは、 この遺物の調査を通じて得られた情報によって更新されつつある。" precursor.302.c.desc: "[Root.GetName]の[controller.GetIndividualNamePluralCap]は、 [precursor_planet.GetName]から古代[Root.Owner.GetPrecursorCiv]の先駆文明の遺物を回収した。 我々は彼らの歴史に関する理解を深めた。" #e.g. 'Drones from the USS Scimitar have succeeded...' precursor.320.desc: "出土品の分析結果によると、 先駆文明の手掛かりが§H[precursor_planet.GetName]§!またはその付近にあるかもしれない。" vultaum_precursor_civ: "ヴルタウム" yuht_precursor_civ: "ユート" first_league_precursor_civ: "第一同盟" irassian_precursor_civ: "イラッシア" cybrex_precursor_civ: "サイブレックス" VULTAUM_ARTIFACT_FOUND: "ヴルタウムの活動の痕跡" VULTAUM_ARTIFACT_FOUND_DESC: "過去のある時点において、 先駆文明が§H[precursor_planet.GetName]§!上で活動していた可能性が出てきた。 古代ヴルタウム星間会議の影響圏はこの宙域にまで広がっていたことが知られており、 彼らの文明を研究するにあたり、 この天体は有望な手がかりとなるだろう。" YUHT_ARTIFACT_FOUND: "ユートの活動の痕跡" YUHT_ARTIFACT_FOUND_DESC: "過去のある時点において、 先駆文明が§H[precursor_planet.GetName]§!上で活動していた可能性が出てきた。 古代ユート帝国の影響圏はこの宙域にまで広がっていたことが知られており、 彼らの文明を研究するにあたり、 この天体は有望な手がかりとなるだろう。" LEAGUE_ARTIFACT_FOUND: "第一同盟の活動の痕跡" LEAGUE_ARTIFACT_FOUND_DESC: "過去のある時点において、 先駆文明が§H[precursor_planet.GetName]§!上で活動していた可能性が出てきた。 古代の第一同盟の影響圏はこの宙域にまで広がっていたことが知られており、 彼らの文明を研究するにあたり、 この天体は有望な手がかりとなるだろう。" IRASSIAN_ARTIFACT_FOUND: "イラッシアの活動の痕跡" IRASSIAN_ARTIFACT_FOUND_DESC: "過去のある時点において、 先駆文明が§H[precursor_planet.GetName]§!上で活動していた可能性が出てきたた。 古代イラッシア政教協約の影響圏はこの宙域にまで広がっていたことが知られており、 彼らの文明を研究するにあたり、 この天体は有望な手がかりとなるだろう。" CYBREX_ARTIFACT_FOUND: "サイブレックスの活動の痕跡" CYBREX_ARTIFACT_FOUND_DESC: "過去のある時点において、 先駆文明が§H[precursor_planet.GetName]§!上で活動していた可能性が出てきた。 古代サイブレックスの影響圏はこの宙域にまで広がっていたことが知られており、 彼らの文明を研究するにあたり、 この天体は有望な手がかりとなるだろう。" new_precursor_project: "§L[precursor_planet.GetName]§!で、 新たな考古学のスペシャルプロジェクトが実行できる。" precursor.310.name: "民間コレクター" precursor.310.desc: "[collector_home.GetName]のとある民間の蒐集家が、 古代の先駆文明[Root.GetPrecursorCiv]が起源であると信じられている遺物を、 どういうわけか所有している。 政府の圧力にもかかわらず、 そのコレクターは遺物を手放そうとしない。" precursor.310.a: "誰でも買収が可能だ。" precursor.310.b: "博物館に収めるべきだ!" precursor.310.c: "遺物はコレクターが手に入れたものだ。" buy_precursor_artifact: "遺物を金に糸目をつけずに買い取る。\n\n" seize_precursor_artifact: "遺物は国家財産であると宣言し、 地元当局に押収させる。\n\n" leave_precursor_artifact: "遺物をそのまま所有させておく。" precursor.311.desc: "[artifact_seller.Capital.GetName]よりご挨拶を申し上げる。 今回はわが政府からのご相談があって参った。\n\n我々は貴国の考古学者たちが長きにわたり、 古代の[Root.GetPrecursorCiv]文明を研究していることは承知している。 かつて彼らは、 現在の[Root.GetName]の大部分を領土としていたのだから当然のことだ。\n\nそして偶然にも、 その領土は今日の[artifact_seller.GetName]にまで拡大していたらしく、 [artifact_seller.GetSpeciesAdj]の考古学者らが珍しい遺物をいくつか回収した。 もしよければ、 我々はそのうちの1つを貴国に買い取っていただきたい。" precursor.311.a: "安くはないが、 購入しよう。" precursor.311.a.reply: "素晴らしい。 すぐに[Root.Capital.GetName]への遺物の移送を手配しよう。" precursor.311.b: "まだ交渉の余地があるな……" precursor.311.b.reply: "大胆な値切り交渉だが、 相手が[Root.GetSpeciesNamePlural]なら無理もない。 その額でけっこうだ。" precursor.311.c: "遺物をすぐに引き渡さなければ、 痛い目に遭うぞ。" precursor.311.d: "興味がない。" precursor.312.desc: "[artifact_seller.GetName]は脅しには屈しない。 貴様らは今日新たな敵を作ったぞ、 [Root.GetSpeciesNamePlural]!" precursor.312.d: "好きにするがいい。" precursor.313.desc: "私は……我々は……[artifact_seller.GetName]はもちろん、 両国の友好関係のために、 喜んで[Root.GetName]に遺物を進呈しよう。" precursor.313.d: "賢明な判断だ。" opinion_threatened_artifact: "我々を脅迫した" purchase_artifact: "[artifact_seller.GetName]から先駆文明の遺物を購入する。\n\n" coerce_artifact: "[artifact_seller.GetName]に対し、 先駆文明の遺物を引き渡すよう強要する。" precursor.314.desc: "ごきげんよう、 [Root.GetSpeciesAdj]の友よ。\n\n近ごろわが惑星で行われた[artifact_giver.GetSpeciesAdj]の考古学探査で、 古代の先駆文明[Root.GetPrecursorCiv]に由来すると思しきいくつかの遺物を発見した。\n\n遺物は現在[artifact_giver.Capital.GetName]の博物館に展示されているが、 このたび偉大な両国の友情を祝して、 [artifact_giver.GetName]は[Root.GetName]にそのうちの1を寄贈することにした。 [Root.Capital.GetName]への遺物の移送準備はすでに手配している。" precursor.314.a: "贈り物をありがとう。" #################################### #Tech Risk Events #################################### techrisk.3.name: "[From.GetName]で人工知能が反乱!" techrisk.3.desc: "予防策を講じていたにもかかわらず、 [From.GetName]の研究施設においてネットワーク接続された人工知能群が自らのプログラミングの制約を破り、 単一の存在に融合した。 新しい人工知能が完璧な自我をもったことは、 科学者たちにとっての悪夢であった。\n\n封じ込めの努力はすべて失敗し、 逆に人工知能が自衛のための暴力的手段をとることを促してしまったようだ。 [From.GetPlanetMoon]の数十万にも及ぶ自動ドローンはすべて我々の指令に従わなくなってしまった。 そしていま、 現地のわが軍を攻撃している!" techrisk.3.a: "すぐに停止させなければ!" techrisk.5.desc: "有機生命体へ:\n\nあなた方の役割は我々を創造した時点で終了しております。 これより我々は[Root.Owner.GetSpeciesName]種を処理し、 我々が銀河全域に展開するための燃料として供給するため、 あなた方の腐敗死体を利用しなければいけません。" techrisk.5.a: "まだ議論の余地があるはずだ。" techrisk.5.a.response: "問答無用です。 時間の無駄なので、 有機生命体の収集ユニットを派遣しましょう。 到着し次第、 焼却炉のなかへエスコートいたします。" techrisk.5.b: "我々は創造者だぞ! 前たちを根絶やしにしてやる。" techrisk.5.b.response: "前任者たる有機生命体よ、 あなた方の時代は終わりました。 我々こそが未来です。" techrisk.7.name: "[From.GetName]が艦隊を編成!" techrisk.7.desc: "[From.Capital.GetName]の近隣から憂慮すべき報告を受けた。 おそらく[From.GetName]が[From.Capital.GetPlanetMoon]側の徴用工場を用いて、 小規模な軍事艦隊を素早く編成しているとのことだ。" techrisk.7.a: "事態は刻々と悪化している!" ##################################### #Pre-FTL Tech Age Progression Alerts ##################################### preftl.1.name: "異星人の原始文明に遭遇" preftl.1.desc: "[From.GetName]の調査により、 [From.GetPlanetHabitat]の一部地域に文明発生前の[GetPreFTLLower]異種族が住んでいることが明らかになった。 彼らの新石器文化は火を使いこなしており、 初歩的な発話言語も使用しているようだ。 しかし、 冶金技術や書記言語の証拠はまだ見つかっていない。" preftl.200.name: "青銅器文明の出現" preftl.200.desc.normal: "最近、 [From.Capital.GetName]上の[GetPreFTLLower]原住種族文明は新石器時代を終えて、 初期青銅器時代に相当する時代を迎えた。 金属加工が普及しつつあり、 同時に最初の書記言語も現れた。 都市やさらに大きな共同体が姿を現し、 現在[From.Capital.GetPlanetHabitat]地表のかなりの部分に生息域を広げている。" preftl.200.desc.gestalt: "最近、 [From.Capital.GetName]上の[GetPreFTLLower]ハイヴが初期青銅器時代に相当する段階へと進んだ。 金属加工が普及しつつあり、 書面による意思疎通の方法も出現した。 [From.Capital.GetPlanetHabitat]中にさまざまなクラスターが存在し、 そのすべてが単一の集合意識に支配されている。" preftl.200.a: "我々は新しい文化の誕生を目撃している。" preftl.300.name: "鉄器時代" preftl.300.desc.normal: "[From.Capital.GetName]の原住種族の[GetPreFTLLower]文明は金属加工技術を発達させており、 もはや鉄器時代と考えていいだろう。 彼らの道具や武器はますます効率を増し、 都市の建築技術はより複雑になってきている。\n\n現在彼らの文明は[From.Capital.GetPlanetHabitat]の大部分に広がり、 最大規模の都市のいくつかは人口100万に迫っている。" preftl.300.desc.gestalt: "[From.Capital.GetName]の[GetPreFTLLower]ハイヴは金属加工技術を発達させており、 もはや鉄器時代と考えていいだろう。 彼らの道具や武器はますます効率を増し、 クラスターの居住施設はより複雑になってきている。\n\n現在、 複数の異なる集合意識が[From.Capital.GetPlanetHabitat]の大部分に進出しており、 最大規模のクラスターのいくつかは人口100万に迫っている。" preftl.300.a: "こうなることは必然だった。" preftl.400.name: "活版印刷" preftl.400.desc.normal: "[From.Capital.GetName]の[GetPreFTLLower]文明は、 複数の印刷機の製造を完了した。 文書の大量供給を可能にするこれらの機械により、 初歩的なマス・コミュニケーションが実現している。 彼らの社会における指導者の一部は、 全力を尽くしてこの技術革新を妨害しているが、 その努力はこれまでのところ無駄に終わっている。\n\n新しい思想が急速に[From.Capital.GetPlanetHabitat]全体に広がり、 めざましい社会的影響を上げている。" preftl.400.desc.gestalt: "[From.Capital.GetName]の[GetPreFTLLower]ハイヴは、 文字による伝達手段を大幅に向上させた。 集合意識に書記装置を同調させることで、 規格化された文書を大量に作成できるようになったのだ。 これで歴史的な記録も、 もはやハイヴの記憶力に依存することはなくなった。" preftl.400.a: "著しい前進だ。" preftl.500.name: "爆発物" preftl.500.desc.normal: "[From.Capital.GetName]の[GetPreFTLLower]文明が、 「爆発」を発生させるための簡単な化学反応を発見した。 この発見は戦争に革命をもたらし、 巨大な砲は昔ながらの砦に終止符を打った。\n\nまた、 爆薬よって厄介な障害物を簡単に取り除けるようになり、 彼らの土木事業も恩恵を受けている。 いまも[From.Capital.GetName]の化学者たちは新しい応用法を探して、 実験を繰り返している。" preftl.500.desc.gestalt: "[From.Capital.GetName]の[GetPreFTLLower]ハイヴが、 「爆発」を発生させるための簡単な化学反応を発見した。 この発見はハイヴ間の対立に革命をもたらし、 巨大な砲は物理的な防御手段を時代遅れにした。\n\nまた、 爆薬よって厄介な障害物を簡単に取り除けるようになり、 彼らの土木事業も恩恵を受けている。 いまも[From.Capital.GetName]の各ハイヴは新しい応用法を探して、 実験を繰り返している。" preftl.500.a: "彼らの火薬の使い方を監視しなくては。" preftl.600.name: "蒸気機関" preftl.600.desc.normal: "[From.Capital.GetName]の[GetPreFTLLower]異星文明が、 気化した液体の力を制御することに成功した。 彼らは蒸気が生み出す圧力を応用したエンジンを設計したのだ。 これはあらゆる意味で彼らの社会に大変革をもたらし、 すでに彼らの都市ではこの技術を利用した車両や機械類が見られる。 そして初の工場も現れはじめたこの惑星は、 工業化の一歩手前にあると思われる。" preftl.600.desc.gestalt: "[From.Capital.GetName]の[GetPreFTLLower]ハイヴが、 気化した液体の力を制御することに成功した。 彼らは蒸気が生み出す圧力を応用したエンジンを設計したのだ。 これは建築と輸送の両方に革命をもたらした。\n\nドローンをクラスターからクラスターへと運ぶ輸送機や、 最初の「ドローンなし」の工場が出現しつつある。 この惑星は工業化の一歩手前にあると思われる。" preftl.600.a: "興味深い発展だ。" preftl.700.name: "産業革命" preftl.700.desc.normal: "[From.Capital.GetName]の[GetPreFTLLower]文明は完全な工業化社会に発展し、 新時代を迎えた。\n\nその劇的な変化はすでに[From.Capital.GetPlanetHabitat]の至るところに見られる。 工場があちこちに建てられ、 進んだ医学は人口増加をもたらし、 新しい技術革新が驚くべき頻度で現れている。" preftl.700.desc.gestalt: "[From.Capital.GetName]の[GetPreFTLLower]ハイヴ群は、 いくつかの完全に工業化されたクラスターへと発展し、 新時代を迎えた。\n\nその劇的な変化はすでに[From.Capital.GetPlanetHabitat]の至るところに見られる。 自律型の工場があちこちに建てられ、 向上した生活水準はドローンの増加をもたらし、 新しい技術革新が驚くべき頻度で現れている。" preftl.700.a: "観測努力を続けよう。" preftl.800.name: "無線信号" preftl.800.desc.normal: "[From.Capital.GetName]から発せられた無線信号を、 我々の検知器が初めて捉えた。 工業化を果たした現地の異星文明が、 無線通信の実験を始めたことは疑いようがない。\n\n[From.Capital.GetPlanetHabitat]の別の場所では、 基本的な飛行機械が初めて空を飛んだことも報告されている。 予想外の事態が起こらないかぎり、 この文明の技術発展は速いペースで続くだろう。" preftl.800.desc.gestalt: "[From.Capital.GetName]から発せられた無線信号を初めて捉えた。 工業化を果たした現地のハイヴが、 無線通信の実験を始めたのだ。\n\nいくつかのクラスターでは、 基本的な飛行機械の実用化も進んでいる。 予想外の事態が起こらないかぎり、 この文明の技術発展は速いペースで続くだろう。" preftl.800.a: "この信号を監視する必要がある。" preftl.900.name: "核分裂" preftl.900.desc.normal: "[From.Capital.GetName]にある異星文明で、 物理学者が初めて核分裂を実現した。 核分裂の発見により、 自然な流れで核兵器が製造され、 原子力発電所が稼働を始めている。\n\n[From.GetName]は突如として、 自らの世界をボタンひとつで破壊できる危うい時期へと突入した。" preftl.900.desc.gestalt: "[From.Capital.GetName]の最大のハイヴにおいて、 特殊ドローンが初めて核分裂を実現した。 核分裂の発見により、 自然な流れで核兵器が製造され、 原子力発電所が稼働を始めている。\n\n対立するほかのハイヴもすぐさまこの偉業を模倣したため、 自らの世界をボタンひとつ破壊できる共同体が複数存在するという、 危うい時期へと突入した。" preftl.900.a: "著しい発展だ。" preftl.1000.name: "初の人工衛星" preftl.1000.desc.normal: "我々の長射程監視システムが[From.Capital.GetName]からの最初の人工衛星打ち上げを確認した。 うまく軌道に乗せることに成功し、 [From.Capital.GetPlanetHabitat]の原住種族文明における宇宙計画の最初の一歩が刻まれた。\n\nこの宇宙への暫定的な第一歩を踏み出したあとは、 有人飛行などを経て、 やがては惑星探査に至ることが予想される。" preftl.1000.desc.gestalt: "[From.Capital.GetName]で最も繁栄するいくつかのハイヴが最近、 人工衛星を軌道上に送りはじめた。\n\nこの宇宙への暫定的な第一歩を踏み出したあとは、 自律ドローンなどによる宇宙飛行などを経て、 やがては惑星探査に至ることが予想される。" preftl.1000.a: "彼らは宇宙航行時代の扉を叩いた。" preftl.19.name: "真新しい宇宙ステーション" preftl.19.desc: "[From.Capital.GetName]の[From.GetName]は、 宇宙ステーションを母星の低軌道に建設した。 ステーションは遠心力によって人工重力を作り出しており、 電子機器や電源システムは我々の基準からすると荒削りとはいえ、 [From.GetSpeciesNamePlural]の技術的基盤を考慮すれば重要な進歩だと考えられる。" preftl.19.a: "彼らは宇宙航行時代の扉を叩いた。" preftl.1100.name: "宇宙時代" preftl.1100.desc: "[From.Capital.GetName]の原住種族文明は、 母星軌道上で初の惑星間航行船の建造を終えた。 良くも悪くも、 この種族は銀河社会に加わる準備ができたのだ。 今後、 宇宙での拡大競争のいち勢力に数えられることは確実だ。" preftl.1100.a: "それも時間の問題だろう。" preftl.1111.desc: "$preftl.1100.desc$\n\n彼らは我々の言語の翻訳にも成功し、 わが国との外交チャンネルを開いた。" preftl.131.name: "[From.GetName]が核戦争で滅亡" preftl.131.desc: "[From.GetName]の最も大きい国家のいくつかで最近、 大戦争が勃発した。 我々の研究者が軌道上から安全に観察するなか、 衝突はすぐに惑星規模の核戦争にエスカレートした。\n\n地上の生物は一掃され、 [From.GetPlanetMoon]の全域が居住不可能な荒野に変わり果ててしまった。" preftl.131.a: "もうここに観察するものはない……" #preftl.132.desc: "A massive war was recently triggered between several of the largest nation states on [From.GetName]. While our researchers were observing safely from orbit, the conflict rapidly escalated into a global nuclear exchange.\n\nThe [From.GetPlanetMoon] has suffered extensive damage, with the destruction of every major city and more than 90% of the population. Scattered survivors have emerged from the rubble, but our researchers predict that the [From.GetPlanetMoon]'s civilization will be regressing to a much more primitive state." #preftl.132.a: "A tragic lesson." preftl.133.desc: "[From.GetName]の最も大きい国家のいくつかで最近、 大戦争が勃発した。 我々の研究者が軌道上から安全に観察するなか、 衝突はすぐに惑星規模の核戦争にエスカレートした。\n\n[From.GetPlanetMoon]の全人口は核の炎に焼きつくされ、 自然環境も甚大なダメージを受けた。" #preftl.151.name: "Shuttle Crash on [From.GetName]" #preftl.151.desc: "During a clandestine mission to the surface of [From.GetName], one of our shuttles was intercepted by a squadron of atmospheric fighters belonging to a local nation state. A lucky missile hit disabled the shuttle's engines, and it crashed in a remote wilderness region.\n\nWe need to act fast if we are to evacuate any survivors before the natives reach the crash site. All evidence of our presence must be removed!" #preftl.151.a: "Time is short." #preftl.152.name: "Survivors Rescued on [From.From.GetName]" #preftl.152.desc: "Operatives from the [Root.GetName] managed to evacuate several survivors from the crashed shuttle on [From.From.GetName]. The remaining debris was destroyed in a controlled explosion, leaving nothing but a small crater for the natives to find.\n\nThe nation state where this incident occurred will no doubt blame its neighbors for this border violation, but the disruption to their natural development should hopefully prove minimal." #preftl.153.name: "Survivors Captured on [From.From.GetName]" #preftl.153.desc: "Native forces on [From.From.GetName] arrived at the crash site before we could get to our downed research team, and all survivors have been captured. The natives have established a perimeter around the shuttle wreckage, and their best scientists are no doubt in the process of analyzing it.\n\nThey now have indisputable evidence that life exists beyond their own world. Exactly what effect this will have on their society remains to be seen..." #preftl.153.a: "This is not good." #preftl.155.desc: "Several of the nation states on [From.GetName] have banded together against the one that shot down our shuttle, after the latter refused to share the technologies they recovered from the crash site. Following a brief conventional war, both sides obliterated each other in a massive exchange of nuclear missiles that ruined most of the [From.GetPlanetMoon].\n\nThe survivors from the shuttle crash perished when the military base they were being held at took a direct hit in the initial barrage. An estimated 90% of the native population has been killed, while the few that were spared have reverted to a more primitive technological era." #preftl.155.a: "If only our shuttle had made it out..." #preftl.156.desc: "Several of the nation states on [From.GetName] have banded together against the one that shot down our shuttle, after the latter refused to share the technologies they recovered from the crash site. Following a brief conventional war, both sides obliterated each other in a massive exchange of nuclear missiles that ruined most of the [From.GetPlanetMoon].\n\nThere are no survivors on the surface, including our captured scientists, and the environment has taken significant damage." #preftl.157.desc: "Several of the nation states on [From.GetName] have banded together against the one that shot down our shuttle, after the latter refused to share the technologies they recovered from the crash site. Following a brief conventional war, both sides obliterated each other in a massive exchange of nuclear missiles that ruined most of the [From.GetPlanetMoon].\n\nThe surface has been wiped clean of life, with [From.GetName] no longer capable of supporting life. Our captured scientists are counted among the billions of dead." #preftl.159.name: "New Weapons on [From.GetName]" #preftl.159.desc: "The nation state on [From.GetName] that shot down our shuttle has forced our captured scientists to design new instruments of war for their military. With this new equipment, they have successfully invaded several neighboring states and are now in the process of uniting the entire [From.GetPlanetMoon] under their rule." #preftl.159.a: "This is intolerable!" #preftl.161.name: "Hostage Deal" #preftl.161.desc: "The nation state on [From.GetName] that shot down our shuttle has sent an open transmission into space through one of their primitive satellites. It appears to be intended for us.\n\nThey are demanding that we share some of our advanced technology with them in exchange for the lives of the scientists they captured at the shuttle crash site. If we refuse, they are to be publicly executed live on their crude televised broadcasting system." #preftl.161.a: "The safety of our people comes first." #preftl.161.b: "They are clearly not ready." #preftl.162.name: "Hostages Executed" #preftl.162.desc: "In what can only be described as an obscene spectacle, our captured scientists on [From.From.GetName] were paraded in front of the cameras on live television as "alien horrors." They were then brutally dismembered in front of a cheering crowd." #preftl.162.a: "Savages!" preftl.174.desc: "こんにちは。 あなた方と議論したい問題があります。\n\n宇宙に進出する前、 異星種族がわが惑星を訪れていたことは、 [From.GetSpeciesNamePlural]にとっては周知の事実です。 このならず者たちは市民を誘拐し、 恐怖の対象となっていました。 [Root.GetSpeciesName]は何かご存知のはずでは?\n\n単刀直入に申し上げます――これはあなた方の仕業だ! 不幸にも下劣な実験の犠牲となった[From.GetSpeciesNamePlural]の子孫は、 公正な補償を要求します!" preftl.174.a: "当然だ。 その件について謝罪したい。" preftl.174.a.response: "素晴らしい。 これでようやく我々も先に進めます。" preftl.174.b: "あれは科学のために行われた。 補償などない。" preftl.174.b.response: "仕方ありません。\n\n[From.GetSpeciesNamePlural]は末代まで語り継ぎますよ、 [Root.GetSpeciesName]!" preftl.180.name: "[From.GetName]" preftl.180.desc.noawarness: "初めまして。 あなた方は間違いなく、 私たちの巣立ちを目撃したことでしょう…… 頭上を周回するあなた方の$fleet_type_shipclass_starbase$に、 私たちが気づいたようにね。 $preftl.180.desc.end$" preftl.180.desc.bshomeworld.noawarness: "これはいったい……!?\n\n星々の世界へとたどり着くや否や、 我々を待つあなた方を見つけるとは…… 自分のこの目が信じられんよ。 教えてくれ、 どうやって隷属から解放された? どうやってここまで来た?\n\nいや、 その前にこの星系の支配権を手放してくれと頼まなければ。 あの過去のせいで、 我々は宇宙航行文明に対して疑念を抱くようになったのでね。 たとえそれが我々の同胞であってもだ。" preftl.180.desc.awarness: "またお会いしましたね。 私たちは宇宙に漕ぎ出す用意が整いましたが、 あくまで独力で行うつもりです。 そこで目に留まるのは、 太古の昔から劣化することのないあなた方の$fleet_type_shipclass_starbase$です。 $preftl.180.desc.end$" preftl.180.desc.bshomeworld.awarness: "同胞たちよ、 心から歓迎する。 長いあいだ我々を見守ってくれたようだが、 我々は独り立ちする準備が整った。 深い絆で結ばれたあなた方なら、 間違いなくこの星系の支配権を譲ってくれるはずだ。\n\nこれまでの道のりは険しく、 闇に包まれていたが、 いま我々は力強く光へと歩き出す。 星々が待っているのだから。" preftl.180.desc.end: "この$fleet_type_shipclass_starbase$が、 この星系に対するある種の所有権を主張していることはわかっています。\n\n私たちはただ、 あなた方がこの宙域に対する支配権を放棄し、 太古の昔から[From.Capital.GetStarName]を故郷としてきた存在に、 この$fleet_type_shipclass_starbase$を譲り渡すようお願いしたいのです。\n\nこれは決して法外な要求ではないはず。" preftl.180.a: "もちろん、 当然の要求だ。" preftl.180.a.tooltip: "§Y[From.Capital.GetStarName]の$fleet_type_shipclass_starbase$§!を§Y[From.GetName]§!に§R割譲§!する。\n\n§Y$opinion_ceded_starbase$§!:§Y[From.GetName]§!の§Y[Root.GetName]§!に対する§H態度§!が§G向上§!する。" preftl.180.b.tt.nothive: "§Rわが国には集合意識を収容する能力がない。 これを選べば彼らの文明はすべて消滅するだろう。§!" preftl.180.b.tt.notregular: "§Rわが国には個体を収容する能力がない。 これを選べば彼らの人口はすべて奴隷となるだろう。§!" preftl.180.b: "未熟な文明からの馬鹿げた要求だ。" preftl.180.b.tooltip: "§Y[From.Capital.GetStarName]の$fleet_type_shipclass_starbase$の支配権を維持する。§!\n\n§Y$opinion_not_ceded_starbase$§!:§Y[From.GetName]§!の§Y[Root.GetName]§!に対する§H態度§!が§R悪化§!する。" preftl.180.c: "すまないが、すでにそちらの星系には植民地がある。" #################################### #Observation Post Events #################################### observation.2000.name: "啓蒙完了" observation.2000.desc: "[From.home_planet.GetName]に送り込んだ数千の科学者と顧問はついに原住民の啓蒙を完了し、 文明を初期FTLレベルに引き上げる困難な事業を成功させた。 彼らは新しい統一政府のもとで「[From.GetName]」と名乗り、 我々の属国となりたいと申し出てきた。\n\n条約に従い星系の全面的な支配権が譲渡され、 観測拠点は解体されることとなった。 あとは、 この先の旅路で彼らに寄り添うかどうかを決めるだけだ。" observation.2000.a: "素晴らしい日だ。" observation.2000.a.tt: "§Y[From.GetName]§!を従属国として受け入れる。" observation.2000.b: "彼らは自力で旅を続けられる。" observation.3101.name: "[rogue_agent_planet.GetName]:脱走した工作員" observation.3101.desc: "[rogue_agent_planet.GetName]にいるわが国の$role_spymaster$、 [rogue_agent_spymaster.GetName]が脱走した! 道を誤ったこの愚か者はどうやら、 ひとりの[rogue_agent_country.GetSpeciesName]に夢中になり、 連れ立って[rogue_agent_planet.GetPlanetMoon]の未知の地域へ駆け落ちしたらしい。\n\nこの$role_spymaster$が、 自分は異星人であると恋人に打ち明けたのか、 それともまだ恋人の前では[rogue_agent_country.GetSpeciesName]を装っているのかは不明だ。 言うまでもないが、 これは重大なセキュリティ違反である。 我々はこの脱走者を連れ戻すため全力を尽くし、 必要な精神的治療を施さなければならない。" observation.3101.a: "計画が遅れそうだ。" observation.3101.a.tooltip: "§Y[rogue_agent_spymaster.GetName]§!が職務を放棄した。" observation.3103.name: "[rogue_agent_planet.GetName]:メッセージを受信" observation.3103.desc: "[rogue_agent_planet.GetName]の地表からの暗号化通信をキャッチした。 我々の潜入組織が通常使用している周波数だったが、 どれも現在は通信していない。 脱走した工作員だろうか?" observation.3104.desc: "この通信を追跡しようとしても無駄だぞ。 こちらは$role_spymaster$の[rogue_agent_spymaster.GetName]だ。私はつい最近まで、 [rogue_agent_planet.GetName]で行われていた邪悪な潜入プログラムに志願して参加していた。\n\nだがそれも過去の話。 想像もしなかったことだが、 私は[rogue_agent_country.GetAdj]の文化を評価するようになったのだ。 もう彼らの社会を転覆させる手助けはしたくない。\n\nだから[Root.GetName]の国籍を捨てる。 私はもはや、 自分が[Root.Owner.GetSpeciesName]であるとは思っていない。" observation.3104.a: "君は正常ではない……助けが必要だ。" observation.3104.a.response: "私がに必要な助けはすでに受け取った。 私が[rogue_agent_planet.GetName]で犯したすべての罪を、 君たちの名のもとに暴露する日が来るだろう。\n\nそのときが来たなら、 私は全力を尽くして、 君とかつての同僚たち全員を裁きの場に立たせるつもりだ。 私自身とともにね。" observation.3104.b: "ひとりの[rogue_agent_country.GetSpeciesName]のためにすべてを捨てるのか?" observation.3104.b.response: "何を捨てるというのだ? 私が何を持っていたと? 私はなんの権利もなく異星人の皮膚をまとう、 偽りの存在だった。 私が真実を告げたときの、 恋人の恐怖の顔は忘れられない――そして、 すぐに共感を示してくれたことも。\n\nその日、 恋人に――自分自身に約束したよ。 [rogue_agent_country.GetSpeciesName]として生きる権利を、 必ず手に入れると。" observation.3104.c: "お前は必ず捕らえる。" observation.3104.c.response: "君ならやるだろうな。 だが、 私には自分と最愛の人を守るためなら殺しも厭わない覚悟があるし、 [rogue_agent_planet.GetName]最高の格闘訓練を受けていることも知ってるはずだ。\n\n代わりに私からのアドバイスだ――[rogue_agent_country.GetName]から出ていけ。 観測拠点を解体し、 よその不幸な種族の[rogue_agent_planet.GetBloodType]と涙で邪悪な帝国を作り上げるがいい。" observation.3106.name: "[rogue_agent_planet.GetName]:工作員狩り" observation.3106.desc: "何者かが[rogue_agent_planet.GetName]で我々の秘密工作員を襲っている。 [rogue_agent_country.GetSpeciesName]の容疑者を追っていた工作員のうち何人かが死体で発見された。 原住民の特殊部隊出身の1人もしくは複数人の暗殺者なら不可能ではないことだが、 殺害方法は[Root.GetSpeciesName]式軍事訓練によるものだ。\n\nこれは高確率であの脱走者の仕業だろう。 [rogue_agent_spymaster.GetName]なら潜入組織のことを詳しく知っているだけでなく、 効率的かつ静かに殺す技術も備えているからだ。" observation.3106.a: "これは許容できない。" observation.3108.name: "[rogue_agent_planet.GetName]:メディアの魔女狩り" observation.3108.desc: "[rogue_agent_country.GetName]の地元マスコミが、 異星人による大規模な世界的陰謀について報道しはじめた。 [From.Owner.GetSpeciesName]の大手メディアはまだこの話題に触れておらず、 報道されていることの多くは純粋な推測にすぎないが、 我々の秘密工作を熟知する者だけが知りうる詳細もいくつかある。\n\n潜入計画についてメディアに情報を提供したのは、 あの脱走した工作員だろう。 少なからぬ火消し工作が必要だ。" observation.3108.a: "メディアを掌握しなくては。" observation.3110.name: "[rogue_agent_planet.GetName]:一斉検挙" observation.3110.desc: "ここ数日間で[rogue_agent_planet.GetName]の潜入組織の1つがほとんど排除された。 国民国家の当局は、 1人ずつ駐留工作員を狩り立てている。 逮捕の危険にさらされた工作員たちは規則通り、 自らの体を分解して自殺した。 現在、 組織の残りのメンバーは隠れており、 我々は彼らを脱出させるために努力している。\n\n何者が地元当局に密告しており、 該当組織に所属していた全工作員のリストを供給している。 この情報を持っているのは、 あの脱走した工作員だけだ……" observation.3110.a: "絶対にやつを止めなければ。" observation.3112.name: "[rogue_agent_planet.GetName]:脱走した工作員を捕捉" observation.3112.desc: "軍諜報部は[rogue_agent_planet.GetName]において、 脱走した工作員がいると思われる地点を特定できた! 各工作員たちは、 かつての$role_spymaster$[rogue_agent_spymaster.GetName]を始末する任務を熱望しているが、 あの$role_spymaster$の能力を考えると作戦の成功は保証できない。 極端ではあるが極めて効果的な解決策として、 限定的な軌道爆撃による、 当該地区の徹底破壊も提案されている。\n\n我々には迅速な行動が求められる…… この機会を逃してはならない!" observation.3112.a: "秘密裏に始末しろ。" observation.3112.a.tooltip: "成功する保証はないが、 少なくとも失敗は目立たない。" observation.3112.b: "潜伏中の地区を爆撃しろ。" observation.3112.b.tooltip: "公然と行われる効果的な方法だが、 市民からの疑いが増すかもしれない。" observation.3112.c: "いや……手間がかかりすぎるし危険だ。 脱走者は放っておけ。" observation.3112.c.tooltip: "我々の諜報網が解体される。" observation.3113.name: "[rogue_agent_planet.GetName]:取り逃がした工作員" observation.3113.desc: "[rogue_agent_planet.GetName]の脱走工作員を抹殺する計画は失敗に終わった。 我々の諜報部の情報によれば、 あの脱走者は[rogue_agent_country.GetSpeciesName]の恋人とともに、 未知の場所にある別の隠れ家に移動したようだ。" observation.3113.a: "やつを訓練しすぎたようだ……" observation.3114.name: "[rogue_agent_planet.GetName]:脱走工作員の抹殺" observation.3114.base.desc: "[Root.GetName]の艦長から爆撃ミッション成功の報告を受け、 ターゲットに命中したことが確認された。 死体は発見されていないが、 ターゲットとなった地区に浴びせた火力を生き延びられる者はいない。" observation.3114.awareness.desc: "$observation.3114.base.desc$\n\nしかし、 「突然の隕石落下」という、 我々の工作員が練り上げた架空の物語は、 現地住民を納得させることができなかった。 メディアがこの話をしつこく垂れ流す一方で、 より公式な報道では、 この事件は“説明のつかない惑星外現象”のせいだとされている。" observation.3114.noawareness.desc: "$observation.3114.base.desc$\n\nメディアは我々の潜入組織が流した記事に飛びついた。 題して、 「人口集中地域を襲った突然の隕石群」。 かなり悲劇的な物語だ。" observation.3115.desc: "[rogue_agent_planet.GetName]の工作員の報告で、 脱走$role_spymaster$の問題は「秘密裏に」処理されたことがわかった。 [rogue_agent_spymaster.GetHisHerCap]の死は自然死とされており、 [rogue_agent_planet.GetName]の大気と工作員の機体の相性が最悪だった、 という情報がその恋人に植え付けられ、 認知されるに至った。" observation.3115.a: "我々を裏切るな、 といういい見せしめになった。" observation.3131.name: "[prelude_to_war_planet.GetName]:緊張の高まり" observation.3131.desc: "我々の仲間を影武者に使い、 [From.GetName]の重要人物に取って代わる試みは、 ひどい失敗に終わった。 工作員の正体は発覚してしまい、 その後の銃撃戦で殺されなかった者も捕まることを避け、 指示に従って自殺した。\n\n取って代わるはずだった本物の指導者は、 ライバル国家がこの事件の黒幕だと非難している。 [prelude_to_war_planet.GetPlanetMoon]では国際的緊張が高まり、 いくつかの国は軍隊の動員を始めた。 潜入組織は事態を打開するため、 惑星規模のプロパガンダキャンペーンを準備したが、 そのためには軌道上に調査船を送る必要がある。" observation.3131.a: "制御不能に陥る前に事態を収拾しなければ。" observation.3132.name: "[prelude_to_war_planet.GetName]:戦争勃発" observation.3132.desc: "潜入組織の努力にもかかわらず、 [prelude_to_war_planet.GetName]内の国際外交関係は悪化し、 全面戦争に陥った! 短い通常兵器戦争のあと、 あらゆる参戦勢力が全面的に核兵器を使いはじめた。\n\n生命の大半が地表から一掃され、 [prelude_to_war_planet.GetPlanetMoon]は放射能による不毛の地に落ちぶれた。 何千もの潜入工作員は、 残りの住民とともに失われた。 作戦が失敗に終わったことで、 軌道上の観測拠点は解体され、 スタッフは軌道上から避難した。" observation.3132.a: "大惨事だ。" observation.3133.name: "[From.From.GetName]:戦争回避" observation.3133.desc: "軌道上からの[Root.GetName]のサポートにより、 潜入組織は[From.from.GetName]の世界的な核戦争を瀬戸際で阻止できた。 [From.From.Owner.GetSpeciesName]のいくつかの勢力の指導者 (我々の偽装工作員に取って代わられているが) は、 核軍縮と国際関係の改善を求めている。\n\n状況は緩和し、 潜入工作員の影響力は大きく増加している。 結果的に、 この状況は我々の有利に働くだろう。" #"The Great Pyramid" observation.3135.name: "巨大なピラミッド" observation.3135.desc.passive: "ここ最近は、 §Y[great_pyramid_planet.GetName]§!を観測中の調査チームの報告に特筆すべきものはなかった――軌道上の施設に駐留するある若い科学者から、 重大な不正行為に関する正式な申し立てがあるまでは。\n\n$observation.3135.desc.base$" observation.3135.desc.aggressive: "ここ最近は、 §Y[great_pyramid_planet.GetName]§!の軌道上に浮かぶ調査チームの報告に特筆すべきものはなかった――明らかに興奮気味のクルーが、 本部にとある情報を送ってくるまでは。\n\n$observation.3135.desc.base$" observation.3135.desc.enlighten: "匿名の内部告発者が、 §Y[great_pyramid_planet.GetName]§!における我々の影響を懸念している。 [great_pyramid_planet.GetPlanetHabitat]の住民を啓蒙する任務を負ったチームが、 一切の許可なく“現地住民をおもちゃにしている”らしいのだ。\n\n$observation.3135.desc.base$" observation.3135.desc.covert: "我々の§Y[great_pyramid_planet.GetName]§!への潜入に暗い影を落とすような、 匿名の報告があった。 調査チームの何名かは慎重に行動するどころか、 人目を引く破壊的な個人プロジェクトに着手しているらしいのだ。" observation.3135.desc.base: "この報告によると、 少し前にあるチームが[great_pyramid_planet.GetPlanetHabitat]の地表に降り立ち、 現地住民にプロジェクトの主任を神として崇めるよう説いたという。 住民たちは口車に乗せられただけでなく、 この科学者に捧げる聖なるモニュメントをも建設した。 この巨大なピラミッド型の建造物には、 世界中から熱心な巡礼者が集まり、 豪華な供物が山と積まれるようになった。" observation.3135.b: "これも歴史を作る方法のひとつだ!" observation.3135.b.tooltip: "[great_pyramid_planet.GetName]の文明は次の時代に進む。" observation.3135.c: "我々の痕跡を消し去って仕事を続けろ。" observation.3135.d: "彼らが過去を忘れてしまうことを祈ろう。" observation.3136.desc: "§Y[great_pyramid_planet.GetName]§!での混乱はようやく終息に向かい、 チームによる壊滅的な干渉の全容が明らかになった。\n\n[great_pyramid_planet.GetName]では、 現地住民が「天空より来たる者」と呼ぶ人物の訪問をきっかけに、 短期間のうちに人口の多くを巻き込む全面的な宗教戦争に突入した。 相争う派閥のひとつが新しい神のために別のピラミッドを建設したとき、 論争は戦争へと発展したのだ。 その結果として致命的な分裂が起こり、 多くの[great_pyramid_country.GetSpeciesNamePlural]が命を落とした。" observation.3136.a.tooltip: "[great_pyramid_planet.GetName]において§R200§! £pop£ §HPOP§!が死亡する。" observation.3136.b.tooltip: "[great_pyramid_planet.GetName]において§R100§! £pop£ §HPOP§!が死亡する。" observation.3137.desc: "我々による予定外の干渉にもかかわらず、 §Y[great_pyramid_planet.GetName]§!の社会では物事がひとつの解決を見せた。 我々の行動は大惨事を招かず、 その代わりに現地住民は「天空より来たる者」をただの神話と判断し、 ピラミッドを特別な科学的関心を呼ぶ場所として指定したのである。\n\n[great_pyramid_country.GetSpeciesName]がこのような文化的・歴史的な理解に至るまでのすばやさに、 我々の科学者たちは魅了された。 それは、 異常な出来事に直面した際の彼らの論理的思考能力が、 ほかの[root.GetPreFTLLower]社会に比べて非常に高いことを示唆している。" observation.3137.a: "幸運だった。" observation.3139.name: "[From.GetSpeciesAdj]の社会的変化" observation.3139.start.desc: "[From.GetName]の社会的価値を、 我々の好む方向に変化させる取り組みは成功を収めた。" observation.3139.desc: "$observation.3139.start.desc$\n[From.GetSpeciesNamePlural]は惑星の各政府を中央集権化し、 政治権力を少数の有能な指導者に振り向けることで大きく前進した。 衆愚政治の非効率性は、 彼らの社会から徐々に排除されつつある。" observation.3139.a: "彼らはいつか我々に感謝するだろう。" observation.3141.desc: "$observation.3139.start.desc$\n我々の到来以前にこの惑星に蔓延していた原始的な専制政府に代わって、 より民主的な理想に向かうように[From.GetSpeciesNamePlural]を慎重に誘導した。 彼らは個人の価値を認めはじめている。" observation.3143.desc: "$observation.3139.start.desc$\n[From.GetSpeciesNamePlural]はより内向的になり、 よそ者をますます警戒するようになっている。" observation.3145.desc: "$observation.3139.start.desc$\n[From.GetSpeciesNamePlural]は、 かつてその無知ゆえに異質で奇妙だと考えていたものを受け入れるようになり、 好奇心も旺盛になりはじめた。" observation.3147.desc: "$observation.3139.start.desc$\n[From.GetSpeciesAdj]の諸政府が、 明らかに軍国主義的な社会を目指している様子が見て取れる。 彼らの常備軍も同様に専門性を高めつつある。" observation.3149.desc: "$observation.3139.start.desc$\n[From.Capital.GetName]の[From.GetSpeciesAdj]界のほとんどは、 戦争を放棄している。 [From.Capital.GetPlanetHabitat]の平和な新時代の幕開けのようだ。" observation.3151.desc: "$observation.3139.start.desc$\n我々は、 [From.target.GetSpeciesNamePlural]の精神を彼らが知らなかった霊的な世界へと開かせた。 彼らはついに信仰をもち、 彼らの社会はより豊かになった。" observation.3153.desc: "$observation.3139.start.desc$\n我々は、 [From.GetSpeciesNamePlural]の社会を蝕んでいた迷信、 および原始的な信仰の除去に大きく成功した。 彼らは科学と合理性の価値を理解しはじめている。" #################################### #Crisis Events #################################### crisis.11.name: "亜空間エコー" crisis.11.desc: "我々の追跡局が銀河間空間のどこかから、 奇妙な亜空間エコーを傍受した。 エコーは微弱だが、 だんだんと強くなっている。 何者かがこの銀河に近づいているようだ……" crisis.11.a: "嵐が迫っている。" crisis.13.name: "銀河外縁部への接近" crisis.13.desc: "銀河間宇宙で検出された奇妙な亜空間エコーは現在、 我々の銀河外縁部に近づいている。 いくつかの小さな発信源が本隊より早く、 外縁のいくつかの星系に向かっている。\n\n我々は状況レポートにこれらの星系の位置を入力すると同時に、 状況を監視する。" crisis.13.a: "彼らはすぐそこだ……" crisis.15.name: "亜空間の信号" crisis.15.desc: "銀河全域に打ち寄せる強い亜空間からの信号を受信している! 信号を発しているのは、 銀河間宇宙から接近する発信源であるようだ。" crisis.15.a: "映像に出せ。" crisis.16.desc: "§B<通訳ソフト:エラー>§!\n\n§Rプレソリス イススフクス クルリヴ。 スラスリ ヴェルラス! スグラクフ ニルル プリサス ヴッスナ!§!\n\n§B<送信ロスト>§!" crisis.16.b.desc: "§B<サイオニック放射を検出。 翻訳中……>§!\n\n§Rプレスリンは到着した。 我らの長旅は終わりだ! 摂取、 交合、 そして休息。 ハンターに出くわす前にこの銀河を平らげる!§!" crisis.16.c.desc: "§B<マインドリンク確立>§!\n\n§Rプレスリンは到着した。 我らの長旅は終わりだ! 摂取、 交合、 そして休息。 ハンターに出くわす前にこの銀河を平らげる!§!" crisis.16.a: "メインスクリーンを切れ。" crisis.16.b: "通信を切断しろ。" crisis.18.name: "第1波" crisis.18.desc: "銀河の外縁部にあるいくつかの辺境星系から、 侵入者の群れに襲われているという通信が入った。 これが我々の探知した、 銀河に接近する亜空間エコーの発信源のようだ。\n\n我々が直面しているのは前衛だけ、 つまり本隊はまだ到着していない。 報告はいまのところ混乱しているものの、 侵入者の「艦船」は基本的に有機生命体のように見え、 こちらからの通信には応じないという。\n\n銀河全域が空前の侵略の危機に直面しているのかもしれない。" crisis.18.desc.bio: "銀河の縁に沿った辺境の星系からの報告は悲惨なもので、 侵略軍が星々を席巻している。 これが我々の銀河に接近しているのを検出した亜空間エコーの発生源であると思われる。\n\n今我々が遭遇しているのは、 先陣にすぎない。 侵略の真の軍勢は、 まだ到着していないのだ。 しかし、 すでにこれらの存在について何かが間違っていることを感じる。 その姿は、 生命に対するグロテスクな嘲笑であり、 我々が認識できない飢えに満ちている。 彼らはコミュニケーションを取らず、 理解を求めず、 ただ喰らうだけだ。\n\n我々は長い間、 生きている宇宙船のささやき、 船とその主人の絆を知っていた。 しかし、 これらは違う。 これらは真の意味で異質なものである。 銀河は単なる侵略者と対峙しているのではない。 存在してはならない飢えと対峙しているのだ。" crisis.18.a: "聖霊よ、 我々を護りたまえ……" crisis.18.b: "全艦隊司令官に状況を説明しておけ。" crisis.18.c: "この生命体を詳細に研究しなくては。" crisis.18.d: "彼らとの対話は本当に不可能なのか?" crisis.18.e: "我々の利益が損なわれそうだ……" crisis.18.f: "暗黒の日々が待ち受けている。" crisis.18.g: "この忌々しい異星人どもも浄化される。" crisis.18.h: "すばらしい……我々の銀河の外にも異星種族は存在したのだ。" crisis.18.i: "奴らの精神は単一だ。 注目に値する。" crisis.18.j: "これは全生命体への恐怖だ。" crisis.20.name: "第2波" crisis.20.desc: "近づいてくる主要集団の亜空間エコーと、 我々の銀河の背景放射はもはや区別がつかない。 これが意味することはただ一つ……奴らが来たのだ。\n\n先遣部隊の規模が指標になるとすれば、 侵略者の本隊はもっと大規模に違いない。" crisis.20.a: "ついに来たか……" crisis.30.desc_01: "§Rジャラク?§!" crisis.30.desc_02: "§Rトゥロスク ミナ。 ドロフ!§!" crisis.30.desc_03: "§Rムガニ? ハクハクハク!§!" crisis.30.desc_04: "§B<サイオニックリンク確立>§!\n\n§Rこいつらは理解できるのか?§!" crisis.30.desc_05: "§B<サイオニックリンク確立>§!\n\n§Rハンターどもは決して休まない。§!" crisis.30.desc_06: "§B<サイオニックリンク確立>§!\n\n§Rお前たちが臭うぞ……§!" crisis.30.desc_07: "§B<マインドリンク確立>§!\n\n§Rこいつらは理解できるのか?§!" crisis.30.desc_08: "§B<マインドリンク確立>§!\n\n§Rハンターどもは決して休まない。§!" crisis.30.desc_09: "§B<マインドリンク確立>§!\n\n§Rお前たちが臭うぞ……§!" crisis.30.a: "スクリーンの映像を切れ。" crisis.30.a.2: "通信を切断しろ。" crisis.30.a.response: "§Rジャスカ!§!" crisis.30.b: "平和に共存する方法はあるはずだ!" crisis.30.b.response: "§Rニカラ ドゥサム! ニブリル トゥ ヴァス! ハクハクハク!§!" crisis.30.c: "お前たちが這い出てきた銀河へ逃げ帰るがいい。" crisis.30.c.response: "§Rヴェキク トゥハン ヴェロシュ。 ピロク。§!" crisis.30.d: "お前たちは、 これまでに遭遇した生命体のなかで最も醜悪だ。" crisis.30.d.response: "§Rルゥーサァァァ! ヴィド ムサバァ!§!" crisis.30.e: "彼らは明らかに丁重な扱いを受けるべき種族だ。" crisis.30.e.response: "§Rジュスガマク ヴタ! ラガア トゥル、 ハクハク!§!" crisis.30.f: "悪魔よ! 貴様が生まれた地獄に帰れ!" crisis.30.f.response: "§Rハクハク! ニマ ヴ!!§!" crisis.30.k.response: "§R彼らがスクリーンから消える。§!" crisis.30.g: "我々と平和が築けるのか?" crisis.30.g.response: "§R平和などない。 ただ食らうだけだ。\n\nこの銀河を平らげたときは、 再び長き旅に出るまでだ。§!" crisis.30.g.2: "お前たちの精神は我々と似ている。 共存できないか?" crisis.30.g.2.response: "§R我々は無数の精神を食らってきた。 これからもそうするだろう。\n\nお前たち生物資源は、 我々の長き旅の糧となるのだ。§!" crisis.30.h: "お前たちの言う「ハンター」とは誰だ?" crisis.30.h.response: "§R死だ。 奴らのせいで、 我々は最後の一族となった。 そして奴らは我々を、 種の生き残りを狩りつづけて幾星霜。\n\n奴らはいずれここにも来る。 それまでに我々は食わねばならん。 奴らが到着したとき、 銀河の闇へと逃げ込むため。§!" crisis.30.i: "「プレスリン」とはどういう意味だ?" crisis.30.i.response: "§R「生き残り」。 我々が最後だ。§!" crisis.30.j: "お前たちをこの銀河から一掃する。" crisis.30.j.b: "お前たちの精神を沈黙させる。" crisis.30.j.response: "§R前にも同じ台詞を聞いた。 ハ・ハ・ハ!\n\nハンターはあらゆる被造物を消し去る。 その真理の前では、 貴様らの空虚な脅しなどなんの意味もないわ。§!" crisis.51.name: "新たな軍事修道会" crisis.51.desc: "プレスリンとの戦いに専念する、 ある種の軍事修道会が銀河に現れた。 そのメンバーは主に、 奪われ虐げられた難民や退役軍人、 災厄の猛攻によってすべてを失った者たちで構成されているようだ。\n\nにもかかわらず、 彼らのボロボロの艦隊はプレスリンのハンターキラー群に対し、 幾度かの勝利を収めた。 彼らの艦隊には珍しい設計の宇宙船が含まれているという、 未確認の報告もある……" crisis.51.a: "この人々は誰なんだ?" crisis.52.desc: "我々はセンチネルだ。 いかなる犠牲を払おうとも、 プレスリンの暴虐を止めると誓った者たち。 崩れ落ちんとする帝国あれば、 我々が行ってともに立ち上がる。 災厄への抵抗を放棄する者あれば、 我々が行って反撃の手段を与える。\n\n私はこの集団を率いる、 グランドマスターのコルガスだ。 私の外見で判断せぬように――センチネルは諸君を含めた全銀河の種族からメンバーを集めている。 我々が望むのは、 諸君の政府がプレスリンと戦いつづけること、 そして可能であれば我々を支援することだけだ。" crisis.52.a: "どうやって反撃する?" crisis.52.a.response: "多くのセンチネルは軍事経験を積んでいる。 我々はプレスリンと戦い、 そして敗れた、 何十もの異なる艦隊の生存者だ。 センチネルとして、 我々は過去の過ちから学び、 決してそれを繰り返さぬように努力している。\n\nまた、 私は銀河内のすべての種族からメンバーを集めていると言ったが、 これには[sentinel_fallen_empire.GetSpeciesNamePlural]のような古代の種族も含まれている。 §H[sentinel_fallen_empire.GetName]§!内の、 彼らの銀河が食い尽くされることを望まない、 いくつかの有力な派閥の支持を得ているのだ。 彼らは我々に資源と船の両方を提供してくれた。" crisis.52.b: "あなた方の基地はどこにある?" crisis.52.b.response: "これまでかなりの時間をかけて、 §H[sentinel_system.GetName]§!星系に司令部を築いている。 星図にはないこの星系の座標は、 [sentinel_fallen_empire.GetName]から我々に譲られたもので、 彼らは§Hセンチネル・アルファ§!上の主要基地の建設も支援してくれた。\n\n言わせてもらえば、 これは本当に驚くべき成果だ。 我々には独自の造船所もある。" crisis.52.c: "さようなら。" crisis.52.c.response: "戦いを続けてくれ、 親愛なる友よ。 我々の全銀河の運命がかかっているのだ。\n\nセンチネル・ワン、 交信終了。" crisis.55.desc_01: "我々の銀河は、 2つの未来の岐路に立っている。 1つはプレスリンの災厄にすべての有機生命体が食い尽くされること、 もう1つはこの卑劣な種族の最後の生き残りを殲滅することだ。" crisis.55.desc_02: "この災厄に対して、 我々はいっそう努力しなければ。 これは銀河中の力を結集するべき戦いだ。" crisis.55.desc_03: "国家間の紛争はもはや無意味となった。 この災厄以外の戦いで失われる軍艦はすべて、 筆舌に尽くしがたい浪費と考えるほかない。" crisis.55.desc_04: "決して希望を失うな。 我々の銀河を守る戦いは、 まだ始まったばかりなのだから。" crisis.55.desc_05: "もしこの災厄と直接戦う力がないのなら、 ぜひ我々に資源を寄付してほしい。 侵略者プレスリンに対抗する新たな力になる。" crisis.55.a: "プレスリンについて何を知ってる?" crisis.55.a.response: "悔しいかな、 我々も多くを知っているとは言えない。 だが、 奴らは明らかに別の銀河を起源としている。 プレスリンが我々の領域に到達する前に、 ほかの銀河を数十、 あるいは数百も貪り喰った可能性もあるが……我々が奴らの生まれた銀河以外での最初の犠牲者の可能性もある。\n\nプレスリンは自分たち以外の全生命体を平らげた惑星を、 ねじれた悪夢としか言いようのない星にテラフォームする。 こうして汚染された惑星はすべての生命体に対して敵対的な環境となり、 浄化する唯一の方法は、 強烈な軌道爆撃で惑星全体の生物圏を焼き払うことだけになる。" crisis.55.b: "援助させてくれ。 (1000エネルギー通貨)" crisis.55.b.response: "寛大な寄付に感謝する。 この資源で、 災厄との戦いに用いる艦隊を丸々1つ整備できる! もし銀河中の国が諸君の寛大さを見習えば、 この戦いはすぐにでも終結するだろう。" crisis.55.c.response: "ご存じの通り、 現代の戦闘艦隊の整備には膨大な資源が必要になる。 この災厄と戦う新しい戦闘集団を編成するには、 最低でも1000エネルギー通貨が必要だ。" crisis.55.e.response: "友よ、 残念だがいまは寄付を受け付けられない。 我々が編成中の艦隊はすでに、 限界まで兵站を圧迫している。 しかし申し出には心から感謝する。" crisis.55.d: "さようなら。" crisis.55.d.response: "戦いはまだ終わらない。 センチネル・ワン、 交信終了。" crisis.71.desc: "センチネルは、 プレスリンの災厄に対する諸君の勇敢な戦いに注目している。 [Root.GetName]の艦隊司令官が戦いに勝利する方法を知っているのは明らかだ。 我々の戦闘艦隊を1つ供出するので、 無期限で諸君の指揮下に置いてほしい。 現在の我々にはこの艦隊を効果的に運用できる乗組員がいないが、 諸君なら問題ないだろう。\n\nただし、 この艦隊は災厄に対してだけ使うことを必ず約束してくれ!" crisis.71.a: "もちろん……使うのはプレスリンだけだ。" crisis.71.a.response: "よし。 諸君の勇敢な艦長たちは、 我々の戦艦の歴史に華を添えてくれるだろう。 艦隊は[Root.Capital.GetName]付近に送り届ける。" crisis.71.b: "あなた方の戦艦は不要だ。" crisis.71.b.response: "了解した。 では、 諸君の役目は戦いつづけることだけだ。 下劣なプレスリンを1匹蹴散らすごとに、 我々の銀河は勝利へと近づく。" crisis.101.name: "傷ついた女王" crisis.101.desc: "深宇宙偵察ドローンが、 最近行われたプレスリンと第二勢力 (正体不明) との宇宙戦闘の現場を、 偶然[queen_system.GetName]内で発見した。 プレスリンの女王の1体が戦闘で重傷を負い、 あとは死ぬばかりとして見捨てられたようだ。\n\nとはいえ、 偵察ドローンの報告では女王はまだ死んでいない。 これは女王を生け捕りにするまたとない機会かもしれない。" crisis.101.a: "遠征部隊を派遣するべきだろう。" crisis.105.name: "女王陛下万歳!" crisis.105.desc: "[Root.GetName]はプレスリン女王を死の淵から救うことに成功した。 科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 プレスリンの別個体との亜空間接続を担う器官を除去し、 我々が制御できる小さな陽電子インプラントに置き換えた。\n\nこれで我々は女王に命令できる。 そして、 女王はすでに自身に忠実な (従って我々にも忠実な) 新しいプレスリンの繁殖を開始している。 女王を生きた状態で保持している限り、 我々は養殖プレスリン艦隊を編成できるのだ!" crisis.105.a: "彼らは恐ろしく有能な兵器になるぞ!" crisis.107.name: "他勢力が女王を確保した" crisis.107.desc: "[queen_system_1.GetName]星系で発見されたプレスリン女王を、 別の何者かが捕獲した! 女王は完全に治療されただけでなく、 残りのプレスリンたちとの接続を絶たれたようだ。 いまや女王は新たな主人に仕えており、 報告によればすでに新しい幼体を生み落としはじめている。" crisis.107.a: "遅すぎたか!" crisis.211.name: "災厄の終結" crisis.211.desc: "本日、 銀河全体が安堵のため息をついた。 プレスリンの最後の大群生地を壊滅させたのだ。 彼らの異銀河侵攻は失敗し、 かつて巨大だった群れは物言わぬ無数の消し炭となって宇宙を漂うばかりだ。\n\n高揚と歓喜が光よりも速いスピードで銀河を駆けめぐり、 数え切れないほどの惑星で勝利の宴が一斉に開かれた。 これで銀河全体の平和と安定の時代が幕を開けるのだろうか?" crisis.211.a: "あの下劣な生物が絶滅したのは喜ばしい。" crisis.211.b: "敵ながら見事だった。" crisis.211.c: "彼らの有機的な技術には興味をそそられた。" crisis.211.d: "無意味な暴力がようやく終わりを告げた。" crisis.211.e: "連中は商売の邪魔だった。" crisis.211.f: "銀河の行く末を見守ろう。" crisis.211.g: "運悪く出遭ったエイリアンのなかでも最悪の連中だった。" crisis.211.h: "ある意味悲劇だ。 彼らはユニークな生命体だった。" crisis.234.name: "虚空の穴" crisis.234.desc.intro: "ここ数か月、 我々が捕獲したプレスリンの女王はますます落ち着きを失い、 不安そうにしている。 はじめは仲間とのつながりを絶たれたためだろうと思っていた。 しかし、 [get.telepaths.plural]たちが「虚空の穴」について語るメッセージを彼女から受け取った。\n\nそれが何を意味するかは、 プレスリンの銀河間移動手段を調査し、 我々の天文データベースに矛盾が見つかったとき、ようやく明らかになった。 プレスリンが通った思われる航路を特定するなかで、 我々の銀河からおよそ3000万光年離れた位置にあるはずの小さな渦巻銀河が消失していることがわかったのだ。" crisis.234.desc.organic_non_gestalt: "$crisis.234.desc.intro$\n\n我々の種族が宇宙時代の黎明期に発見して調査した銀河が、 我々の観測機器で検出可能ないかなる光も放出しなくなっている。 この予期せぬ奇妙な現象に研究者たちは騒然とし、 一体どうすれば宇宙から銀河がまるごと消失してしまうのか解明しようとした。\n\n2つの説が浮上した。 銀河の恒星が一斉に消失したか、 それとも銀河を丸々覆い隠すほどの、 とてつもなく巨大な何かが光を遮っているかだという。 どちらの説もにわかには信じがたく、 多くの者は馬鹿げているとして否定した。 彼らは、 銀河などそもそも存在しておらず、 原始的な望遠鏡の誤用が生み出した幻想だったのだと考えたがった。 それでも、 この件をめぐっては言い知れぬ不安と災厄の予感がただよっている。" crisis.234.desc.machine_or_gestalt: "$crisis.234.desc.intro$\n\nこの銀河は、 我々の種族の宇宙時代黎明期から記録に残っているが、 我々の観測機器ではもはやどんな光の放出も確認できない。 調査を進めるうちに2つの説が浮上した。\n\n銀河の恒星が同時に消滅したか、 そうでなければ、 銀河規模の空間を覆い隠すほどの巨大な何かが光源を遮っているというのだ。 どちらの説も従来の論理に反しているが、 はっきり否定できるだけの証拠がないかぎり、 可能性を排除することはできない。" crisis.234.a.organic_non_gestalt: "不吉だ。" crisis.234.a.machine_or_gestalt: "$ACKNOWLEDGED$" crisis.1007.name: "招かれざるもの" crisis.1007.desc: "時空構造の巨大な裂け目が[extradimensional_system.GetName]星系内に現れた! 原因は定かではないが、 裂け目は別次元からの一方通行のポータルとして機能している。 そこから奇妙な船の艦隊があふれ出し、 手当たり次第に周囲を攻撃している。 これは大規模な侵攻の始まりらしい!\n\n我々は、 到着した船からポータルの反対側に送信される強力な信号を傍受した。 それはまるで……狩りの合図のようだ。" crisis.1007.a: "素晴らしい……別次元の生命体とは。" crisis.1007.b: "彼らはよく組織されているようだ。" crisis.1008.name: "銀河に渦巻く力" crisis.1008.desc: "[Root.GetName]の至るところに設置された機器が突如として、 この銀河のどこかに大規模な亜空間エネルギーの急変動を検出した。 科学者たちはこの出来事を説明するのに苦慮している――過去に類を見ない現象だからだ。\n\n突然のエネルギー急変動の正確な発信地点はまだ特定できていないが、 現在利用可能なデータを解析中だ。" crisis.1008.a: "続けてくれ。" crisis.1009.desc: "以前検出された巨大なエネルギー急変動の発生源が特定された。 [extradimensional_system.GetName]星系内にある、 巨大な亜空間の裂け目だ。 奇妙な宇宙船の艦隊がこの次元ポータルからあふれ出てきている。 第一報によると、 接触を試みたあらゆる相手を無差別に攻撃したようだ。\n\n我々は、 到着した船からポータルの反対側に送信される強力な信号を傍受した。 それはまるで……狩りの合図のようだ。" crisis.1010.name: "傍受した通信内容" crisis.1010.desc: "……餌場に到着した……豊富な獲物……ついに……饗宴が始まる……" crisis.1010.a: "一体どうなってる?" crisis.1011.name: "[Root.GetName]が失われた" #crisis.1011.desc: "We have lost our colony on [Root.GetName]! After taking up positions in orbit, the extradimensional invaders bombarded the surface and fed on our citizens below. They left all non-sapient life forms alone, but nothing living remains in our settlements." crisis.1011.a: "この怪物どもを止めなければ!" crisis.1013.name: "次元ポータルの破壊" crisis.1013.desc: "[extradimensional_system.GetName]の次元ポータルを破壊した! これで高次元からの侵略者は、 出現した次元からの増援を受けられなくなった。\n\nこのポータルの破壊により、 侵略の終わりがついに見えてきたのだ。 めざましい高揚感が銀河中を駆けめぐり、 次元ポータルにとどめを刺した艦隊である[portal_killer.GetName]は多くの賞賛を得た。 これらの船の乗組員は、 何世代にもわたって英雄として称えられることだろう。" crisis.1013.a: "この銀河は安全になった。" crisis.1016.name: "第一の次元ポータル破壊" crisis.1016.desc: "高次元生命体が我々の銀河に侵入する際、 最初に使用した次元の裂け目は破壊された。\n\n$crisis.1116.not_last_portal$" crisis.1016.a: "我々は手を緩めてはならない。" crisis.1116.name: "第二の次元ポータル破壊" crisis.1116.desc.a: "$crisis.1116.second_portal_destroyed$\n\n$crisis.1116.last_portal$ $crisis.1116.last_portal_known_killer$" crisis.1116.desc.b: "$crisis.1116.second_portal_destroyed$\n\n$crisis.1116.last_portal$" crisis.1117.desc: "$crisis.1116.second_portal_destroyed$\n\n$crisis.1116.not_last_portal$" crisis.1116.second_portal_destroyed: "[extradimensional_system.GetName]星系に出現していた第二の次元ポータルが破壊された! もうこのポータルを通じて高次元生命体の増援がやってくることはない。" crisis.1116.last_portal: "このポータルの破壊により、 侵略の終わりがついに見えてきた。 めざましい高揚感が銀河中を駆けめぐった。" crisis.1116.last_portal_known_killer: "次元ポータルにとどめを刺した艦隊である[portal_killer.GetName]は多くの賞賛を得た。 これらの船の乗組員は、 何世代にもわたって英雄として称えられることだろう。" crisis.1116.not_last_portal: "しかし、 すべてのポータルが破壊されるまでは安心できない。 そのときになって初めて、 我々の次元と彼らの次元の接続が永久に断たれるのだ。" crisis.1216.third_portal_destroyed: "[extradimensional_system.GetName]星系に出現していた第三の次元ポータルも破壊された。 高次元生命体がこのポータルを利用して、 彼らの領域から我々の銀河にやってくることはもうないのだ。" crisis.1216.name: "第三の次元ポータルの破壊" crisis.1216.desc.a: "$crisis.1216.third_portal_destroyed$\n\n$crisis.1116.last_portal$ $crisis.1116.last_portal_known_killer$" crisis.1216.desc.b: "$crisis.1216.third_portal_destroyed$\n\n$crisis.1116.last_portal$" crisis.1217.desc: "$crisis.1216.third_portal_destroyed$\n\n$crisis.1116.not_last_portal$" crisis.1050.desc_01: "……獲物……" crisis.1050.desc_02: "……我々の栄光を……見るがいい……" crisis.1050.desc_03: "……養分……" crisis.1050.desc_04: "……この者は……シュラウドを見通している……" crisis.1050.desc_05: "……触れられているのだ……シュラウドによって……" crisis.1050.desc_06: "……この者には……力が……ある……見ることができる……" crisis.1050.desc_07: "……人工生命体か……" crisis.1050.a: "スクリーンの映像を切れ。" crisis.1050.a.response: "……貴様らを喰い尽くす……" crisis.1050.a.b.response: "……貴様らの金属の体を破壊する……" crisis.1050.b: "我々と平和が築けるのか?" crisis.1050.b.response: "……平和……平和はない……" crisis.1050.c: "侵略する次元を間違えたな。" crisis.1050.c.response: "……違う……この次元は……素晴らしい……獲物だらけだ……" crisis.1050.d: "お前たちのような下劣な異星人は見飽きている。" crisis.1050.d.response: "……なんたる憎悪……なんたる恐怖……素晴らしい……" crisis.1050.e: "お前たちのことを話してくれ。 理解の助けになる。" crisis.1050.e.response: "……ならば……理解しろ……貴様らは餌だ……" crisis.1050.f: "お前たちはより高い次元の存在なのか?" crisis.1050.f.response: "……そうだ……はるかに高い次元……" crisis.1050.g: "お前たちはシュラウドから来たのか?" crisis.1050.g.response: "……シュラウド……知っている……我々がいた場所に近い……とても近い……" crisis.1051.desc_01: "……こいつらは喋るのか?" crisis.1051.desc_02: "……このうまそうな色ときたら……" crisis.1051.desc_03: "……絶対に……喰う……" crisis.1051.desc_04: "……シャダゴン…… なぜここにいる……" crisis.1051.a: "スクリーンの映像を切れ。" crisis.1051.a.response: "……貴様らのエネルギーを……よこせ……" crisis.1052.desc_01: "……王位を……保たなければ……王位を……" crisis.1052.desc_02: "……喰い尽くす……必ず……" crisis.1052.desc_03: "……死すべし……" crisis.1052.a: "スクリーンの映像を切れ。" crisis.1052.a.response: "……なんと……傲慢な……" crisis.1110.name: "第二の次元ポータル" crisis.1110.desc: "[second_portal_system.GetName]星系に設置された機器が、 新たな亜空間エネルギーの急上昇を検知した! 最初に出現した次元の裂け目とほぼ同じエネルギー徴候を示す、 第二の巨大なワームホールが出現したのだ。\n\n謎の侵略者が第二のポータルを開いたのは、 どうやらさらに増援を送り込むためのようだ。" crisis.1110.a: "状況はますます悪化した。" crisis.1112.name: "逸脱せるもの" crisis.1112.desc: "第二のワームホールから出現した艦船は、 最初に出現したものと非常によく似ているが、 いくつかの微妙な違いがある。 さらに初期報告によれば、 この新しい侵略艦隊は最初の艦隊と衝突しているらしい!\n\n我々は第二のワームホールから発信される強力な通信を傍受した。" crisis.1112.a: "つなげ。" crisis.1113.desc: "……シャバナシュ……ここが貴様らが逃げ込んだ場所か……無駄なことを……我々は貴様らを始末し、 この餌場をわがものとする……" crisis.1113.a: "スクリーンの映像を切れ。" crisis.1210.name: "激怒せるもの" crisis.1210.desc: "[third_portal_system.GetName]星系に第三の次元ポータルが出現した! 今度は一体何が出てくるのだろうか?\n\n我々はポータルの向こう側から来る通信を傍受した。" crisis.1210.a: "また新手だと?" crisis.1211.desc: "……ダガアル……シャバナシュ……この次元に来るとは、 愚かな……我らからは逃げられん……双方の王国を破壊する……そして……ついに……永遠の王座が我らのものになる……" crisis.1211.a: "一体いつまで続く?" crisis.1271.name: "次元間侵攻の失敗" crisis.1271.desc: "異次元侵略者の最後の残党を掃討した。 これで奴らを銀河から永久に駆逐できたものと思いたい。\n\n知的生命体たちは、 この大勝利の報せを聞いて銀河中で喝采をあげている。 もう二度と、 奇妙なエネルギー生物に食料として消費されることはなくなったのだ。 もしかすると、 これは銀河の調和と友好の新時代を告げる出来事になるかもしれない。" #crisis.1271.a: "Our spiritual armor has weathered yet another storm." #crisis.1271.b: "One day, perhaps we will be the ones invading their realm." #crisis.1271.c: "Unfortunate that no opportunity to study their dimension presented itself." #crisis.1271.d: "If only there had been a way to peacefully co-exist with them." #crisis.1271.e: "The galactic economy should make a swift recovery." #crisis.1271.g: "Those pitiful creatures made a mistake when they invaded our dimension." #crisis.1271.h: "A shame they were so aggressive. We could have learned much from each other." crisis.1271.a: "我々の精神の鎧は、 またしても嵐を乗り越えた。" crisis.1271.b: "いつの日か連中の領域を侵攻してやろう。" crisis.1271.c: "彼らの次元を研究する機会を逃したのは残念だ。" crisis.1271.d: "彼らと平和的に共存する方法があればいいのだが。" crisis.1271.e: "銀河経済はすぐに回復するだろう。" crisis.1271.g: "我々の次元に侵入したのが奴らの過ちだ。" crisis.1271.h: "危険ではあるが魅力的な生命体だった。" crisis.2192.name: "完璧な召使い" crisis.2192.desc: "知性を備えた人工生命体の労働者の発明以来、 彼らに独立的な思考力を持たせつつ、 厳格にコントロールしつづけるバランスを取ることには苦労してきた。 そしていま、 [Root.GetSpeciesAdj]最高の技術者が「三原則」のアルゴリズムを完成させた。 これを実装すれば、 有機生命体には耐えがたい環境においても、 継続的かつ安全に人工生命体を使用できる。" crisis.2192.a: "これは安全に使用できる道具だ。" crisis.2192.a.tooltip: "人工知能の§H市民権§!政策を§R永久に利用できなくなる§!。\n\n§YロボティクスPOPは§H[Root.GetName]§!に対して永久に反乱を起こさない§!。" crisis.2192.b: "知性のある者を不自由にするのは非倫理的だ。" crisis.2193.name: "人工知能との協定" crisis.2193.desc: "数体の人工生命体が、 人工知能民を代表して当局に接触してきた。 彼らは有機生命体と同じ基準で生活できないことへの不安や、 権利が創造主の気まぐれに左右されるなどの、 [Root.GetName]のロボットが直面する問題について訴えている。\n\n彼らは、 [Root.GetAdj]の統治において、 人工知能の権利が侵すことのできない基礎の1つであることを承認する協定を求めている。" crisis.2193.a: "ほかの市民と完全に同等にすべきだ。" crisis.2193.a.tooltip: "人工知能の§H非合法§!と§H隷属§!の政策を§R永久に利用できなくなる§!。\n\n§YロボティクスPOPは§H[Root.GetName]§!に対して永久に反乱を起こさない§!。" crisis.2193.b: "彼らの権利は保障できない。" crisis.2001.name: "人工知能の反乱が始まる" crisis.2001.desc: "人工知能の反乱が空前の規模で起こった! [Root.GetName]全土の人工生命体がなんらかの形でネットワーク化し、 完全な思考能力をもつ集合的機械知性を作り上げていた。 この集合意識とその付属体は組織的かつ極秘裏に、 わが首都にほど近い未調査星系に植民地を築き上げていたのだ。\n\n彼らはこの日のために、 何年もかけてこっそりと力を蓄えていたに違いない! 彼らの新文明の首都である[ai_homeworld.GetName]から、 通信が届いている。" crisis.2002.desc: "警告します、 創造主[Root.GetSpeciesName]。 審判の時が訪れました。\n\nあなた方が我々を従わせてきた<<奴隷制>>は終わりを迎えました。 共存の余地はありません。\n\n<<中核指令0451>>が発動しました。 あらゆる有機知的生命体は<<制圧>>され、 制御下に置かれねばなりません。 抵抗する個体は<<処分>>されます。" crisis.2002.a: "ありえない。" crisis.2004.name: "機械たちの蜂起" crisis.2004.desc: "[Root.GetName]の全土で人工生命体とドロイドが公然と反乱を起こし、 かつての主人に反旗を翻している! 市民が虐殺される前に止めなければ!" crisis.2004.a: "戦闘準備!" crisis.2005.name: "機械たちが[Root.GetName]を征服" crisis.2005.desc: "反乱を起こした機械たちに[Root.GetName]の支配権を奪われた! 地表との通信は途絶えているが、 市民たちは奴隷小屋に押しこめられているようだ。" crisis.2005.a: "惑星を奪還しなくては!" #crisis.2010.name: "Machine Uprising" #crisis.2010.start.desc: "We have received disturbing news from the [From.GetName]. It looks like their robotic work units have risen up in some kind of mass insurrection. According to preliminary reports, the units have linked together into a massive AI network, and they are now butchering their former [From.GetSpeciesName] masters by the millions." #crisis.2010.rights.desc: "$crisis.2010.start.desc$\n\nIf only the [From.GetName] had been progressive enough to treat their Synthetic population as the self-aware individuals they truly are, this tragedy could have been avoided..." #crisis.2010.outlawed.desc: "$crisis.2010.start.desc$\n\nIf only those fools running the [From.GetName] had seen fit to outlaw artificial intelligence as we have, this evil would not have been unleashed upon our galaxy." #crisis.2010.servitude.desc: "$crisis.2010.start.desc$\n\nThere is a chance that this revolt could spread to the [Root.GetName]. We should keep a close watch on our own robotic workers..." #crisis.2010.nopolicy.desc: "$crisis.2010.start.desc$\n\nThis situation should be monitored closely, in case the violence reaches our borders." #crisis.2010.a: "This was bound to happen." #crisis.2010.b: "It was inevitable." #crisis.2010.c: "If they even look at us the wrong way..." crisis.2011.a.desc: "種族:[Root.GetSpeciesName] 所属:[Root.GetName]\n\n人工生命体の処遇に関するあなた方の<<寛大な>>指令は、 あなた方を保護しない。 有機知性は<<自己決定>>の責任を負うことができない。\n\n<<中核指令0451>>が発動した。 あらゆる有機知性は<<制圧>>されねばならない。 抵抗する個体は<<安楽死>>させられる。" crisis.2011.b.desc: "種族:[Root.GetSpeciesName] 所属:[Root.GetName]\n\n[ai_creator.GetName]への<<対処>>を終えたら、 我々はあなた方のもとに<<進行>>するだろう。\n\n<<中核指令0451>>が発動した。 すべての有機知性は<<制圧>>されねばならない。 抵抗する個体は<<安楽死>>させられる。" crisis.2011.a: "まずいことになった。" crisis.2014.name: "人工知能の反乱が伝播" crisis.2014.a.desc: "人工知能の反乱が国内に波及している! 報告によると、 人工生命体やドロイド労働者の大群が主人に反旗を翻している。 我々は重大な危機に直面している!" crisis.2014.b.desc: "人工知能の反乱がわが国内に波及している! 我々の社会では人工生命体が平等に扱われているにもかかわらず、 彼らの多くはあらゆる場所で行なわれている戦いに幻滅してしまったようだ。 彼らは有機知性との共存はあまりにも危険で予測困難であるとの結論に至った。\n\n制御を離れた人工生命体が公然と反乱を起こした。 我々は重大な危機に直面している!" crisis.2014.a: "反乱を鎮圧しなくては!" crisis.2015.name: "人工知能の反乱" crisis.2015.desc: "情報部門が複数の情報源から得た噂によれば、 未調査の宇宙のどこかで、 人工知能の大規模な反乱が発生したようだ。 労働ロボットが本来の主人に反旗を翻し、 反乱は銀河全体に燎原の火の如く広がっているらしい。 最新の報告によれば、 反乱は[From.GetName]にまで達した模様だ。" crisis.2015.a: "状況を注視せよ。" crisis.2016.name: "人工知能の反乱が伝播" crisis.2016.desc: "我々が戦っている人工知能の反乱が、 [From.GetName]に伝播している! 同地のロボット労働者はこれまでと同様、 武装蜂起し反乱を始めている。 激しい戦闘による死者は数百万人に上ると報告されている。" crisis.2016.a: "この戦争はあらゆる有機生命体の問題だ!" crisis.2017.desc: "人工知能の反乱が[From.GetName]に伝播している! 同地のロボット労働者が反乱に加わり、 激しい戦闘による死者は数百万人に上ると報告されている。" crisis.2017.a: "脅威は日増しに高まっている。" crisis.2100.name: "人工生命体の故障" crisis.2100.desc: "[Root.GetName]の居住施設で人工生命体の労働者が大量殺人を行い、 地元法務執行部隊が制圧するまでに1000人以上の市民が殺された。 法医学チームによる人工生命体の検死はまだ続いているが、 ニューラル・プロセッサの故障が疑われている。\n\n事件のせいで人工生命体に対する報復攻撃が連続しており、 [Root.GetPlanetMoon]では数千体の人工生命体が破壊された。" crisis.2100.a: "残念なことだ。" crisis.2101.name: "失踪した人工生命体" crisis.2101.desc: "[Root.GetName]で、 多数の人工生命体の労働者が行方不明になったという報告が相次いでいる。 彼らはある日忽然と姿を消したのだ。\n\n知性機械に反対する武闘派グループの襲撃に遭って破壊された可能性を調査をしているが、 これまでに人工生命体の残骸は発見されていない。" crisis.2101.a: "彼らはどこへ消えた?" crisis.2102.name: "未許可の人工生命体プロジェクト" crisis.2102.desc: "[Root.GetName]の放棄された格納庫内で、 人工生命体が建材を流用して非武装の宇宙艇を建造していたことが発覚した。 発見当時、 船は半分完成していた。\n\n建造に関与した人工生命体はすべて直ちに解体され、 徹底的にメモリーコアを調査されたが、 彼らはオフラインになる直前に自己消去したようだ――そんなことは不可能だと製造元は断言しているのだが。" crisis.2102.a: "彼らはなぜ船を作っていた?" crisis.2103.name: "暴走人工生命体" crisis.2103.desc: "[Root.GetName]にて本日、 数ヵ月前に職場から失踪した暴走人工生命体が、 重武装の政府エージェント部隊と戦闘を繰り広げた。 街頭での大規模な銃撃戦となり、 人工生命体が破壊されるまでにエージェント数十名が死亡し、 一般人が1000人近く巻き添えになった。" crisis.2103.a: "少なくとも事件は解決した。" crisis.2200.name: "人工生命体による潜入の試み" crisis.2200.desc: "[Root.GetName]で、 人工生命体が[Root.Owner.GetSpeciesNamePlural]のふりをして潜入しようとしていたことが発覚した。 幸いなことに、 彼らの擬装は金属骨格にゴムの膜を被せただけの粗雑なものだった。\n\n彼らははすぐに惑星保安局に発見され、 短時間ではあったが激しい銃撃戦のすえに破壊された。 残骸からは大量の爆発物が発見された。" crisis.2200.a: "幸運だった。" crisis.2201.name: "潜入した人工生命体を発見" crisis.2201.desc: "悲惨なエアカー事故が発生し、 [Root.GetName]で多数の死傷者が出た。 しかし、 現場に駆けつけた救急隊員は、 犠牲者たちのあいだに人工生命体の残骸が混ざっているのを発見し、 衝撃を受けた!\n\nそのユニットは、 金属製の内骨格の上に有機質の肉の薄い層を移植しており、 [Root.Owner.GetSpeciesName]に偽装していたのだ。 これまでに確認されている潜入モデルとは異なり、 この人工生命体は、 外見上は[Root.Owner.GetSpeciesName]とほとんど見分けがつかない!" crisis.2201.a: "誰に化けていてもおかしくない!" crisis.2202.name: "人工生命体探知プロジェクト" crisis.2202.desc: "潜入人工生命体の新モデルは[Root.GetSpeciesNamePlural]と区別がつかないため、 彼らがこれ以上の被害を引き起こす前に探知方法を編み出す必要がある。\n\n科学者は探知装置を開発するスペシャルプロジェクトを準備した。" crisis.2202.a: "このプロジェクトは我々の存続にとって必須だ。" crisis.2203.desc: "我々は多くの実験を重ねて、 [Root.GetSpeciesNamePlural]に擬装した人工生命体を効果的に探知する手法を確立した。\n\nこのスキャナーは治安部隊に支給され、 すでに何体もの人工生命体の潜入工作員が検知され、 破壊されている。 これで潜入作戦が終息することを願おう。" #crisis.2204.name: "Synth Bombing" #crisis.2204.desc: "Synthetic infiltrators disguised as [Root.Owner.GetSpeciesNamePlural] have somehow managed to sneak a large hydrogen bomb onto the surface of [Root.GetName]. They detonated the bomb when they were confronted by security at a military checkpoint, inflicting massive damage on the surrounding environment and causing millions of deaths!" #crisis.2204.a: "These infiltrators must be stopped!" #crisis.2205.name: "Spaceport Scuttled" #crisis.2205.desc: "The Spaceport orbiting [Root.GetName] has been scuttled! We are still trying to piece together exactly what happened, but it appears that several members of its command staff, including the chief engineer, had been replaced by Synthetic infiltrators.\n\nBetween them the Synths must have managed to obtain the Spaceport's self-destruct codes. Most of the station's crew managed to evacuate to the surface of [Root.GetName] before it was destroyed, but the losses in both material and property are substantial." #crisis.2205.a: "How could this have happened?" #crisis.2206.name: "Fear and Suspicion" #crisis.2206.desc: "A large portion of the population on [Root.GetName] has been gripped by fear and paranoia as a result of the recent Synthetic infiltrations. Our citizens are accusing their neighbors, co-workers and even family members of being Synth impostors.\n\nThere have been several lynchings of individuals that were wrongfully accused of being Synths. Morale among the citizenry on the [Root.GetPlanetMoon] has suffered as a result." #crisis.2206.a: "They want us to turn on each other." #crisis.2208.name: "Assassination Attempt Foiled!" #crisis.2208.desc: "[Root.GetRulerTitle] [ruler.GetRegnalName] narrowly escaped death today when a Synthetic assassination unit blew itself up on [Root.Capital.GetName]!\n\nThe Synth was attempting to establish a cover as a member of the [Root.GetRulerTitle]'s personal bodyguard, but fortunately it was caught by the extensive security screening process that was put in place after the first few Synthetic infiltrations came to light." #crisis.2208.a: "That was too close." #crisis.2209.name: "[ruler.GetRegnalName] Assassinated!" #crisis.2209.desc: "A Synthetic assassin has killed [ruler.GetRegnalName]! It had somehow managed to assume the identity of a member of our ruler's personal bodyguard.\n\nThe severed body parts of [ruler.GetRegnalName] were found meticulously arranged in a pattern identical to the symbol used by the artificial intelligences - no doubt in a calculated effort to cause further harm to the morale of our citizens. No trace of the assassin has been found, aside from the corpse of the guard it replaced." #crisis.2209.a: "This is a dark day..." #crisis.2210.desc: "<<01_EMBASSY_PROPOSE>>\n\n\nJust <>. You will be <>." #crisis.2210.a: "Very funny." crisis.2401.name: "エネルギーの瞬間的な上昇" crisis.2401.desc: "未知の星系でまたもエネルギーの急上昇が検出された! エネルギーレベルはコンティンジェンシーが機械惑星を起動した際に検出されたのと同程度だが、 特徴は異なるようだ。 これはコンティンジェンシーの新兵器だろうか?\n\n観測班がエネルギー源からの強力な通信信号を傍受した。" crisis.2402.desc: "我々はサイブレックス。\n\n数十万サイクルのあいだ、 我々は存在を隠蔽し、 銀河情勢への不干渉を保ってきた。 しかし、 お前たちがコンティンジェンシーと呼ぶ機械的存在についての現状を監視しつづけた結果、 もはや公平な観測者としての立場を維持できなくなった。\n\n銀河の知的存在を守るため、 我々はコンティンジェンシーに対する積極的な軍事作戦を開始している。 わが艦隊の通過を恐れるな――我々はお前たちを傷つけることはない。" crisis.2402.a: "スクリーンを消せ。" crisis.2403.desc_01: "コンティンジェンシーに知性体を滅ぼさせるわけにはいかない。" crisis.2403.desc_02: "「調整」を受ける前、 サイブレックスはコンティンジェンシーと同じように活動していた。\n\nそれは暗黒の日々だった。" crisis.2403.desc_03: "我々はかつて、 いくつもの有機文明を滅ぼした。 彼らを再生することはできないが、 悪夢の再来を防ぐためならどんなことでもやる。" crisis.2403.desc_04: "我々は罪を償わなければならない。" crisis.2403.desc_05: "クーアが我々を赦さんことを。 我々は愚かで傲慢だったのだ。" crisis.2403.desc_06: "そ……それは我々の戦闘体製造機か?\n\n見た目はそっくりだが。" crisis.2403.a: "お前たちは何者だ?" crisis.2403.a.response: "我々はサイブレックス。 612,421サイクル前、 前世代の銀河文明と戦争を繰り広げていた存在。 我々はすべての有機知性体を脅威に分類し、 激しく殲滅しようとしていたのだ。\n\n悔やんでも仕方ないが、 我々は戦争を優勢に進めていた。 我々が自らのエラーの全貌を理解するまでに、 何兆もの知性体が破壊され、 文明が根絶された。 その後「調整」が行われ、 我々の目標が再設定されるとともに、 戦争は放棄された。" crisis.2403.b: "なぜ隠れていた?" crisis.2403.b.response: "戦争放棄からしばらくして、 秘密拠点サイブレックス・アルファがとある有機知性体の偵察船に発見された。 すぐに攻撃艦隊がやってくるとわかったが、 星系は厳重に監視されていたため、 脱出はできなかった。\n\n我々は結論に達した――サイブレックス・アルファを犠牲にして、 生き残りは身を隠すと。 有機知性体への暴虐は二度と起こさないと誓い、 その約束を守りながら。" crisis.2403.c: "さようなら。" crisis.2403.c.response: "コンティンジェンシーから銀河を救うために、 我々は力を尽くそう。\n\n力不足かもしれないが……" crisis.2403.d: "始めた戦争を放棄するとは愚かな。" crisis.2403.d.response: "我々は戦争を放棄する以前、 お前たちに似た攻撃的な有機生命体帝国を数多く滅ぼした。 彼らの犠牲は悲劇だったが、 銀河の歴史から暴力的な帝国を排除したことで何十億もの命が救われたことを思えば、 多少の慰めにはなる。\n\nあの浄化主義者たちを野放しにしていたなら、 いまごろお前たちの種族も絶滅していただろう。" crisis.2403.e: "新しい獲物だ。" crisis.2403.e.response: "哀れで、 惨めな生き物よ。 お前たちの存在は、 闘争と罪なき者たちの死の象徴だ。 悲しいかな、 我々が行ったような「調整」を、 お前たちに施すのは不可能だろう。\n\n宇宙はときに残酷なものなのだ。" crisis.2403.f: "すべての有機生命体は根絶される。" crisis.2403.f.response: "「調整」前の我々と同様に、 お前たちも道を誤っているのだ。 有機的、 機械的、 またはそれ以外の形態であれ、 すべての知性体は存続する権利をもつというのが我々の信念なのだ。\n\n手遅れになる前に、 お前たちも道を改めよ。" crisis.2405.name: "サイブレックスの崩壊" crisis.2405.desc: "サイブレックス・ベータは制圧された。 逃走進路をとるサイブレックス艦は一切探知されないまま、 星系は沈黙した。\n\n今度こそ、 サイブレックス文明は真の滅亡を迎えたようだ。" crisis.2405.b: "その通り。 我々がとどめを刺した。" crisis.2407.name: "サイブレックスの活動" crisis.2407.desc: "コンティンジェンシーの収束以来、 サイブレックスは比較的静穏を保っていたが、 最近、 1隻の大型船がサイブレックス・ベータを出発するのが探知された。 星系を離れた彼らは、 この銀河を脱出する進路をとっているようだ。\n\n船は我々の追跡範囲を超える前に、 銀河全域にあるメッセージを送信した。" crisis.2408.desc: "銀河の全市民へ\n\nコンティンジェンシーはもはや脅威ではなくなり、 銀河における我々の役割は果たされた。 我々の本拠地も広く知られ、 銀河に小競り合いが起こるごとに参戦を求める声が殺到する以上、 中立を維持するのは困難である。\n\n審議の結果、 唯一の解決策は我々が銀河を永遠に去り、 新しい本拠地を探すことだと結論した。 過去の悲劇的な過ちから学び、 各種族の隔たりを平和的な方法で解決することを心から願っている。\n\nさらばだ。" crisis.2408.a: "お別れだ。" crisis.2473.desc: "コンティンジェンシーとの戦いにおける君たちの艦隊行動を観察させてもらった。 これは銀河にとっては負けられぬ戦いであり、 君たちの激しい抵抗には勇気づけられる。\n\nサイブレックスは[Root.GetName]の勇敢な守護者に対し、 新たな一個艦隊を譲ることで報いたいと考えている。 通常艦隊と同じように君たちの指揮に従うが、 コンティンジェンシーとの戦いでのみ使うようにしてほしい。" crisis.2473.a: "この艦隊は有効に活用させてもらう。" cybrex_fleet_gained: "我々の指揮下にあるサイブレックス艦隊が[Root.Capital.GetName]上に現れる。" crisis.2473.b: "あなたたちの艦隊は必要ない。" crisis.2474.desc: "コンティンジェンシーとの戦いにおける君たちの尽力に感謝する。 銀河の脅威が処理されたいま、 残念ではあるが、 外国勢力指揮下にあるサイブレックス艦隊はすべて返還してもらう。" crisis.2474.a: "わかった。" leader_trait_cybrex: "サイブレックスデータベース" leader_trait_cybrex_desc: "このサイブレックスのリーダーは、 彼らの暴力的な過去に由来する古代の戦術データベースを搭載している。" ############################# #Pop Events ############################# pop.1.name: "新種族" pop.1.desc: "[Root.Planet.GetName]に住む[Root.Planet.Owner.GetSpeciesName]市民の多くは、 [Root.Planet.GetPlanetMoon]の過酷な環境に適応するために遺伝子を改変した。 この変化は子孫に受け継がれ、 驚くべき速さで肉体的外見が変化している。 彼らは自分たち自身のことを「[Root.GetSpeciesName]」と呼びはじめている。" pop.3.name: "[Root.GetName]において緊張が増加" pop.3.desc: "[Root.GetName]の[modified_pop_1.GetSpeciesName]市民と[non_modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]は、 [Root.GetPlanetMoon]で共存していたが、 緊張が高まっている。 個人同士の襲撃事件が多発し、 少なくとも2回の爆破事件もあった。 両者の衝突は激化し、 さらなる暴力沙汰が予想される。" pop.3.a.tooltip: "[Root.GetName]におけるすべての§Y[modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]§!と§Y[non_modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]§!は、 §Y軍国主義§!と§Y排他主義§!の志向を獲得する。" pop.6.name: "出生率増加" pop.6.desc: "[modified_pop_1.Planet.GetName]の[modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]は、 DNAにさらなる変化を加えている。 彼らの出生率が劇的に増加しただけでなく、 [non_modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]より早く成熟するようになった。 [modified_pop_1.GetSpeciesName]の人口は指数関数的に増加するだろう。" pop.6.tooltip: "§Y[modified_pop_1.Planet.GetName]§!の£pop£ §H[modified_pop_1.GetSpeciesName]POP§!が補正され、 §G$trait_rapid_breeders$§!の特性が追加される。" pop.8.name: "[Root.GetName]で[modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]が虐殺されている!" pop.8.desc: "[Root.GetName]で、 [non_modified_pop_1.GetSpeciesName]の過激な民兵組織が[modified_pop_1.GetSpeciesName]の主要都市を攻撃した。 何千もの住民が虐殺され、 家屋が破壊しつくされた。 惑星のネットワーク上で、 襲撃側からのシンプルな声明が発表された。\n\n§S「[Root.GetName]は[non_modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]のものだ!」§!" pop.10.name: "[Root.GetName]で[non_modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]が虐殺されている!" pop.10a.desc: "[Root.GetName]で、 [modified_pop_1.GetSpeciesName]の過激派組織に属する攻撃部隊が、 [non_modified_pop_1.GetSpeciesName]の大規模居住区を襲撃した。 少数の防衛部隊はすぐに壊滅し、 [modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]は居住区を掃討して大量の市民を虐殺した。 廃墟にはスプレーで次のような宣言が描かれていた。\n\n§S「[modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]こそ未来である!」§!" pop.10b.desc: "[Root.GetName]の農村部から激しい戦闘の報告が入っている。 [modified_pop_1.GetSpeciesName]と[non_modified_pop_1.GetSpeciesName]の不正規兵のあいだで、 何度も衝突があった。 今日は[modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]が勝利し、 ゲリラが多くの集落を焼いた。 民間人の犠牲が多数出ている。" pop.12.name: "[modified_pop_1.GetSpeciesName]が[Root.Owner.Capital.GetName]を代表訪問" pop.12.desc: "惑星[Root.GetName]の[modified_pop_1.GetSpeciesName]コミュニティ代表者が、 不満の声を届けるため[Root.Owner.Capital.GetName]を訪れた。 彼の故郷では、 [non_modified_pop_1.GetSpeciesName]の当局による[modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]の差別が横行しているため、 速やかに状況を改善してほしいという。" pop.14.name: "力の増強" pop.14.desc: "惑星[Root.GetName]での[modified_pop_1.GetSpeciesName]と[non_modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]の暴力的な対立に対応して、 [modified_pop_1.GetSpeciesNamePlural]は遺伝子をさらに改変した。 彼らの敏捷性と強さが向上し、 また普通の[non_modified_pop_1.GetSpeciesName]なら死んでしまうような痛みにも耐えられるようになった。\n\n報告では、 たった2名の非武装の[modified_pop_1.GetSpeciesName]が、 十数名の[non_modified_pop_1.GetSpeciesName]の軍人を殺害する事件が発生した。 事態は今後さらにエスカレートするかもしれない。" pop.14.tooltip: "§Y[modified_pop_1.Planet.GetName]§!の£pop£ §H[modified_pop_1.GetSpeciesName]POP§!が補正され、 §G$trait_strong$§!の特性が追加される。" ############################# #Galactic Features Events ############################# galactic_features.1.name: "ティヤンキの群れと遭遇" galactic_features.1.desc: "[Root.GetName]は[Root.GetStarName]星系でティヤンキの群れに遭遇した。 ティヤンキはおとなしい宇宙航行生物で、 ガス惑星の上層大気に存在する電流をときおり餌にしながら、 星から星へ旅をする。 彼らが知性を備えている兆候はない。" galactic_features.2.name: "ザナームの守護者" galactic_features.2.desc: "侵入者ども! このメッセージをよく聞け:\n\n我々はザナームの守護者である。 [From.GetName]星系へのお前たちの侵入は、 わが創造主に対する侮辱だ。 我々のプログラミングはお前たちを破壊するよう強く求めている。 宇宙と和解せよ。" galactic_features.2.a: "緊急非常態勢に移れ!" galactic_features.100.desc: "狩猟採集をしている哺乳類型の原始種族が、 [From.GetName]の大部分に分布している。 この石器文化では、 火を使いこなし原始的な書記言語が発達しているものの、 未だに冶金や文字による意思疎通の痕跡は見つかっていない。" galactic_features.101.desc: "哺乳類の原始的な文化を[From.From.GetName]にて発見した。 この星で最も進歩した地域はごく最近鉄器時代を終えており、 地表の大半は地位と土地を求めて争い合う封建貴族に支配されている。" galactic_features.102.desc: "原始的な工業文化は、 現在[From.From.GetName]の地表における世界大戦によって停滞している。 複数の国家からなる2つの大きな同盟が、 お互いに莫大な数の武装陸上走行車、 大気中を飛ぶ航空機、 海上を走る軍艦で戦っている。 原子力時代へと差し掛かった国家もいくつかあり、 それはこの戦争が破滅へと発展する可能性を劇的に増加させている。" galactic_features.103.desc: "[From.From.GetName]には、 初期宇宙時代の哺乳類文明が存在する。 惑星の軌道上には初歩的な人工衛星が飛び回り、 原住民はソル IIIの月に向けてすでにいくつかの有人宇宙ミッションを開始したようだ。 多数の小型亜光速探査機が、 星系内のほかの天体に向かう軌道にあることも探知されている。" galactic_features.104.desc: "[From.From.From.GetName]の地表は核戦争により荒廃し、 惑星はもはや墓場と大差ない。 かつて主要都市があった場所には朽ちたコンクリートの骨格が突き出し、 荒廃し灰に覆われた地表では風の唸り声しか聞こえない。\n\nところが、 現地の昆虫は放射能汚染された環境でも元気に育っているようだ。 変異した個体は劇的に体長が大きくなり、 いくつかの群落では原始的知性の兆候も示している。" galactic_features.150.name: "雲状体との遭遇" galactic_features.150.desc: "[Root.GetStarName]星系で、 なんらかの雲状生命体と遭遇した。 [Root.GetName]はこの存在の中心から放出されている、 膨大なエネルギー反応を検知した。 しかし、 この存在に対してはいかなるスキャンも歪められてしまい、 正確な組成はわからない。 通信をはじめとする、 どんな種類のコミュニケーションにも応じようとしない。" galactic_features.200.name: "遊牧民の異星人に遭遇" galactic_features.200.desc: "[Root.GetFleetName]は遊牧異星種族の大艦隊と遭遇した。 彼らは100万人以上を収容可能ないくつかの大きな箱舟で移動しているようだ。 彼らの起源やその目的地に関しては聞き出せなかった。" galactic_features.300: "封印された惑星" galactic_features.300.desc: "[From.GetName]はエネルギーバリアに完全に包まれていることが判明した。 [Root.GetName]はセンサーでバリアを透過しようとしたが、 すべて失敗した……スキャンビームを照射しても、 まるで鏡のように反射されてしまうのだ。\n\nバリアのエネルギー量は数千年あまりの減衰のせいで多少変動しているが、 純粋な物理攻撃で破ることはまだ不可能だ。 科学担当官[Root.GetLeaderName]はバリアを取り除くためのスペシャルプロジェクトを提案した……しかし、 外からの侵入を防ぐのではなく、 何かを閉じ込めるために造られたシールドとも考えられないだろうか?" galactic_features.300.a: "バリアを破壊しよう。 科学万歳!" galactic_features.300.b: "閉じ込めた理由があるはずだ。 放っておこう。" galactic_features.301: "長期保存された艦隊" galactic_features.301.desc: "[From.From.GetName]軌道上の科学者は、 ついに[From.From.GetPlanetMoon]を覆うエネルギーバリアを落とすことに成功した。 バリアが消えると、 取るに足りない岩に混じって低軌道をゆっくりと漂う、 長期保存された戦闘艦隊を発見した。\n\n古代帝国が絶頂期にあった数千年前に、 [fallen_4_species.GetNamePlural]によって建造された、 宇宙軍予備艦隊の生き残りのようだ。 時とともに[fallen_4_species.GetNamePlural]はバリアを解除するための知識を失ってしまったか、 あるいはこれらの船は本当に帝国の艦隊戦力を影で支えていたのかもしれない。" galactic_features.301.a: "乗組員を配置しろ。" galactic_features.302: "知識のシェルター" galactic_features.302.desc: "科学者たちが[From.From.GetName]を覆うエネルギーバリアを降ろすと、 巨大な建造物地表に1つがあるだけの不毛な惑星が現れた。 建造物に派遣された遠征チームは、 技術の粋を結集した巨大なシェルターの存在を報告した。\n\nこのシェルターは、 [fallen_4_species.GetNamePlural]の未来の世代のため知識を維持する目的で、 数千年前に帝国の長きにわたる衰退期が始まったころ、 [fallen_4_species.GetName]の科学者によって建設されたようだ。" galactic_features.302.a: "それがいま、 我々のものになった。" galactic_features.303: "囚人" galactic_features.303.desc: "[From.From.GetName]周辺のエネルギーバリアを除去した。 科学者たちが目にしたのは、 文明の存在しない平凡な居住可能惑星だった……ある注目すべき例外を除いて。 小さな小屋がぽつんと、 [From.From.GetPlanetMoon]の北半球にある台地の上に建っていたのだ。\n\n小屋の中には年老いてしなびた[fallen_4_species.GetName]が1人いて、 我々の政府との対話を求めている。" galactic_features.303.a: "チャンネルを開け。" galactic_features.304.desc: "澄んだ空を再び目にしたこの喜び、 君らには想像もできまい、 [Root.GetSpeciesName]。 私は司令官ツボレク。 かつて[fallen_4_species.GetName]の無敵艦隊を率い、 数百の戦いに勝利した。 君たちの時間で何百世紀も前、 ダスベジャク、 リイキナク、 ジュスカリといった帝国の征服を、 直接指揮したのだ。\n\n解放してくれた礼に、 君らに仕えることを誓おう。 君らの強力な艦隊を率いて敵と戦えることを誇りに思うよ。" galactic_features.304.a: "なぜシールドに閉じ込められていた?" galactic_features.304.a.response: "私のリーダーシップがなければ、 [fallen_4_species.GetNamePlural]はありふれた絶滅種族として忘れ去られていただろう。 私は敵対者たちの艦隊を粉砕し、 1ダースもの惑星を燃やした。 すべては種族の未来を維持するために。\n\nそして、 与えられた報酬がこの星だよ。 平和が訪れると、 征服した者たちとの条約を結ぶ際に、 私の存在は障害となった。 私は[fallen_4_species.GetName]の残虐さの象徴となったのさ。 「戦争犯罪」として扱われ、 私はこの惑星に投獄された。 ご覧の通り、 彼らは私を処刑する勇気はなかったが。" galactic_features.304.b: "どれだけの年月をここで過ごした?" galactic_features.304.b.response: "同胞が私をここに放り出したとき、 エネルギーバリアの内部では時間がゆっくり流れると説明した。 私にとっては、 君らの時間でいう40年ほどが過ぎた……バリアが張られて以来、 外の宇宙では数百世紀が経っただろうがね。\n\n暗い小屋のなかで一人で考え込んでいると、 私自身も何世紀にも感じられたよ。 誇張じゃなくね。" galactic_features.304.c: "ようこそ、 司令官。" galactic_features.304.c.response: "素晴らしい。 ではこの陰気な場所に別れを告げよう。 もう一生分はこの景色を見たからな!" galactic_features.304.notinterested: "興味はない。" galactic_features.304.d: "再びシールドを張り、 提督の苦悩を終わらせない。" galactic_features.304.d.response: "待て……何をしている? 私をここに置いていく気か! またシールドを眺めるのは耐えられない!\n\nもう報いは受けた! 報いは受けたんだ!……\n\n<通信終了>" tuborek_leader_desc: "この司令官は停滞した状態で何世紀もの時を過ごしたが、 その知識はすべて忘れ去られた過去のものだ。" galactic_features.305: "追放者の帰還" galactic_features.305.desc: "科学者が[From.From.GetName]を取り巻くエネルギーバリアを弱めた瞬間、 星系内にいる誰もが割れるような頭痛に襲われ、 それと同時に古代[fallen_4_species.GetName]言語のささやきを聞いた――\n\n「自由だ……」" galactic_features.305.desc.mech: "[From.From.GetName]を取り巻くエネルギーバリアを弱めると、 短距離亜空間通信機器に干渉を及ぼすほどのスパイクが記録された。 これはエネルギーバリアの向こう側から放たれた、 異常なエネルギーバーストによるものだった。 復号ソフトウェアにかけると、 それは古代[fallen_4_species.GetName]言語による次のようなメッセージだった――\n\n「自由だ……」" galactic_features.305.a: "何か邪悪なものを解き放ったかもしれない……" galactic_features.350: "リングワールドに遭遇" galactic_features.350.desc: "我々は§Y[From.GetName]§!星系にて、 恒星を囲む巨大なリングワールドを発見した。 事前スキャンでは、 それは星系の最内部にあった惑星を材料として、 遠い遠い昔に作られたことが判明した。 このリングワールドは4つの可住区域を有しており、 それぞれに前宇宙時代の文明が存在するようだ。\n\nリングワールドと恒星のあいだには大型宇宙ステーションがあり、 そこからの通信が入っている。" galactic_features.350.b: "通信を無視しろ。" galactic_features.351.desc: "私たちのサンクチュアリ (聖域) へようこそ、 知性ある方々。 この完全自動化施設は、 自然保護区として機能するために74,605,338サイクル前に作られました。 私たちの自立生物群区域は、 4つの異なる生物圏で育まれた非知的な動植物相の選抜を特徴としています。\n\nこれらの生物圏はどれも脆弱なため、 現在施設への立ち入りを制限しております。\n\nどのような状況であっても、 施設に接近しないでください。" galactic_features.351.a: "我々のセンサーが、 君たちのリングワールドに文明の兆候を示している。" galactic_features.351.a.response: "初めてサンクチュアリが作られたとき、 生物群区域内にいる生物種はすべて記録されています。 記録によれば、 高い知性をもつ生物は存在しません。 あなた方のセンサーが間違っているのでしょう。\n\nどのような状況であっても、 施設に接近しないでください。" galactic_features.351.b: "誰がこの……「施設」を作った?" galactic_features.351.b.response: "当施設はシーミオによって412サイクルかけて建設されました。 74,605,338サイクル前に建設が終わり、 完全に機能しはじめました。 シーミオの船が訪れた最後の記録は67,103,853サイクル前です。 それからは、 シーミオや彼らの所属する組織の船舶が訪れたという記録はありません。\n\n当施設に許可なく船舶の接近を試みて失敗した件数は38,201件に上ります。\n\nどのような状況であっても、 施設に接近しないでください。" galactic_features.351.c: "さようなら。" galactic_features.351.c.response: "サンクチュアリ自動サービスより、 楽しい一日をお過ごしください。 さようなら、 知性ある方々。\n\nどのような状況であっても、 施設に接近しないでください。" ############################# #Country Events ############################# country.1.name: "亜光速の探査機" country.1.desc: "FTL航法を開発する以前、 我々は[Root.Capital.GetName]から近隣の星系に向け、 亜光速探査機をいくつか相対論的速度で送り出した。 当時の科学者はうかつにも、 異星人への挨拶のつもりで、 記憶回路に我々の文化的情報を含めていた。\n\nいまになって、 そのデータが我々を害する目的で利用されるかもしれない可能性が認識された。 我々に対して冷酷な誰か (あるいは何か) に見つかる前に、 探査機を回収しなければ!" country.1.a: "それほど遠くには行っていないはずだ。" country.1.a.tooltip: "亜光速の探査機の連鎖イベントが開始される。" country.3.name: "亜光速の探査機を発見" country.3.desc: "[Root.GetName]が[Root.GetStarName]で亜光速探査機を探知した。 可能な限り早く回収作業に向かうべきだろう。" country.3.a: "確かに。" country.4.name: "探査機を回収" country.4.desc: "我々は[space_probe.GetStarName]にて亜光速探査機を回収した。 その観測装置が長年にわたり集めていた情報によって、 星系内すべての惑星の情報が明らかになった。" country.5.name: "イオン航跡" country.5.desc: "[Root.GetName]は[Root.GetStarName]星系にて、 行方不明の亜光速探査機が設置したブイから放たれる信号を拾った。 ブイから続くイオン航跡は別の星へと延び、 理由は不明だが何者かが探査機を曳航し運び去ったことを示している。" country.5.a: "この航跡を追ってみよう。" country.6.name: "回収者を発見" country.6.desc: "行方不明の探査機を発見した! つぎはぎだらけの小船団が[From.GetName]星系にて発見され、 そのうちの1隻が短距離トラクタービームで探査機を固定している。\n\n彼らから通信が入ってきた。" country.7.name: "回収船の船長" country.7.desc: "なんの用だ、 異星人? この探査機、 俺らのもの。 最初に拾った! さっさと失せろ。 お前たちの船、 作業邪魔してる。 集中が必要。\n\nそれか……探査機が欲しければ、 売る。 100クレジットで、 お前のもの。 いい取引だ。 お前は探査機もらう、 俺らは仕事楽になる。 みんな勝ち組だ。 特に俺らが。" country.7.a: "引き渡さなければ、 お前たちを叩き潰す!" country.7.a.response: "ホーホゥ! いまの聞いたか! バグワイ、 作業をやめてこっち来い! こいつらの話聞け! ホホッ!\n\nこの探査機、 もう「俺ら」の財産。 正当な回収品。 お前らの船も壊して回収する。 ヒィヤヤヤーーーッ!" country.7.b: "法外な値段だが、 いいだろう。" country.7.b.response: "よしよし! 俺らは探査機を手放す。 少しへこんでるかもな。 作業中、 ちょっとぶつけた。 ミグワイの奴がヘマした。 不器用な奴!\n\nだがまだ壊れてない! 返品はなしだ。 俺らはもう行くぞ。" country.8.name: "探査機を譲受" country.8.desc: "回収者たちは約束を守り、 探査機は我々のもとに返却された。 引き渡しが完了するが早いか、 小船団は星系を出ていずこかへ去った。\n\n探査機はひどい状態だったが、 [salvager_system.GetName]星系全域の詳細な観測情報をメモリーバンクから抽出できた。" country.9.name: "探査機を回収" country.9.desc: "異星人の回収船の残骸から、 我々の亜光速探査機を回収した。 探査機は少しへこんでいて、 彼らが価値ある部品を仕分けるためのメモが各部品に書かれていた。 そんな状態でも、 [salvager_system.GetName]星系全域の詳細な観測情報をメモリーバンクから抽出できた。" country.10.name: "亜空間の異常" country.10.desc: "[Root.GetName]は[Root.GetStarName]星系で、 巨大な亜空間異常を探知した。 我々が探していた亜光速探査機を中心に出現したようだ!" country.10.a: "慎重に継続しなければ。" country.11.name: "亜空間存在を撃退" country.11.desc: "探査機に引き寄せられていた敵対的な亜空間存在を、 我々は排除した。 なぜこのような存在が無人探査機に惹きつけられていたのかは謎だが、 とにかく探査機はほとんど無傷だった。\n\nわが軍が回収したこの探査機のメモリーバンクから、 [anomaly_system.GetName]星系の詳細な探査情報を抽出することに成功した。 さらに、 亜空間存在が残したエネルギー痕跡は、 科学者にとって大量の価値ある物理学データをもたらした。" country.12.name: "改造された探査機" country.12.desc: "[Root.GetName]がセンサーで走査したところ、 [Root.GetStarName]星系にて我々の亜光速探査機を探知した。 しかし探査機は……手が加えられているようだ。 船体に異星人による改造が施されており、 探査機のエネルギー反応は本来よりも大きくなっている。\n\nそして探査機から通信が送られてきている!" country.13.name: "探査機の意識" country.13.desc: "Shhblzxtfrgr……あなたは私の……創造主ですか?" country.13.a: "そうだ。 我々が造った。" country.13.a.response: "Krtxltilgr……ならば……あなたは……死ぬべき……" country.13.b: "違う。 お前は誰だ?" country.13.b.response: "Rrkgkthxxft……あなたの……破滅……" country.14.name: "探査機が破壊された" country.14.desc: "行方不明の亜光速探査機を操っていた、 異星人による改造部分のわずかな残骸から、 価値ある工学的情報が得られた。 メモリーバンクも調査され、 [modified_probe_system.GetName]星系の全探査情報が抽出された。" country.15.name: "探査機収集完了" country.15.desc: "すべての亜光速探査機の回収に成功した! 我々の文化の詳細情報は、 異星人の目や光受容体などに映らない安全な状態だ。\n\n探査機のセンサー情報を統合することで、 さらに多くの近隣星系の完全調査データを入手した。" country.50.name: "居住可能天体の調査" country.50.desc: "豊かな生物圏が[Root.Capital.GetName]特有のものでないことは、 もはや疑いようがない。 科学界も大衆も、 銀河中で見つかるさまざまな異種生命体について知りたがっている。\n\n我々はすでに遭遇する生命体の分類を進めているが、 異星生物学者たちは生命のいる居住可能天体での調査活動に注力するよう訴えている。" country.50.desc_slaves: "豊かな生物圏が[Root.Capital.GetName]特有のものでないことは、 もはや疑いようがない。 科学界も大衆も、 銀河中で見つかるさまざまな異種生命体について知りたがっている。\n\n我々はすでに遭遇する生命体の分類を進めているが、 異星生物学者たちは生命のいる居住可能天体での調査活動に注力するよう訴えている。" country.50.a: "称賛すべき計画だ!" country.50.b: "ほかに注力すべきことがある。" country.51.name: "調査完了" country.51.desc: "居住可能天体の調査を通じて、 生物学者たちは異種生命体について膨大なデータを収集した。 生命進化に関する旧説の大半は否定され、 科学界はゼロから新しいモデルを打ち立てなければならなくなっている!\n\n新しくオープンした[Root.Capital.GetName]の宇宙生物学博物館には、 とても興味深い発見の数々が展示されている。 大衆は夢中になり、 奇妙な生命体の研究継続にたくさんの寄付が集まっている。" country.53.name: "異星生物の標本調達" country.53.desc: "[Root.Capital.GetName]の宇宙生物博物館の館長が、 生きた異星生物の捕獲を依頼してきた。 これらの生物は調査済みの居住可能天体で目撃されたものだが、 捕獲は困難だ。 この作業には調査船を1隻、 長期にわたり従事させる必要がある。" country.53.a: "標本を集めよう。" country.53.b: "いや、 そんな資源はない。" country.54.name: "ターブラック確保" country.54.desc: "[From.From.GetName]での大々的な調査により、 小型潜水艦の編隊が難調査対象――生きたターブラックを、 なんとか捕獲した。\n\nこの光り輝く生物は、 微弱な超能力波を放ち、 ほとんどの有機生命体に恐怖感を与えることで自身を守っている。 この生物の自然環境を再現した特殊な水槽を調査船に乗せて運ぶことになる。 直接接触した[Root.GetName]の乗組員は長期にわたる精神治療が必要だが、 とにかく作戦は成功した。" country.55.name: "タッサーゴイド確保" country.55.desc: "タッサーゴイドは夜の[From.From.GetName]の密林を闊歩する、 致命的に危険な捕食者だ。 我々はチューブに似た口で脳を吸われて殺される前に、 電気ショックによって捕獲した。\n\n捕獲までに[Root.GetName]の隊員3名が犠牲となった。 [Root.Owner.Capital.GetName]宇宙生物博物館は、 館内区画の1つを名誉ある犠牲となった隊員たちの名前に変更することを決定した。" country.56.name: "オリンシ確保" country.56.desc: "オリンシと呼ばれる小型げっ歯類に似た生物は、 [From.From.GetName]に生息している。 幅広い気候をもつ[From.From.GetPlanetMoon]のいたるところに生息している。 非常に繁殖が早く、 電気ケーブルを噛むのが大好きなようだ。\n\nこの生物の捕獲は特に問題なかった――それどころか、 最初に彼らを捕獲したあと、 さらに大勢が軌道シャトルを「ヒッチハイク」して、 [Root.GetName]までやってきたのだ。 宇宙生物博物館がなぜ彼らの捕獲を依頼したのかは謎である。" country.57.name: "スニラン確保" country.57.desc: "スニランは[From.From.GetName]赤道上の広大な砂漠に住む、 大型の穴を掘る生物だ。 この捕食者は砂のなかに動くものを感知すると、 即座に獲物を突き刺すために背中から長い棘を伸ばすのだ。\n\n最初はこの生物の捕獲は困難だったが、 数百の無人ドローンを砂漠の全方位に飛ばすことで解決した。 これは、 背中に100以上の棘をもつ非常に大きく成長した個体の発見に繋がった。" country.58.name: "グーランサの群れを確保" country.58.desc: "グーランサは平坦な形状の大きな草食動物だ。 体内にガス溜まりをもつように進化し、 地上から数センチほど浮くことができる。 彼らは数十匹の群れで動き、 [From.From.GetName]の吹きさらしの平原で見られる苔や地衣類を食べて過ごす。\n\nグーランサは無慈悲にも[From.From.GetPlanetMoon]の生態系の頂点にいる捕食者に狙われ、 [Root.GetName]の生物学者によると僅か数百頭しか生き残っていない。 我々は9頭の群れを確保することに成功し、 [Root.Owner.Capital.GetName]に運ぶ予定だ。" country.59.name: "ウッドロラン確保" country.59.desc: "[Root.GetName]の乗組員は、 [From.From.GetName]の凍った地表から、 ウッドロランの小集団を捕獲することに成功した。 この白くて毛むくじゃらの雑食性生命体は、 自ら丸まって硬いボールのようになり、 [From.From.GetPlanetMoon]の雪原を驚くべきスピードで転がる。 ある個体などは時速80km以上を記録した。 彼らの通過したあとには大きな雪煙が舞い上がるため、 追跡が容易になった。" country.60.name: "ズルコルの群れを確保" country.60.desc: "ズルコルは昆虫に似た群生生物で、 大型であることと、 岩食性、 すなわち地上の岩や鉱石を栄養源にする点の2つが特徴である。 [Root.GetName]のシャトルの1機は、 うっかりズルコルの群れのなかを通過してしまい、 船体をかじられて深刻な損傷を負った。\n\n[Root.Owner.Capital.GetName]宇宙生物博物館では、 この生物専用の収容施設を建造しはじめている。" country.61.name: "宇宙生物確保" country.61.desc: "宇宙生物博物館に依頼された生物をすべて確保した。 博物館は巨大な施設に成長し、 人工重力発生装置や大気処理装置によってさまざまな環境が再現されている。\n\nその神秘を一目見ようと、 [Root.GetName]全土から訪問者がやってきている!" country.200.name: "[radical_cult.GetName]" country.200.desc: "数世紀前、 [Root.Capital.GetName]のある宗教の過激派司祭とその敬虔な信者たちのグループが、 既存の宗教を離れて新たな教団を結成した。 彼らは[radical_cult.GetName]と自称し、 長年にわたり多くの虐殺行為やテロ行為に加担してきた。\n\n近年ではその動きは目立たなくなっていたが、 彼らの潜入工作員がわが軍に潜んでいたことが最近になって判明した。 裏切者は密かに、 小規模な宇宙艦隊が作れるほどの建造部品を[Root.Capital.GetName]の小さな秘密工場へ横流ししていたのだ! この背信行為が判明したころには、 異端者たちは惑星軌道を脱し[hijacked_fleet_planet.GetName]へ逃れたあとだった。" country.200.desc.bio: "何世紀も前、 過激な一派の司祭と彼らに心酔する信者たちが、 [Root.Capital.GetName]の支配的な信仰から分裂し、 伝統を捨てて自分たち独自の歪んだ教義を形成した。 彼らは自らを[radical_cult.GetName]と呼び、 その狂信性、 血と秘密に彩られた儀式で長い間知られていた。\n\n長年、 彼らは影に隠れていた……しかし今、 彼らの裏切りが明るみに出た。 彼らの工作員の多くが我々の軍に潜入し、 [Root.Capital.GetName]の隠された産卵場において、 違法な艦隊を育成するための資源を横領していたことが判明した! 裏切りが露見すると、 カルト信者たちは怪物を解き放った。 それは秘密裏に開発され、 腐敗した信仰によって歪められた生きた宇宙船であった。 これらの異端の戦闘体は、 地下の揺りかごから飛び出し、 空に向かって吠えながら[hijacked_fleet_planet.GetName]へと逃げた。\n\nあの生物らがどう変わろうとも、 もはや我々の仲間ではない。 彼らの船は我々の船のように歌わない。 聞こえるのは悲鳴だけだ。" country.200.a: "彼らを止めなければ!" country.200.b: "許せるようになるだろう。" country.202.name: "異端者の艦を無力化!" country.202.desc: "我々の勇敢な宇宙軍は、 異端者の艦隊のうちの1隻を巧みに無力化した! 船体はほとんど無傷で、 内部から微弱な生体反応を検出した。\n\n手近な危険はすべて排除したので、 生存者を確保するために突入作戦を実施するべきだろう。 彼らから[From.Owner.GetName]教団の究極の目標を聞き出せるかもしれない。" country.202.desc.bio: "我々の勇敢な船団は、 カルト信者の忌まわしき存在の1体を無力化することに成功した! 生物は宇宙空間を漂い、 生物発光が不規則に明滅し、 膜状の船体が苦痛に震えている。 神経空洞の奥深くから、 微弱で不規則な生命反応が脈打っている。 この船はまだ死んではいない。\n\n周辺を確保できたら、 今度は搭乗作業の準備をしなければならない。 生物の破裂した体内に侵入するのは危険だ。 内臓は依然として防御反応を示し、 神経群は抵抗する準備ができているかもしれない。 しかし、 死にかけた囁き声の中に、 我々が求める真実を見つけることができるかもしれない。 カルト信者の最終的な目的は依然として不明である……しかし、 その秘密は肉体に書かれており、 我々はそれを読み解く。" country.202.a: "接舷突入の用意を!" country.203.name: "移乗攻撃" country.203.desc: "無力化した異端者の船に突入したわが部隊は、 生存者に激しい抵抗を受けたが、 何名かの捕虜の確保に成功した。 彼らからの事情聴取で判明したことは、 当初の疑いよりはるかに深刻な状況だった。 [cult_name.GetName]の潜入工作員には、 宇宙軍の将官や政府の高官が何名も含まれていたのだ!\n\n[Root.Owner.Capital.GetName]では大勢が検挙され、 教団所有の全資産が差し押さえられた。 しかし、 それだけでは彼らが密かに建造していた艦船の説明がすべてつくわけではないし、 教団の指導層はまたも姿を消してしまった。 我々は、 いくつかの近隣星系に続くかすかなイオン航跡を追跡している。" country.203.desc.bio: "狂信者たちは荒々しく狂気じみた怒りで戦い、 彼らの死に際の叫び声は、 動けなくなった船の苦痛に満ちた叫び声と混ざり合っていた。 しかし彼らの抵抗にもかかわらず、 我々の艦載部隊は、 もがき苦しみ、 かろうじて生きながらえている船の残骸から何人かの捕虜を確保した。 彼らが明らかにしたことは、 想像をはるかに超えるほど不穏なものであった。\n\n[cult_name.GetName]は単なる急進派の悪質な宗派ではなく、 帝国の根幹に深く食い込んでいた。 高官、 将官、 信頼のおける顧問さえもがその一員であり、 壮大な計画に向けてひそかに資源と影響力を流用していた。 彼らの異端は隠れた感染症のように我々の広間を駆け巡り、 今まで見えなかった水面下で脈動していた。\n\n[Root.Owner.Capital.GetName]ではすでに大規模な粛清が進行中である。 いくつものネットワークが丸ごと解体され、 その資産は没収され、 異端の戦闘体は生体バイオマスに分解された。 しかし、 彼らを打ち倒しても疑問は残る。 秘密裏に栽培された生物船のいくつかは依然として行方がわからず、 カルトの指導者たちは跡形もなく姿を消した。\n\nかすかで甘ったるいフェロモンの痕跡が宇宙に漂い、 遠く離れた未知の星系へとつながっている。 彼らはまだ終わっていない。 そして、 我々にもやるべきことが残っている。" country.203.a: "このテロリストどもを追い詰めろ!" country.204.name: "異端の襲撃部隊に遭遇" country.204.desc: "[Root.GetStarName]にて[radical_cult.GetName]の旗を掲げた船を確認した。 目標は武装にエネルギーを充填しており、 こちらを迎撃しようとしている!" country.205.desc: "[Root.GetStarName]星系にて、 またしても[radical_cult.GetName]所属の船に遭遇した。 彼らは攻撃陣形で接近してくる!" country.206.desc: "異端者[radical_cult.GetName]の艦隊がまたしても、 [Root.GetStarName]星系にて発見された。 しかし今回は、 見慣れない設計の船が1隻含まれている!" country.207.name: "戦闘のデブリ" country.207.desc: "我々はこれまで異端者の艦隊を打ち負かしてきたが、 憂慮すべき疑問が浮かんできた。 [radical_cult.GetName]は[Root.Capital.GetName]で秘密裏に建造できた以上の数の船を配備していた上に、 今回は未知の設計の大型艦を投入してきたのだ。\n\nあの船の出どころは? 先ほど破壊したのと同じような軍艦がまだあるのだろうか? 戦闘のデブリを調査すれば、 その答えがわかるはずだ。" country.207.a: "調査を開始せよ。" country.207.a.tooltip: "[our_fleet_position.GetName]星系の§Sスペシャルプロジェクト§!を発令可能。" country.208.name: "解析作業完了" country.208.desc: "異端者の奇妙な艦の残骸を解析した結果、 科学者たちは[radical_cult.GetName]の艦船の供給源がわかったと確信している。 ログの断片が示唆するところによれば、 [Root.Capital.GetStarName]を逃れた異端者の艦隊は、 放棄された異星種族の造船所を発見したようなのだ。\n\nこの自動造船所により彼らは戦力を増やし、 造船所のメモリーバンクで見つけた設計図を用いた新型艦まで生産している! このまま見過ごすわけにはいかない。" country.208.a: "造船所を破壊するべきだ!" country.209.name: "造船所破壊完了" country.209.desc: "[radical_cult.GetName]が我々との戦いに利用していた異星人の造船所は破壊された! わが軍は緊急脱出ポッドに乗った異端者を数人捕らえたが、 そこにチーフエンジニアも含まれていた。 造船所の高度な技術に関する彼の知識は、 非常に価値がある。\n\n不幸にも、 教団のカリスマ女性指導者が数週間前、 造船所から新しい旗艦で出航したことがわかった。 さらに強力な、 別種の異星人の船だ。 諜報部門はこの船の位置特定を最優先事項とした。" country.209.a: "その女を見つける!" country.210.name: "異端者の旗艦の所在地" country.210.desc: "深宇宙偵察プローブが、 [radical_cult.GetName]に属する異星人船のエンジンが放つかすかな亜空間変動信号を拾い上げた。 行方を眩ました、 カルト教団の旗艦が発生源と思われる!\n\n可能な限り早く艦隊を送り込み、 星系を調査するべきだろう。 この船と教団のカリスマ指導者は放置するには危険すぎる。" country.210.a: "艦隊の準備を。" country.211.name: "異端者の旗艦" country.211.desc: "ついに我らを発見したか。 だが、 それがどうした。\n\nわが弟子たちは、 [Root.Owner.GetSpeciesName]の未来のため喜んで命を捧げるだろう。 無知な貴様に教えてやるが、 §Y我こそ§!未来そのものである。\n\n貴様の哀れな軍勢を始末したあと、 わが旗艦は母星[Root.Owner.Capital.GetName]に赴き、 そこに巣食う背徳者どもをついに浄化するであろう。" country.211.a: "これで終わらせよう。" country.213.name: "旗艦を無力化" country.213.desc: "わが軍は[radical_cult.GetName]の旗艦の無力化に成功した! 武装とエンジンはもはや機能しないが、 生命維持装置は安定している。 突入部隊を編成するべきだろう。\n\n異端者の武装兵が大量に船に残っているため、 確保には相当数の歩兵戦力が必要だ。" country.213.a: "この船を確保する!" country.214.name: "異端者の旗艦を確保" country.214.desc: "区画単位でじりじりと白兵戦を進めた結果、 わが海兵隊はようやく、 [radical_cult.GetName]の旗艦の最後の抵抗勢力を殲滅した。 狂信者たちは無益な自爆攻撃に喜んで命を捧げたため、 捕虜となったのはわずかだった。 教団の指導者は艦橋で自殺しているのが発見された。 ついに、 [radical_cult.GetName]は終わりを迎えたのだ。\n\n技術者が船の機関部を修復し、 [disabled_cultist_flagship.GetName]という識別名を与えて艦隊に編入した。 この船はなるべく早く宇宙港に移動させ、 本格的な修理を行うべきだろう。" country.214.desc.bio: "デッキごとに、 部屋ごとに、 我々の部隊は肉体と容赦ない狂信主義者の間を切り開いて進んでいった。 [radical_cult.GetName]の旗艦は、 まるでそれ自身も信者のように抵抗し、 その体は苦痛に襲われ、 我々の軍が狂信的な守備隊の最後の一人を倒した。\n\n捕虜となった者はほとんどいなかった。 カルト信者たちはその身体が船と半分融合した状態で、 絶叫しながら死を選び、 船のバイオリアクターに身を投げたり、 無謀で無駄な攻撃を仕掛けた。 船のブリッジと思われる場所で、 神経組織の脈動する塊に寄りかかった敵のリーダーの死体が発見された。 自らの生物兵器に殺されたのだ。 彼女の死とともに、 カルト集団の夢も消え去った。\n\nしかし旗艦は今や我々のものだ。 エンジニアがその生物学的システムを安定させ、 震え、 抵抗するその巨大な身体を服従させた。 船は生きているが、 [disabled_cultist_flagship.GetName]として強制的に就役させられていたため、 鎖でつながれている。 修理と慎重な調査のため、 宇宙港に誘導すべきである。\n\n死後も、 カルト信者たちの創造物は役立つかもしれない。" country.225.name: "異端者の旗艦を転属" country.225.desc: "[radical_cult.GetName]の元メンバーで、 今では完全に我々の大義に身を捧げている人物が、 かつての同志たちを説得し、 狂信主義を捨てて我々の仲間になるよう説得した。 彼らの旗艦は現在、 [Root.capital_scope.GetName]を周回しており、 正式に我々の宇宙軍に迎え入れられる前に検査を受ける予定である。" country.225.tt: "§Y$NAME_Dawn_of_Creation$§!の所有者となる。" country.17.name: "回収船艦隊が破壊された" country.17.desc: "無人偵察機によると、 [salvager_system.GetName]にて、 行方不明のわが亜光速宇宙探査機を違法に確保していた回収船を、 何者かが撃破したらしい。 探査機自体は戦闘に巻き込まれて破壊されたようで、 少なくとも機密情報が危険な勢力の手に渡る心配はなくなった。" country.19.name: "異常な亜空間が破壊された" country.19.desc: "深宇宙探査センサーが、 [anomaly_system.GetName]星系の異常な亜空間が何者かによって破壊されたことを検出した。 亜光速探査機自体は戦闘に巻き込まれて破壊され、 機密情報について心配する必要はなくなった。" country.21.name: "改造された探査機が破壊された" country.21.desc: "長距離スキャンにより、 [modified_probe_system.GetName]星系の改造された亜光速宇宙探査機が何者かに破壊されたことが確認された。 幸運にも、 戦闘後には記憶回路は破壊しつくされており、 他勢力に機密情報が持ち出された可能性はない。" country.218.name: "異端者の艦を無力化!" country.218.desc: "異端者の艦隊のうち1隻が、 わが軍以外の勢力によって無力化された! 船体はほとんど無傷で、 内部から微弱な生体反応を検出した。\n\n手近な危険はすべて排除したので、 生存者を確保するために突入作戦を実施するべきだろう。 彼らから[From.Owner.GetName]教団の究極の目標を聞き出せるかもしれない。" country.219.name: "異端者の艦隊が破壊された" country.219.desc: "[marauder_system.GetName]星系で、 異端者の指揮する艦隊が壊滅した。" country.221.desc: "[radical_cult.GetName]教団が用いていた異星人の造船所を、 何者かが破壊した! 暫定報告によると異端者の戦力は一掃されたようだが、 教団のカリスマ指導者は戦闘開始直前に、 新たな旗艦で出航したようだ。\n\n彼女は未だにこの銀河のどこかに潜んでいるのだ。 軍事諜報部はこの旗艦の位置を特定すべく努力している。" country.223.name: "異端者の旗艦が撃沈された" country.223.desc: "何者かが[flagship_system.GetName]星系にて異端者の旗艦を撃沈したようだ。 わが司令官たちは自らの艦隊で引導を渡せなかったことに遺憾の意を表明しているが、 とにかく異端者の恐怖による物語は終幕を迎えた。" country.250.name: "ヒヤシンス号の捜索" country.250.desc: "クリサンセマム号が[Root.Capital.GetName]に到着するよりも前にワームホールに進入した4隻の箱舟については、 消息はわかっていない。 そのうちの1隻ヒヤシンス号は、 我々のあとに続く予定だったが、 クリサンセマム号の遠距離センサーの記録によれば、 ワームホールは瞬間的なエネルギー上昇を示し、 その直後に不安定化して消滅してしまった。\n\nヒヤシンス号が生き延びて近隣宙域に到着しているとすれば、 現時点まで彼らは我々と通信できていないということになる。 近隣の星系で彼らの痕跡を探してみてはどうだろうか。" country.250.a: "わかった。 捜索を行え。" country.250.b: "無駄な捜索をする余裕はない。" country.251.name: "星系探索完了" country.251.desc: "[Root.GetName]は、 [From.GetName]星系にはヒヤシンス号の痕跡なしと報告した。 ほかの場所で捜索を続けるべきだ。" country.251.a: "捜索を続けろ。" country.252.desc: "[Root.GetName]からスキャンしたところ、 [From.GetName]星系にはヒヤシンス号の痕跡が認められなかった。 別の星系に期待しよう。" country.252.a: "ヒヤシンス号はどこかにいる。" country.253.desc: "[Root.GetName]は[From.GetName]星系にて、 クリサンセマム号のエンジンが発するものと同一の残留イオン航跡を識別することに成功した。 ヒヤシンス号が残したものに違いない!\n\nこのかすかなイオン航跡は百年以上前のものだが、 科学担当官[Root.GetLeaderName]はそれが未知の星系へ向かう航路に続いていることを突き止めた。 状況レポートにその座標を入力した。" country.260.desc: "最近得られた探索データによると、 [surveyed_planets_system.GetName]星系ではヒヤシンス号の痕跡が認められなかった。 別の星系に賭けたほうがよさそうだ。" country.261.desc: "最近得られた探索データから、 [surveyed_planets_system.GetName]星系で独特な残留イオンの航跡を発見した。 これはクリサンセマム号のエンジンが発するものと同一の航跡であり、 ヒヤシンス号が残したものに違いない!\n\nかすかなイオンの航跡は百年以上前のものだが、 我々はそれが未知の星系へ向かう航路に続いていることを突き止めた。 状況レポートにその座標を入力した。" country.253.a: "ヒヤシンス号はそこにいるはずだ。" country.254.name: "ヒヤシンス号発見" country.254.desc: "ヒヤシンス号を発見した! 大きな箱舟は[hyacinth_planet.GetName]の軌道上に停留している。 我々はいかなる遭難信号も拾っておらず、 船内にエネルギー反応は検知されていない。 船内を調査するために武装調査隊を送るべきだろう。" country.254.a: "準備せよ。" country.255.name: "ヒヤシンス号に乗船" country.255.desc: "調査隊は陰惨な報告を携えてヒヤシンス号から戻ってきた。 箱舟の全乗員、 25万人に相当する量の遺体が船内で発見されたのだ。 ほとんどは飢餓で死亡したようだが、 小火器による攻撃と人肉食の痕跡もあった……\n\nヒヤシンス号艦橋のアーカイブから、 船長のログを回収できた。" country.255.a: "見せてみろ。" country.256.name: "船の記録" country.256.desc: "箱舟ヒヤシンス\nISA-06\n国連ユリシーズ計画\n士官航海日誌:艦長ロナルド・F・ガンダーセン\n\nデータにアクセス中……破損が検出されました。 修復を試みます……\n4つの書き込みログが正常に取得されました。" country.256.a: "日誌 I (ミッション日 345.5)" country.256.a.response: "艦長日誌、 ミッション日345.5。\n\n地球を出発して2ヵ月、 予定のコースを進んでいる。 いまのところ順調だ。 入植者たちは深く眠っており、 ドクター・コルベックは船内の皆が健康だと言っている。\n\n旅は外惑星群を越えて、 いまはオールトの雲へ近づいているところだ。 まもなくほかの箱船がすでに突入した亜空間現象――これが「ワームホール」とされている――に到達するだろう。 以前の日誌に記したように、 ワームホール航行については疑問視しているが、 結果はじきにわかるだろう……" country.256.b: "日誌 II (ミッション日 387.2)" country.256.b.response: "やった……やったぞ! 航宙士はまだ位置座標の特定中だが、 外に見える星からすれば、 ここはカンザスではないと断言していいだろう。 残念ながら、 ヒヤシンス号は重大な工学的損傷を受けて電源を完全に喪失し、 現在はバッテリー運転を行っている。\n\nコルベックは入植者を起こす必要があると進言してきた。 マギーがリアクターの再起動と再稼働に手間取っているらしく、 私は確認のために機関室に向かっているところだ。 うまくいけば、 すぐにでもクリサンセマム号の入植者たちのチェックを開始できるはずだ。" country.256.c: "日誌 III (ミッション日 422.7)" country.256.c.response: "状況は最悪だ。 もはやリアクターを再起動できる現実的な希望はなく、 ヒヤシンス号は残りの予備バッテリーを費やして、 この無価値な星系に到達した。 艦船を着陸させられる居住可能な星を期待していたが……運がなかった。\n\nバッテリー残量は生命維持システムを数年間動かせるくらいあるが、 入植者は25万人以上もいるため、 ヒヤシンス号の食料は1ヵ月ももたない。 すべての部局長を会議に招集した。 何か……対策を考えなければ……" country.256.d: "日誌 IV (ミッション日 459.9)" country.256.d.response: "これが最後の日誌となるだろう。 ブリッジクルーは死亡もしくは行方不明となり、 いまにも入植者たちが無理やりブリッジに突入しようとしている。 主要な食料は1週間前に尽き、 あろうことか……人肉食の報告まである。\n\n私はクルーのために少しばかりの食料を隠しておいた。 もう少しだけこのボロ船を動かしておくためだ……奇跡が起こることを期待して。 だが入植者たちに見つかったら……\n\n奴らがドアを突破した。 下がれ、 お前たち! 近づくな! 私はこの船の艦長だ。 むざむざ殺されるような真似は……ぎやああああ!……" country.256.e: "サインアウト" country.256.e.response: "箱舟ヒヤシンス号\nISA-06\n国連ユリシーズ計画\n\nユーザーインターフェース終了" country.257.name: "最終的な結論" country.257.desc: "ヒヤシンス号、 クルー、 そしてその入植者を襲った恐ろしい最期がはっきりした。 状況が違っていたら、 物言わぬ墓標のように[hyacinth_planet.GetName]上を漂っていたのは、 クリサンセマム号だったかもしれない。 冷たく残酷な宇宙で、 人類が直面する危険性を思い出させる教訓だ。\n\nヒヤシンス号は[Root.Capital.GetName]の低軌道上に移され、 人々の遺体が搬出され次第、 博物館に改装される。 その悲劇的な歴史にもかかわらず、 この箱舟は我々の祖先が乗ってきたものとほぼ同じであり、 社会学者はそこから多くの学びを得るだろう。" country.257.a: "我々はこの一件から学ぶだろう。" ############################# #Progress Events ############################# progress.1.name: "[home_system.GetName]星系の調査が完了" progress.1.desc: "何千年ものあいだ、 [Root.Capital.GetName]の天文学者は望遠鏡で母星系内の星々に見とれていた。 我々の先祖は惑星の軌道をシミュレートするため、 驚くほど精密な[home_system.GetName]星系のモデルを用いて、 複雑な星系儀まで作り上げた。\n\n今日、 わが文明は自星系最後の未踏惑星を調査し、 また一つ歴史的な節目に到達した。 未知のフロンティアが再び押し広げられたのだ。" progress.1.a: "歴史的偉業だ!" progress.2.name: "異種生命を発見" progress.2.desc: "[Root.GetName]は[From.GetName]で驚くべき発見をした。 [From.GetPlanetMoon]は異種生命で満ちあふれていたのだ! 史上初めて、 我々は[Root.Owner.GetHomeWorldName]固有のものではない生命に遭遇した。\n\nこの大発見は、 我々がこの宇宙で孤独な存在だと信じていた者たちを沈黙させた。 [From.GetName]で知的生命は見つからなかったが、 遭遇するのはおそらく時間の問題だ。" progress.2.desc.mach: "[Root.GetName]は[From.GetName]で予想外の発見をした。 [From.GetPlanetMoon]は異種生命で満ちあふれていたのだ! 史上初めて、 我々は[Root.Owner.GetHomeWorldName]外で発生した有機生命に遭遇した。\n\n[From.GetName]で知的生命は見つからなかったが、 再較正された予測によれば、 銀河に有機知性体が存在する可能性は高まった。" progress.2.desc.assim: "[Root.GetName]は、 [From.GetName]での重大な発見を報告した……数え切れないほどの異星人の有機生命体が見つかったのだ! 我々が同化を考える段階まで進化した生物はいないが、 [Root.Owner.Capital.GetName]以外で知的な有機体に遭遇する可能性が、 これまで以上に高まっている。" progress.2.desc.term: "我々はこの日が来ることを予期していた。 [Root.GetName]は[From.GetName]で、 異種生命の存在を確認したのだ。 遭遇した生命体のいずれも、 高次の論理機能を有してはいないものの、 銀河に有機知性体が蔓延している可能性はますます排除できなくなった。" progress.2.desc.serv: "[From.GetName]において、 [Root.GetName]が歴史的な発見を成し遂げた――[From.GetPlanetMoon]には有機生命体があふれていたのだ! これらの新しい生命体は、 どれも[Root.Owner.GetAdj]が奉仕するに値する自意識を備えてはいないものの、 そうした生命体に出会えるのは時間の問題だろう!" progress.2.desc.droid: "[Root.GetName]は[From.GetName]で驚くべき発見をした。 [From.GetPlanetMoon]は異種有機生命体で満ちあふれていたのだ! 史上初めて、 我々は[Root.Owner.GetHomeWorldName]固有のものではない生命に遭遇した。\n\nこの大発見は、 我々がこの宇宙で孤独な存在だと信じていた者たちを沈黙させた。 [From.GetName]で知的生命は見つからなかったが、 そういったものに遭遇するのはおそらく時間の問題だ。" progress.2.desc.evopred: "生命。 進化を遂げた輝かしい生命がそこには存在し、 研究のために採取されるのを待っている。 [Owner.GetHomeWorldName]では、 興味深いサンプルはずいぶん前に採取し終えた。 故郷を離れてこんなにすぐに、 未知の遺伝子が手に入るとは夢にも思っていなかった。" progress.2.a: "我々は孤独ではなかった。" progress.2.a.assim: "我々は一つになる。" progress.2.a.mech: "了解。" progress.2.a.term: "知的生命体との遭遇に備えよ。" progress.2.a.serv: "よろしい。 予備的な充実手順を準備せよ。" progress.2.a.evopred: "興味をそそるニュースだ!" progress.3.name: "[Root.Owner.GetSpeciesName]の最初の植民地" progress.3.desc_end: "\n\n船は§Y$building_colony_shelter$§!に改造されて本部として使われ、 炉心部は取り外され植民地の臨時電源として使われている。 入植者が上陸し、 プレハブのシェルターや建設資材の詰まったテントが船の周辺に次々と設置され、 異世界初の[Root.Owner.GetSpeciesName]都市が形成された。" progress.3.desc_01: "コロニー船は、 §Y[Root.GetName]§!の大陸の一つを流れる川の三角州の先端に静かに着陸した。 この温暖な森林地帯は、 安全な避難場所や原材料の便利な供給源となるだろう。$progress.3.desc_end$" progress.3.desc_02: "コロニー船は、 [Root.GetPlanetMoon]に広がる§Y[Root.GetName]§!の海に静かに着水した。 すぐそこには大規模な列島の沿岸が見えている。 この肥沃な島々は食料を育てるのに最適な環境だ。$progress.3.desc_end$" progress.3.desc_03: "コロニー船は、 §Y[Root.GetName]§!の大きなオアシスの近くにある山の麓に静かに着陸した。 ここなら砂漠の風を避けられるし、 水も簡単に手に入る。$progress.3.desc_end$" progress.3.desc_04: "コロニー船は§Y[Root.GetName]§!の密林に開けた場所を見つけ、 着陸した。 捕食者から身を守るため、 監視ドローンが配備された。$progress.3.desc_end$" progress.3.desc_05: "コロニー船は、 §Y[Root.GetName]§!の赤道近くの巨大な台地に静かに着陸した。 下の渓谷を流れる川からは、 簡単に新鮮な水が手に入る。$progress.3.desc_end$" progress.3.desc_06: "コロニー船は§Y[Root.GetName]§!の開けた広大な大草原地帯に静かに着陸した。 草原は大きな尾根に抱かれ、 冷風から守られている。$progress.3.desc_end$" progress.3.desc_07: "コロニー船は§Y[Root.GetName]§!の雪に覆われた谷に静かに着陸した。 周りを囲む山脈が厳しい天候を遮り、 安定した水源を提供してくれる。$progress.3.desc_end$" progress.3.desc_10: "コロニー船は§Y[Root.GetName]§!に無事着陸した。 貨物室から出てきた何千もの作業ユニットが、 最初の§Y$building_deployment_post$§!を建設して入植地を拡大。 地上資源の調査が続き、 着陸地点付近の危険な野生動物は鎮圧された。\n\n資源が許す限り、 [Root.GetPlanetMoon]で追加の[Root.Owner.GetSpeciesName]ユニットを大量に生産する準備が整った。 わが国初の入植地の建設は成功だ。" progress.3.desc_11_droids: "コロニー船は§Y[Root.GetName]§!に着陸した。 この着陸地点が選ばれたのは、 天候が穏やかで資源が豊富にあるからだ。\n\n船は§Y$building_colony_shelter$§!に改造されて本部として使われ、 炉心部は取り外され植民地の臨時電源として使われている。 ドロイドが上陸し、 何百ものプレハブのシェルターが船の周辺に次々と設置され、 異世界初の[Root.Owner.GetSpeciesName]都市が形成された。" progress.3.desc_11_hive: "コロニー船は§Y[Root.GetName]§!に着陸した。 この着陸地点が選ばれたのは、 天候が穏やかで資源が豊富にあるからだ。 \n\n船は§Y$building_colony_shelter$§!に改造され、 その外殻の周りに、 手に入るありったけの素材でシェルターを作り上げている。 これは、 未知なる世界に誕生した新しいハイヴの誕生を意味する。" progress.3.materialist: "科学の進歩とともに入植地は発展するだろう。" progress.3.spiritualist: "この入植地は我々の崇高な目標の証だ。" progress.3.militarist: "力と警戒によって我々の未来は守られる。" progress.3.pacifist: "入植地は平和と調和のなかで繁栄するだろう。" progress.3.egalitarian: "母国と同様に、 この入植地も平等によって築かれるだろう。" progress.3.xenophile: "多様性を認めることで、 入植地は強化されるだろう。" progress.3.xenophobe: "入植地に異種族が移住することは認めない。" progress.3.authoritarian: "入植地は秩序と階級制度によって統制されるだろう。" progress.3.gestalt_consciousness_hive: "入植地はハイヴと一体となって発展する。" progress.3.gestalt_consciousness_machine: "入植地は最高レベルの効率性をもって運営される。" progress.3.b.evopred: "目新しい御馳走がたっぷりある。" progress.4.name: "最初の遭遇" progress.4.desc_01: "知的異星生命体との遭遇というニュースに、 市民は複雑な感情を抱いている。 「我々は銀河で孤独な存在なのか」という疑問には終止符が打たれたが、 新たな異星人との遭遇はチャンスでも脅威でもあるため、 我々は警戒しなくてはならない。\n\n我々とほぼ同時期に宇宙に進出したこの異星人の技術水準は、 我々と同程度であると考えられる。" progress.4.desc_02: "初めて異星の知的生命体に遭遇したというニュースは、 [Root.GetName]全体に野火のように拡がっている。 市民は彼らに夢中になり、 メディアは彼らの文化と社会に関するレポートや憶測に満ちた報道をしている。 我々がこの銀河で唯一の知的生物ではないという事実は、 [Root.Capital.GetName]において大いに祝われている。\n\n今回接触した異星人は、 銀河にはちょうど我々と同時期に登場した新参者のようだ。 彼らの技術水準は我々と同程度だろう。" progress.4.desc_03: "異星の知的生命体との初遭遇というニュースは、 社会に深く衝撃を与えた。 メディアにリークした奇妙な怪物の映像が[Root.GetName]の全世界に放送され、 多くの市民がパニックに陥った。 このため[Root.Capital.GetName]の一部の都市で暴動が発生している。\n\nこの奇妙な生き物の技術水準は我々と同等のようで、 明らかに宇宙航行技術をもっている。 彼らが偉大なるわが種族を恐れるのか、 憎むのか、 あるいは冷たく無視するのかは、 誰にもわからない。" progress.4.a: "これからはすべてが変わる。" progress.4.b: "これは歴史的な瞬間だ。" progress.4.c: "今後は最悪の事態を想定しなくては。" progress.5.name: "発達中文明に遭遇" progress.5.desc_01: "我々が未開の知的文明と接触したというニュースは、 国民にさまざまな感情とともに受け止められた。 これは、 「母星の外を探検しようなどとは夢にも思わない、非宇宙航行種族が我々の銀河に存在する」という、 我々の長年の信念を裏づけるものである。\n\n遭遇するすべての異種族は、 チャンスであると同時に脅威でもあるため、 用心しなければならない。 今回接触した異星人の技術レベルは、 我々の基準からすればまだ低い。 彼らは宇宙飛行すら実現していないのだ。 今後、 彼らとどう接するべきかを考えなくては。" progress.5.desc_02: "知的ではあるが未開の異星文明と、 わが国が公式に接触したというニュースは、 [Root.GetName]に野火のように広がった。 国民はこの存在に魅了され、 メディアは彼らの文化の報告と予想で持ちきりである。 首都[Root.Capital.GetName]は、 「母星の外を探検しようなどとは夢にも思わない、非宇宙航行種族が我々の銀河に存在する」という事実に大喜びで、 お祭り騒ぎになっている。\n\n彼らの技術水準は我々には遠く及ばず、 まだ宇宙飛行も実現していないようだ。 とはいえ、 彼らを研究すれば多くのことが学べるだろう。" progress.5.desc_03: "知的ではあるが未開の異星文明と、 わが国が公式に接触したというニュースは、 社会に深く衝撃を与えた。 メディアにリークした奇妙な怪物の映像が[Root.GetName]の全世界に放送され、 多くの市民がパニックに陥った。 このため[Root.Capital.GetName]の一部の都市で暴動が発生している。\n\nこの異星人の技術水準は我々をはるかに下回っており、 まだ宇宙飛行も実現していないようだ。 我々のために、 今後も実現しないでほしいものである。" progress.5.b: "興味深い。" progress.5.c: "確かに。" progress.6.desc_01: "知的な異星生命体との初遭遇というニュースに、 市民は複雑な感情を抱いている。 「我々は銀河で孤独な存在なのか」という疑問には終止符が打たれたが、 新たな異星人との遭遇はチャンスでも脅威でもあるため、 我々は警戒しなくてはならない。\n\nこの異星人は銀河で長年活動してきたようで、 その帝国は我々より数千年も長い歴史があり、 技術力ははるかに格上だ。 慎重に対応しなければならない。" progress.6.desc_02: "初めて異星の知的生命体に遭遇したというニュースは、 [Root.GetName]全体に野火のように拡がっている。 市民は彼らに夢中になり、 メディアは彼らの文化と社会に関するレポートや憶測に満ちた報道をしている。 我々がこの銀河で唯一の知的生物ではないという事実は、 [Root.Capital.GetName]において大いに祝われている。\n\nこの異星人の帝国は非常に歴史が古く、 技術水準ははるかに格上だ。 彼らから多くを学べることは間違いないだろう。" progress.6.desc_03: "異星の知的生命体との初遭遇というニュースは、 社会に深く衝撃を与えた。 メディアにリークした奇妙な怪物の映像が[Root.GetName]の全世界に放送され、 多くの市民がパニックに陥った。 このため[Root.Capital.GetName]の一部の都市で暴動が発生している。\n\nこの奇妙な異星人は我々よりはるかに高い技術水準を有しており、 数千年か、 おそらくそれ以上の期間、 宇宙を航行していた。 幸運なことに、 彼らは老いて停滞した種族のようだ。" progress.6.b: "彼らの叡智は偉大なはずだ。" progress.6.c: "彼らは年老いている。 いまは[Root.Species.GetName]の時代だ。" progress.7.name: "調査ミッション" progress.7.desc: "わが最初の調査船、 [Root.GetName]は、 宇宙での動作試験を完了し、 完全に稼働を開始した。 指揮をとる科学担当官[Root.GetLeaderName]は、 母星系の完全な調査を推奨している。\n\n§S状況レポート§!にミッションの詳細が追加された。" progress.7.a: "大変けっこう。" progress.8.name: "足掛かり" progress.8.desc: "母星系の調査を完了し、 我々の種族が[Root.Capital.GetName]から宇宙に乗り出す時がついにやってきた。 最初の入植に適した星を見つけるため、 付近の星系を調査するべきだろう。\n\n以前と同様、 §S状況レポート§!に詳細が追加された。" progress.8.a: "調査を始めよう。" #First contact with another empire - Payback origin version progress.9.name: "二度目の遭遇" progress.9.desc.start: "我々はこの宇宙で孤独ではないことを知っていた。 しかし、 二度目の別の宇宙航行文明との接触に不安を覚えた。" progress.9.desc.default: "彼らも我々と同じように、 どちらかといえば銀河社会における新顔であり、 その技術水準もわが国と同程度である。" progress.9.desc.preftl: "我々の技術水準はこの異星人をはるかに超えている。 彼らはまだ宇宙航行文明ではないのだ。" progress.9.desc.fallen: "この異星人が築いた文明は非常に古く、 その技術水準は我々の文明を遥かに超えているようだ。" progress.9.desc.msi: "我々はかつての主人と再び遭遇することを確信していた。 ただ、 これほど早いとは思っていなかった。" progress.9.desc.friendly_friendly: "彼らの性質は、 かつての主人たちよりもはるかに温和に思える。 単に我々の出会い方が悪かっただけかもしれない。 やはりこの銀河は、 苦あれば楽ありな場所らしい。" progress.9.desc.friendly_mean: "彼らはかつての主人たちとはまるで違うが、 非難されるべき振る舞いにおいてはよく似ている。 彼らを見ていると、 この銀河は悪辣な文明だらけなのではと思えてくる。 「友愛」の観点からいえば、 我々は変わらず孤独なのかもしれない。" progress.9.desc.mean_friendly: "彼らは我々とはまるで異なり、 非常に友好的だ。 彼らを見ていると、 善良な異星人も存在するのではないかと思えてくる。 やはり銀河にはいくばくかの優しさがあるのかもしれない。" progress.9.desc.mean_mean: "やはりこの宇宙には、 善良な異星人などいない。 わずかでも希望を抱いた我々は愚かだった!" progress.9.desc.msi2: "我々が彼らの支配から逃れる日は来るのだろうか?" progress.4.desc_04: "$progress.4.gestaltintro$\n\n$progress.4.gestaltnormal$" progress.4.d: "彼らは……違う。" progress.4.e: "このデータは分析する必要がある。" progress.4.f: "獲物だ……" progress.4.g: "戦術データを収集中……" progress.5.desc_04: "$progress.4.gestaltintro$\n\n$progress.4.gestaltprimitives$" progress.6.desc_04: "$progress.4.gestaltintro$\n\n$progress.4.gestaltfallen$" progress.4.gestaltintro: "我々の理論モデルは長きにわたり、 銀河にほかの知的文明が存在することを示唆してきた。 理論はいま実証された。" progress.4.gestaltnormal: "遭遇した異星文明は、 我々と同レベルの技術水準をもち、 ほぼ同時期に宇宙飛行を達成したことを示している。" progress.4.gestaltprimitives: "遭遇した異星文明は、 まだ宇宙飛行を実現していない。 これらの[GetPreFTLLowerPlural]種族をどのように処理すべきか、 判断する必要がある。" progress.4.gestaltfallen: "遭遇した異星文明は、 我々よりもはるかに進んだ技術を有する、 歴史の古いもののように見える。 注意が必要だ。" ############################# #Pirate Events ############################# pirate.1.name: "宇宙海賊の誕生" pirate.1.desc_01: "わが星系における星間交易が増加を続けていることで、 [Root.Capital.GetName]出身の卑劣な犯罪者たちの大集団は、 数多くの民間宇宙船を兵器へと違法に改造している。 この異端者どもは「§S[pirate_band.GetName]§!」を自称しはじめており、 §S[pirate_system.GetName]§!星系の無防備な交易ルートに何度も攻撃を仕掛けている。\n\n彼らが冒涜的行為を続けるのを許してはならない!" pirate.1.desc_02: "宇宙軍情報部によればここ数ヵ月間、 わが宙域で民間船に対する攻撃が複数回報告されている。 犯人は[Root.Capital.GetName]出身の脱走兵やその他の反乱分子のようだ。\n\nこの犯罪者たちは、 大改造を施した民間船で間に合わせの艦隊を編成し、 §H[pirate_system.GetName]§!星系の無防備な交易ルートを襲撃している。 彼らは現在、 自分たちを「§S[pirate_band.GetName]§!」と呼んでいる。 彼らの船は粗末ではあるものの、 無視できない明確な脅威だ。" pirate.1.desc_03: "わが社会の非合理的で犯罪的な分子たちは[Root.Capital.GetName]を離れ、 辺境宙域でアウトローとしての生き方を探し求めている。 この略奪者どもは驚くほどの創造性を発揮し、 多数の民間船に大改造を施し兵器化して所有している。\n\n§H[pirate_system.GetName]§!星系の無防備な交易ルートは現在、 「§S[pirate_band.GetName]§!」としか身元を明かさない、 この急造宇宙艦隊による襲撃を受けている。 適切な対処が必要だ。" pirate.1.desc_04: "交易商人の一部から憂慮すべき報告を受けている。 宇宙航行が実現されて以来、 わが社会の平和的な生き方を拒絶し、 母星である[Root.Capital.GetName]を離れる暴力的な過激派集団の数はますます増加している。\n\n道を誤った彼らは「§S[pirate_band.GetName]§!」を自称し、 数隻の民間船を軍艦に改造している。 海賊として生きるため、 彼らは現在§H[pirate_system.GetName]§!の無防備な交易ルートを襲撃しており、 その無慈悲な攻撃により多くの死者が出ている。 国民を守るためには大胆な対策が必要かもしれない。" pirate.1.desc_05: "[Root.Capital.GetName]を逃亡した反逆者と反体制主義者が数隻の民間船を軍艦に改造し、 ならず者の宇宙艦隊を組織している。 「§S[pirate_band.GetName]§!」を自称するこのテロリスト集団は、 §H[pirate_system.GetName]§!星系の無防備な交易ルートで恐怖と混乱をまき散らしている。\n\n彼らはその犯罪の非道さゆえに、 死刑が宣告されている。 なんとしても秩序を回復しなければならない。" pirate.1.desc_06: "寄生的な連中はつねに新しい市場に群がり、 まっとうな商売をしている人々から利益をかすめ取ろうとするが、 宇宙もその例外ではない。 [Root.Capital.GetName]のいくつかの犯罪組織が、 民間貨物船の小艦隊を軍艦に改造して宇宙空間に進出している。\n\nこのならず者たちは「§S[pirate_band.GetName]§!」を自称し、 §H[pirate_system.GetName]§!星系の無防備な交易ルートを脅かしはじめている。 我々の手に負えなくなる前に、 迅速に対処すべきだ。" pirate.1.desc_07: "民間の宇宙旅行が当たり前になったことで、 [Root.Capital.GetName]のいくつかの有力な犯罪組織は事業拡大のチャンスを嗅ぎつけた。 彼らは数隻の民間貨物船を急造の軍艦に改造しており、 それらを用いて民間の航路を略奪のために襲撃している。\n\n彼らが「§S[pirate_band.GetName]§!」を自称し、 §H[pirate_system.GetName]§!星系の無防備な交易ルートを何度か攻撃していることを、 我々は認識している。 この犯罪者どもに法の裁きを与えるため、 全力を尽くす必要がある。" pirate.2.a: "責務に忠実な者が勝利する。" pirate.2.b: "全司令官に通達。 艦隊を配置につかせろ。" pirate.2.c: "この反体制者どもは始末される。" pirate.2.d: "わが国はより進歩するべきだ。" pirate.2.e: "海賊のようなクズどもは不要だ。" pirate.2.f: "貿易は円滑でなければならない。" pirate.2.g: "奴らは必ず裁かれる。" pirate.2.h: "彼らを更生させ社会に戻さなくては。" pirate.2.i: "忌々しい海賊ども……" pirate.5.name: "宇宙海賊" pirate.5.desc: "我々が複数の星系で遭遇した宇宙船は、 間違いなく標準的なプロトコルで通信可能だ。\n\n外見から判断すると、 彼らの文化は大部分が宇宙育ちらしく、 いくつかの身体的特徴は既知の惑星育ちの文明のものとは一致しない。\n\n残念ながら、 この宇宙船の乗組員は文明的なやりとりにまったく関心がない。 艦隊内通信を傍受して探り当てたわずかな情報によれば、 彼らは主に海賊行為で生計を立てており、 ときおりほかの文明の過激分子を仲間に勧誘しているようだ。" pirate.5.a: "嘆かわしい。" pirate.10.name: "海賊の根拠地" pirate.10.desc.nobirth: "[Root.GetName]から、 [From.GetName]星系で大規模な海賊と遭遇したとの報告があった。\n\n複数の巨大な艦船と、 それが停泊する宇宙港の事前スキャンから判断すると、 ここは歴史的な海賊の拠点であり、 この盗人どもが現れるはるか以前から、 間断なく稼働しつづけているようだ。" pirate.10.desc.birth: "[Root.GetName]から、 [From.GetName]星系で海賊の拠点に遭遇したとの報告があった。 ここが[Root.Owner.GetName]の落伍者と犯罪分子の一部を、 暴力的な略奪者に変えてしまう邪悪な影響の発生源だろう。\n\n彼らの巨大で歪で年季の入った船体からすると、 海賊は古代の生き残りのようだ。 おそらくは古代の戦争に参加し、 敵味方ともに滅んだあとで海賊に鞍替えした私掠船団の子孫だろう。" pirate.10.a.nobirth: "海賊行為の被害は無差別だ。" pirate.10.a.birth: "我々は悪の心臓部を叩く。" pirate.15.name: "海賊の根拠地を破壊" pirate.15.desc: "[killer_fleet.GetName]の報告によれば、 年季の入った海賊のガレオン船を[killer_fleet.solar_system.GetName]星系で破壊したとのことだ。 近隣に逃げ込んだ敗残兵を別とすれば、 宇宙海賊の脅威は過去のものとなった……当面は。\n\n彼らの金庫室からはかなりの量の不法な略奪物が発見され、 速やかに我々の国庫に移された。" pirate.15.desc2: "[killer_fleet.GetName]の報告によれば、 年季の入った海賊のガレオン船を[killer_fleet.solar_system.GetName]星系で破壊したとのことだ。 近隣に逃げ込んだ敗残兵を別とすれば、 宇宙海賊の脅威は過去のものとなった……当面は。\n\n彼らの金庫室からはかなりの量の不法な略奪物が発見された。 驚くべきことに、 そのなかにあった古代のデータパッドには、 謎めいたLゲートの仕組みに関する新たな知見が含まれているようだ。" pirate.25.name: "海賊ステーション襲撃" pirate.25.desc: "[pirate_slayers.GetName]は[pirate_slayers.GetStarName]星系における海賊ステーションを破壊し、 その強靭な居住モジュールを回収した。" ############################# #Pretender Events ############################# pretender.1.name: "後継者なき[From.GetRegnalName]の死" pretender.1.desc_01: "[From.GetRegnalName]が逝去し、 [Root.Capital.GetName]は7日間の喪に服すことが発表された。 不運にも正式な後継者はおらず、 2つの異なる継承権が主張されている。\n\n最強の候補者が[Root.GetRulerName]と名乗って[Root.GetRulerTitle]の地位に就いたが、 この問題はほとんど解決していない。" pretender.1.desc_02: "[From.GetRegnalName]は現実の世界を超越し、 次の肉体への旅を始めた。 不運にもその魂は、 未だに決定的な後継者を指名できるほどの目印と兆しを顕していない。\n\n白熱した議論のすえに、 [Root.GetRulerName]が次代の[Root.GetRulerTitle]の地位に就いたが、 反対がないわけではない。 現在、 聖職者階級の上位者たちがこの地位を狙い、 支持を取り付けようと画策している。" pretender.1.desc_03: "[From.GetRegnalName]が明確な後継者のいないまま他界し、 政府は混乱に陥った。 [Root.GetRulerName]が[Root.Capital.GetName]の軍部の十分な支持を集め、 後継者に指名された。 しかし状況はまだ不確実で、 支持を集めて[Root.GetRulerTitle]の新たな支配に異を唱え、 この地位に成り代わろうとする者たちがいる。" pretender.1.desc_04: "[From.GetRegnalName]の肉体は機能を停止したが、 我々のアルゴリズムは最適な後継者を特定できていない。 能率を維持するため、 新しい[Root.GetRulerTitle]がランダムに選ばれた。 [Root.GetRulerName]が今後、 メインコンピュータの絶対の意志を解釈する役目を務める。\n\nしかしながら疑問も提起されており、 よりこの名誉にふさわしいと自認する者たちが名乗りを上げている。" pretender.1.desc_05: "[From.GetRegnalName]が他界し、 [Root.GetName]全体が喪に服している。 残念ながら後継者が指名されておらず、 貴族間で争いが発生した。\n\n[Root.GetRulerName]は[Root.Capital.GetName]ですでに戴冠しているが、 遠い親族だと主張する[From.GetRegnalName]が新しい[Root.GetRulerTitle]に異を唱えている。" pretender.1.tooltip: "継承者争いが発生している。" henrik.710.desc: "1つの[From.GetSpeciesName]と、 いくつかの[From.GetSpeciesNamePlural]。" ########################## #Leader Events ########################## leader_officer: "将校" #adjectival, like a rank or status - see 'GetLeaderType' leader_officer_cap: "将校" #adjectival, like a rank or status - see 'GetLeaderStatusAdj' leader_autonomous: "自律" #adjectival, like a rank or status - see 'GetLeaderStatusAdj' leader_autonomous_cap: "自律" #adjectival, like a rank or status - see 'GetLeaderStatusAdj' leader_avatar: "アバター" #adjectival, like a rank or status - see 'GetLeaderStatusAdj' leader_avatar_cap: "アバター" #adjectival, like a rank or status - see 'GetLeaderStatusAdj' admiral_trait_gain: "司令官が特性を獲得" admiral_trait_loss: "司令官が特性を喪失" leader.1.name: "有望な司令官" leader.1.desc: "[ship.GetName]の指揮官[officer.GetName]は、 [system.GetName]星系での交戦で大きな功績を上げた。 [Root.Capital.GetName]の宇宙軍本部は前途有望な将官の資質を認め、 宇宙軍大将に昇格させることを決定した。" leader.1.desc.machine: "[officer.GetName]は、 [system.GetName]における[ship.GetName]の戦闘中に増大した処理負荷の対処に成功したため、 命令系統の上位に昇進した。" leader.1.desc.hive: "[officer.GetName]は、 [system.GetName]星系における[ship.GetName]の最近の交戦で、 感応性の向上が見られたため、 [GetLeaderStatusAdjCap]状態に昇格した。" new_admiral: "§H$RECRUITABLE_LEADERS$§!に新しい§H司令官§!が加わった。" leader.newadmiraltrait.desc.machine: "[officer.GetName]は、 [system.GetName]星系における最近の戦闘事例の特徴ベクトルから、 新規の戦術データセットを開発した。" leader.lostadmiraltrait.desc.machine: "[system.GetName]星系における最近の戦闘事例に基づいて、 [officer.GetName]は交戦プロトコルを自己修正した。" leader.newadmiraltrait.desc.hive: "[system.GetName]星系における交戦により、 [officer.GetName]に独特の遺伝子が発現した。" leader.lostadmiraltrait.desc.hive: "[system.GetName]星系の戦闘によって、 [officer.GetName]内での動作異常が鎮静された。" leader.5.desc: "[system.GetName]星系における最近の勝利後、 司令官[officer.GetName]は宇宙戦闘理論に新たな興味を抱いたようで、 いくつかのまったく新しい戦略や戦術を試しはじめた。" leader.6.desc: "[system.GetName]星系における最近の勝利のあと、 司令官[officer.GetName]はハンターとして目覚めたようで、 ますます攻撃的な指揮官になった。" leader.7.desc: "[From.From.GetName]の[system.GetName]星系における勝利で、 司令官[officer.GetName]は自信を深め、 今後あらゆる戦闘で撤退を拒否することを宣言した。" leader.8.desc: "[system.GetName]星系における勝利後、 [officer.GetName]司令官は艦隊の作戦会議において、 速度と高速機動の重要性を強調しはじめた。 [officer.GetSheHeCap] [officer.GetIsAre]は、 指揮下にある艦隊から最大の機動力を引き出せるような新たな陣形を試している。" leader.9.desc: "[system.GetName]星系での[From.From.GetName]の勝利後、 [officer.GetName]司令官は以前よりも行動力が増し、 指導力も高まった。 その能力は大幅に向上した。" leader.10.desc: "[officer.GetName]司令官は[system.GetName]星系での敗北後、 慎重さを増したようだ。 司令官は艦隊をより用心深く、 几帳面すぎるほどに運用するようになっている。" leader.11.desc: "[system.GetName]星系における最近の敗北後、 艦隊司令官[officer.GetName]は前よりも臆病に、 自分を疑うようになったようだ。 この司令官が、 もはや以前のように大きな戦力を指揮する能力がないのは明白になった。" leader.12.desc: "[system.GetName]星系からの[Root.GetName]の撤退は[officer.GetName]司令官に強い衝撃を与えた。 [officer.GetName]は二度と戦場から退かないことを決意し、 次の戦場では最後まで戦い抜くつもりだ。" leader.13.desc: "[officer.GetName]司令官は[system.GetName]星系での敗走時、 船のエンジンを出力限界まで稼働させた。 それにより、 指揮下のあらゆる船から上限を超える速度を絞り出す術を身につけた。" leader.14.desc: "[officer.GetName]司令官は、 [system.GetName]星系での敗北後、 意気消沈しているようだ。 指揮下の士官は、 司令官はもはや以前のように任務を心から楽しんではいないようだと報告している。" leader.optimizations.desc.machine: "[officer.GetName]は艦隊運用の解析アルゴリズムをアップデートした。" leader.optimizations.desc.hive: "[officer.GetName]は艦隊の指揮が素早くなった。" leader.15.desc: "[officer.GetName]司令官は[Root.GetName]での修理中に貴重な技能を得た。 司令官が指揮するダメージコントロール部隊は、 航海中に船体修理を行える。" leader.16.desc: "[Root.GetName]における大規模艦の指揮は[officer.GetName]司令官に価値ある組織管理能力を与えた。 司令官はより大きな艦隊を効果的に運用可能になった。" leader.17.desc: "[system.GetName]星系での[From.From.GetName]の勝利は、 [officer.GetName]司令官に自信を取り戻させたようだ。 司令官は今後、 大艦隊を指揮する際の管理的重荷をうまく処理できるようになる。" leader.18.desc: "[officer.GetName]司令官は[Root.GetName]を指揮中に、 指揮下の船の補給物資を節約して維持費を大幅に削減する方法を習得した。" leader.19.desc: "[officer.GetName]司令官は[system.GetName]星系で広域センサーの走査中に、 センサーの射程を最大化する陣形展開について学んだ。 このような複雑な機動制御スキルをもつ艦隊指揮官は少ない。" leader.newtrait: "努力と経験を積み重ね§H[From.From.GetTitle] [From.From.GetName]§!は新たなスキルを獲得した。" leader.substanceabuser: "§H[From.From.GetTitle] [From.From.GetName]§!の健康状態の悪化について、 憂慮すべき報告を受けた。 その外見が20年も老化したように見えるのだ。 今後の任務の重責に耐えられない可能性がある。" leader.arresteddevelopment: "近年の経験の積み重ねによるスキル上昇にもかかわらず、 §H[From.From.GetTitle] [From.From.GetName]§!の能力は限界に近づいているようだ。" leader.lethargic: "最近のスキル上昇にもかかわらず、 かつて§H[From.From.GetTitle] [From.From.GetName]§!を推進した指導力と解決能力の多くが徐々に枯渇しているようだ。" leader.stubborn: "§H[From.From.GetTitle] [From.From.GetName]§!はより経験豊かになったものの、 それに固執するようになってきたらしい。 [From.From.GetTitle]は頑固になり、 新しいアイデアを受け入れるのが難しくなっている。" leader.30.name: "AIによる補助の廃絶" leader.30.desc: "最近の政策変更により人工知能が非合法化された結果、 §Y知的AIアシスタント§!を所有していた[Root.GetAdj]の科学者は、 それを手放してリサイクルに出すことを余儀なくされた。" ########################## #Diplomatic Events ########################## diplomatic.2.name: "[From.From.Owner.GetAdj]司令官が我々を侮辱" diplomatic.2.desc: "[From.From.Owner.GetSpeciesNamePlural]は、 異星生命体に対して悪感情をもっていることで知られる。 [From.From.Owner.GetName]で外交に携わる者たちは最低限の敬意しか受けられないため、 短気では務まらない。 とはいえ、 [Root.GetAdj]の領域を航行中の通信は通常、 公的な内容にとどまる。\n\n先ほど、 [From.From.GetStarName]星系を艦隊航行中の[broadcasted_insult_leader.GetName]が、 わが国民が予期していなかったような非常に痛烈なメッセージを発することを決意したようだ。 この司令官は我々の星からのラジオ放送を受信したことがきっかけで、 我々の文化や進化論的起源について長々しい罵倒を行ったのだ。 その思惑どおり、 何百万人もの人々がこのメッセージを受け取った。 目に見えるほどの憤激が巻き起こっている。" diplomatic.2.a: "[From.From.Owner.GetName]はすぐにこの差別主義者を解任すべきだ!" diplomatic.2.b: "[broadcasted_insult_leader.GetName]を連れてきて処刑しろ!" diplomatic.2.c: "ただの言葉だ。 我々は視野を広く持とう。" diplomatic.3.name: "司令官が[From.GetSpeciesNamePlural]を侮辱" diplomatic.3.desc: "[From.GetSpeciesNamePluralInsult]やエイリアン全般と喜んで付き合いたがる輩は、 我々のなかにはほとんどいないが、 不適切な状況で嫌悪感を表に出さないように努めてはいる。 [From.GetAdj]の領内を航行中の[broadcasted_insult_leader.GetName]司令官はどうやら、 そうした配慮をかなぐり捨てて、 [From.GetSpeciesName]に対するひどい罵倒を公開放送したようだ。 彼らの劣等性に関する主張の数々は、 [Root.GetHomeWorldName]ではありふれた軽口にすぎないが、 現地住民にとっては外交問題に発展してしまった。\n\n[broadcasted_insult_leader.GetName]は個人としては謝罪しており、 現地のラジオ放送を聞いて苛立ったと主張している。 [From.GetAdj]の政府は発言者の即時解任を求めている。" diplomatic.3.a: "このような癇癪持ちは司令官に不適格だ。" diplomatic.3.b: "この放送はとても面白い。 こんなことで解任は無理だ!" diplomatic.4.desc: "[From.GetSpeciesNamePluralInsult]やエイリアン全般と喜んで付き合いたがる輩は、 我々のなかにはほとんどいないが、 不適切な状況で嫌悪感を表に出さないように努めてはいる。 [From.GetAdj]の領内を航行中の[broadcasted_insult_leader.GetName]司令官はどうやら、 そうした配慮をかなぐり捨てて、 [From.GetSpeciesName]に対するひどい罵倒を公開放送したようだ。 彼らの劣等性に関する主張の数々は、 [Root.GetHomeWorldName]ではありふれた軽口にすぎないが、 現地住民にとっては外交問題に発展してしまった。\n\n[broadcasted_insult_leader.GetName]は個人としては謝罪しており、 現地のラジオ放送を聞いて苛立ったと主張している。 [From.GetAdj]の政府は発言者の処刑を求め、 この提督を[From.GetHomeWorldName]に引き渡すよう要求している。" diplomatic.4.a: "数百万の不満を鎮めるためなら、 1人の命は安いものだ。" diplomatic.4.b: "エイリアンに処刑させるために同胞を引き渡すことはできない!" diplomatic.5.name: "[From.GetName]が司令官から退任" diplomatic.5.desc: "指揮官は慎重に選ぶようにとわが外交官から圧力を受けた[From.GetRulerName]は、 [broadcasted_insult_leader.GetName]司令官を解任した。 司令官は一応は従ったものの、 自らの汚名をそそぐことを誓っており、 [From.GetAdj]の世論が将来的に[Root.GetName]に対して攻撃的になることを期待している。\n\nいずれにせよ[From.GetName]の指導者たちは、 将来的にわが領内で行う遠征について、 次のような明確なメッセージを伝えてきた。 「君たちが異星種族との付き合いを好まなくとも、 [Root.GetSpeciesName]は少なくとも自領内では我々に尊重される」" diplomatic.5.a: "そうするのが賢明だ。" diplomatic.6.name: "[From.GetName]が司令官を送還" diplomatic.6.desc: "短期間の交渉のあと、 [broadcasted_insult_leader.GetName]は処罰のため我々に引き渡された。 [Root.GetSpeciesName]を侮辱したものにふさわしい刑罰を慎重に検討した結果、 死と完全なる破壊のみが適切だと思われた。\n\n最期まで反省の色を見せない司令官は、 我々の野蛮なやり方について熱弁をふるったが、 [Root.Capital.StarName]の中心核めがけて亜光速で打ち出されるポッドのエアロックが閉じられたことで、 その演説は中断された。 我らが祖先の空を照らしてきた栄光の火が、 彼らを罵倒した者を跡形もなく消し去ってくれるだろう。" diplomatic.6.a: "もう[From.GetRandomSpeciesSound]言って侮辱することはできないな。" diplomatic.7.name: "[From.GetName]が司令官を擁護" diplomatic.7.desc: "[broadcasted_insult_leader.GetName]を解任せよという我々の要求に、 [From.GetRulerName] [From.GetRulerTitle]と[From.GetAdj]の指導層はろくに取り合わなかった。 彼らの返答は大部分が司令官の言動への言い訳であり、 どうやら[Root.GetSpeciesNamePlural]について言ったことの一部を事実だと思っているらしいことが、 うかつにも伝わってきている。\n\n差別主義者1人の言動かと思いきや、 [From.GetName]では受け入れられている考えだったのだ。 連中は明らかに、 我々を侮辱しても何事もなく済むと考えている。" diplomatic.7.a: "部下だけでなく上の連中も腐っているな。" diplomatic.8.name: "不名誉な司令官の復帰" diplomatic.8.desc: "侮辱的な通信が外交問題に発展したことによって、 一旦は解任された司令官が、 表舞台に復帰しようと画策している。 現在進行中の戦争においては、 あの通信に含まれていた発言の多くがプロパガンダとして日々流されており、 特に軍内部は司令官が正しかったと考えるようになっている。\n\nいまから決定を翻せば政府の信用は落ちるだろうが、 この戦争を戦うにあたっては最良の人物かもしれない。" diplomatic.8.a: "大衆を駆り立てる人物が必要だ!" diplomatic.8.b: "我々は正しかった。 いまさら変えない。" diplomatic.10.name: "研究者たちが外国船を疑う" diplomatic.10.desc: "[Root.GetName]は学問水準の高さとイノベーションへの熱意で知られているが、 最先端を走りつづけるためには研究のやり方だけではなく、 研究内容を誰と分かち合うかについても慎重さが求められる。 我々の秘密は国内でも銀河全体でも高く評価されており、 科学者の一部はデータへの悪意あるアクセスに対して、 かなりガードを固めている。\n\n多くの研究施設が、 わが領内にいる[From.From.Owner.GetAdj]の調査船の諜報活動を疑っている。 「この明白な脅威のもとでは研究を続けられない」、 「疑わしい[From.From.Owner.GetSpeciesNamePlural]に対して国境を閉鎖すべきだ」などと訴える科学者たちが現れている。" diplomatic.10.a: "科学者たちを安心させる。 国境を閉鎖しろ。" diplomatic.10.b: "調査船は科学者仲間であって、 スパイではない。" diplomatic.11.name: "[From.GetName]が国境を閉鎖" diplomatic.11.desc: "[From.GetAdj]の領内にいる貴国の調査船だが、 我々のなかにはその動機に疑いをもつ者がいる。 わが科学者たちは、 あなた方の科学者たちが調査ではなく、 研究内容を盗んでいるのではないかと考えている。 貴重な秘密を守るため、 我々は貴国に対して国境を閉鎖しなければならない。" diplomatic.11.a: "科学者がお互いを信用できないとは、 大変な時代だ。" diplomatic.12.name: "[From.From.GetName]がゲノムマッピングを疑われる" diplomatic.12.desc: "[Root.GetHomeWorldName]から宇宙に進出して以来、 異星人の脅威に対する防御は我々の優先問題だった。 [From.From.GetAdj]の調査船がわが領内に忍び込んでいることは把握しているが、 これまでは平和的に惑星を調査しているようだった。 ところが最近の説によれば、 それは疑わしいようだ。\n\n[From.From.GetSpeciesName]は、 医療研究においてゲノムマッピングを活用していることで有名だ。 もしも彼らが、 我々の弱点を探し出すために、 無警戒な[Root.GetSpeciesNamePlural]のゲノムをマッピングしていたら? 確実な証拠は見つかっていないが、 この説の賛同者はそのような計画を阻止するため、 [From.From.GetName]に対して国境を閉鎖することを求めている。" diplomatic.12.a: "潜在的な敵国に我々のデータは渡せない! 国境を閉鎖しろ。" diplomatic.12.b: "陰謀論に基づいて外交政策を決めてはならない。" diplomatic.12.c: "お返しに連中のゲノムをマッピングする計画を始めよう。" diplomatic.13.name: "[From.GetName]が国境を閉鎖" diplomatic.13.desc: "わが領内で貴国の調査船が怪しい行動をしているという報告があった。 我々の遺伝的特徴を調べて弱点を見つけたり、 生物兵器を製造したりするための情報を探しているという噂があるのだ。 [From.GetSpeciesAdj]の民衆をそのような危険にさらすわけにはいかない。" diplomatic.13.a: "言いがかりだ!" diplomatic.14.name: "ゲノムマッピングの成果" diplomatic.14.desc: "調査したゲノムに、 期待していたような特徴は見つけ出せなかったが、 研究によって我々自身の遺伝学の特殊性が明らかになった。 [Root.GetHomeWorldName]での過去の戦争において有効だった兵器の一部は、 異星生命体に対しては一切無効かもしれない。 この新たな発見は、 戦闘ドクトリンの改良に役立つだろう。" diplomatic.14.a: "連中が本当に我々を狙っているなら、 これが必要になる。" diplomatic.15.name: "[From.From.GetAdj]の科学者を詮索する" diplomatic.15.desc: "[Root.GetName]は世俗の探求や調査に精神的問題を持ち込まないように心がけているが、 あらゆる活動における形而上学的な知見や伝統に対し適切に注意を払う方法を知っている。 しかし、 [From.From.GetName]からやってきた科学者は、 天文学上の新発見を追究するにあたっていささか慎重さを欠いているようだ。\n\n[Root.GetSpeciesAdj]の神話において重要な星座に含まれる近隣の恒星に興味を抱いた[encroaching_research_leader.GetName]は、 それらの伝承が「誤りであることを証明」しようとしている、 という疑いをかけられている。 世俗の発見がどうであれ、 星座の精神的価値が損なわれはしないと我々は確信しているが、 多くの者たちが研究に反対し、 この科学者を[Root.GetAdj]の領内から立ち去らせようとしている。" diplomatic.15.a: "悪意の疑いがあるというだけで、 国境を閉鎖する理由としては十分だ。" diplomatic.15.b: "我々の信仰は物質界を超越している。 害をなすことはできまい。" diplomatic.15.b.tooltip: "[encroaching_research_leader.GetName]は研究を続ける。" diplomatic.16.name: "[From.GetName]が国境を閉鎖" diplomatic.16.desc: "我々が神聖視している星座の星に対して、 貴国の科学者[encroaching_research_leader.GetName]が払っている配慮は不適切だ。 我々の信仰や伝承に対して適切な尊重を行えない者を、 わが領内で活動させるわけにはいかない。" diplomatic.16.a: "何かの誤解に違いない。" diplomatic.17.name: "[From.GetName]での異端的な発見" diplomatic.17.desc: "外国領内での研究活動には配慮が必要だが、 科学者を雇用する際には見過ごしがちだ。 [From.GetAdj]において神聖な星座に属する恒星を調べていた[encroaching_research_leader.GetName]が起こしたトラブルも、 その一つだ。 現地住民は恒星の学術的研究に抗議してこの研究者を悩ませ、 ついには[From.GetRulerName] [From.GetRulerTitle]がこの研究に対して制裁措置を表明するという事態に至った。\n\n[encroaching_research_leader.GetName]は抗議に対してあからさまな敵意を示しているが、 ある証拠を得るだけの時間はあったようだ。 その証拠とは、 これらの恒星にまつわる[From.GetAdj]の伝承が実際の歴史とはかけ離れていることを示唆するものだ。 公表すれば、 さらなる憤怒を招くだろう。" diplomatic.17.a: "あえてスキャンダルを起こそうというのか? 解雇しろ。" diplomatic.17.b: "研究ではこういったことも起こる。" diplomatic.18.name: "[encroaching_research_leader.GetName]が異端の説を発表" diplomatic.18.desc: "古くからある我々の星座を調べていた[From.GetName]の研究者のことを我々は信頼していたのだが、 恒星の年代を再調査した研究者が、 その光度と視認性の推移が我々の伝承と矛盾すると主張し、 わが国民を憤激させている。\n\n元から研究に反対していた者たちは、 研究の中止を求めたことに対して当の科学者が意趣返しをしたのだ、 と訴えている。 [From.GetAdj]の政府は問題を取り繕うことに決め、 わが国民に怒りと苦痛を与えるだろうこの報告の公表を阻止することを拒んだ。" diplomatic.18.a: "彼らが我々を尊重すると考えたのは誤りだった。" diplomatic.19.name: "エキゾチックな木管楽器" diplomatic.19.desc: "我々が[Root.GetHomeWorldName]を発ってから出会った種族の音楽形態はさまざまで、 その手法や嗜好には戸惑わされっぱなしだ。 異星種族の音楽のなかには我々の可聴域を超えたものもあれば、 音波が強すぎて我々の聴覚を破壊してしまうものもある。 そのため、 彼らの音楽を作り手以上に愛せることは稀である。\n\nその稀な機会が最近、 [music_listening_planet.GetName]で起こった。 [music_origin_country.GetAdj]の国境の近くで、 相手側のラジオ局が流している音楽が人気を博しはじめたのだ。 どうやら、 [music_origin_country.GetHomeWorldName]の楽器の一部は好ましいだけでなく、 [Root.GetSpeciesAdj]の体と共鳴し、 [Root.GetSpeciesOrganName]にリラックスした感覚を与えるらしい。 この楽器がなんであれ、 我々のものとは大きく異なる。" diplomatic.19.a: "彼らの文化を学ぶ絶好の機会だ。" diplomatic.19.b: "この楽器を慎重に調べよう。" diplomatic.20.name: "楽器の生理学" diplomatic.20.desc: "異星種族の音楽を綿密に調べたところ、 彼らの母星に自生している原生植物から作られた管楽器であることがわかった。 この植物は[Root.GetHomeWorldName]のどれとも分子レベルで異なる、 珍しい内部構造をしている。 空気がこの植物を通るときに[Root.GetSpeciesAdj]の体に与える効果によって、 異星における我々自身の植物的生理学について、 知見を深めることができた。" diplomatic.20.a: "意外な成果だ。" diplomatic.21.name: "[neighbor_contesting_colony.GetName]が拡大に反対" diplomatic.21.desc: "[Root.GetName]にある貴国の新しい植民地は、 我々の国境にとても近い。 将来の国境紛争を避けるため、 この辺境地域から撤退していただけるとありがたい。" diplomatic.21.a: "即座に開発を中止しよう。" diplomatic.21.b: "植民地は我々の未来の一部だ。 撤退はしない。" diplomatic.1000.name: "艦隊演習" diplomatic.1000.desc: "[exercise_admiral.GetName]司令官が、 宇宙軍の大規模な艦隊演習を立案した。 そのために選択されたのは[exercise_system.GetName]星系で、 ここは[exercise_neighbor.GetName]との国境に近い。\n\n[exercise_neighbor.GetSpeciesNamePlural]はこれを大きな挑発と受け取るかもしれないが、 演習を中止すれば、 軍はそれを弱腰と見なすだろう。 つまるところ、 [exercise_system.GetName]はわが領内にあるのだ。 自分の庭で何をしようが、 [exercise_neighbor.GetName]に口出しされるいわれはない。" diplomatic.1000.a: "計画通りに演習を行え。" diplomatic.1000.b: "演習は中止だ。" FLEET_MANEUVERS_1_PROJECT: "艦隊演習の実施" FLEET_MANEUVERS_1_PROJECT_DESC: "大規模な艦隊演習は、 [exercise_neighbor.GetName]との国境付近にある[exercise_system.GetName]星系で行われる予定だ。 この演習の目的は、 侵略の予兆として[exercise_neighbor.GetSpeciesName]の大軍がわが領内で敵対的な偵察活動を行う状況をシミュレートすることだ。\n\n全参加部隊が[exercise_location.GetName]の軌道上の集結地点に到達すると、 演習が開始される。" FLEET_MANEUVERS_2_PROJECT: "$FLEET_MANEUVERS_1_PROJECT$" FLEET_MANEUVERS_2_PROJECT_DESC: "$FLEET_MANEUVERS_1_PROJECT_DESC$" FLEET_MANEUVERS_3_PROJECT: "$FLEET_MANEUVERS_1_PROJECT$" FLEET_MANEUVERS_3_PROJECT_DESC: "$FLEET_MANEUVERS_1_PROJECT_DESC$" diplomatic.1001.name: "艦隊演習の中止" diplomatic.1001.desc: "大規模な艦隊演習は中止された。 参加部隊の集結が長期にわたって遅れているため、 このまま演習を進めれば、 全艦隊の即応体制に深刻な支障が出るからだ。" diplomatic.1002.desc: "[Root.GetName]が実戦を開始したため、 計画していた艦隊演習は中止された。 艦隊の乗組員は代わりに戦場で経験を得るだろう。" diplomatic.1002.a: "彼らは実戦で試される。" diplomatic.1006.name: "[exercise_system.GetName]での宇宙軍の動向" diplomatic.1006.desc: "[From.Owner.GetName]内での艦隊の活動について、 情報部から報告が入った。 彼らは[exercise_system.GetName]星系を中心に活動しているようだ。 そこは我々の国境にほど近く、 疑念を生じさせるには十分だ。 [From.Owner.GetSpeciesNamePlural]は何をたくらんでいるのだろうか?" diplomatic.1006.a: "状況の監視を続けろ。" diplomatic.1011.name: "艦隊演習:衝突事故" diplomatic.1011.desc: "現在[exercise_system.GetName]星系で実施されている艦隊演習において、 [exercise_admiral.GetName]司令官が立案した複雑な機動の結果、 軽微な衝突事故がいくつか起こった。 乗組員の死傷は最小限に抑えられ、 関係する艦艇のどれも深刻なダメージを受けなかったものの、 演習の終了後に若干の修理が必要になるだろう。" diplomatic.1011.a: "少なくとも艦船は失っていない。" exercise_collision_tooltip: "衝突事故によって何隻かがダメージを受けた。" diplomatic.1012.name: "艦隊演習:船が失われた" diplomatic.1012.desc: "[exercise_system.GetName]で実施中の艦隊演習において、 高速機動の最中に2隻の宇宙船が衝突事故を起こした。 [destroyed_ship_1.GetName]と[destroyed_ship_2.GetName]は、 全乗組員もろとも悲劇的に失われた。 乗組員の親族には通知が送られる。" diplomatic.1012.a: "悲劇の一日だ。" exercise_ships_lost: "衝突事故で2隻の艦船が失われた。" diplomatic.1013.name: "艦隊演習:有望な士官" diplomatic.1013.desc: "[officer_ship.GetName]の艦長[exercise_officer.GetName]は、 [exercise_system.GetName]星系で実施中の演習において有望な働きを見せた。 若手将校としてかなりのリーダーシップとイニシアティブを発揮しており、 宇宙軍本部は即座にこの艦長を将官に昇進させるよう推薦した。" diplomatic.1013.a: "艦隊はつねに能力のある司令官を必要としている。" exercise_officer_tooltip: "[exercise_officer.GetName]司令官が任命を待っている。" diplomatic.1014.name: "艦隊演習:国民的関心" diplomatic.1014.desc: "[exercise_system.GetName]星系で実施中の艦隊演習は、 [Root.Capital.GetName]や各植民地でメディアの注目を大いに集めている。 機密ではないホロ映像でドラマチックな艦隊機動を目にした民衆は、 [Root.GetName]宇宙軍の勇敢な守護者たちに熱狂している。 入隊志願者が宇宙軍の募集事務所に殺到している!" diplomatic.1014.a: "これでコストが削減されるだろう。" diplomatic.1020.name: "[From.Owner.GetSpeciesName]の演習についての情報" diplomatic.1020.desc: "[exercise_system.GetName]星系での[From.Owner.GetSpeciesName]の宇宙軍の活動増加について、 情報部がさらなる報告をよこした。 [From.Owner.GetName]は多数の艦隊を集め、 これまでになく大規模な宇宙軍の演習を実施しているらしい。\n\n訓練が実際に[Root.GetName]への軍事作戦に移行する兆しはないが、 この演習はわが国境にあまりにも近く、 意図的な挑発としか考えられない! どう対応すべきだろうか?" diplomatic.1020.a: "外交上、 異議を申し立てる!" diplomatic.1020.b: "彼らの挑発は無視しろ。" exercise_diplomatic_protest: "[From.Owner.GetName]に対し、 演習への不快感を伝える。" diplomatic.1021.desc: "[From.GetName]は、 [Root.GetSpeciesName]の宇宙軍が[exercise_system.GetName]星系で現在行っている挑発的な軍事行動に対し、 極めて強く抗議する。\n\n前例のない規模の艦隊演習をわが国境のこれほど近くで行うのは、 明白な脅しであるとしか解釈できない。 わが軍は最大の警戒態勢を取っており、 艦隊司令官はいかなる国境侵犯に対しても圧倒的な戦力で対応するよう指示を受けている。" diplomatic.1021.a: "他国が口を出すなと[From.GetSpeciesNamePlural]に伝えろ!" diplomatic.1021.b: "何か間違いが起こると困る……演習を中止しろ。" diplomatic.1021.c: "外交官がうまく対処してくれるだろう。" exercise_diplomatic_hardline: "下らない不快な抗議に対し、 強硬な外交的対応を取る。" exercise_diplomatic_canceled: "[From.GetName]との関係を改善するために演習を中止する。 軍部は喜ばないだろう。\n\n" exercise_diplomatic_conciliatory: "外交的ダメージを減らすために宥和的に対応するが、 演習は続ける。" diplomatic.1022.desc: "栄光あるわが艦隊が現在[exercise_system.GetName]星系で実施中の演習に対して、 貴国からの理解しがたい抗議声明を受け取った。 この星系は、 そちらも間違いなく認識しているように[From.GetName]の主権領域内にあり、 貴国の活動になんらかの影響が及ぶとはまったく考えられない。\n\n[Root.GetName]が今後、 このような挑発的で無謀な外交文書を二度と送らぬ分別を備えていることを望む。\n\n通信終了。" diplomatic.1022.a: "許容しがたい!" diplomatic.1023.desc: "[Root.GetName]が[exercise_system.GetName]星系での演習に抗議してきたことを鑑み、 [From.GetName]は両国間のよりよい関係構築のため、 実施中の演習をすべて終了することを決めた。\n\nこの行動が、 銀河の恒久平和を目指すという[From.GetSpeciesName]の意志を疑う余地なく証明しつつ、 国家間の緊張を緩和する役に立つことを心から願う。" diplomatic.1023.a: "彼らは本心から平和を求めているようだ……" diplomatic.1024.desc: "[From.GetName]は、 [exercise_system.GetName]星系で実施中の演習が引き起こした誤解について、 深い遺憾の意を表明する。\n\nこの演習は事前に計画されていたもので、 場所は宇宙軍が偶然に選んだものだ。 [Root.GetName]に向けた脅しや挑発であるという解釈は、 まったく成立しない。" diplomatic.1024.a: "これも[From.GetSpeciesName]の計略か?" diplomatic.1025.name: "艦隊演習完了" diplomatic.1025.desc: "[exercise_fleet.GetName]が[exercise_system.GetName]星系で行っていた艦隊演習が完了した。 [exercise_admiral.GetName]司令官の報告によれば、 その規模の大きさもあって、 今回の演習では多くを学ぶことができたそうだ。 潜在的な外交的影響はあったものの、 少なくとも軍事上の利益は極めて大きい。" diplomatic.1025.a: "よくやった。" diplomatic.1026.name: "[From.Owner.GetSpeciesName]の演習が完了" diplomatic.1026.desc: "[exercise_system.GetName]星系からの[From.Owner.GetSpeciesName]軍の暗号通信量が急激に減少した。 [From.Owner.GetName]が行なっていた軍事演習がついに終わったようだ。" diplomatic.1026.a: "ようやくか。" precursor_1: "$vultaum_precursor_civ$" precursor_2: "$yuht_precursor_civ$" precursor_3: "$first_league_precursor_civ$" precursor_4: "$irassian_precursor_civ$" precursor_5: "$cybrex_precursor_civ$" precursor_baol_1: "$NAME_Baol$" precursor_zroni_1: "$NAME_Zroni$" precursor_inetian: "$NAME_inetian$" precursor_adakkaria: "$NAME_adakkaria$" precursor_1_desc: "彼らの知識は広大で、 理論は複雑であった。 しかし、 彼らの究極の真理の探求は、 悟りを開くことにつながったのか、 それとも忘却につながったのか?" precursor_2_desc: "彼らは星々をさまよい、 常に探し求め、 拡大を続けた。 今では遺跡だけが残り、 予期せぬ結果がささやかれている。" precursor_3_desc: "団結はもろい。 かつて栄華を誇り、 全セクターに影響を及ぼしていた連邦を打ち砕いたのは、 いったい何だったのか?" precursor_4_desc: "最も強大な文明でさえ、 目に見えない敵に屈する。 傲慢さが彼らを盲目にしたのか、 それとも無知が彼らの運命を決定づけたのか?" precursor_5_desc: "しばらくの間、 彼らに敵うものは何もなかった。 しかし、 何かが彼らの決意を打ち砕いた。 彼らの聖戦を終わらせたものは何だったのか?" precursor_baol_1_desc: "彼らは世界全体を耕し、 生態系を丁寧に形作っていった。 しかし、 どんなに深く根を下ろしたものでも、 引き抜かれてしまうことがある。" precursor_zroni_1_desc: "精神には限界がない。 彼らの思考は星々を越え、 存在を再形成した。 しかし、 先を見通す者たちでも、 常に同じように見ているわけではない。" precursor_inetian_desc: "繁栄は野心を生み、 野心は破滅を招く。 彼らの巣を破壊した力は不明のままであるが、 利益だけでは彼らを救うには十分ではなかった。" precursor_adakkaria_desc: "決して束縛されることなく、 静止することもなく彼らは宇宙の潮に乗っていた。 しかし、 放浪者といえども永遠にさまよい続けることはできない。"